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[気になる点]
「すまねぇ、おっさんが悪い訳じゃないのに責めるような事を言って」

いや、異世界の少女を生贄に永らえてるこの世界の人、胎児から老人に至るまで全員悪です。
  • 投稿者: 悲恋
  • 2019年 05月23日 01時44分
 感想有難うございます。

 確かに悪と断じる事は容易です。

 しかし、シガラミというのは厄介なもの。

 苛められている人がいて、苛めている相手に「やめろ」というのは容易でありません。苛めている相手はMAXと考えても30人ぐらいだとしても。
 それが千、万、という単位になった相手に言える人はどれくらいいるでしょう。

 まして、その結果、自分は勿論、戦う事も出来ない人達に危険が迫ると考えれば身動きが取れないのは有り得る話かと。

 上司の社会の窓が全開である事を伝える事、可愛い女の子の鼻毛が出ている事を告知するだけの事ですら、ハードルは思うより高いものではないかな?

 この辺りの話についても読み進める頂けると嬉しく思います。
[一言]
困ったことにこの世界滅んだ方がいいと思うんだが。国も一人残らず魔神に蹂躙された方が正義に適っていると思わなくもない。
  • 投稿者: 悲恋
  • 2019年 05月23日 01時41分
 感想有難うございます。

 おお、処女作である高校デビューに失敗してを読んでくださってるんですね、有難うございます。

 仰る事は良く分かります。どこまで読まれているかは分かりませんが、その事に触れた内容は先にありますし、その表現が足らなかったという思いもあって、リメイクがあります。

 リメイクは確かに途中ですが、こちらを読んだ後で、リメイクを読むと私の力足らずで書き切れなかった内容が補足される内容が浮き彫りになるので、こちらも読み終えたら、出来ればリメイクの『高校デビューできずに』もお付き合いよろしくお願いします。
[一言]
双子を読んでみようとプロローグを開くと「高校デビューもよろしく」とあり、それで高校デビューを読みだしたらおかしなところが多いのでここに書き込んだところ、言い訳のような答えをいただいて… 正直、がっかりしています。
ならば双子のプロローグに高校デビューのことを記さなくてもいいのではありませんか?
それと、実行してもいいのなら、気が遠くなろうと最後まで指摘箇所を出してもかまわないと思っていますが、直す時間がない等で訂正不可能なのか、または指摘しても直すつもりはない、と開き直られるのか、よければ聞かせていただけませんか?

新参の私などが大きな態度でいるのはすみません。
  • 投稿者: 下記投稿した4章途中です
  • 2016年 08月20日 15時41分
 感想有難うございます。

 現状を吐露した、直したいと思ってるが直せてないのが実情というのがどう言い訳になるのかは分かりませんが、時間あるなしでいうなら、残念ながらないというのはあります。
 双子の親をどの程度読まれているかは分かりませんが、ここ1カ月ぐらい前書きや活動記録でも触れてますがリアルで体調、仕事により更新しているお話に滞りをみせております。
 高校デビューが連載時であれば、指摘して頂いていたら訂正はしてたと思います。また言い訳と思われるのであれば、高校デビューの感想を遡って連載時に指摘がきた内容のやり取りを見て頂いたら納得して頂けると思います。
 双子の親でも同じように指摘された内容はできる範囲対応させて頂いているのを見て頂けると少しは信じて貰えると思いますので頭ごなしに言い訳と言われると悲しく思います。

 なぜ、プロローグで書いているのにというお話ですが、逆に書かないというパターンがおかしいとバイブルは思います。
 なぜなら、例え、駄文だと分かっていても読んで貰いたいと思わないなら人目につく所に出したりしません。
 書けば満足というなら書いて自分だけが見てニヤニヤしていれば良いのですから。
 これは根本的な、なろうのシステムを否定するような考え方ではないかとバイブルは思います。

