感想一覧
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ファンタジー!
本当に久々にきれいな、童話のような、夢のような
(あ、夢でしたね!)
素敵なファンタジーです!!
まさしく夢のあるきれいな美しい情景でした!!
ファンタジー!
本当に久々にきれいな、童話のような、夢のような
(あ、夢でしたね!)
素敵なファンタジーです!!
まさしく夢のあるきれいな美しい情景でした!!
こんばんは。感想、ありがとうございました。
俯瞰で見る森や野原が、今でも印象に残っています。
空を飛べるのって、素敵なことですね。
俯瞰で見る森や野原が、今でも印象に残っています。
空を飛べるのって、素敵なことですね。
- 夢野彼方
- 2014年 10月10日 21時29分
[一言]
初めての感想失礼致します。
まだ夢野さまの作品は何点かしか読んでませんが、こちらの作品に感想をつけさせて頂きたく参上しました。
と、こんな前振りを置いても大した感想は書けませんのでご了承ください(笑)
やはり、世界観が独特で素晴らしいです。
夢のお話ですが、舞台は現実世界なのでとても親近感のある描写で、ラストの星が落ちるシーンは非日常(夢でしかありえない美しさ)がうっとりしてしまうほど綺麗でした。お見事。
素敵なお話ありがとうございます。
これからも楽しみにしています。
初めての感想失礼致します。
まだ夢野さまの作品は何点かしか読んでませんが、こちらの作品に感想をつけさせて頂きたく参上しました。
と、こんな前振りを置いても大した感想は書けませんのでご了承ください(笑)
やはり、世界観が独特で素晴らしいです。
夢のお話ですが、舞台は現実世界なのでとても親近感のある描写で、ラストの星が落ちるシーンは非日常(夢でしかありえない美しさ)がうっとりしてしまうほど綺麗でした。お見事。
素敵なお話ありがとうございます。
これからも楽しみにしています。
こんにちは。感想、ありがとうございます。
夢をそのままダラダラと文にしているので、色々とがさつですが、読んでいただいて、嬉しく思います。
夢をそのままダラダラと文にしているので、色々とがさつですが、読んでいただいて、嬉しく思います。
- 夢野彼方
- 2014年 10月05日 15時50分
[一言]
「夜明け前が最も暗い」そのわけは、彼らが握っていたのですね。
夜の闇は地球の影。その影は月を覆う。闇への恐れは未知への恐れ。無意識の闇は、どこへ繋がる……
なんか、勝手に怖くなってきました。
「夜明け前が最も暗い」そのわけは、彼らが握っていたのですね。
夜の闇は地球の影。その影は月を覆う。闇への恐れは未知への恐れ。無意識の闇は、どこへ繋がる……
なんか、勝手に怖くなってきました。
こんばんは。感想、ありがとうございました。
夜明け前が最も暗い、とはよく聞きますね。なんとなく、気味の悪いフレーズです。
かごめ、かごめ、という童謡を思い出しました。
歌詞の中で、夜明けの晩と唄われていますが、そもそもそれは何時を指しているんでしょう。
それとも、いつでもない、空白の時間なのかも……。
夜明け前が最も暗い、とはよく聞きますね。なんとなく、気味の悪いフレーズです。
かごめ、かごめ、という童謡を思い出しました。
歌詞の中で、夜明けの晩と唄われていますが、そもそもそれは何時を指しているんでしょう。
それとも、いつでもない、空白の時間なのかも……。
- 夢野彼方
- 2014年 10月04日 00時10分
[一言]
エジプト神話のような世界観ですね。日没とともに太陽神が死んで、古い身体を投げ捨てて、黄泉の国を航海し、夜明けとともに新しい太陽神が生まれる…そんな信仰を思い出しました。
星が剥がれ落ちてくるところは、死と再生のようなドラマチックさを感じましたが、魔法使いの存在がメルヘンでほっとしました。
流れ星の夢は、夢野さんの雰囲気に本当に合っているなと思いました。
エジプト神話のような世界観ですね。日没とともに太陽神が死んで、古い身体を投げ捨てて、黄泉の国を航海し、夜明けとともに新しい太陽神が生まれる…そんな信仰を思い出しました。
星が剥がれ落ちてくるところは、死と再生のようなドラマチックさを感じましたが、魔法使いの存在がメルヘンでほっとしました。
