感想一覧
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[一言]
はじめまして。
以前から読ませていただいておりました。
古典海外ファンタジー好きのわたしには、この作品がぴったりでした。
女王さまがいるなど、なんとなくミヒャエル・エンデの果てしない物語的な要素があって、ファンタジーが好きな方が書かれているんだなあ、としみじみと思います。
あと、クモは指輪物語やホビットかな?とも思いました。
そんな風にして読むのも楽しいですし、物語に集中して読むのも楽しい、まさに一石二鳥です。
若いけどがんばるユヒトくんや、端正なエディールさんももちろん好きですが、なぜかわたしはギムレが大好きで密かに応援してます。彼の人としての良さなのでしょうか。ユヒトは選ばれし者だし、エディールには秘密があるし、ギムレだけパッとしないところがありますが、だからこそ頑張ってほしいです。
続きを楽しみにしています。
はじめまして。
以前から読ませていただいておりました。
古典海外ファンタジー好きのわたしには、この作品がぴったりでした。
女王さまがいるなど、なんとなくミヒャエル・エンデの果てしない物語的な要素があって、ファンタジーが好きな方が書かれているんだなあ、としみじみと思います。
あと、クモは指輪物語やホビットかな?とも思いました。
そんな風にして読むのも楽しいですし、物語に集中して読むのも楽しい、まさに一石二鳥です。
若いけどがんばるユヒトくんや、端正なエディールさんももちろん好きですが、なぜかわたしはギムレが大好きで密かに応援してます。彼の人としての良さなのでしょうか。ユヒトは選ばれし者だし、エディールには秘密があるし、ギムレだけパッとしないところがありますが、だからこそ頑張ってほしいです。
続きを楽しみにしています。
>水澤六生様
はじめまして。感想ありがとうございます!
以前からお読みいただいていたとのこと、大変嬉しく思います。
古典ファンタジーがお好きなのですね。
私もすでにおわかりのように、そういった古典ファンタジーが好きでこの作品を書き始めました。ミヒャエル・エンデのはてしない物語が大好きでして、かなり大きな影響を受けております。指輪物語やハリー・ポッターなんかもたぶん影響受けていると思います。
やはり名作ファンタジーは時が経っても愛されているだけの理由がありますよね。
変わらない面白さがあります。
そんな古典ファンタジーとこの作品を並べてくださってとても恐縮です。
すこしでもお楽しみいただけてましたなら幸いです。
そしてキャラクターについても嬉しいお言葉ありがとうございます!
ギムレは私も気に入っているキャラクターで、そんな彼を大好きとおっしゃってくださって生みの親として大変光栄です。
彼はエディールとは喧嘩ばかりしていますが、面倒見がよくて頼りがいのあるとてもいい男なのです。明るいキャラクターなので、重い背景とかはなかなか描くことがないのですが、また彼の見せ場なんかも今後作っていけるといいなと思います。
続きも遅くなっても少しずつ書いていきたいと思っておりますので、どうぞ気長にお待ちいただけると嬉しく思います。
はじめまして。感想ありがとうございます!
以前からお読みいただいていたとのこと、大変嬉しく思います。
古典ファンタジーがお好きなのですね。
私もすでにおわかりのように、そういった古典ファンタジーが好きでこの作品を書き始めました。ミヒャエル・エンデのはてしない物語が大好きでして、かなり大きな影響を受けております。指輪物語やハリー・ポッターなんかもたぶん影響受けていると思います。
やはり名作ファンタジーは時が経っても愛されているだけの理由がありますよね。
変わらない面白さがあります。
そんな古典ファンタジーとこの作品を並べてくださってとても恐縮です。
すこしでもお楽しみいただけてましたなら幸いです。
そしてキャラクターについても嬉しいお言葉ありがとうございます!
ギムレは私も気に入っているキャラクターで、そんな彼を大好きとおっしゃってくださって生みの親として大変光栄です。
彼はエディールとは喧嘩ばかりしていますが、面倒見がよくて頼りがいのあるとてもいい男なのです。明るいキャラクターなので、重い背景とかはなかなか描くことがないのですが、また彼の見せ場なんかも今後作っていけるといいなと思います。
続きも遅くなっても少しずつ書いていきたいと思っておりますので、どうぞ気長にお待ちいただけると嬉しく思います。
- 美汐
- 2018年 12月11日 16時27分
[一言]
第三部終了お疲れ様でした!
