感想一覧

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[一言]
「大駒でない駒が5枚」というような記述がありましたが、全く将棋を知らない人が読んだら「将棋というモノは、飛車、角行、桂馬、香車、歩、金将、銀将が1枚ずつあるやつで、他に王将もいる…」という誤解を招く恐れがあるかと思いました。指摘、失礼しました。
 返信大変遅くなって失礼しました。
 
 そうですね。たしかに、「40枚の~」みたいな記述もほしかったですね。もう少し、きちんと構想を練りたいと思います。
[良い点]
ユニークである
[気になる点]
それぞれの駒のキャラクター性が薄い
[一言]
駒の特性と擬人化された駒の性格がリンクしていたらもっと面白い。あと将棋の世界を将棋の世界で語るのは面白味に欠ける。舞台を戦争にするとか(童話が子どものための読み物だとするのなら不適切かもしれないが)もっと人間に近いところにすると、童話としての可能性が広がると思う。
  • 投稿者: vardaj
  • 2015年 01月11日 23時27分
感想ありがとうございます。

もう少しキャラクター性を考えればよかったですね。せっかく将棋の駒自体が個性的なのに生かしきれませんでした。

舞台を盤上でなくほかのところにする、というのは目から鱗だったので、今後異化していければと思います。
[良い点]
面白かったです! 将棋駒の擬人化とか、そういうネタは考えたことあったのですが、童話で語る発想はなかったです。
[気になる点]
どうしようもないことなのですが、将棋わからない人向けに書かれているものの、やはり伝わる部分が限られると思います。飛車の前に銀が行くとか。主題と関係なければ伝わらなくていいかもですが、伝わらないのも勿体ないですし。難しいです。
[一言]
王手飛車くらった時の飛車の気持ちってどういうのなんでしょうね……。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2015年 01月11日 20時41分
管理
感想ありがとうございます。

もう少しわかりやすい比喩などを用いて棒銀を表現すれば伝わったかな、と思います。

まだまだ精進が必要ですね。
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