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[良い点]
甘やかでせつない、素敵な物語でした。
ありがとうございました。面白かったです。
  • 投稿者: 茄子紺
  • 2018年 04月25日 12時03分
[良い点]
設定が面白かったです(^-^)
続編が読みたいです。
  • 投稿者: ゆきの
  • 2017年 09月14日 21時28分
[一言]
小説毎に一々『なんでなんで??』と聞いてばかりですみません。
読んで面白いと思った小説は作者読みするので、他の作品もだいたい読んでこんな事に。

悪意とか嫌がらせ目的ではなくて、ただ理由が気になって仕方なくなるだけなんです。
一度気になったら、読了後面白かった~と思ってもモヤモヤ感が残って、本文中に理由書かれていて自分が読み飛ばしただけだったんじゃないかと思って一から読み直して、でも特に書かれてなくて。
すると何してても、ふと『いやでもあれはなんでだったんだろう。もしかしてこんな理由が…いやあんな理由か??』みたいにずっと気になって仕方ないどつぼにはまった状態になり、何日もモヤモヤが続いて。
面白かったなと思った小説ほどよりその傾向が強くて。(なので嫌いじゃないんです。夏澄さんの小説読むの好きなんです。)

そして、疑問の答えが、『実はこういう裏設定があって~』でも、『理由は特にないです。なんとなくです』が答えでも、その小説を書かれてる作者本人が言っていてそれ以外の答えは無いわけだから『あ、そうなんだ~』、とそれですっきりモヤモヤ解消するので、本当にただ作者の方の意図を知ってモヤモヤ感を解消して小説を楽しく読みたいので聞いてるだけでした。

心労おかけして申し訳ないです。



  • 投稿者: クロエ
  • 2017年 01月07日 17時16分
クロエさん、悪意や嫌がらせとはもちろん思っていませんよ。
むしろ「この人、本当にうちの作品が好きだなぁ」と笑っていました。

クロエさんはひとつひとつ丁寧に思考し、矛盾を感じる点をきちんと自分なりに思考できる賢い方だと思っています。
自分は小説などは雰囲気で読むので、矛盾点や書かれていない点は脳内補完で間に合わせるので、すごいなと感じました。

感想の場は、作者にとっては顔の見えない相手と対峙する緊張の場です。
受け取るのは相手の発した言葉のみです。
今回、この機会においてクロエさんが私の書くものに対して何を感じているか知れたことが一番の利となったと感じています。

投げかけられる疑問も、こうした方がいいという意見も大事です。
でも、私は「面白かった」でも「つまらなかった」でも何でもいいので、相手の顔の見える感想が欲しかったのだな、とクロエさんの感想から思いいたりました。

そのひとつさえあれば、否定でも肯定でも受け止める覚悟で書いています。
クロエさんの表情が見える感想をいただけたことに感謝します。
(心労のための涙じゃないですからね。まだ頑張らないといけないなというこれからのための涙です)

これからもうちの作品を可愛がってやっていただければと思います。
  • 夏澄
  • 2017年 01月08日 13時21分
[一言]
・『つがいを得る能力があれば、つがいの女なしに子はできない。元村の家系だってそれなりにここまで血を繋いできたというのなら、元村に能力があるかもしれないということは絶対にありえないことなのだ。』

→つがいの男女の子供が普通の人間の場合もあるから、つがいの能力も持たないし知りもしない親戚ができるわけで。
それでもヒロインのように一般家庭の遠縁の家にも、血は混じってるからぽっと先祖返り的な感じでうまれることもあるんですよね?
ヒロインは引き取られるまでつがいのこととか知らなかったわけですし、偶然先祖返り的な人間が生まれることもあるのなら、自分達がつがい自体であることを知らない(つがいという概念を知らない)場合もあるんじゃないでしょうか??
(少しでも血が混じっている人間なんて数えたら日本中とんでもない数になるでしょうし。)

・『選別されなかった者は成人を待たずしてその強すぎる精ゆえに死んでしまう』
→家族や親戚に能力持ちの男がいれば、つがいの能力持ちの相手が見つからない女性でも、ちゅっちゅっしてれば普通に元気に生活できて死ななさそうですが…どうしてそうしてあげないのでしょうか?