ユヒトたちの安定のチームワークに加え、ミネルバとマリクという魔法使いポジションの仲間も登場して、最終決戦に相応しいパーティー編成になってきましたね! 第四部でいよいよ大詰めとのこと、楽しみなような寂しいような、複雑な思いで見守らせて頂きます。
森の中での魔物との戦闘、また王都での大規模な市街戦等々、見せ場が盛りだくさんでハラハラしっぱなしの第三部でした。また終盤のパーティーシーンなどほっとするエピソードも要所要所に散りばめられて、緩急がお見事だったと思います。
中でも心に残ったのは、エディールの生い立ちが明らかになるところでしょうか。これまで彼は生活感が薄く(ギムレとのやり取りで人間性は明瞭なんですけども)、ちょっと浮世離れした美男子というイメージでした。今回苦労の多かった過去が語られて、表面だけではなくしっかりとしたバックボーンを持つ『人間』だったのだなあと感じ入りました。エディールは故郷を離れて正解だったのかもしれませんね。郷里を置くことで自分について、家族について、そしてエルフと人間との関係性について客観的に見つめられるようになったのだと思います。父の墓所に母の形見を埋めるシーンは、彼が過去を捨てるのではなく消化したことを象徴するような、いいシーンだと思いました。
これだけの大作ですから、仕上げに時間がかかって当然です。どうぞ焦らずじっくりと納得のいくラストを書き上げて下さい。一読者として最後まで見届けさせて頂きます!
第三部終了お疲れ様でした!
ユヒトたちの安定のチームワークに加え、ミネルバとマリクという魔法使いポジションの仲間も登場して、最終決戦に相応しいパーティー編成になってきましたね! 第四部でいよいよ大詰めとのこと、楽しみなような寂しいような、複雑な思いで見守らせて頂きます。
森の中での魔物との戦闘、また王都での大規模な市街戦等々、見せ場が盛りだくさんでハラハラしっぱなしの第三部でした。また終盤のパーティーシーンなどほっとするエピソードも要所要所に散りばめられて、緩急がお見事だったと思います。
中でも心に残ったのは、エディールの生い立ちが明らかになるところでしょうか。これまで彼は生活感が薄く(ギムレとのやり取りで人間性は明瞭なんですけども)、ちょっと浮世離れした美男子というイメージでした。今回苦労の多かった過去が語られて、表面だけではなくしっかりとしたバックボーンを持つ『人間』だったのだなあと感じ入りました。エディールは故郷を離れて正解だったのかもしれませんね。郷里を置くことで自分について、家族について、そしてエルフと人間との関係性について客観的に見つめられるようになったのだと思います。父の墓所に母の形見を埋めるシーンは、彼が過去を捨てるのではなく消化したことを象徴するような、いいシーンだと思いました。
これだけの大作ですから、仕上げに時間がかかって当然です。どうぞ焦らずじっくりと納得のいくラストを書き上げて下さい。一読者として最後まで見届けさせて頂きます!
>橘 塔子様
第三部終了までお読みくださりありがとうございました!
第三部ではマリクやミネルバが仲間に増え、頼もしい戦力が増えてくれました。最終決戦が近付いてきたな、と私もドキドキしております。
お話のほうはシャドーをめぐる戦いや森での魔物との戦闘と、いろいろありましたがハラハラしていただけたようで嬉しく思います。
終盤の宴は頑張ったみんなへのご褒美的なお話でしたが、そう感じていただけてよかったです。
そして今回の話ではエディールの過去が明らかにありましたね。
いつもはギムレとのやり取りでコミカルな部分が多い彼でしたが、実はこんな苦労も抱えておりました。
おっしゃるとおり、故郷を離れることで、自分のことや家族のことについていろんな見方ができるようになったのだと思います。
いろんな国を旅をすることで多くを学び、成長してきたからこそ、今回の旅で母に託された願いを叶える仕事を心からやり遂げられたのだと思います。
>父の墓所に母の形見を埋めるシーンは、彼が過去を捨てるのではなく消化したことを象徴するような、いいシーンだと思いました。
私の言いたかったことをちゃんと汲み取ってくださってありがとうございます!
過去から未来へ向けて歩んでいく姿を書けていたらいいなと思います。
執筆はまたボチボチとになると思いますが、完結に向けて充電しつつ、また再開時にいい形で連載していけたらいいなと思います。
最後まで見届けてくださるとのお言葉、とても励みになります!
橘さんも執筆活動頑張ってください(^-^)
第三部終了までお読みくださりありがとうございました!
