感想一覧
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しれっと結婚してて草
エピソード193
カルガモウイスキー様、感想ありがとうございます。
その言葉の通り、羽熊達から見ても「あ、私結婚したから」的な言われ方をされてますので。
誰と結婚したのかはご想像にお任せします。
その言葉の通り、羽熊達から見ても「あ、私結婚したから」的な言われ方をされてますので。
誰と結婚したのかはご想像にお任せします。
- 龍乃光輝
- 2026年 04月12日 05時49分
更新お疲れ様です。
まさかこんなに早く更新されるとは思っておらず、驚くとともにうれしく思います。
IF続編のほうも楽しみにしています。
まさかこんなに早く更新されるとは思っておらず、驚くとともにうれしく思います。
IF続編のほうも楽しみにしています。
エピソード193
kurage様、感想ありがとうございます。
各キャラたちのその後は考えていましたので、ちょうどいい機会でした。ありがとうございます。
続編の方も頑張ってまいります。
各キャラたちのその後は考えていましたので、ちょうどいい機会でした。ありがとうございます。
続編の方も頑張ってまいります。
- 龍乃光輝
- 2026年 04月12日 05時47分
更新お疲れ様です。
『しれっと結婚』>ルィル
いずれ門が設置され、フィリア世界と相互通行が可能になった暁には彼女の『子孫』が登場して欲しいですね^^
レギュラーキャラたちや地域のその後が分かって興味深ったです!!
次回も楽しみにしています。
『しれっと結婚』>ルィル
いずれ門が設置され、フィリア世界と相互通行が可能になった暁には彼女の『子孫』が登場して欲しいですね^^
レギュラーキャラたちや地域のその後が分かって興味深ったです!!
次回も楽しみにしています。
エピソード193
HAL様、感想ありがとうございます。
元々ルィルは結婚してもらう予定だったのですが、ストーリーとしては特に意味はないので最終回でも語ってませんでした。
誰と結婚したかはご想像にお任せします。
元々ルィルは結婚してもらう予定だったのですが、ストーリーとしては特に意味はないので最終回でも語ってませんでした。
誰と結婚したかはご想像にお任せします。
- 龍乃光輝
- 2026年 04月12日 05時46分
Q18の答え
「武力による問題の解決は最も簡単に始められ、最も難しく終わらせられません」
シビれました。戦争とは何かについて、これほど端的でありながら深い答えはないと思います。大好きな場面の一つです。
(読み返していてどうしても書きたくなりました(^_^;))
「武力による問題の解決は最も簡単に始められ、最も難しく終わらせられません」
シビれました。戦争とは何かについて、これほど端的でありながら深い答えはないと思います。大好きな場面の一つです。
(読み返していてどうしても書きたくなりました(^_^;))
- 投稿者: 村雨
- 2025年 05月17日 22時14分
エピソード26
村雨様、再度感想ありがとうございます。
読み返してもらえてうれしいです。
Q18の答えですが、これは当時で言うと尖閣諸島や中東、第二次世界大戦を考えて端的な表現を考えたのだと思います。
今であれば22年から続く戦争をイメージすると分かりやすいですね。
武力で問題解決を図ってもいまだに解決できず、むしろ悪化して多方面に波及しています。まさに始めるのは簡単でも、終わらせるのは難しい例ですね。
読み返してもらえてうれしいです。
Q18の答えですが、これは当時で言うと尖閣諸島や中東、第二次世界大戦を考えて端的な表現を考えたのだと思います。
今であれば22年から続く戦争をイメージすると分かりやすいですね。
武力で問題解決を図ってもいまだに解決できず、むしろ悪化して多方面に波及しています。まさに始めるのは簡単でも、終わらせるのは難しい例ですね。
- 龍乃光輝
- 2025年 05月17日 23時17分
遅ればせながら完結お疲れ様&おめでとうございます。
作りこまれた設定や分かりやすい説明で読みやすく、すぐに作品に引き込まれました。次回はどうなるのかと、毎回更新が楽しみで仕方がありませんでした。
更新がなくなるのは寂しいですが、停止する作品が多いなか、完結して下さりとても嬉しいです。
好きな場面やセリフはたくさんあるのですが、特に4話のF22トキに対し、「ニッポニアニッポン」と返答する場面が印象に残っています。この表現は日本人でなければ伝わらないだろうと思いましたし、助けに来てくれた事への心強さ、ジョークを飛ばせる器の大きさを示す表現としてとても素敵だと思いました。
これ以外にも退場したキャラが後から助けてくれたり、大したことがないと思っていた場面やキャラの行動が伏線になるのも震えました。
もう…! 主人公達だけじゃなく皆頭良すぎるし格好良すぎる…!!
