感想一覧

▽感想を書く
1 2 Next >> 
[良い点]
とても面白かったです、強い女の子のお話が大好きなので、私のツボに入りまくりました(笑)
出来れば二人のラブラブな話も読んでみたかったです。

  • 投稿者: あやこ
  • 2022年 10月09日 00時59分
ありがとうございます!

強い女の子を書きたい!と思い勢いのまま書いた作品なので、そう言っていただけるととても嬉しいです。
[一言]
こんにちは。
とても楽しく読ませていただきました。
恋愛のジャンルですが、勇ましい女の子の冒険ものとしてもおもしろかったです。
どこか小学生の頃に読んだポケモンのマンガを思いだしました。
子供の時の冒険心のようなものが、蘇りました笑
続編などあればぜひ読んでみたいです。
恋愛ファンタジーのジャンル欲しいなあと思いながら、カテゴリどっちにするか最後まで迷ったお話です。

シロンだとワイバーンつれてくぜ!ですね!!
行動力ありそうなシロンですから、きっと何らかの冒険を今後も引き寄せるかもしれません。その場合元騎士さんが被害をこうむりそうですが(笑)

お読みいただき、ありがとうございました!
[良い点]
おもしろかったです。
導入部がうまく、すぐ物語の中に
入り込めたのもやはり技術のなす技でしょうかね
[気になる点]
途中視点が急に移りわからなくなることがありましたが
まあ
これは愛嬌ですよね。
  • 投稿者: fuura
  • 2015年 07月10日 21時22分
お返事遅くなり申し訳ありません、お読みいただきありがとうございました!

雪の平原(というか森林ですが)で強い女の子が闘ってたら絵になるなぁ……という妄想を抱きながら書き始めました(笑)

文章構造についてはまだまだ勉強中なので、これから精進して参りたいと思います。ありがとうございました!
[一言]
なろうさんのランキングから見つけたましたが、面白かったです!こういう肉食系女子とロールキャベツ男子(笑)強い女の子は大好物ですが、男子も最後には魅せてくれましたね。
短編ですが、起承転結がしっかりしており、読み終えた時に満足感がありました。もっと別のお話も読んでみたいと思います。
  • 投稿者: ひより
  • 女性
  • 2015年 05月16日 10時01分
ありがとうございますー!

ちょっと白目で日々を過ごしている状態なのですが、もう少ししたらちゃんと人間らしい生活に戻れると思うので、お話綴るの再開できたらと思っています。早くいろいろ書いてみたい……うずうず。

シロンさんはとにかくぐいぐいと思った方向に進む女の子のイメージです。村ではお姉さんとしても振る舞っているので、逆に引っ張られたり主導権を握られるような環境には慣れていなさそうですが(笑)
だからがんばれ、アベルさん!です。

ありがとうございました。
[良い点]
平和ですね! ハッピーエンドやよし。末永く爆発してください。
[一言]
こんにちは&初めまして、拝読させていただきました。

都の一大事なのにシロンのあっけらかんとした対応が爽快でした。これでアベルが王位継承権なんて持ってたら教会の支配下で国民を放置したことになるんですが(笑)、自由に山でひっそり暮らせる未来が残ってて良かったです。

再会までもうちょっと引っ張っても面白かった気はします。寂しさも忘れられそうになったある日に再登場した騎士様に、乙女な反応を隠そうと必死になり――なんて。

何はともあれ、楽しかったです。ありがとうございました!
  • 投稿者: 甲姫
  • 2015年 03月27日 01時13分
平和です!ばかっぷるになること間違いないとおもいます!!