 なら指摘は受け付けないのかという突っ込みを思われるかもしれないので、先に言わせて貰いますと高校デビューの直すアテがない状態ですが、本音を言うと頂きたい。
 ですが、前の方でも語りましたが連載時のこれだけに時間を割いていた時じゃない今だと時間が取るのが難しく、特に今はリアルで時間が取れてません。
 なのに、指摘は欲しいと思っているのが本音です。
 指摘内容を見て、「ああ、今の双子の親でもそんな書き方してるな」などと思って今後の文章に意識する機会が欲しい、ですが、指摘をあげる以上は対応して貰えないと徒労感が凄まじいだろうというのはバイブルにも分かるつもりです。
 しかも、やりだしたら最後までやる気がチラホラするので気楽に嘘でも対応できる所はしますよ、とは言えません。だから、泣く泣く、流して頂きたいとお伝えしました。
 皆さんの指摘を頂いて少し少し文章を変化させてきたので、読み比べて貰えると少しは実感して頂けると思います。

 4章までは少なくともお読み頂いているようで、以前、連載時に読んでくれる人が少なく、原因を色々調べていると4章までで断念する方が多く、4章まで読まれると意外と最後までお付き合いして頂ける人が多かったので、お時間がありましたら、最後まで読んで貰って、双子の親を読まれて通して、バイブルの悪い文章の癖などを見抜いて頂けると嬉しく思います。それを指摘頂けると今後のバイブルの文章の精度が上がると思われるので、無理がない範囲でお付き合いして頂けると嬉しく思います。

 長文失礼しました。
[一言]
誤字やおかしな文(一文の中に「〜だが、〜だが、〜。」という表現がよくある)の箇所は全て報告したら全て対応してもらえるのでしょうか?
  • 投稿者: 現在4章の途中
  • 2016年 08月19日 01時21分
 指摘有り難うございます。

 それ以外でも直したい箇所はあるのですが、直せてないのが実情です。
 指摘する側からも最後までとなると気が遠くなると思うぐらいあるかと思うので流し頂きたいと思います。

 一報有り難うございました
[良い点]
勢いがあって、乗れる時は楽しめます。
特に馬鹿話は楽しい。
[気になる点]
しばしば、話が続き物として進まずに、飛び石伝いに進むので説得力に乏しくついていけなくなってしまいます。

主人公がチートではないと否定するようなこといっていて、すぐ後で非常識レベルの修行を簡単にやりとげて滅茶苦茶強くなっていたりと、一貫性が無く唐突なものが多いです。

軽い流れであっさりと偽善を貫けることといい、主人公たちの心情なども、状況に従って発生しているというものよりも、どこからから借りてきた台詞が出ているだけと思えてしまうことも多いです。
[一言]
中途半端にシリアスを組み込むのは止めて、ギャグ路線で行けば良かったのになんて思ってしまいました。

なにかと積み上げ式ではなく飛び石伝い式なので、楽しめるときも多いのにしばしば温い水を浴びせかけられて興醒めするため長所を活かせていない気がしてなりません。

シリアス路線を混ぜるなら、結果が唐突に振ってくる今の形式の代わりに、根拠があるから結果に続く、という自然なプロセスを多少なりとも組み込む必要があるように感じました。
  • 投稿者: 七夜月
  • 2016年 05月26日 00時04分
 感想有難うございます。

 一瞬、双子の親の感想だと勘違いしてて読んでいたので何の話か分からなくなってました(笑)
 もうこないのだろうな、と思っていた感想頂けて嬉しく思います。

 さて、当時の事を思い出しながら書かせて頂きますが、多分ですが、飛び石のように感じられる場所は、修行編ぽいことなどや、準備編をやり始めるとブックマークが減るので良くないのかな?と思い、簡略化したのだと思います。特に美紅が合流したあたりまでに多かったのではないでしょうか?
 今から考えれば、1日で5件ぐらいのブックマークの変動など普通にあることなのですが、50件もない状態で初めての小説だったので分からなかったのです。
 後、例えば、初代勇者のメッセージなどの扱いで最初のほうにあった言葉を後半で今頃?と思えるような扱いで引っ張り出してるような感じということであれば、あれはワザとです。

 チートを否定してという件ですが、まあ、徹の勘の良さと運の強さがチートと言えばチートかもしれません。ルナと美紅の修行?を潜り抜けられたのは、まさにこれがあったからとしか言えません。和也とミラの時は相手がギリギリの調整が上手かったからです。