読む事ができて幸せでした。素晴らしい作品を本当にありがとうございました。
作者様のご健勝とご多幸をお祈りしています。
作りこまれた設定や分かりやすい説明で読みやすく、すぐに作品に引き込まれました。次回はどうなるのかと、毎回更新が楽しみで仕方がありませんでした。
更新がなくなるのは寂しいですが、停止する作品が多いなか、完結して下さりとても嬉しいです。
好きな場面やセリフはたくさんあるのですが、特に4話のF22トキに対し、「ニッポニアニッポン」と返答する場面が印象に残っています。この表現は日本人でなければ伝わらないだろうと思いましたし、助けに来てくれた事への心強さ、ジョークを飛ばせる器の大きさを示す表現としてとても素敵だと思いました。
これ以外にも退場したキャラが後から助けてくれたり、大したことがないと思っていた場面やキャラの行動が伏線になるのも震えました。
もう…! 主人公達だけじゃなく皆頭良すぎるし格好良すぎる…!!
読む事ができて幸せでした。素晴らしい作品を本当にありがとうございました。
作者様のご健勝とご多幸をお祈りしています。
- 投稿者: 村雨
- 2025年 05月17日 12時24分
村雨様、ありがとうございました。
作品を褒めていただいて大変うれしく思い、書き続けてよかったと実感しています。
ニッポニアニッポンの下りは、アメリカの影響から強制的でも脱却した日本の意思を見せる意図もあり、ラプターからトキ(ニッポニアニッポン)にコールサインを変えました。私も長いストーリーの中で気に入ってる中の一つです。
伏線に関しては前々から考えていたことと、そういえば前に考えた設定やストーリーがここで使えると、後に気付いて反映させたのがいくつもあります。
完結したのでメタ的発言をしますが、ウィスラーがバーニアンであることと、バーニアンの設定は前々から考えていたわけではなく、農奴政策問題で行き詰ったときに、ウィスラーの容姿を思い出してこれは使えると膨れ上がらせたのがバーニアンでした。
>主人公達だけじゃなく皆頭良すぎるし格好良すぎる…!!
ありがとうございます。そう言ってもらえると各キャラたちが浮かばれます。
村雨様、陸上の渚を最後まで読んでいただいてありがとうございました。
作品を褒めていただいて大変うれしく思い、書き続けてよかったと実感しています。
ニッポニアニッポンの下りは、アメリカの影響から強制的でも脱却した日本の意思を見せる意図もあり、ラプターからトキ(ニッポニアニッポン)にコールサインを変えました。私も長いストーリーの中で気に入ってる中の一つです。
伏線に関しては前々から考えていたことと、そういえば前に考えた設定やストーリーがここで使えると、後に気付いて反映させたのがいくつもあります。
完結したのでメタ的発言をしますが、ウィスラーがバーニアンであることと、バーニアンの設定は前々から考えていたわけではなく、農奴政策問題で行き詰ったときに、ウィスラーの容姿を思い出してこれは使えると膨れ上がらせたのがバーニアンでした。
>主人公達だけじゃなく皆頭良すぎるし格好良すぎる…!!