第三部ではマリクやミネルバが仲間に増え、頼もしい戦力が増えてくれました。最終決戦が近付いてきたな、と私もドキドキしております。
お話のほうはシャドーをめぐる戦いや森での魔物との戦闘と、いろいろありましたがハラハラしていただけたようで嬉しく思います。
終盤の宴は頑張ったみんなへのご褒美的なお話でしたが、そう感じていただけてよかったです。
そして今回の話ではエディールの過去が明らかにありましたね。
いつもはギムレとのやり取りでコミカルな部分が多い彼でしたが、実はこんな苦労も抱えておりました。
おっしゃるとおり、故郷を離れることで、自分のことや家族のことについていろんな見方ができるようになったのだと思います。
いろんな国を旅をすることで多くを学び、成長してきたからこそ、今回の旅で母に託された願いを叶える仕事を心からやり遂げられたのだと思います。
>父の墓所に母の形見を埋めるシーンは、彼が過去を捨てるのではなく消化したことを象徴するような、いいシーンだと思いました。
私の言いたかったことをちゃんと汲み取ってくださってありがとうございます!
過去から未来へ向けて歩んでいく姿を書けていたらいいなと思います。
執筆はまたボチボチとになると思いますが、完結に向けて充電しつつ、また再開時にいい形で連載していけたらいいなと思います。
最後まで見届けてくださるとのお言葉、とても励みになります!
橘さんも執筆活動頑張ってください(^-^)
- 美汐
- 2018年 05月21日 06時11分
[一言]
第三部完結おめでとうございます(^^)
第三部では第二部のエレノアさんたちから再びユヒトくんたちへ!
エレノアさんたちも魅力的で楽しませて頂きましたが、ユヒトくんたちがどうなったのかも気になるところでした。
しかも、あの一行に双子のエルフが加わるのですから、面白くないわけがない( *´艸`)
森では仲間たちが分散され、ドキドキハラハラの展開でした。ユヒトくんとマリクくん、正反対とも言える二人ですが、だからこそお互いにないものを尊敬しあえる、そんないい関係ですね。
そして、エディールさんのアレコレがここで語られるとは……
改めて示されるとストンと納得の過去で、エディールさんの抱えているものが深かったです(>_<)
同盟も成り、着実に成果を上げていく中、それでもまだいくつかの不穏な影がありますよね。お父様のこととか。
ドレスのお嬢さん方に和みました(笑)
黙っていたら可愛いのに、黙ってないところが( *´艸`)
次が最終とのことで、心してお待ちしております。
美汐さんが納得のいくものを書きあげられますことをお祈りしていますね!!
第三部完結おめでとうございます(^^)
第三部では第二部のエレノアさんたちから再びユヒトくんたちへ!
エレノアさんたちも魅力的で楽しませて頂きましたが、ユヒトくんたちがどうなったのかも気になるところでした。
しかも、あの一行に双子のエルフが加わるのですから、面白くないわけがない( *´艸`)
森では仲間たちが分散され、ドキドキハラハラの展開でした。ユヒトくんとマリクくん、正反対とも言える二人ですが、だからこそお互いにないものを尊敬しあえる、そんないい関係ですね。
そして、エディールさんのアレコレがここで語られるとは……
改めて示されるとストンと納得の過去で、エディールさんの抱えているものが深かったです(>_<)
同盟も成り、着実に成果を上げていく中、それでもまだいくつかの不穏な影がありますよね。お父様のこととか。
ドレスのお嬢さん方に和みました(笑)
黙っていたら可愛いのに、黙ってないところが( *´艸`)
次が最終とのことで、心してお待ちしております。
美汐さんが納得のいくものを書きあげられますことをお祈りしていますね!!
>五十鈴りく様
第三部読了、そして感想をありがとうございます!
第二部から再びユヒトたちの物語に戻ってきましたが、楽しんでいただけたようでよかったです。
森での別離で仲間達がそれぞれで大変な目に遭ってましたが、次に出会うまでに互いが成長しているというふうに持って行けたかな、と思います。
ユヒトとマリクは正反対であるからこそ、互いに刺激しあっていい関係になれたのでしょうね。でも根底にあるものは同じだと思います。きっとまた協力しあっていけるでしょう。
エディールの過去とかは、なんとなくは決めてあったのですが、今回の行き先が彼と関わりが強い場所だったというところで、書くことになりました。
彼自身でも知らなかった己の部分が今回の旅ではっきりし、ひとつまた成長したのではないかと思います。
着実に決戦に向けての準備が整いつつありますが、まだ気になることがたくさんありますよね。ユヒトの父のことや、敵方の事情等々……。
第四部ではすべての決着をつけるという意味で、いろいろ書かなければならないですね。が、頑張ります!
女の子はやはりドレスですよね♪
でもおとなしくはしてくれないじゃじゃ馬がいますからね。着せるのも大変だったことでしょうw
最終となる第四部、再開できるようにまたこつこつと執筆していきたいと思います。待っていてくださるというお言葉、励みになります(^^)
第三部読了、そして感想をありがとうございます!