  • 投稿者: クロエ
  • 2017年 01月07日 00時48分
クロエさん、感想ありがとうございます。

ひとつめ→
ヒロインも知らされるまで知らなかったでしょうね。
つがいに呼ばれるまでは、病弱な子供でした。

二つ目→
そう言われればそうですね。
全然考えていませんでした。すみません。
でも、ちゅっちゅしてやればそれでいいだろ、と思ってしまえば物語にならないので、生ぬるい目でスルーしてやっていただければ幸いです(汗)

クロエさんは、ひとつひとつの作品に目を通されているのですね。とても有難いことです。
的確な指摘が心臓に痛いですが(笑)
でも、なら指摘を聞かなければいいとは言わないでください。(これからの作品作りの指標になるので)

これからもクロエさんの突っ込みに涙しながら作品に取り組みたいと思います。
精進はするつもりですが、なにぶん夏澄の書くものですから、あらゆるところに無駄と突っ込みがあるでしょう。
それに「またか」と、ため息を吐きながらお付き合い下さると嬉しいです。
  • 夏澄
  • 2017年 01月07日 08時34分
[良い点]
最初から最後までにまにま出来ること。
微妙にすれ違っていた二人のハッピーエンドには盛大ににまにまさせていただきました。
可愛らしい物語をありがとうございます。
[一言]
初めまして。
もともと「とある作家のクズ語り」が好きで度々読み返しておりました。
もう何度目かの読み返しを終えて一息ついた時、やっと他の作品に思い至りました。
何度も読むくらい好きなら、同じ作家さんの別作品もチェックしろよ、と。
うっかりしておりました。
うっかりしていた自分のアホさに突っ込みを入れたい心境です。
もっと早よ読んどけよ勿体無い、と。

先に「イチカ」を読ませていただいた後、間をおかずこちらの小説を読ませて頂きました。
※「イチカ」の感想はそちらの感想欄にまた書きます。
書かれる物語ももちろんですが、文体や言葉選びが私の好みのどストライクなようで(笑
作家読み、というものが出来る喜びを噛み締めております。
まだ三作しか読めておりませんが、他のもこれから堪能させて頂きます。ありがたや。

活動報告を拝見していると、生活がお忙しいご様子。
いつか落ち着いた頃合いでも筆をとっていただければ、喜ぶ読者がここにいることをこっそり呟きたいと思います。

  • 投稿者: 朱美
  • 2016年 09月22日 15時27分
朱美さん、こんにちは。

丁寧な感想ありがとうございます。
私は基本的に読み専門で、「こんなのが読みたいなぁ」と思ったものを気が向いたときにダダーっと書いてしまう性質なのですが、気に入っていただけて良かったです。

固めの文章で書いたものなので、人によって好き嫌いはあるかなぁと思っていましたが、朱美さんのように気に入ったと感想をいただけこと嬉しく思います。

イチカの方の感想も拝見させていただきます。
声をかけていただけてうれしいです。
また機会あれば書いていくので、そのときはよろしくお願いします。
  • 夏澄
  • 2016年 10月19日 15時07分
[良い点]
なんだかんだピュアな斉冶が可愛い(*^^*)
お話を勝手に斉冶視点で考えてほっこりしてますww
[気になる点]
6話後半回想シーンにて
『斉冶さん、いいんですよ。私には鈴代の家が付いていますから』
斉冶→孝仁