ありがとうございます。そう言ってもらえると各キャラたちが浮かばれます。
村雨様、陸上の渚を最後まで読んでいただいてありがとうございました。
- 龍乃光輝
- 2025年 05月17日 15時56分
空前の奇想天外リアリティSF、大団円の堂々完結、お疲れ様でした。
などと申し上げつつ第二期を期待してしまっております。
それはフィクションではなかった。半世紀前に失われた国の旗を掲げて突如出現した謎の艦隊。現代の技術水準を軽々と凌駕する彼らが告げた驚愕の事実に地球が激震する。
半世紀前にかの国と引き換えにもたらされ大国を争奪と混沌に陥れた未知の物質の正体、幾千光年を隔てて地球と酷似した、ありえないはずの生命進化を遂げた巨大惑星の謎、そして星間転移とは本当に偶然の現象だったのか?
二つの星を舞台にそれぞれの人々の思惑と野心が、情熱と冒険心が交差し、二つの星の謎を巡る壮大な物語がいま動き出すー
読者とはまこと勝手なものです。
勝手に期待して、気長にお待ち申し上げております。
などと申し上げつつ第二期を期待してしまっております。
それはフィクションではなかった。半世紀前に失われた国の旗を掲げて突如出現した謎の艦隊。現代の技術水準を軽々と凌駕する彼らが告げた驚愕の事実に地球が激震する。
半世紀前にかの国と引き換えにもたらされ大国を争奪と混沌に陥れた未知の物質の正体、幾千光年を隔てて地球と酷似した、ありえないはずの生命進化を遂げた巨大惑星の謎、そして星間転移とは本当に偶然の現象だったのか?
二つの星を舞台にそれぞれの人々の思惑と野心が、情熱と冒険心が交差し、二つの星の謎を巡る壮大な物語がいま動き出すー
読者とはまこと勝手なものです。
勝手に期待して、気長にお待ち申し上げております。
エピソード192
みつかげ様、ありがとうございました
面白そうな地球編ですね。
地球側からすると50年前に消失した国の国旗を抱えた艦隊が空を飛んでやってくる。これだけでアメリカや国連は大慌て。危険と判断して攻撃してもシールドで攻撃できない。
それでいて要求が日本と入れ替わった土地となれば混とんとなりますね。
中国やロシアは、背後にナイフを持った状態で満面の笑顔で手を指し伸ばしてくるのが容易に想像できます。
他には兵糧攻めだったりハニートラップ。海賊行為による艦隊の実効支配。
対話より実効支配する方向で話が進みそうです。
色々と妄想を掻き立てられますが、さすがに政治劇は疲れました。
どなたが書いていただけるのを期待しています。
面白そうな地球編ですね。
地球側からすると50年前に消失した国の国旗を抱えた艦隊が空を飛んでやってくる。これだけでアメリカや国連は大慌て。危険と判断して攻撃してもシールドで攻撃できない。
それでいて要求が日本と入れ替わった土地となれば混とんとなりますね。
中国やロシアは、背後にナイフを持った状態で満面の笑顔で手を指し伸ばしてくるのが容易に想像できます。
他には兵糧攻めだったりハニートラップ。海賊行為による艦隊の実効支配。
対話より実効支配する方向で話が進みそうです。
色々と妄想を掻き立てられますが、さすがに政治劇は疲れました。
どなたが書いていただけるのを期待しています。
- 龍乃光輝
- 2025年 05月11日 06時38分
10年間執筆お疲れさまでした。
高校生の時に読み始め、社会人のいまも、更新を楽しみに過ごしていた分、感謝と寂しさがあります。
とても作り込まれていて、面白い作品でした。
次回作も楽しみに待たせていただきますね。
改めて、完結おめでとうございます。
高校生の時に読み始め、社会人のいまも、更新を楽しみに過ごしていた分、感謝と寂しさがあります。
とても作り込まれていて、面白い作品でした。
次回作も楽しみに待たせていただきますね。
改めて、完結おめでとうございます。
エピソード192