流れ星の夢は、夢野さんの雰囲気に本当に合っているなと思いました。
こんにちは。感想、ありがとうございます。
「夜の航海」をご存じだなんて、さすがにれみさんです。
ユングの心理学が好きなので、よく読むんですが、しばしば宗教と無意識、そしてこの「夜の航海」が語られます。
夢に出てきた本は、もしかしたらユングに関連したものなのかもしれません。
それに、星って、眺めていると、ゆらゆら揺れて、今にも落っこちてきそう、いつもそう思っていました。
やっぱり、夢って、ふだんの考えが投影されるものなんですね。
「夜の航海」をご存じだなんて、さすがにれみさんです。
ユングの心理学が好きなので、よく読むんですが、しばしば宗教と無意識、そしてこの「夜の航海」が語られます。
夢に出てきた本は、もしかしたらユングに関連したものなのかもしれません。
それに、星って、眺めていると、ゆらゆら揺れて、今にも落っこちてきそう、いつもそう思っていました。
やっぱり、夢って、ふだんの考えが投影されるものなんですね。
- 夢野彼方
- 2014年 10月03日 17時05分
[良い点]
いいですね。 「自ら実験台になった科学者がおぞましい怪物となって~」の一文を踏まえると、真の真夜中を突き止めた「わたし」自身が最後、朝と夜を支配する「魔法使い」になってしまったのだろうかとか、いや「このままベッドに倒れ込んだら~」の時点で結局「わたし」は寝落ちてしまっていて、夢に過ぎなかったのだとか、様々な解釈を許す、懐の広い作品でした。
いいですね。 「自ら実験台になった科学者がおぞましい怪物となって~」の一文を踏まえると、真の真夜中を突き止めた「わたし」自身が最後、朝と夜を支配する「魔法使い」になってしまったのだろうかとか、いや「このままベッドに倒れ込んだら~」の時点で結局「わたし」は寝落ちてしまっていて、夢に過ぎなかったのだとか、様々な解釈を許す、懐の広い作品でした。
おはようございます。感想、ありがとうございます。
すごいです、夢を観た本人もそこまで考えたことがありませんでした。
もしかしたら、深層心理にあんなことやこんなことが起こっていたのかもしれません。
鋭い分析、とっても興味深く読ませていただきました。
すごいです、夢を観た本人もそこまで考えたことがありませんでした。
もしかしたら、深層心理にあんなことやこんなことが起こっていたのかもしれません。
鋭い分析、とっても興味深く読ませていただきました。
- 夢野彼方
- 2014年 10月03日 04時19分
[一言]
小説で夜更かし→5時位に眠い→眠気覚ましに散歩にいく→帰ってきたがなにもする気がない→葛藤→妥協→蒲団ダイブ→寝る
この現象がなぜ起こるのか今わかりました!
グータラな自分の性格のせいかと思ってましたが真夜中だからだったんですねぇ。
小説で夜更かし→5時位に眠い→眠気覚ましに散歩にいく→帰ってきたがなにもする気がない→葛藤→妥協→蒲団ダイブ→寝る
この現象がなぜ起こるのか今わかりました!
グータラな自分の性格のせいかと思ってましたが真夜中だからだったんですねぇ。
- 投稿者: 退会済み
- 2014年 10月03日 03時43分
管理
おはようございます。感想、ありがとうございます。
グータラだなんて、とんでもない!
葛藤に妥協、夜更かししてまでの創作活動、これってすごいことです。
わたしは眠くなったら、妥協せずに寝てしまうので、つくづくうらやましく思います。
たまに夜更かしをすることがあったとしても、明け方前のわずかな隙間って、恐ろしく眠くなりますね。
あれはやっぱり、「本当の真夜中」なんだからでしょうか。
グータラだなんて、とんでもない!
葛藤に妥協、夜更かししてまでの創作活動、これってすごいことです。
わたしは眠くなったら、妥協せずに寝てしまうので、つくづくうらやましく思います。
たまに夜更かしをすることがあったとしても、明け方前のわずかな隙間って、恐ろしく眠くなりますね。
あれはやっぱり、「本当の真夜中」なんだからでしょうか。
- 夢野彼方
- 2014年 10月03日 04時23分
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