ということで初めまして。お読みいただきありがとうございます。

シロンは世界の為にという正義感とは無縁の立ち位置の女の子を強くイメージしています。良くも悪くもしきたりよりも個としての意思で行動しするというような。力があるから出来る判断なのかもしれませんが、逆にそういう思考の持ち主であるからこそ力を使いこなせたのかもと思ったり……その辺りは書き手にもちょっとわかりませんが(笑)

お読みいただきましてありがとうございました。
[良い点]
主人公が男前!
ワイバーン可愛い!
猟師よいね!山暮らしに萌える
アベルの素直さだけは許せる
[一言]
顔が良くなかったら許せないウザさ全開だなアベル……と思いながら読んでました。
テンポ良くて飽きもこない。面白かった!
  • 投稿者: みかん
  • 2015年 02月20日 21時51分
シロンは面倒見の良さで村でも子供たちの良いお姉さんやってそうです(*´ω`*)
ワイバーンも無邪気なので山の村の生活は暖かい心で過ごせるんだろうなぁと思っています。
素直なアベルを許してくださってありがとうございます(笑)
顔が良くて良かったね、アベル!たぶん余程のことが無い限り王都同行までならシロンは面白がって(と、営業の一環も兼ねて)行っていそうな気はしてますが(笑)

テンポに関しても嬉しいお言葉ありがとうございます!すっきり終われる形を目指していたので嬉しいです。ありがとうございました!
[一言]
初めまして
初めてで図々しくもお願いですが、続きが読みたいなと思ってしまいました。
とても楽しく読ませて頂きました。この二人ならいけるかと。宜しくお願いします。



  • 投稿者: ふじえ
  • 2015年 02月20日 01時20分
始めまして、お読みいただきありがとうございます!
そして嬉しいお言葉をありがとうございます!

そうですね、たぶんアベルにとって山の生活はカルチャーショックな事ばかりになると思いますし、シロンにとってもアベルの行動に「え!?」と思うことも出てくると思います。多分シロンの性質やアベルの立場を考えてもトラブルにも好かれそうなのでネタには本当に困らなさそうな気がします(笑)

予想していたよりかなり多くの方が読んで下さり、評価やお気に入りの登録をしてくださったことにとても喜びを感じ、続きを期待してくださるお声にお応えしたいと思う反面、連載や連載宣言の予定のお話を止めてしまっている現状を考えると続きを書くと宣言することは現状難しいと考えています。私も書きたいと思うのですが、大変遅筆であり……曖昧な返答で本当に申し訳ございません。

お読みいただき、また暖かいお言葉をいただきありがとうございました。
[一言]
最高でした!
久しぶりにテンポよく読めるものに当たりました!
本当に面白かったです。
シロンさん可愛いなーw
  • 投稿者: garou
  • 2015年 02月19日 20時24分
お読みいただきありがとうございました!
出来るだけ最後まで読んでいただけるお話に仕上げたいなと思っていたので、テンポをお褒めいただけたことはとても嬉しく思います。

シロンは初期設定では『戦闘能力は高いものの普段は控えめな女性』だったはずなのですが、書いているうちにどんどん自由度の高い子に成長してしまったようです(笑)
[良い点]
「そこに居ても認識して無いと居ないのと同じ」と言うところがファンタジーw

聖獣と言いつつ絶滅したから今は居ないなんていい加減な調べですね

「街に神が居るなら 神の居ない山にわれらは住まう」
ワイバーンはこの作品世界では「精霊」と思っていいかな?
シロンたち森の民は精霊信仰の民で、うつろな神を信ずる教会と袂を分かち現在に至る

なんとなく彼ら(森の民)がネイティブアメリカンな雰囲気で面白かったです
[一言]
ドラゴンじゃなくワイバーンと言うところに作者のこだわり?