レイさん、ありがとうございました。
コメントを読んで、改めて10年の年月を実感しました。この作品を書き始めた時はもう社会人だったので、その枠内なので10年か経過しても肩書きは変わりませんでした。
けれど、読む人によっては小学生から大学生までの人もいたりするのでしょうね。高校生のころから作品を読んでくださってありがとうございました。
コメントを読んで、改めて10年の年月を実感しました。この作品を書き始めた時はもう社会人だったので、その枠内なので10年か経過しても肩書きは変わりませんでした。
けれど、読む人によっては小学生から大学生までの人もいたりするのでしょうね。高校生のころから作品を読んでくださってありがとうございました。
- 龍乃光輝
- 2025年 05月06日 20時52分
次回作はいつ連載して、次回作のジャンルはどんなものにしますか。
セルトス様、ありがとうございました。
次回作は純粋に異世界モノです。チート系ですけど定番からは少し踏み外したストーリーをイメージしてます。投稿日は未定です。
次回作は純粋に異世界モノです。チート系ですけど定番からは少し踏み外したストーリーをイメージしてます。投稿日は未定です。
- 龍乃光輝
- 2025年 05月05日 04時53分
完結お疲れ様でした。
長年読み続けてきただけに、無事完結まで読むことができた嬉しさと共に、もう読めないという寂しさを感じています。
なろうと言えばエタる作品が多い中、この難しい物語をブレずに最後まで書ききった龍乃様の筆力には舌を巻くばかりです。
次回作も楽しみにしています!
長年読み続けてきただけに、無事完結まで読むことができた嬉しさと共に、もう読めないという寂しさを感じています。
なろうと言えばエタる作品が多い中、この難しい物語をブレずに最後まで書ききった龍乃様の筆力には舌を巻くばかりです。
次回作も楽しみにしています!
FURU様、ありがとうございました。
寂しさは私にもあります。ここまで長い間続けた作品はなく、もう書かないのかと思うと解放感と同時に喪失感も覚えています。
日本が国ごと転移する際、必ず食料や資源問題が起きます。そして現地人との外交と、それらは1セットで付きまとうのでうまく回らないと扱いきれずにとん挫してしまいます。あとは飽きたりプライベートのこともあってエタってしまってると思っています。
私は物語を考える(妄想する)のが日常なので、どうすればバランスよく前に進めるのかを考えてました。
フィリア社会を現代基準にしたのは貿易問題の早期解決を可能にするのと、多くの国ごと転移の内容が日本無双なので、オンリーワンを狙うべく定番の逆を狙いました。それが功を奏した感じですね。
なにはともあれ、逃げることなく描き切れてよかったです。
寂しさは私にもあります。ここまで長い間続けた作品はなく、もう書かないのかと思うと解放感と同時に喪失感も覚えています。
日本が国ごと転移する際、必ず食料や資源問題が起きます。そして現地人との外交と、それらは1セットで付きまとうのでうまく回らないと扱いきれずにとん挫してしまいます。あとは飽きたりプライベートのこともあってエタってしまってると思っています。
私は物語を考える(妄想する)のが日常なので、どうすればバランスよく前に進めるのかを考えてました。
フィリア社会を現代基準にしたのは貿易問題の早期解決を可能にするのと、多くの国ごと転移の内容が日本無双なので、オンリーワンを狙うべく定番の逆を狙いました。それが功を奏した感じですね。
なにはともあれ、逃げることなく描き切れてよかったです。
- 龍乃光輝
- 2025年 05月04日 19時29分
更新&完結お疲れ様でした。
流行の異世界転移モノでしたが、ファンタージではなくガチSFもので、既存ではなかなか流用出来ない緻密?な科学設定を絡めてとても読みごたえありました!!