第二部から再びユヒトたちの物語に戻ってきましたが、楽しんでいただけたようでよかったです。
森での別離で仲間達がそれぞれで大変な目に遭ってましたが、次に出会うまでに互いが成長しているというふうに持って行けたかな、と思います。
ユヒトとマリクは正反対であるからこそ、互いに刺激しあっていい関係になれたのでしょうね。でも根底にあるものは同じだと思います。きっとまた協力しあっていけるでしょう。
エディールの過去とかは、なんとなくは決めてあったのですが、今回の行き先が彼と関わりが強い場所だったというところで、書くことになりました。
彼自身でも知らなかった己の部分が今回の旅ではっきりし、ひとつまた成長したのではないかと思います。
着実に決戦に向けての準備が整いつつありますが、まだ気になることがたくさんありますよね。ユヒトの父のことや、敵方の事情等々……。
第四部ではすべての決着をつけるという意味で、いろいろ書かなければならないですね。が、頑張ります!
女の子はやはりドレスですよね♪
でもおとなしくはしてくれないじゃじゃ馬がいますからね。着せるのも大変だったことでしょうw
最終となる第四部、再開できるようにまたこつこつと執筆していきたいと思います。待っていてくださるというお言葉、励みになります(^^)
- 美汐
- 2018年 05月19日 14時32分
[一言]
三部完結おめでとうございます!(^^)!
エディールさんの素性にも吃驚ですが、もしやミネルバさんも、とんでもなくワケ有り? あんなに家庭的で優しいのにそれは仮の姿? と、ドキドキしちゃいましたよ~!!
でも、何とかなって良かったです!!(秘密はありましたが)
そしてルーフェンさん、そんなところに居たのですね。無事で良かったです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
いないとやっぱり寂しいですね。
シャドーは本当にやっかいな敵でしたね。どうやって倒すのかと、こちらもドキドキでした。
ハザン国の言い伝えは良いですね。普段澄ましているエディールさんが一生懸命、土を掘る姿にちょっとじんとしました。きっとご両親も喜んでることでしょう。
ユヒト君の父さんは次の章で見つかるのかな?
見つかるといいですね!!
エレノアさんも大好きなキャラの一人なので、四章での活躍が今から楽しみです❤
三部完結おめでとうございます!(^^)!
エディールさんの素性にも吃驚ですが、もしやミネルバさんも、とんでもなくワケ有り? あんなに家庭的で優しいのにそれは仮の姿? と、ドキドキしちゃいましたよ~!!
でも、何とかなって良かったです!!(秘密はありましたが)
そしてルーフェンさん、そんなところに居たのですね。無事で良かったです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
いないとやっぱり寂しいですね。
シャドーは本当にやっかいな敵でしたね。どうやって倒すのかと、こちらもドキドキでした。
ハザン国の言い伝えは良いですね。普段澄ましているエディールさんが一生懸命、土を掘る姿にちょっとじんとしました。きっとご両親も喜んでることでしょう。
ユヒト君の父さんは次の章で見つかるのかな?
見つかるといいですね!!
エレノアさんも大好きなキャラの一人なので、四章での活躍が今から楽しみです❤
>結城様
第三部完結後、さっそくの感想をありがとうございます!
エディールの素性に驚いていただけてよかったです。ミネルバのところは、あの夜の襲ったシーンでしょうか。ドキドキしていただけたようでよかったです♪
血と魔法の才能が深い部分で繋がっているとしたら、エディールはマリクやミネルバとも実は関係が深いのかもしれませんね。この辺りのことは裏設定とでもしておきましょうか(^^)
ルーフェンの無事も安心していただけてよかったです。
やっぱり騒がしいのがいないと寂しいものですよね。でもやはりいいところを持っていきました。
シャドーはやっかいな敵でしたが、なんとか倒すことができました。やはり簡単ではなかったですが、どうにかみなの力で勝利を呼び込んだというところでしょうか。
ハザン国に言い伝えとエディールのあのシーンに言及していただけてありがとうございます。彼もひとつまた成長して、最後の決戦に向かう準備ができたところです。
ユヒトの父のことやエレノアたちとの合流も第四部で盛り込むことになりますが、楽しんでいただけるようまたこれから執筆頑張りたいと思います。
ではでは、結城さんも連載のほう頑張ってください(^^)
応援してます♪
第三部完結後、さっそくの感想をありがとうございます!
