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[一言]
ここの主人公の勘違い?無理ありすぎ。
  • 投稿者: フェ
  • 2023年 05月02日 01時53分
[良い点]
目に留まり読みたくなるような題名
[一言]
設定は面白そうだけど主人公がウザすぎて読む気になれない
  • 投稿者: ケイ
  • 18歳~22歳 男性
  • 2021年 10月13日 00時57分
[良い点]
結構サクサク物語が進んでいたのでとても見やすかったです!
何より、きちんと完結させているのがより良い!!
最後の終わり方もこれからを想像出来るので楽しめます!
主人公とヒロインたちを終始温かい気持ちで見ることが出来ました。
[気になる点]
特にないです!
[一言]
色々な小説を読んできて初めて最後まで読みました!!
これからも応援してます!!
  • 投稿者: マーム
  • 2020年 04月05日 22時09分
[良い点]
内容がとても面白かったです。今後どう展開して少しだけでも続けて欲しいかなとは思いますが作品は本当に読んで見て良かったです。
[良い点]
キャラクターの個性はよかった
主人公最強なのにあまり戦わずみんなを育てるように動いてるのも好印象
[気になる点]
デートの使い回しに違和感を覚えた
キャラクターの反応なんかも似たり寄ったりで違う表現の仕方などあればもうすこし楽しめやすいかなと思います


[一言]
充分楽しめました。
アオイちゃん可愛い
[一言]
楽しく読ませていただきました。
面白かったです。
  • 投稿者: アカム
  • 2018年 02月01日 20時12分
[良い点]
今更になるのでしょうが、一から十まで読ませていただきました。
キャラを使い捨てることなく、終始一貫した話に、作者の愛と実力を感じ、安心して楽しく読めました。
読後にこの後どうなったんだろう、、なんて思わず色々想像してしまう。これは名作ならではですよね。
[気になる点]
あえていうなら、王道すぎるような気がしますが、100話程度だと、変に味をだそうと もがく方が悪ですかね。
[一言]
これから別の話も読ませていただきます。掲載ありがとうございます。
  • 投稿者: User A
  • 2017年 01月02日 20時19分
User Aさんこんにちは! 嬉しいご感想ありがとうございます。
エンディング後について考えて頂けるのは非常に嬉しく、また光栄に思います。
ご感想を頂けると「書いてよかった」という気持ちになり、また頑張ろうという活力にもなりますので、本当にありがたいです。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
[良い点]
とくになし
[気になる点]
なんか、無理矢理つめこんだな
最後の方はつまらなすぎてほとんど飛ばした
なんか設定も微妙だし、時間の無駄でした

[一言]
つまらん、
  • 投稿者: 田中棚象
  • 2016年 06月23日 02時30分
[気になる点]
主人公が独り言多すぎ
  • 投稿者: ぬこ
  • 2016年 01月31日 00時13分
[気になる点]
《4話までの感想》

テンポ良く話を進めようとするのは良いが、ストーリーが急展開過ぎる。また、単調な緩急の無い話の流れで盛り上がりに欠ける。

作者の頭の中では映像が鮮明にスムーズに流れているのかも知れないが、読者側からすれば詳細な粗筋を読んでいる様。
映像として頭の中には流れるが話の展開が早過ぎるのと、情景描写が少ないので頭の中でイメージしていたものが作中で急に違うものになったりしたので読みづらい。

具体的にいうと、1話のこの場面
《「とにかく顔だ、顔洗おう。後は服着替えて、風呂入って……」

 ボリボリと頭をかきながら、隠蔽工作をするため部屋のドアを開ける。廊下から涼しい風と、新鮮な空気が彼を包んだ。

「っかぁー! この風呂上りの牛乳がたまんねーぜ!」》

主人公が風呂に入ろうと思う→ドアを開ける→風呂に入り終わっている
これでは分かりづらい。風呂に入ろうとしていた主人公が既に風呂から上がっているとしか思えない。

《風呂に入って……》の…の部分で主人公が風呂に入る時間の経過を表現したのかとも思ったが、主人公が風呂に入った後のことを思考しているようにしか見えない。
せめて改行をしたり描写を増やさないとわからない。

更にいうと《隠蔽工作をするための部屋》とあるが、何のために何を隠蔽しているのか意味不明。
もしかしたら後で話に出て来るかもしれながたった一行のことで話の流れ的にも話のキーとなるものとは思えない。
読んでいてクエスチョンが浮かぶ。


《 物騒+自分に都合の良い事を呟きながら、学校へと向かう青年。
 こうして青年の日々は平凡に、ごく平和に過ぎて行った―――

はず、だったのだが。
どうやら運命というやつは、この何の変哲もない青年を放っておかなかったようで。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~青年は足元に落ちていたメモリ媒体を拾うと、不思議そうにそれを見つめる。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「ふむ。せっかくだ。この持ち主がどの程度ゲームをプレイしているか、見てやろう」

 青年は意味不明な自信を胸に、メモリ媒体をポケットに入れる。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「そうと決まれば早速帰宅だ! くぅぅ、楽しみが増えたぜ!」

 青年はポケットの中のメモリ媒体と共に、自宅へとダッシュする。》

主人公が学校へ行く→途中でメモリ媒体を拾う→家へ帰る

主人公が学校をサボった様にしか見えないが作中でサボったとは一言も書いていない。だが、放課後になり帰宅途中ということも書いていない。これでは学校をサボったのか、放課後なのか分からない。

ストーリー的には大したことないだろうが、読んでいて詰まる。
《ごく平和に過ぎて行った―――》のーの部分で時間の経過を表しているのだろうがわかりづらい。夕焼けの描写を入れるなどしないと分かる人はいないだろう。
[一言]
正直言って作者のオナニーのような文章。自分の妄想を文字にして表しただけのような物にしか感じませんでした。

主人公は独り言が多く、現実とゲームの世界の区別がついてない障害者の様な人物で気持ち悪いと思いました。

もう少し読者側の視点から作品を読み返して映像として頭に流れるか、おかしな点はないかをチェックしてほしいと思いました。
また、話を盛り上げるところはしっかりと描写を書いて読んでいて面白味を感じるようにして欲しいとも思いました。

好き嫌いが別れる作品だと思いました。
私としては流し読みで適当に読む分には良いぐらいにしか思えませんでした。
まぁ、結局4話までしか読んでないんでなんとも言えませんが…
  • 投稿者: 4話までの感想
  • 2016年 01月06日 01時58分
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