灰被りの勇者と封印されし聖女~疫病神の英雄譚~

感想一覧 ▽感想を書く

投稿者: (*´ω`*)  [2016年 05月 09日 12時 32分] 18歳~22歳 男性
一言
これは、フラグ的に生きてそうだな。
柏もち太郎    [2016年 05月 14日 01時 02分]
それは明日の更新で判明します(普通に予想できますよね)
コメントありがとうございました!!
投稿者: しろよる  [2016年 04月 10日 17時 23分] ---- 男性
一言
ヒロインが魅力的で良いと思います。心情の揺れ動きも表現力豊かで作品に引き込まれました。お忙しいかとは思いますが、更新お待ちしております。
柏もち太郎    [2016年 04月 13日 14時 31分]
返信が遅れてしまいすみません。
感想ありがとうございます。自分には過ぎたお褒めの言葉ですが、やはりそう言っていただけるのはとても嬉しく思います。
文章を書くまではいいものの、展開について迷ってばかりで更新が滞ってしまっています。本当に申し訳ありません。なるべく早く更新できるよう善処します……。
投稿者: 柳原 翔  [2015年 12月 28日 11時 55分] ---- 男性
良い点
かなり面白いです。じっくり読ませていただきます。
一言
勝手ながら要望です。
題名の~をできれば機種依存文字を使わないでほしいです。
ファイル管理でエラーが出ちゃうので…
柏もち太郎    [2015年 12月 28日 16時 40分]
ありがとうございます。そう言っていただけるととても嬉しいです。
「〜」の件ですが。先ほど変えてみました。どうでしょうか?機種依存文字ではなくする方法がまだわからず……。後ほどpcの方で変えてみます。
投稿者: 桜遊  [2015年 12月 17日 08時 07分] ---- ----
一言
なんだこれ………なんだこれ
柏もち太郎    [2015年 12月 17日 12時 11分]
すみません(白目)
硬めの雰囲気を弛緩させようと思って書いたらこんなものになってしまいました……
投稿者: 桜遊  [2015年 11月 29日 06時 41分] ---- ----
一言
まさかの武器商人だった件について…
柏もち太郎    [2015年 12月 01日 20時 40分]
武器商人というよりかは、武具の作り手、つまりは鍛冶屋みたいなものですね。なので彼の装備はすべて自分で作ってあります。いいですよね、自分好みの装備が作れるって。
コメントありがとうございました!
投稿者: シオウ  [2015年 11月 28日 22時 06分] ---- ----
良い点
なかなか面白そうな新キャラ出てきましたね。
一言
しかも喋る武器持ちか。
主従の関係も良好そうだし次八雲達と再会するときは武器達の主人自慢になりそう。
その前に八雲の喋る武器が登場するかわかりませんが。
柏もち太郎    [2015年 12月 01日 20時 39分]
ありがとうございます、そう言っていただけると嬉しいです。
八雲の喋る武器、もちろん出させていただきます。ええ、もちろゆです。僕はなんだかんだであの子が好きですし、主人公の武器は特別じゃなきゃ意味がないでしょう?
再会するときまでには出しますよ!期待せずに待っていてください!
投稿者: 猫吉  [2015年 11月 13日 22時 37分] ---- ----
気になる点
一章から三章になってるけど?
柏もち太郎    [2015年 11月 14日 01時 22分]
すみません。友人から章が長いとダメとの指摘を受けまして、章を分割させていただきました。それに伴い、現在の最新話で二章が完結、次回から三章ということになります。
混乱させてしまい、申し訳ありませんでした。
投稿者: シオウ  [2015年 11月 13日 12時 53分] ---- ----
一言
八雲とアリス、そして頼もしい仲間達との冒険が今、始まる。
これで一章終わりですかね。
これからの珍道中も楽しみにしています。
柏もち太郎    [2015年 11月 14日 01時 18分]
そうですね。長く見て一章が終わりです。
章があまり長いとダメと友人に教わったので少し章を変えてみたのでいまは二章ということになってます。
八雲たちにはこれから旅をしてもらいます。改稿前よりは確実に長くなります。いろいろな街を巡らせるつもりです。
それでは、これからもよろしくお願いします。
投稿者: ナウシカ  [2015年 11月 10日 14時 54分] ---- ----
一言
呪いで、八雲の能力を封印する!もっともと思える話を期待しています。それによって、この物語は、大いに見方は変化し、もう一度初めから読みたいと思えるかどうかの境目になると思います。
柏もち太郎    [2015年 11月 10日 16時 49分]
八雲の能力というか、魔法を使えないように制限を掛けた理由はだいぶ後で書く予定です。申し訳ありませんが、いまここで説明するとネタバレになってしまうので言えません。
みなさんに納得してもらえる理由になるかどうかはわかりません。が、未熟な脳で何度も考えて絞り出したアイデアです。納得してもらうのではなく、納得させるくらいの意気込みで書かせていただきます。
ご指摘ありがとうございます。生意気な返答にってしまったかもしれませんが、これからもよろしくお願いします。
投稿者: 北海ひぐま  [2015年 11月 08日 18時 57分] ---- ----
良い点
良い意味で夢枕獏のような雰囲気を思い出しましたよ

謎は尽きないけど、それが良い。
女神は何を理由に主人公へ何を背負わせるのか…
地球時代の主人公の不幸に女神は関与していないらしいけど、真実はどうなのか…偶然なら本当に運が無さ過ぎる

柏もち太郎    [2015年 11月 08日 20時 13分]
一端のワナビにすぎない自分なんかには過大評価すぎますよ…。
謎を多くしすぎて飽きられる気がしてきちゃうんですけれどね。他と比べたら展開もゆっくりですし。
女神の理由とかも少しずつ明かしていきます。
今後ともよろしくお願いします。
― 感想を書く ―

1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項をご確認ください。

名前:

▼良い点
▼気になる点
▼一言

↑ページトップへ