リーアンという浮遊人種に浮遊技術故の三次元の戦域に日本が持ち前の漫画や小説からの柔軟な『発想』で逆に先んじていくところが凄かったです。
大規模テロによって大混乱に陥る世界の中、孤立無援と思われた日本が縁を結んだラッサロンとチャリオスに対抗する姿や、思わぬ拾い物の核弾頭をバスタトリア砲で撃ちだし核パルスで撃破した搭載艦の執念の様子など印象的でした。
様々な勢力が織りなす複雑な政治状況も。
最終話の地球帰還艦隊以降の話は、作者様の手を離れて書いてくれる人が居れば望外ですが(^^;
あとルィルにその後いい人が出来たのか気になりますw
よい作品をありがとうございました!!
次回作も楽しみにしています!!
流行の異世界転移モノでしたが、ファンタージではなくガチSFもので、既存ではなかなか流用出来ない緻密?な科学設定を絡めてとても読みごたえありました!!
リーアンという浮遊人種に浮遊技術故の三次元の戦域に日本が持ち前の漫画や小説からの柔軟な『発想』で逆に先んじていくところが凄かったです。
大規模テロによって大混乱に陥る世界の中、孤立無援と思われた日本が縁を結んだラッサロンとチャリオスに対抗する姿や、思わぬ拾い物の核弾頭をバスタトリア砲で撃ちだし核パルスで撃破した搭載艦の執念の様子など印象的でした。
様々な勢力が織りなす複雑な政治状況も。
最終話の地球帰還艦隊以降の話は、作者様の手を離れて書いてくれる人が居れば望外ですが(^^;
あとルィルにその後いい人が出来たのか気になりますw
よい作品をありがとうございました!!
次回作も楽しみにしています!!
エピソード192
HAL様、ありがとうございました。
いつも投稿のたびに感想を書いていただいて励みになりました。
いくら最後まで書くとしても、感想が0件ではモチベーションが下がってしまいますので、HAL様の感想のおかげで頑張れました。本当にありがとうございます。
国土転移は個人または少数の転移とはスケールが違うため、扱いはかなり難しいです。しかも転生によるチート付与はなく、純粋の国家の総合力で対応しないといけないので、登場する人物や処理は複雑になります。さすがに全てを描写は出来ないので、コンパクトな日本にしてなんとか描き続けました。ある程度はご都合主義はありましたが、それでもやりすぎだけは避けて自然に出来たのではと思っております。
ルィルが誰とくっついたかは、これは最初から語らないと決めていました。ですのでそこはご想像にお任せします。
そして最終話で羽熊とルィルだけの登場にしたのは、この作品の主人公はこの二人なので、締めもこの二人にしようとしてまとめました。
他の人たちも出すと、世界観の説明だけで終わってしまうので、名称の説明と含めて省きました。
次回作は頭を使わない脳筋的な作品にしたいです。
それではありがとうございました。
いつも投稿のたびに感想を書いていただいて励みになりました。
いくら最後まで書くとしても、感想が0件ではモチベーションが下がってしまいますので、HAL様の感想のおかげで頑張れました。本当にありがとうございます。
国土転移は個人または少数の転移とはスケールが違うため、扱いはかなり難しいです。しかも転生によるチート付与はなく、純粋の国家の総合力で対応しないといけないので、登場する人物や処理は複雑になります。さすがに全てを描写は出来ないので、コンパクトな日本にしてなんとか描き続けました。ある程度はご都合主義はありましたが、それでもやりすぎだけは避けて自然に出来たのではと思っております。
ルィルが誰とくっついたかは、これは最初から語らないと決めていました。ですのでそこはご想像にお任せします。
そして最終話で羽熊とルィルだけの登場にしたのは、この作品の主人公はこの二人なので、締めもこの二人にしようとしてまとめました。
他の人たちも出すと、世界観の説明だけで終わってしまうので、名称の説明と含めて省きました。
次回作は頭を使わない脳筋的な作品にしたいです。
それではありがとうございました。
- 龍乃光輝
- 2025年 05月04日 13時11分
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