エディールの素性に驚いていただけてよかったです。ミネルバのところは、あの夜の襲ったシーンでしょうか。ドキドキしていただけたようでよかったです♪
血と魔法の才能が深い部分で繋がっているとしたら、エディールはマリクやミネルバとも実は関係が深いのかもしれませんね。この辺りのことは裏設定とでもしておきましょうか(^^)
ルーフェンの無事も安心していただけてよかったです。
やっぱり騒がしいのがいないと寂しいものですよね。でもやはりいいところを持っていきました。
シャドーはやっかいな敵でしたが、なんとか倒すことができました。やはり簡単ではなかったですが、どうにかみなの力で勝利を呼び込んだというところでしょうか。
ハザン国に言い伝えとエディールのあのシーンに言及していただけてありがとうございます。彼もひとつまた成長して、最後の決戦に向かう準備ができたところです。
ユヒトの父のことやエレノアたちとの合流も第四部で盛り込むことになりますが、楽しんでいただけるようまたこれから執筆頑張りたいと思います。
ではでは、結城さんも連載のほう頑張ってください(^^)
応援してます♪
- 美汐
- 2018年 05月17日 15時59分
[良い点]
第二部、拝読しました!
白い天馬に跨った、美女騎士団長カッコいい! なんて思いながら読み進めていくと、過去の因縁とかありまして、次第に暗雲が立ち込め……。どきどきに。
そして、緊迫するエレノアとディアブロの戦いでは、正直、ああ、もうダメだと思いました。
それでも最後は、援軍もあって何とか引き分けで胸を撫で下ろした次第。ふうう。
さあ、次は第三部。
第二部主役の騎士団と第一部主役のルーフェンたちがどう絡んでいくのか、もう目が離せませんね。
また、読みにまいります。
連載、頑張ってくださいね!
第二部、拝読しました!
白い天馬に跨った、美女騎士団長カッコいい! なんて思いながら読み進めていくと、過去の因縁とかありまして、次第に暗雲が立ち込め……。どきどきに。
そして、緊迫するエレノアとディアブロの戦いでは、正直、ああ、もうダメだと思いました。
それでも最後は、援軍もあって何とか引き分けで胸を撫で下ろした次第。ふうう。
さあ、次は第三部。
第二部主役の騎士団と第一部主役のルーフェンたちがどう絡んでいくのか、もう目が離せませんね。
また、読みにまいります。
連載、頑張ってくださいね!
>鈴木りん様
第二部読了と感想ありがとうございます!
お忙しい合間に覗いてくださり嬉しいです(^-^)
騎士団長のエレノアをカッコイイと思っていただけてよかったです。
華やかなだけではない、どこか人間くささもある。そんな女性になったかなと思います。過去の因縁やらいろいろありましたが、ドキドキしてもらえたなら幸いです。
最後の戦いはかなりの苦戦を強いられましたが、あの人が援軍を連れてきてくれて窮地を乗り越えました。
戦闘シーンとか、書いてるときはしんどかったですが、読む方もきっと疲れたでしょうね。とりあえずほっと一息です。
第三部では、再びユヒトやルーフェンたちが活躍してまいります。
エレノアたちとの絡みはもう少し先になるかもしれませんが、さらにスケールアップして頑張りますよ!
応援ありがとうございます。励みになります!
鈴木さんも執筆頑張ってくださいね(^-^)
第二部読了と感想ありがとうございます!
お忙しい合間に覗いてくださり嬉しいです(^-^)
騎士団長のエレノアをカッコイイと思っていただけてよかったです。
華やかなだけではない、どこか人間くささもある。そんな女性になったかなと思います。過去の因縁やらいろいろありましたが、ドキドキしてもらえたなら幸いです。
最後の戦いはかなりの苦戦を強いられましたが、あの人が援軍を連れてきてくれて窮地を乗り越えました。
戦闘シーンとか、書いてるときはしんどかったですが、読む方もきっと疲れたでしょうね。とりあえずほっと一息です。
第三部では、再びユヒトやルーフェンたちが活躍してまいります。
エレノアたちとの絡みはもう少し先になるかもしれませんが、さらにスケールアップして頑張りますよ!
応援ありがとうございます。励みになります!
鈴木さんも執筆頑張ってくださいね(^-^)
- 美汐
- 2018年 03月28日 21時05分
[良い点]
遅ればせながら、白き龍が見る夢はまでの感想です。
エレノアが村を救えなかったことを悔いる理由、根深いものがあると知って胸が熱くなりました。
アーニャやエルネスト、よき仲間に巡り合い共に騎士団を支える。
まっすぐに世界の平和を願っていて、毅然としていて芯が通っていて、ユヒトとは違う方向でかっこいいです。
エレノアが家族を奪った魔物と対峙し、憎しみにかられたときそばで諌めたオドネルは最高のパートナーだと思います。
ナギリが人間を憎みながらもニナのために戦う決意をしたところは胸が熱いです。
親子の関係も修復され、国同士が手を取り合い、世界に風が戻る日も近いと信じています。
三部もきりのいところまで読んだら感想欄にうかがいます。
遅ればせながら、白き龍が見る夢はまでの感想です。
エレノアが村を救えなかったことを悔いる理由、根深いものがあると知って胸が熱くなりました。
アーニャやエルネスト、よき仲間に巡り合い共に騎士団を支える。
まっすぐに世界の平和を願っていて、毅然としていて芯が通っていて、ユヒトとは違う方向でかっこいいです。
エレノアが家族を奪った魔物と対峙し、憎しみにかられたときそばで諌めたオドネルは最高のパートナーだと思います。
ナギリが人間を憎みながらもニナのために戦う決意をしたところは胸が熱いです。
親子の関係も修復され、国同士が手を取り合い、世界に風が戻る日も近いと信じています。
三部もきりのいところまで読んだら感想欄にうかがいます。
>ちはやれいめい様
感想、そしてサプライズレビューをいただき、本当にありがとうございます!