 物理的な強さはカラスとアオツキの力に引きずられる形で強くなっています。借り物の力でも数をこなせば、下地の本人も体の動かし方を覚えていきますからね。

 魔法のほうは、魔力<想いの力 という公式にアローラではなっておりますので、徹が強くなれた理由がそこにあります。

 借り物の言葉ですが、確か、三国志の言葉を借りた場所があったな、と思います。文章にもそう書いたような気がしますが、それ以外は、何かを意識して書いた覚えはないです。ギャグ以外ではですが。

 軽い流れから偽善ですが、ええ、まさに徹はブレない男ではありません。ブレるが故に自分の気持ちに従い、間違いを犯しますが、周りの者に助けられてます。思春期特有の思考だと私は思っております。

 中途半端にシリアスを組み込むのは止めて、ギャグ路線ですか……

 私としては、シリアスにギャグを噛ませてるだけで、ギャグがオマケのつもりだったのですが、書いてる本人の緩さが出てしまったようですね(苦笑)
 根拠と結果もその過程も書いたつもりだったのですが、不足でしたか。

 嬉しさついでに長文になってしまったこと、お詫び致します。

 正直、この作品は文章の手直しも込みで書き直したいと思っている作品なのは間違いはありませんが、書き直し始めても、なろう、では更新することはないと思います。同じ話のリメイクを同じ場所で更新するのはどうだろうと思いますので。

 バイブルのギャグが面白いと思って頂けるのであれば、神様のかばん、をご覧になってください。あちらはギャグが主軸になっております。
 双子の親は真面目(本人談)な話なので、ギャグは添え物なので、ご了承ください。

 これからもバイブルの小説をよろしくお願いします。
[一言]
轟とシンシヤが幸せそうなのが本当に嬉しいですね。
本編でも轟とシンシヤの悲恋は特にこちらに刺さってきたので仲良くやれてるところ見れて満足です!!
  • 投稿者: K汰
  • 2016年 01月08日 09時45分
 感想有難うございます。私用で帰ってくるのが遅かったので返しが遅れました。

 ほんのちょっとのボタンの掛け違いのようなズレが運命を大きく変えてしまった過去を持つ2人の生き様を本編で書きました。
 ですが、再び出会えたこの奇跡に轟は決して、ブレない芯を定めます。もう2度と後悔しない為に・・・

 だが、シンシヤの前では自分らしさが貫けない事にモヤモヤしながらも、頬が緩む轟を描写してるつもりでした。どうやら伝わっているようで何よりです。

 これからもバイブルの小説をよろしくお願いします。
[一言]
最終章の章タイトルがD.Cだから記憶をそのまま、アローラの面々もコミコミで2回の人生、タイミング的には美紅と知り合った直後の時間軸に戻ってる?

と考察してみたけど誰がそれを成したのかが予想がつかない(´・ω・)?

答え合わせ楽しみにしてますよ!
  • 投稿者: K汰
  • 2016年 01月06日 18時40分
 感想有難うございます。

 とりあえず、それについてはお楽しみにお待ちください。

 1つネタばらしをするなら、その話は完全完結の本当の最後に更新する予定です!(これじゃないですか?(笑) )

 それまで、頭を空っぽにして番外編を楽しんでください。

 これからもバイブルの小説をお願いします。
[気になる点]
素晴らしい作品なだけに、誤字、脱字、文法ミスが多く残念です。序盤の徹がいいセリフを言って、美紅を説得する場面等、重要な場面での脱字のせいで、いいセリフが意味不明なセリフになってしまっています。
中盤には誤字、脱字が減って読みやすくなったのですが、またすぐに元に戻ってます。
あと、会話や説明等の文章の区切りが少ない場合が多く、どのキャラも、まくし立てる様に話す感じになってしまっています。
落ち着いたキャラ(ミランダや、ニーナさん等)も、まくし立てる様な話し方になってしまっているので、誤字、脱字等も含めて一度ご自分で始めから読み直し、精査してから改稿される事をオススメします。

一つ一つ、指摘したいのですが、あまりにも多すぎるので…申し訳ございません。
[一言]
素晴らしいストーリーで、とても楽しく読ませていただいています。まだ9章174話ですが、きっと完走してしまいますよ。
どうしても気になったことが拭えず、悪い点を長々と書いてしまいますが、本当に面白い作品なだけに「勿体ないなぁ」という気持ちで読んでいます。

お忙しい中、自分の作品を読み直すのは大変かと思いますし、一読者の戯言です。
しかし、現状の読みにくさを解消したら、この作品を最後まで読む読者さんが増えるのは間違いないと思います。
これからも頑張ってくださいね!