誤字かな?と思ったので。
  • 投稿者: なな
  • 2016年 01月30日 16時46分
ななさん、こんにちは。

悪い点、すいません。直しました。
まるっと誤字でした。
肝心な部分でやらかすと、読感が変わるのに…。
反省します。

斉治はすぐに手が出るけれど、根っこは割とピュアです。
読み返してみると恥ずかしい子でした。

暴力描写があるので、苦手な人もいるだろうなぁ、とは思っていたのですが、ほっこりしていただけたようで良かったです。

感想ありがとうございました。
  • 夏澄
  • 2016年 03月22日 17時11分
[良い点]
面白かったです(^^)
  • 投稿者: タドリ
  • 30歳~39歳 女性
  • 2015年 09月19日 10時49分
タドリさん、こんにちは。

>面白かったです。
このシンプルな一言がいただける作品にできたことが嬉しいです。
ありがとうございます。
  • 夏澄
  • 2016年 03月22日 17時08分
[一言]
二人がしあわせになってくれたことが、心から嬉しく思います。素敵な物語をありがとうございました。
  • 投稿者: papiko
  • 女性
  • 2015年 04月23日 17時45分
papikoさん、こんにちは。

山あり谷ありな二人でしたが、最後は落ち着いたようです。
これから先は仲むつまじくやっていくと思います。

感想ありがとうございました。
  • 夏澄
  • 2015年 04月25日 16時38分
[一言]
とても面白かったです。独特の世界観がツボでした!
斉冶は乱暴者かもしれませんが、愛情深いのでお互いに幸せになれそうなペアだと思います。
とてもキュンとしました。それでいて、会長が一番可愛いと思ったのは内緒です(笑)
大変ニヤニヤさせて頂きました。ありがとうございます!
悠巳智春さん、はじめまして。

暗めの文章で進んでいく物語、苦手な人は苦手かなぁと思いながら書いていたので、世界観ツボと言ってくださって嬉しかったです。

斉治は乱暴者ですが、暴れるときはだいたいむしゃくしゃしているときなので、綾音はうまく手綱を掴んでやっていけるんじゃないでしょうか。

綾音はちょっと天然が入っているので、斉治が暴れても行為そのものに怯えるよりも、「何故この人は暴れているのだろう」と首を傾げます。

そんな彼女は無自覚に斉治の怒気を治めることができる唯一の人間で、彼が綾音に頭が上がらなくなる未来はそう遠い話ではないでしょうね(笑)

会長は仕事はできるけど人間関係は少し苦手な頑固親父をイメージしていました。
最終話ではすっかり可愛い孫に骨抜きになっています。
ひ孫ができたら、しかもそれが女の子だったら、もっと猫可愛がりしそうです。

ニヤニヤ報告ありがとうございました(笑)
  • 夏澄
  • 2015年 04月14日 18時35分
[一言]
とても面白かったです。
イッキ読みしました。 ヒロインの芯のある性格が凄く良かったです。また、不良の彼のふと、照れる様子にクラクラきました。
ただ、私は奏さんのファンです。
あの報われない感じが、GOOD
滲み出る腹黒な感じが、いいなぁ。
次回作、楽しみに待っています。
お疲れ様でした。
まるまるKさん、こんにちは。

実は奏が作中で綾音のことを呼ぶとき、「綾音お嬢様」と言ったのは最初の一回だけだったりするんですよね。
斉治の影を感じ始めた頃から「綾音様」呼びに変えていたりするのですが、結局気付かれず。

綾音にとって奏は一人の男性である前に、厳しいけれど良き理解者でありました。


>滲み出る腹黒

そこはかとない腹黒臭を意識しながら書いているとき、結構楽しみながら書いていました。
がっつりヤンデレよりも周到に周りをくるんでいく腹黒が好きだったりします(笑)

また何かネタが浮かんだら新たに小説を書いていくと思いますので、そのときはふらっと立ち寄ってくださると嬉しいです。

感想ありがとうございました。
  • 夏澄
  • 2015年 04月14日 18時23分
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