感想一覧
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[良い点]
更新ありがとうございます。
久方ぶりながら流石の切れ味。
セリフ、表現のひとつひとつが光っています。
これまでの登場人物が集結する展開も熱いですね!
[一言]
完全に余談ですが、職場近くにアメリカンなカフェがあります。
ボリューム高めなハンバーガーやライスプレート等、メニューのそれぞれに、由来となった(という設定の、カリフォルニアやアリゾナ州出身の)人物のエピソードが付されている店で、私は勝手にCZKめいたミーミーを感じています。
ですので、そういうアトモスフィアが恋しくなったときはそのカフェへ繰り出し、ゾンビを殺すかわりにジャンキーなメニューにがっつくのです。
食事のおともは、もちろん(空ではない)バドワイザー!
更新ありがとうございます。
久方ぶりながら流石の切れ味。
セリフ、表現のひとつひとつが光っています。
これまでの登場人物が集結する展開も熱いですね!
[一言]
完全に余談ですが、職場近くにアメリカンなカフェがあります。
ボリューム高めなハンバーガーやライスプレート等、メニューのそれぞれに、由来となった(という設定の、カリフォルニアやアリゾナ州出身の)人物のエピソードが付されている店で、私は勝手にCZKめいたミーミーを感じています。
ですので、そういうアトモスフィアが恋しくなったときはそのカフェへ繰り出し、ゾンビを殺すかわりにジャンキーなメニューにがっつくのです。
食事のおともは、もちろん(空ではない)バドワイザー!
- 投稿者: カンサー・プロジェクト
- 2019年 06月23日 01時45分
二度目の感想ですね。本当にありがとうございます。
スカベンジャーズ編は、成長したミランダがゾンビへの怨念に取りつかれて闇落ちしていること、スカベンジャーズのメンバーが登場することがうまみです。今回からはメンバーにキャプテン・カリフォルニアとシスター・グレイシャが加わりました。元ネタである『アベンジャーズ』の如くアッセンブルしますよぉ。
そういうテーマ化されたレストランはありますよね。「ボンジョルノ!」と迎えてくるイタリア料理店もありますし。
私は酒が飲めません。代わりに大いに飲んでくれ!
スカベンジャーズ編は、成長したミランダがゾンビへの怨念に取りつかれて闇落ちしていること、スカベンジャーズのメンバーが登場することがうまみです。今回からはメンバーにキャプテン・カリフォルニアとシスター・グレイシャが加わりました。元ネタである『アベンジャーズ』の如くアッセンブルしますよぉ。
そういうテーマ化されたレストランはありますよね。「ボンジョルノ!」と迎えてくるイタリア料理店もありますし。
私は酒が飲めません。代わりに大いに飲んでくれ!
- 三篠森・N
- 2019年 06月23日 23時59分
[良い点]
・B級スプラッタ映画的な世界観
・ブラックジョーク満載かつ、サツバツ感や哀愁を感じさせるストーリー
・容赦なく人が死ぬ展開
・豊富なパロディネタ
[一言]
タイトルとあらすじからして、アツい作品だと感じました!
実際読んでみると、とてもアツくて面白かったです!
荒廃した世界でのゾンビ殺しという時点で、最高にキャッチーですが、主人公たちの目的が「とにかくゾンビを殺すこと」というのが、実にストレートでクールです。
セリフを含め、文章全体にブラックジョークが効いていて、センスを感じます。
ゾンビの殺し方のバリエーションが見どころの一つかと思いますが、個人的にはミッキー&マロリー社のチキンブリトーが特にお気に入りです。
一番印象に残ったキャラクターは、ミセス・ミチルです。
ヨウ博士の倫理に関する主張も、共感できるところが多く、面白かったです。
個人的に、B級スプラッタ映画には惹かれるものがありますが、チキンなため本編を見たことがなく、いつもジャケットや感想ブログを見るだけで止まってしまいます。
ですが本作は、映像ではなく文章で、スプラッタな世界を楽しめるので、私には非常にありがたかったです。
アメコミ映画や忍殺も好きなので、まさに俺得な作品です。
・B級スプラッタ映画的な世界観
・ブラックジョーク満載かつ、サツバツ感や哀愁を感じさせるストーリー
・容赦なく人が死ぬ展開
・豊富なパロディネタ
[一言]
タイトルとあらすじからして、アツい作品だと感じました!
実際読んでみると、とてもアツくて面白かったです!
荒廃した世界でのゾンビ殺しという時点で、最高にキャッチーですが、主人公たちの目的が「とにかくゾンビを殺すこと」というのが、実にストレートでクールです。
セリフを含め、文章全体にブラックジョークが効いていて、センスを感じます。
ゾンビの殺し方のバリエーションが見どころの一つかと思いますが、個人的にはミッキー&マロリー社のチキンブリトーが特にお気に入りです。
一番印象に残ったキャラクターは、ミセス・ミチルです。
ヨウ博士の倫理に関する主張も、共感できるところが多く、面白かったです。
個人的に、B級スプラッタ映画には惹かれるものがありますが、チキンなため本編を見たことがなく、いつもジャケットや感想ブログを見るだけで止まってしまいます。
ですが本作は、映像ではなく文章で、スプラッタな世界を楽しめるので、私には非常にありがたかったです。
アメコミ映画や忍殺も好きなので、まさに俺得な作品です。
- 投稿者: カンサー・プロジェクト
- 2016年 08月20日 21時50分
感想ありがとうございます。
ミセスとヨウ博士、あの辺りはシリアスっぽくなってたのであれでよかったのかと悩むこともありましたが楽しんでいただけたのなら幸いです。
近年のゾンビ映画はコメディが多いです。若干グロもありますが、基本的には底抜けに陽気な映画ばかりです。
忍殺は私も大好きさ。
ミセスとヨウ博士、あの辺りはシリアスっぽくなってたのであれでよかったのかと悩むこともありましたが楽しんでいただけたのなら幸いです。
近年のゾンビ映画はコメディが多いです。若干グロもありますが、基本的には底抜けに陽気な映画ばかりです。
忍殺は私も大好きさ。
- 三篠森・N
- 2016年 08月21日 00時51分
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