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再訪があったなら、悪夢だな。
  • 投稿者: ナレコ
  • 2025年 01月20日 19時18分
ナレコ様
感想ありがとうございます☆

どこで何をしているのかわからない、暗躍系吟遊詩人ですからね……必要があれば、きっとまたやってきます。
[一言]
いつも楽しく読ませていたただいています!!
私には借りパクされた魂が作者様の某弟様の魂となっているような気がしてならないです…
  • 投稿者: garden
  • 30歳~39歳
  • 2021年 05月23日 11時38分
garden様
 感想ありがとうございます☆

 いつも楽しく読んでいただいて、有難うございます!
 借りパクされた魂は……一体どんな人生を歩んでいるんでしょうねw
 神様に歴史を進めることを期待されるだけあって、中々アグレッシブな人格、とだけ言っておきます。
[良い点]
٩(°̀ᗝ°́)و頑張ってエシャロット君、おじいちゃまも頑張ったんだよ

[気になる点]
死因が悲惨なのに貧乏くじ引かされて可哀想すぎる。前世の記憶が無ければエルレイク家が普通であれたろうに常識が邪魔をして某兄妹(兄の非常識に嘆きながら傍から観れば充分非常識な某妹君)みたいになるのだろうか
[一言]
双子ちゃん可哀想すぎると思っておりましたがエルレイク家なのですね。エシャロット君の成長を期待しておりますので続きをお願いします(o_ _)o
かぼちゃん様
 感想ありがとうございます☆

 おじいちゃまの雄姿は燦然と輝く太陽のような偉業ですからね☆
 エシャロット君に果たしておじいちゃまレベルの頑張りが出来るでしょうか……まあ、『黒歌鳥の息子』という業深い生まれをしてしまったので、否応なく頑張らざるを得ないのですが。

 きっと彼の今後は『前世の常識』が盛大にブレーキかけてくるせいで色々と苦労することでしょう……。
 何しろ父親も兄も妹も彼の持つ『前世の常識』が通用しませんからね!
 
 ちなみにエシャロット君のお兄ちゃんも妹も転生者じゃありませんが、エシャロット君の『前世の記憶』がまったくアドバンテージにならない知能指数と精神構造をしている模様です。
 むしろ前世の記憶があってこそ、エシャロット君もなんとか必死こいて全力疾走すれば学習面で置いてきぼりにならずに済む感じでしょうか。
 そんなエシャロット君には強く生きろとしか言えませんね☆
[一言]
楽しみにお待ちしております。楽しみに読ませて頂いております。
あぁ、また別の犠牲者が。
  • 投稿者: ozi
  • 50歳~59歳 男性
  • 2021年 05月04日 20時14分
ozi様
 感想ありがとうございます☆

 『黒歌鳥の息子』という業を背負う羽目になってしまった彼には、
これから強く生きていただきたい次第です。
[気になる点]
義子にはなむけ――『彼』を形作るもの
誤用
済し崩しに義理の息子になろうとしている男を、花嫁の父親が呼び出す。
済し崩しは少しずつ返済をして崩していくの意味ですが。

時の旅人さま

 誤用の報告有難うございます。
 至急訂正させていただきます。
 
[良い点]
完結おめでとうございます。
こうやって王家はエルクレイルに振り回される運命に位置付けられてしまったんですね!(^○^)
呪われたのは王国ではなく、王家な気がしました。
無理やり腐れ縁に持ち込んだのか、お目付役を押し付けられたのか悩みますが、王様はいつの時代も苦労したんですね!
最大の苦労人のお話でした。
楽しいお話をありがとうございました。
[気になる点]
ティファリーゼさん、なんで名前つける時異議唱えなかったの……。(ー ー;)
お子さんから恨まれますよ。
  • 投稿者: 芳寛
  • 2018年 06月27日 21時26分
芳寛さま
 感想有難うございます☆

 お陰様で無事に完結できました。
 今までのご愛読、有難うございます!
 ウェズライン王国はこうして魔物(エルレイク)に呪われてしまいましたが、芳寛さまには幸多からんことを。
 王家も当然呪われてますけど、王国に重臣・大貴族として居座ることになりましたからね。当然ながら王様とだけ関わる訳でもないし、周囲の人的被害も甚大です。お城勤めの人々は漏れなく何かしらの影響、あるいは被害を受けているんじゃないかと……やっぱり呪われたのは王国、あるいは王城ってところでしょうか!
 ルーゼントは気苦労が絶えない毎日だったと思います。
 ヴィンスはさりげなく黒歌鳥と仲が良いので、思いのほか愉快に過ごしていた気もしますけれど。ヴィンスよ、お前は何者だ……。
 今回は苦労人が苦労させられまくってああ大変、みたいなお話でした。
 こんなお話でも楽しんでいただけたのなら幸いです。最後まで読んでくださって有難うございました!

 ちなみにティファリーゼさんは黒歌鳥には全肯定の気があるので、子供の名前にも「ちょっと変わっているかしら?」と首を傾げながら見事な畑を見て納得の頷きをみせたりとちょっと天然入った反応を見せていたようです。
 子供にも「お母様はお父様にべた惚れだから仕方ない」とか思われています。
 全ての元凶は黒歌鳥よ、お前だ!
[良い点]
書き忘れました!
完結おめでとうございます&お疲れ様でした!
いもっこ様