れいめいさんの優しさにいつも励まされております。
第二部をお読みいただきまして、ありがとうございました。
第二部は第一部からがらりと舞台やキャラクターたちが変わってしまうので、最初戸惑われたかもしれませんが、広がった世界観を小さくまとめてしまうよりちゃんと書いたほうがいいのかな、とエレノアたちの話を第二部に持ってきました。
エレノアの戦う理由に胸を熱くしていただけ、かっこよく思っていただけて光栄です。
騎士団の仲間はエレノアにとっても大切なものですが、なかでもオドネルの存在は彼女の大きな支えでした。きっと互いにかけがえのないパートナーですね。
ナギリの事情も切ないものがありましたが、ちゃんと最後は前を向いてともに戦う決意をしてくれました。胸を熱くしていただけて、とても嬉しいです!
国同士が手を取り合い、自分たちの世界の危機に立ち向かって頑張っていくことでしょう。
このあとの第三部では再びユヒトたちが登場していきますが、こちらも楽しんでもらえるようにまた頑張りますね。
なかなか活動報告が書けずにおりますが、またその際にはレビューの紹介もさせていただきますね。ちゃんと世界観をわかってくださっているレビューで、とてもありがたいな~と思います。
ではでは、ちはやさんも執筆とそして学校も頑張ってくださいね!
感想、そしてサプライズレビューをいただき、本当にありがとうございます!
れいめいさんの優しさにいつも励まされております。
第二部をお読みいただきまして、ありがとうございました。
第二部は第一部からがらりと舞台やキャラクターたちが変わってしまうので、最初戸惑われたかもしれませんが、広がった世界観を小さくまとめてしまうよりちゃんと書いたほうがいいのかな、とエレノアたちの話を第二部に持ってきました。
エレノアの戦う理由に胸を熱くしていただけ、かっこよく思っていただけて光栄です。
騎士団の仲間はエレノアにとっても大切なものですが、なかでもオドネルの存在は彼女の大きな支えでした。きっと互いにかけがえのないパートナーですね。
ナギリの事情も切ないものがありましたが、ちゃんと最後は前を向いてともに戦う決意をしてくれました。胸を熱くしていただけて、とても嬉しいです!
国同士が手を取り合い、自分たちの世界の危機に立ち向かって頑張っていくことでしょう。
このあとの第三部では再びユヒトたちが登場していきますが、こちらも楽しんでもらえるようにまた頑張りますね。
なかなか活動報告が書けずにおりますが、またその際にはレビューの紹介もさせていただきますね。ちゃんと世界観をわかってくださっているレビューで、とてもありがたいな~と思います。
ではでは、ちはやさんも執筆とそして学校も頑張ってくださいね!
- 美汐
- 2018年 03月11日 15時41分
[一言]
第五章終了お疲れ様でした!
四章から五章の主役はエディールさんでしたね。お化け蜘蛛とどつき合いをしたユヒトチームに比べて、エディール&ミネルバ組の行程の何と優雅なことか……と格差を感じながら読んでおりました(笑)。ここまで謎だった彼の生い立ちが明らかになり、納得すると同時に、一種の人間臭さ(エルフの血が混じっているのに!)を感じて親近感を覚えました。浮世離れして思えたエディールにも、悩みや苦い過去があったのですね。
>若くして死んだ父や、そんな父を愛した母も、この地になにか大切な思い出を残していたのではないだろうか。
この部分がとても好きです。故郷って、離れて眺めた方が客観的に見えるもの。自分自身に愛着はなくても、家族にとっては違うのかもしれないと考えられるようになったのは、彼がよその土地で成長したからだと思えます。
そろそろユヒトたちと合流できるのでしょうか。エスティーアでの新たな展開に期待しています。
第五章終了お疲れ様でした!