  • 投稿者: ぴろろ
  • 2015年 12月28日 19時44分
 書き終えてから気付きました・・・

 お前の楽しいと思える事を見つけてやる、が、お前が楽しいと思える事を見つけてやるですね(;一_一)
 なるほど、こういうミスがきっと多いんだろうな・・・

 ですが、現行のお前の楽しいを見つけてやる、と書いてるところは意図して書いたモノです。
感想有難うございます。

 悪い点と言われてますが、私から見れば、嬉しく思う部分のほうが多いのでお気にされずに完走した後もよろしくお願いします。

 で、指摘があった場所ですが、徹と美紅の再会した結界の中の話のおかしいというところは、例えば、

「俺が傍にいて、お前の楽しいを見つけてやるって言ってるんだ!」

 とかでしょうか?もしこれなら、多分、お前の楽しいを見つけてやるが、お前の楽しいと思える事を見つけてやる、となるんじゃないのか?というお話なのでしょうか?
 これで合っているなら、ミランダ、シーナの話し方の両方の疑問を1つの解答で済んでしまいます。

 その訳は、セリフを書く時に、よくバイブルが言葉にして、発声するという意味で口にして書いている事が多い為、ついつい自分の口調や話し方が出てしまっているので、そうなる傾向があります。そして、自分では気付きにくいという問題もあります。

 ですが、今回の徹のセリフの不具合だと思われている場所は、意図的に感情が走っているという表現を言葉にしたかったという意図があったという記憶があります。

 とはいえ、他のどの部分かは分かりませんが、誤字、脱字ははっきり言って多いだろうとは自覚はしております。仕事をしながらのアフターの時間を使って書いておりましたのでどうしても見直しの時間が少ししか取れてなかったという言い訳をさせてください。
 そこで他力本願にもいつも、後書きに、感想や誤字がありましたら気楽に感想欄へよろしくお願いしますっと書いてました(;一_一)
 情けない話ですが(泣)

 あ、後、文法ミスは、言い訳せずに、本当にすいません。多分、指摘されないとどこかすらきっと気付けない気がします。

 なんやかんやで言い訳ばかりでしたが、沢山書いていけば、少しはマシになるのではと短絡的な考えのバイブルの小説ですが、良ければ、今後もお付き合いをして頂ければ幸いです。

 これからも、バイブルの小説をよろしくお願いします。長文失礼しました。
[一言]
完結おめでとうございます!
ところで最後のシーン、トールたちの見た目年齢が五歳くらいであるなら、もはや高校デビューじゃなくて幼稚園デビューとかにならね?とか頭をよぎりましたが、無粋ですねw
  • 投稿者: kou
  • 2015年 12月25日 01時55分
 有り難うございます。

 良いところ突いてらしゃいます。ですが、徹が、高校デビューより前に仕切り直しするべきことがある事に気付いちゃいます。そう、気付いちゃうのです(笑)

 番外編の一発目はそれでいきましょうかね?ほのぼの系になるでしょうし、年越し前のほうが良いかも知れないから、少し早く纏めないといけませんな。

 良かったら次回作もよろしくお願いします。
[一言]
完結おめでとうございます!
世界は再構成されたんですかね?
セーラー服の女性はあの漢ですか(笑)


次回作楽しみにしてますね!
  • 投稿者: K汰
  • 2015年 12月24日 23時13分
 有難うございます。

 世界は再構成ですか?近いですが少し違います。ヒントは徹は魔神戦で逝ってしまった、未来のルナ、ミランダの3つです。ご希望があれば、その裏話を番外編でやる用意もあるので興味がおありでしたらお伝えください。

 残念!引っかかってくれませんでしたね(笑)

 次回作もよろしくお願いします!
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