 お陰様で無事に完結できました!
 今までのご愛顧、応援、有難うございます!
 今後とも他作品でよしなにしていただければ幸いです。
[良い点]
お野菜www
子供が全員大きくなったら長男だけずるいとなるのでしょうかw
黒歌鳥のオソロシサを知る重臣の皆様は、お子様の名前を聞いて、笑いそうになって青ざめたりするのでしょうかね。
後書きの試験管ベビー疑惑の話は、私はむしろ、黒歌鳥はティファリーゼさんの要望を第一にしたんだなーと感心しました。
ティファリーゼさんが思ったよりはお幸せそうでなによりです。
[一言]
誤字報告です。
 自分の名前にまつわる顛末を伯父から教えられ、リオン少年は祖父に深く感謝したという。
リオン→ギニオン
いもっこ様
 感想有難うございます☆

 ええ、はい、野菜です。
 小林も一か月前までは黒歌鳥がこんな名前を付けるとは露とも……
 彼のネーミングセンスはどうなってるんでしょうねw
 子供たちの意識も気になるところ。
 キャロットはともかくラプンツェルは童話の主人公につけられてたりするくらいですし、そのくらいは許容範囲かも知れません。
 でもオニオンは完全アウトですよねwww
 もしかしたら子供達も、父親のネーミングを思って「オニオンよりはマシ」と諦め路線かも知れません。
 黒歌鳥の人物像をよく知る皆々様は……笑うより蒼褪めるより、子供を心配したりツッコミを入れたりとか、近しい間柄の人ならそっちの反応を見せるかもしれません。さほど親しくない人なら、きっと笑いかけて蒼褪めるでしょうけどね!
 遠い目をする人が量産されそうです。

 試験管ベイビーネタは自粛して没ったんですけどね。
 まさかそこを感心されるとは思いませんでした。
 嫁の要望第一! そこだけ抜き出して考えると夫の鑑のように思えるけど多分きっと錯覚です。
 ただティファリーゼさんが初恋の君と円満に結ばれて幸せに過ごしたことは間違いないかと……黒歌鳥はどうやら本性を隠しきった模様です。

 誤字の報告、有難うございます!
 最初はギニオンじゃなくってリオンって名前になりかけたんですよね。
 でもありきたりかと思ってギニオンになりました。
 他の部分は直したんですけど、一か所抜けていたようです。
 ちゃんと訂正しましたよ!
[良い点]
名前!!!! まさかの付け方!!!
[気になる点]
リオン少年……ギニオンかな?
[一言]
将来美男美女な子供たちに戦慄……! そして調整されたせいなのか色々な意味で規格外そうで……これが脈々と受け継がれてアロイヒたちに繋がる、と(笑)

そっか 未来に生まれるあの人らのご先祖様ってグラハムとウェルメニア姉ちゃんか……
エラルおにーさんのご先祖様もここにいるのかな
  • 投稿者: 沙夜
  • 2018年 06月27日 00時20分
沙夜さま
 感想有難うございます☆

 まさかの付け方www
 自分でもまさかこんな名前をチョイスするとは思っていなくて、考え付いた時には自分の頭を疑いました。大丈夫か、自分。
 でも黒歌鳥がまともな名前を付けても面白くない気がしたんです……。
 たぶん、黒歌鳥は「万民から覚えてもらえやすくて良い」くらいに思っていると思います。もうちょっと考えてあげて、パパ!

 そして誤字の発見、有難うございます。
 最初はリオンにする予定でしたが、ありきたりかな?と。
 名前は直したつもりでしたが、一か所訂正漏れがあったようです。
 
 黒歌鳥とティファリーゼさん、両親ともにお顔は一定水準を上回りますからね。
 美男美女は間違いなし。
 でも性格が……隠しきれない、黒歌鳥に似た気配が。
 果たして彼らが良縁に恵まれるのか? 色々と未来が不安です。
 彼ら自身ではなく、彼らに絡むことになる周囲の人々がどうなっちゃうのか不安です。あ、それを考えると黒歌鳥の義理の子供に……? ますます不安です。
 でも多分、きっとどうにかなることでしょう。
 そしてその血筋が、遥か後代まで連なっていくわけです。
 調整云々のネタは洒落にならないので没にした部分です。
 だから多分、調整された訳ではな、い、はず……?

 意外なところで未来につながる血筋です。グラハムさん。
 でも彼の忠勤ぶりなら、きっと代々一族でエルレイク家に仕えてくれることでしょう。あのエルレイク家の、出来る使用人さん達の中でも一目置かれるポジションを築ていくと思います。
 だから、末裔が嫡男の乳兄弟になっていても不思議じゃないですよね?

 ウェルメニアおねーさんはベルフロウ朝最初の公爵家となります。
 わあ、由緒正しい家柄。
 オスカー様のグゼネレイド公爵家はこうして始まった、という……。
 あの俺様と見せかけた苦労人気質の源流を見た気がします。

 エラルおにーさんのご先祖様も革命軍メンバーの一人ですよ!
 具体的に言うとエディッセの弟弟子です。
 エディッセ参入のところで、チラリと存在しています。
[一言]
いくらなんでも三桁になるまで酷使されるのはかわいそう。国畜?

  • 投稿者: ozi
  • 40歳~49歳 男性
  • 2018年 06月26日 20時56分
ozi様
 感想有難うございます☆

 ご安心を!
 流石に閣下の本領が発揮される戦場や戦時といった非日常は終わりを告げましたから。
 後は王様としての執務な毎日ですが、本人の資質はあまり文官向きじゃありませんからね。
 王様業のほとんどは有能な長男のヴィンス君やエディッセさんが肩代わりして回していました。
 英雄というカリスマ、その象徴としての役割の方が強かったと思います。
 後は、まあ……彼が大変だったのは気苦労の方でしょうね!
 何しろ黒歌鳥が義理の息子ですからね!
 無駄に責任感と面倒見の良さを発揮して、自発的にあれこれと黒歌鳥の世話を焼いていた模様です。
 その結果のツッコミ疲れが、多分彼の疲労の大部分ではないでしょうか。
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