四章から五章の主役はエディールさんでしたね。お化け蜘蛛とどつき合いをしたユヒトチームに比べて、エディール&ミネルバ組の行程の何と優雅なことか……と格差を感じながら読んでおりました(笑)。ここまで謎だった彼の生い立ちが明らかになり、納得すると同時に、一種の人間臭さ(エルフの血が混じっているのに!)を感じて親近感を覚えました。浮世離れして思えたエディールにも、悩みや苦い過去があったのですね。
>若くして死んだ父や、そんな父を愛した母も、この地になにか大切な思い出を残していたのではないだろうか。
この部分がとても好きです。故郷って、離れて眺めた方が客観的に見えるもの。自分自身に愛着はなくても、家族にとっては違うのかもしれないと考えられるようになったのは、彼がよその土地で成長したからだと思えます。
そろそろユヒトたちと合流できるのでしょうか。エスティーアでの新たな展開に期待しています。
>橘 塔子様
いつもお世話になってます。橘さんの温かい感想にいつも励ましていただいております。ありがとうございます!
四、五章のもう一人の主役はエディールでした。
ユヒトチームの騒がしい感じと比べると、エディールとミネルバは優雅ですよね~。美しい人たちは見た目だけでなく中身もどこか優雅になっていくものなのでしょうか。
エディールというとギムレの喧嘩友達というところ以外は割と浮世離れをしたキャラでしたが、生い立ちなど過去を掘り下げてみると、なかなか人間ドラマに満ちた生き方をしていて人間臭い部分がありましたね。
キャラを掘り下げるとそういう神秘性は薄れてしまいますが、より身近なキャラとして親近感がわいてもらえてよかったです。
そして、その文を気に入っていただけてとても光栄です。
故郷は離れてみたほうがよりその大切さに気付いたりしますよね。エディールもそれまでの人生経験を通してそう考えられるようになったのだと思います。
ユヒトたちとの合流はもうすぐですね。あとはルーフェンの安否が問題ですが、あの子はきっとおいしいところを持っていくと思います。
次章からも楽しんでいただけるよう頑張りますね!
いつもお世話になってます。橘さんの温かい感想にいつも励ましていただいております。ありがとうございます!
四、五章のもう一人の主役はエディールでした。
ユヒトチームの騒がしい感じと比べると、エディールとミネルバは優雅ですよね~。美しい人たちは見た目だけでなく中身もどこか優雅になっていくものなのでしょうか。
エディールというとギムレの喧嘩友達というところ以外は割と浮世離れをしたキャラでしたが、生い立ちなど過去を掘り下げてみると、なかなか人間ドラマに満ちた生き方をしていて人間臭い部分がありましたね。
キャラを掘り下げるとそういう神秘性は薄れてしまいますが、より身近なキャラとして親近感がわいてもらえてよかったです。
そして、その文を気に入っていただけてとても光栄です。
故郷は離れてみたほうがよりその大切さに気付いたりしますよね。エディールもそれまでの人生経験を通してそう考えられるようになったのだと思います。
ユヒトたちとの合流はもうすぐですね。あとはルーフェンの安否が問題ですが、あの子はきっとおいしいところを持っていくと思います。
次章からも楽しんでいただけるよう頑張りますね!
- 美汐
- 2018年 03月11日 15時28分
[良い点]
美汐さん
感想、という訳ではないのですが、実は大変遅まきながら第2部を最近拝読し始めました!
のんびり拝読にはなりますが、また読み終わったときに感想欄に伺わせていただきますので、その節にはどうかよろしくお願いします!
以上、お知らせでした。
美汐さん
感想、という訳ではないのですが、実は大変遅まきながら第2部を最近拝読し始めました!
のんびり拝読にはなりますが、また読み終わったときに感想欄に伺わせていただきますので、その節にはどうかよろしくお願いします!
以上、お知らせでした。
>鈴木りん様
鈴木さん、こんにちは♪
お忙しい鈴木さんに訪問していただけて嬉しいです!
なんと第二部を読みにきていただいているのですね。
ありがたい~。
でもどうぞご無理はなさらず、お暇なときに読んでやってくださいね。
感想のほうも気が向いたらで大丈夫ですよ。でも楽しみにしておりますね(^^)
>以上、お知らせでした。
嬉しい知らせをありがとうございます!
なんか元気をいただきました。また頑張りますね。
鈴木さん、こんにちは♪
お忙しい鈴木さんに訪問していただけて嬉しいです!
なんと第二部を読みにきていただいているのですね。
ありがたい~。
でもどうぞご無理はなさらず、お暇なときに読んでやってくださいね。
感想のほうも気が向いたらで大丈夫ですよ。でも楽しみにしておりますね(^^)
>以上、お知らせでした。
嬉しい知らせをありがとうございます!
