感想一覧
▽感想を書く[良い点]
光スペクトルのネタですかね? 世界観からオチまでが素晴らしい。これぞSF。
最後の最後まで光を見ることができない空気管が素晴らし。
[気になる点]
ちょっと浮いてるな、と思った設定が『主人公が血肉になる』って辺りですかね。
家畜も量産化できている世界観で人間まで食うメリットって有るのか? と。
本筋とは違うところで引っかかりました。
世界観が完成しているだけに、不要な設定であるなぁ、と。
[一言]
何も得ることができないオチって、大概は“もう持っている者”が主人公になりがち。
(裸の王様とか)
何も持っていないキャラクターは、何かは手に入れる展開が多い。
(金の斧銀の斧とか)
あえて持たざる主人公に、持たざるオチを与えることで無色の世界観に合う虚無的なエンディング。
ナイス世界観。お見事。
光スペクトルのネタですかね? 世界観からオチまでが素晴らしい。これぞSF。
最後の最後まで光を見ることができない空気管が素晴らし。
[気になる点]
ちょっと浮いてるな、と思った設定が『主人公が血肉になる』って辺りですかね。
家畜も量産化できている世界観で人間まで食うメリットって有るのか? と。
本筋とは違うところで引っかかりました。
世界観が完成しているだけに、不要な設定であるなぁ、と。
[一言]
何も得ることができないオチって、大概は“もう持っている者”が主人公になりがち。
(裸の王様とか)
何も持っていないキャラクターは、何かは手に入れる展開が多い。
(金の斧銀の斧とか)
あえて持たざる主人公に、持たざるオチを与えることで無色の世界観に合う虚無的なエンディング。
ナイス世界観。お見事。
ううむ。色々と褒めていただくのは非常に嬉しいのですが、そこまで深く考えて書いたわけでもないので複雑な気分でございます。
あと、カニバリズムは私の癖でつい入れてしまいました
あと、カニバリズムは私の癖でつい入れてしまいました
- からす
- 2015年 06月03日 20時02分
[良い点]
伝奇的な話ですね。僕そういうの好きです。*´ω`)
色彩の欠如した酷く味気ない世界。そこをステージに、主人公の切望、期待感が、時の経過とともに織りなされて――急落。絶望。
敢え無く突き落とされてしまいました。
よい緩急だと思います。b*´ω`)b
[気になる点]
私が言えたことではありませんが、ちょっと表現の重複が目立ちます>ω<)
例)>>照明の一枚が簡単に動いて、いとも簡単にズレた。
つまり、「照明の一枚がいとも簡単にズレた。」と言うことでしょうか。文章の流れを汲んで、「~して、~た」とやりたいのは良くわかります(僕も同類なので)。しかし、ちょっと厳しいのかな……? 一度投稿する前に、このような所の修正を、改めて検討してみるのも手だと思います。*´ω`)
[一言]
明暗だけの世界。いつ頃だったでしょうか、とある科学館を訪れた際に、そのような部屋が設置されていました。本当に曖昧な記憶ですが、ナトリウム(?)を用いた蛍光灯で部屋を照らすと、その光輝はスペクトルが一つ(オレンジ色でした。)しかないものですから、その色を基準とした明暗のみでしか対象物の色を表せなくなります。つまり、赤い物でも青い物でも、いざその蛍光灯で照らしてみると、橙系の色にしかならないのです。部屋にはボールが沢山ありました。その中で、二つの同色のボールを外にもっていってやると、なんと、全く別の色ではありませんか。
理論は分かっても、やはり体験してみると格別面白いものですね。特に、日常では滅多にお目にかかれない現象に関しては。
この作品を読んで、当時感じたそのような興奮も、少なからず沸き起こってしまいました>ω・)
なにはともあれ、執筆頑張ってください。\(*´ω`*)/
伝奇的な話ですね。僕そういうの好きです。*´ω`)
色彩の欠如した酷く味気ない世界。そこをステージに、主人公の切望、期待感が、時の経過とともに織りなされて――急落。絶望。
敢え無く突き落とされてしまいました。
よい緩急だと思います。b*´ω`)b
[気になる点]
私が言えたことではありませんが、ちょっと表現の重複が目立ちます>ω<)
例)>>照明の一枚が簡単に動いて、いとも簡単にズレた。
つまり、「照明の一枚がいとも簡単にズレた。」と言うことでしょうか。文章の流れを汲んで、「~して、~た」とやりたいのは良くわかります(僕も同類なので)。しかし、ちょっと厳しいのかな……? 一度投稿する前に、このような所の修正を、改めて検討してみるのも手だと思います。*´ω`)
[一言]
明暗だけの世界。いつ頃だったでしょうか、とある科学館を訪れた際に、そのような部屋が設置されていました。本当に曖昧な記憶ですが、ナトリウム(?)を用いた蛍光灯で部屋を照らすと、その光輝はスペクトルが一つ(オレンジ色でした。)しかないものですから、その色を基準とした明暗のみでしか対象物の色を表せなくなります。つまり、赤い物でも青い物でも、いざその蛍光灯で照らしてみると、橙系の色にしかならないのです。部屋にはボールが沢山ありました。その中で、二つの同色のボールを外にもっていってやると、なんと、全く別の色ではありませんか。
理論は分かっても、やはり体験してみると格別面白いものですね。特に、日常では滅多にお目にかかれない現象に関しては。
この作品を読んで、当時感じたそのような興奮も、少なからず沸き起こってしまいました>ω・)
なにはともあれ、執筆頑張ってください。\(*´ω`*)/
感想ありがとうございます
何分、突貫で書いてそのまま放り出した作品なので、推敲も見直しも碌にせず、です。本当ならもうちょっとしっかりと推敲とかして投稿すべきなんですが、ちょっとなんというか。衝動的に投稿しちゃいまして。
精進します。あい。
何分、突貫で書いてそのまま放り出した作品なので、推敲も見直しも碌にせず、です。本当ならもうちょっとしっかりと推敲とかして投稿すべきなんですが、ちょっとなんというか。衝動的に投稿しちゃいまして。
精進します。あい。
- からす
- 2015年 06月02日 19時52分
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