燻製肉でタクシー代わりOKというのはドラゴンだとちょっちチョロイからかも……
「良い部分」で書いたけど人によって見える・見えない存在と言う事は幻獣と言うより『精霊』のイメージが濃いですね
そしてシロンの先祖には彼らと婚姻した人も居るのかな?>血の濃いうんぬん

「王太子が森の民に入り婿になった話」と後世の書にかかれるかな?
ふつーは「貴種の乙女が蛮族に嫁入りする話」なんですけどw
  • 投稿者: plekios
  • 2015年 02月19日 17時17分
お読みいただきありがとうございました!
ネイティブアメリカンについて私は詳しくないのですが、少し興味をひかれたので一度調べてみたいと思います。ありがとうございます。

ワイバーン表記にしたのは、ワイバーンについて調べていた時にその姿に魅かれたからです。玄武みたいに色んな動物混じった形になっているのか!!と。ちょうど同時期に竜メインの別のお話を書こうとしていたので、書き分けという都合もありました。……もっともそちらは行き詰まった為書き上がる予定がないのですが(笑)

以下設定の一部についてのお返事……のつもりが、かなり長くなってしまったので「長いわッ!!」と思われましたら鼻で笑って飛ばしてやってください。申し訳ないです……。

短編に細かな世界観を作品中に入れてしまうとかえって読みづらくなるかと思い教会・山の民・精霊など細かなことは作品中には登場させられなかったのですが、シロンの知識の範囲内で言えば「山の民の先祖は精霊の力を用い建国に尽力したのち、当時の王都で人々の信頼を集めていた。しかしそれを快く思わない一派により民から不信を抱かれるよう仕向けられた。疑うことを知らなかった一族は、国の将来を憂いながらも王都を去る至った」となっています。そしてその後一族の力を失った王都で混乱が起き、新たな教会は「かの者たちは災いを止めるために北に旅立った。彼らが居なければ王都はより苦難を受ける。われらは耐えねばならぬ」のようなことを言いはじめ、追い出した時とは一転して聖人の集まりのように仕立てあげ、その過程で聖女の物語を作り出しました。しかしこの辺りはシロンも詳しく知りませんし、話自体もどこまで本当だろうかと考えている節があります。それはシロン自身が現在の生活を充実したものであると捉えている上、王都のことを「観光地で楽しそう」「でも変な人多そう」くらいにしか考えていない事も原因として考えられます。

またワイバーンと山の民の関係は家族関係に近いと思います。シロンくらいの年齢の人間を見た場合、老齢のワイバーンから見ると我が子のように感じているのですが、幼いワイバーンからの場合格好の遊び相手・もしくはお姉さんお兄さんといった雰囲気だと思います。だからちょっと副王都まで――は現代風に言えば「ちょっとコンビニ行こうよー」くらいの軽い感じです。ワイバーンからすれば大げさに言っても大した運動量じゃない……みたいな。燻製はワイバーンは作れないのでおやつ感覚です。(生肉だといつもでも食べられるので喜びません。)

ワイバーンの存在定義は非常に難しいところなのですが、王都の民がは経典上「神獣」や「神の御使い」という尊い存在として捉えています。表現は違うかもしれませんが、精霊と同様のラインで考えて問題はないかと思います。但し実在するという認識が無いので見ることは叶いませんが。
一方シロンたち山の民には身近すぎて当たり前の存在になっているので”特別な存在”という概念は時折忘れがちです(無いわけではないですがどちらかと言えば友人という認識です)。従ってシロンたちが普段言う「精霊」は別の存在で、ワイバーン達と共に敬っています……という無駄すぎる裏設定があります。(シロンはつまみ食い常習犯ですが、能力を使っているだけあり信仰心は一応あります。)その精霊と一族の関係は、人間に化けたものの怪我を負った精霊を一族の祖先が助け、その際に力を授かった――という事になっています。ちなみにここでいう精霊もワイバーン同様性別がないので、婚姻によって授けた訳ではないです。が、血脈によって受け継がれているのでシロンの家系にはその特徴がよく表れています。ただしワイバーンもシロンも精霊自身が姿を現そうと思わない限り精霊を見ることは出来ません……という更に使わない設定もあります。――なんだか精霊と祖先だけで一本お話が書けそうな気がしてきました……ということは置いておくとして。

