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[一言]
四話目の「なのでまず得るトレールで教育をしてから、~」という部分、ヴェルトレールの誤字かと思われます。

好きで度々読み返してます!


  • 投稿者: しろ
  • 2016年 08月03日 22時32分
▼しろさん
コメント、ご指摘ありがとうございます≻≺ 修正させていただきました。
好きと言っていただけて光栄です。なかなか続きが更新できませんが、また更新した際には読んでいただければうれしいです。
[一言]
今回は疑問を1つ。
下記 『リアン』は『ノエル』 が正解では?


「ああ?まあ、俺より強くてルイスよりまともだとお前が判断したら、好きにしろ」
「………………貴方、馬鹿ですか?」

居るわけないでしょうが、という言葉を飲み込んで、リアンは頭部で一束に結い上げた髪を翻しながら歩き去る。そして、少し離れたところで待っているアナスタシアに近寄ると、自分の主が至極楽しそうに笑っていることに気が付くのだ。
▼しおんさん
お返事が遅くなり申し訳ありません。
また、こちらの記載ミスです。ご指摘いただいてありがとうございます。
修正いたしました。
[一言]
 ズバリ聞きたいのが、作者がヴェルトレールについて設定を煮つめてあるのか、ですね。
それが出来てないからこそ、後でどうとでも辻褄合わせができるように大雑把すぎるほどの(伏線の)伏せ方をしてあるように感じられて仕方ないんですが・・・。
しかも、話が進むほどそれを強く感じるのは私だけでしょうか?

 それと、この話って、登場人物に感情を乗せる(表現させる)のが難しいですよね。 頑張ってください。
▼しおんさま
感想ありがとうございます。
0話冒頭にも書かせていただいておりますが、“あっさりさくっとご都合主義”で進めてまいりますので、そのように読んでいただければ幸いです。
精進します。

[一言]
 なんか、伏線だらけっていうか、伏線で構成された序章って感じですね。

 で、伯爵家の家族と使用人は全員『人であって人でない者』で確定ですね。
こんな人たちと普通に付き合える初代国王とか宰相とか、すごいですね。 魅了されると内面のどこかが壊れるのかな?

▼しおんさん
感想ありがとうございます!お返事が遅くなり、申し訳ありません…
ヴェルトレールは人であって人でない、そんな感じですので、召使もその括りに入ります
普通に付き合うようにみえて、一方は特に興味がなかったり、もう一方は歪んだ執着のようなものをもってても面白いなあと思います。