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[良い点]
とても綺麗な情景が思い描け心がふんわり優しい気持ちになれます。作者様のお人柄が文面から伝わってくるようです。これからも楽しみにしています。最後まで頑張って下さいね(・∀・)人(・∀・)
  • 投稿者: 未来
  • 女性
  • 2016年 08月28日 11時26分
とても温かい感想をありがとうございました。すごく嬉しいです。読ませていただいた時に、ちゃんと伝わっているのだと分かり、なんだか胸がいっぱいになりました。リリア達が織りなす世界を私はただ文字に書き出しているだけなんですよ。私しか知らなかったリリア達の世界が、今は読んでくださる方々と共有できるなんて、とても不思議な気持ちがします。ハッピーエンドに向けて頑張りますので、どうか最後までお付き合いくださいね。
[良い点]
物語の世界にすんなり入り込めて、とても読みやすい作品だな〜…これが第1話を読み終えた感想でした(*^^*)
長い文章があるにもかかわらず、ごちゃごちゃしていなくて、すっきりとまとまっていることが読み易さの一つの要因ではないかと思います。
また、登場人物ひとりひとりが個性的で、これから話が進むにつれて好きなキャラがたくさん出てきそうな予感がしました。
[一言]
私はふわふわしたキャラが大好きなので(笑)、ルイ様の活躍に期待です(*^^*)!!
次のお話も楽しみに待っています。
  • 投稿者: くりーむ
  • 女性
  • 2015年 09月25日 19時16分
読んで下さって、本当にありがとうございます。登場人物に愛着をもっていただけて、これほど嬉しい事はないです。他の作家さんや漫画家さんもよく「自分の作品に出てくる登場人物は子供のようだ」と書かれていますが、確かにどの人物も大好きですね。これからも彼らを生き生きと書いていけるよう頑張ります。やはり応援していただけると力が湧いてきます。これからもどうぞ私が紡ぐおとぎの世界を楽しんで下さいね。温かい感想をありがとうございました。
[良い点]
展開が広がって、騎士としてみんなで1人の少女を守っていくってストーリーを勝手に妄想してます\(^^)/
先が楽しみです(*^▽^)/★*☆♪
[気になる点]
ガルロイが死んだはずの王女だとたまたま居合わせた少女のことを思ったのは王女が生きてるのは知る人ぞ知るって話って設定ですか❔ルイもいきなり思い付いてたし。
せっかくの設定なので、もう少しガルロイがピント来た瞬間とかを見たかったです(^_^)v
[一言]
楽しみに読んでます!
続きが楽しみですq(^-^q)
けっこうガルロイ好きかもです!
  • 投稿者: ゴーマ
  • 2015年 09月02日 19時34分
「王都へ」を読んで下さって、ありがとうございます。妄想までして下さったとの事、すごく嬉しいです。感想を書いて下さると、いろいろ勉強になるので、とてもありがたいです。そのうえ、登場人物にまで愛着を持っていただけたなんて、喜ばしい限りです。ガルロイを気に入ってくださってありがとうございます。ファン一号ですよ。彼は今後も出てきますので応援してあげてくださいね。これからも次が楽しみになるような物語を紡いでいけるよう頑張りますね。
[一言]
とても読みやすく、スムーズに物語の中に入っていけました。
仕事のリアルな疲れをひとときファンタジー世界に入って
癒させていただいてます。
続き、楽しみにしています。
お仕事、お疲れ様です。読んでもらえてすっごくうれしいです。ありがとうございます。リリア達の旅はまだ始まったばかりですが、最後まで頑張って書き上げたいです。というか、書き上げないといけませんね。頑張ります。近々続きを載せますので、また仕事が忙しくない時にでも感想を教えて下さいね。楽しみにしています。
[良い点]
これからの旅がとてもわくわくさせてくれる始まりでした。
文章も一つが長くそれでいて読みやすくリリアに好感が持てました。

[気になる点]
悪いわけではないですが、あらすじを見る限り王都についたあとが気になります。
たぶん作者様は考えているんでしょうね(苦笑 )

[一言]
私はサイトを使い始めたばかりですが、不思議と一目見て好感を持ったので初めての感想を作者様の作品に書かせて頂きます。
続きを楽しみにしてます。
  • 投稿者: 心叶音
  • 2015年 08月24日 21時14分
心叶音さん、感想をありがとうございます!とても嬉しいです。その上、初めての感想との事。感動しました。本当にありがとうございます。頑張って、この作品を完成させますね!実は初めての投稿なのでとても不安だったんです。この「感想」に気付いたのも今日なんです。返事が大変遅くなって申し訳ないです。ごめんなさい。感想を書いてもらえるようになっていたのですね。有難いです。さて、このリリア達がいる世界は私が作り出したというよりも、感覚的にはリリア達の世界を見ている私が文字にしていっているという感じです。ですから、リリアやクロウは勝手に動いています。登場人物も勝手に出てきています。彼女達の表情や様子をうまく言葉で表現出来るかにかかっているという不思議な状態なのです。ですから心叶音さんが感じられた「不思議」はこの事に無意識に気付かれたからかもしれないですね。どうかこれからもリリア達の物語を引き続き読んで下さいね。楽しみにして下さり、感謝しています。
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