なんか元気をいただきました。また頑張りますね。
- 美汐
- 2018年 03月11日 15時11分
[良い点]
第三部、第五章、4まで拝読しました。
一行がバラバラになって、それぞれの場面が入れ替わりますが、
わかりやすくて、そしてドキドキハラハラ、時々ゆったりで、
この緩急の付け方がとても読みやすいです^^
そしてエディールさんに何か起こるかとドキドキしていましたが、
彼の過去がわかり、その美貌(?)のわけもわかり、ますます惚れました。
きな臭いところで終わりましたので、この先すごく気にしながら
次の章をお待ちしています♪
[一言]
ルーフェンに会いたいです~。
第三部、第五章、4まで拝読しました。
一行がバラバラになって、それぞれの場面が入れ替わりますが、
わかりやすくて、そしてドキドキハラハラ、時々ゆったりで、
この緩急の付け方がとても読みやすいです^^
そしてエディールさんに何か起こるかとドキドキしていましたが、
彼の過去がわかり、その美貌(?)のわけもわかり、ますます惚れました。
きな臭いところで終わりましたので、この先すごく気にしながら
次の章をお待ちしています♪
[一言]
ルーフェンに会いたいです~。
>marron様
感想ありがとうございます!
場面がユヒトたちとエディールたちと入れ替わりながら話が進んでいく感じでしたが、読みやすかったということでほっとしました。
ドキドキハラハラしてもらえましたか? それなら嬉しい限りです(^^)
エディールの過去にも関わりのある地なので、彼の過去も掘り下げてみました。
彼の美貌の理由も一応あったのです!
なんとなく考えていた設定がちゃんと書けてよかったかな、と思います。
うふふ。惚れ直したでしょう~。
この先またやっかいな敵との対決が待っているかと思いますが、次も楽しんでもらえるといいなと思います。
ルーフェンの登場も近い……はずです!(あの子はきっとおいしいところを持っていくでしょうね)
感想ありがとうございます!
場面がユヒトたちとエディールたちと入れ替わりながら話が進んでいく感じでしたが、読みやすかったということでほっとしました。
ドキドキハラハラしてもらえましたか? それなら嬉しい限りです(^^)
エディールの過去にも関わりのある地なので、彼の過去も掘り下げてみました。
彼の美貌の理由も一応あったのです!
なんとなく考えていた設定がちゃんと書けてよかったかな、と思います。
うふふ。惚れ直したでしょう~。
この先またやっかいな敵との対決が待っているかと思いますが、次も楽しんでもらえるといいなと思います。
ルーフェンの登場も近い……はずです!(あの子はきっとおいしいところを持っていくでしょうね)
- 美汐
- 2018年 03月11日 15時01分
[良い点]
読んでますよお。
裏でチョロチョロ動く相手のやらしさがきっちりイライラしますね。
めんどくさい状況をひっくり返す瞬間楽しみにしております。
お仕事にお母さん業に更新に毎日大忙しだと思いますが、梅も香って参りました。
どうぞ存分に春を楽しんでくださいね~。
わたしは今春、力ずくで花粉症をねじ伏せんとヨガのトレーニングに励んでおります(笑)
読んでますよお。
裏でチョロチョロ動く相手のやらしさがきっちりイライラしますね。
めんどくさい状況をひっくり返す瞬間楽しみにしております。
お仕事にお母さん業に更新に毎日大忙しだと思いますが、梅も香って参りました。
どうぞ存分に春を楽しんでくださいね~。
わたしは今春、力ずくで花粉症をねじ伏せんとヨガのトレーニングに励んでおります(笑)
>七条巴様
感想ありがとうございます!
第三部のほうもお読みいただいてるのですね。嬉しいです。
第三部では強敵シャドーによるいやらしい邪魔が見所のひとつですね。
でも最終的にキッチリと彼らはけりを付けてくれるはずですので、どうぞ見届けてやってください。
最近本当にいろいろ忙しくて、なろうもかなり低浮上ですが、とりあえずこれの更新だけは…と頑張ってます。
いつのまにかもう春ですねぇ。たまにはゆっくりと花を愛でて癒されたいと思います。
七条さんは花粉症なのですね!
これからつらい季節、ヨガで鍛えて乗りきってくださいw
感想ありがとうございます!
第三部のほうもお読みいただいてるのですね。嬉しいです。
第三部では強敵シャドーによるいやらしい邪魔が見所のひとつですね。
でも最終的にキッチリと彼らはけりを付けてくれるはずですので、どうぞ見届けてやってください。
最近本当にいろいろ忙しくて、なろうもかなり低浮上ですが、とりあえずこれの更新だけは…と頑張ってます。
いつのまにかもう春ですねぇ。たまにはゆっくりと花を愛でて癒されたいと思います。
七条さんは花粉症なのですね!
これからつらい季節、ヨガで鍛えて乗りきってくださいw
- 美汐
- 2018年 03月08日 05時16分
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