アベルは王太子ではない(先王の弟)ので「かつて王都を救った聖女を生涯守り抜いた王家出身の騎士がいた」という風に語られているかもしれません。


……と、このあたりでしょうか。
すみません、本文は書いている途中に多少変更があったのですが、上記の子細は初期設定から引っ張ってきているので本文に馴染まない箇所があるかもしれません。
もし有りましたら鼻で笑ってやってください(;´・ω・)

とても長くなってしまいましたが、以上です。
お読みいただきましてありがとうございました。
[良い点]
誤字をいくつか見つけたのでしっかりと一字一字読んでいきましたが、しっかりとしたフラグ回収が見事でした。
また心情描写も個人的に好きな表現が多く気に入りました。
[気になる点]
すこし、表現が雑い部分があると感じました。助詞まわりの勉強をすこしなさるとさらに良いものが出来上がるかなと感じました。
[一言]
誤字?報告
相手はふわふわの毛皮と人の倍の背丈を持つのホワイトベア。
⇒のが余分
これなら何ら問題無く留めまで持って行けるはずだ
⇒止め(しかしのちに「とどめ」とひらがな表記があるので表記統一をした方がよいか)
素人にホワイトベアに勝手に留めを刺されては困る。
⇒同上
この場所は一般人が入り込むには奥すぎる地域で有る。
⇒「ある」(ひらがな)が適当
それなのに教会をまるで信じてない私が言う言葉を信じるようかとしているのか?
⇒信じようと
「……見て見る?」
⇒見てみる?
本来王都に入るtためには手続き審査があるのだが
⇒エラー
地味に痛そうな攻撃を受ける騎士はほぼ感情が籠ってような……というよりは無理に感情を殺しているようにも見えなくない。
⇒感情がこもっていないような(辞書によると籠めるより込めるの方が一般的だそうです)
だが騎士が止まる様子は未だなく、シロンは仕方なしに騎士の後ろを送れず走る。
⇒遅れず
何事かとシロンを止めに入ろうとした法王を幻影でも使うかのように交わし、
⇒かわし(避ける意味だと個人的には判断しその場合交わしは適当でない)
例え人の命を掬う事になっても、厳しい自然の中で生きる民の中にはいつも自己責任という意識が付き纏う。
⇒救う
そう言うと子の首筋を加えた一つ大きく翼を仰いだ。
⇒文脈不明(おそらく「そう言うと子の首筋を咥えたワイバーンは一つ大きく翼をはためかせた。等の意味だと推測)



個人的に気になった点
ホワイトベアは適当な倒し方をすると毛皮の売買も肉のうまみもその他もろもろ含め価値が下がってしまうのだ。
⇒少し表記に違和感あり(売買⇒売値のほうが適当?)
山の民ならば山脈を越えた先と行き来する手段を持ち合わせるが
⇒持ち合わせているのほうが適当?
頭の中でその言葉をリフレインさせると、堪えなかった笑いの声が空気と共にシロンの口から洩れた。
⇒堪えられなかったのほうが適当?
話をするのでベアは隣の家の親父さんに腕肉1本と引き換えに捌いてもらうことにした。
⇒シロンはもしくはホワイトベアはのほうが適当?
(シロンは言わなかったが、万が一落ちそうになったらイーシャが旋回して回収してくれる。ただ乗ってるシロンが酷い負荷に耐えなければならなくなるだけだ)
⇒万が一落ちたらのほうが適当?

大変お時間を頂戴致しましたようで、ありがとうございます!

変換ミスが相当多いので毎回「これで大丈夫かな……」とドキドキしながら印刷したものを読み返し修正しながら仕上げているのですが、勝手に頭で物語を再生させているせいか目がしっかりと仕事をしていないようです……。これでも印刷したものも修正で真っ赤になってるんですが、全然足りてませんねね。雑さについても注意力の散漫から来ている部分が大きいと思うので、徐々に修正していければと思います。

色々ご指摘くださる方々の優しいお心が身に沁みます。
読んで下さる方に楽しんでいただけるような物語が書けるよう精進して参りたいと思います。

ありがとうございました!
1 2 Next >> 
↑ページトップへ