魔王の器

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投稿者: はっとりー  [2018年 02月 20日 19時 01分] ---- ----
一言
「〜は」と「〜を」の理解ができたらもっと良い作品になったと
ゆとり教育の弊害を残念に思います
投稿者: 御蛇羅  [2018年 02月 18日 13時 57分] ---- ----
良い点
よく考えた感は伝わる
気になる点
風呂敷は広げてたが、伏線が突然出て即回収
中盤近くから話が淡白に感じました
一言
戦争開始あたりからは無理矢理な好着地劇の連続
ドロドロしてハラハラする報われない悲哀劇が序盤にはあったが山を越えた瞬間に消化試合のような気分になりました
投稿者: とよ  [2018年 01月 28日 17時 16分] ---- ----
一言
これ完結?
どうみても最後の戦いが終わって一区切り、
エピローグか最終章かは分からないが
これから纏めに入る所、じゃないの?
え、完結?マジで?
投稿者: オニオン  [2017年 12月 22日 12時 31分] 15歳~17歳 男性
一言
完結お疲れ様でした。
もう言われるまでもないと思いますが四章の迷走気味や、打ち切りのようなラストは前半がとても面白く、何かどんでん返しがあるのではと期待していた分、残念です。できればもう一度、ifということでもいいので作者様が本当に描きたかった物語を読んでみたいです。
投稿者: 国司業平  [2017年 12月 19日 00時 01分] ---- ----
一言
大変素晴らしい作品で感動しました。
ただ、共和国王というのは矛盾してます。男女更衣室みたいもので、共和政は王政の反対言葉なので違和感を覚えます。
投稿者: 仁木久世  [2017年 12月 18日 11時 18分] ---- ----
良い点
完結お疲れ様です!
作者様の作品はどれも導入のシチュエーションに熱が籠っていて好きです。
一言
「悪役令嬢に恋をして」から比べて悪化していると思われる事を1点。

中盤以降の物語へのテコ入れが過剰だと思います。
小説を小説という形で維持できる文字数は作家とアウトラインの組み合わせ毎にだいたい決まってます。(それそのものは才能というわけではありません)
それ以上にお話しを盛り込むと、文字数が足りなくなり、最終的には事象をハイライト部分のみ伝えていく(ダイジェスト化する)ことでしか物語を維持できなくなってしまいます。

料理に例えるとずっと強火で炒めるので水分飛びすぎて出来上がりがパサパサになる現象が近いと思います。

それが好きという方ももちろんいますが、作家の作家性とは、物語の論理の合間に生じる遊びの空間の独自性だと思います。
なので、遊びを失っていく方向に作りこんでいくことは小説としては後退なのではないかと愚行する次第です。
(あるいは、その方向性の文楽は漢詩がほぼ完成させているので、あえて小説でやる必要が無い、ともいえるでしょうか)

我ながら痛々しいと思いながらも、思った事を書き込ませていただきました。
今後も応援しております!
投稿者:  [2017年 12月 05日 20時 02分] ---- ----
一言
書籍が打ち切られたからこっちも萎えたってこと・・・?
ようわからんけど。
投稿者: なっき  [2017年 11月 26日 22時 29分] ---- ----
良い点
主人公を中心とした戦記物をやってたところは面白かったです
気になる点
設定やプロットが途中でどんどん変わっていっていると思えるような迷走感を感じるところ
投稿者: tlk  [2017年 11月 24日 17時 11分] ---- ----
良い点
前半は面白かったよ前半は
気になる点
後半の迷走っぷり
キャラクターとしては初期から出てるように見えるものの実態としてはぽっと出でしかないラスボスもそうですが
そもそもハッピーだろうがバッドだろうがラスボス倒しておしまいって物語じゃなかったよね?
飽きてぶん投げたようにしか見えない
投稿者: サクラ  [2017年 11月 24日 13時 52分] ---- ----
良い点
完結お疲れ様でした
気になる点
結局カムイ達のやってきた事が一体なんだったのかがわかりませんでした
そういう結末なのかも知れませんが、誰も報われていませんし、誰も目的を果たせていないと思います。
彼らが何を目指していくのかもぼんやりとしたままで、一区切りして再スタートというよりやってきた事が全て無駄になった振り出し感が強いです

本当にこんな物語だったのでしょうか?
打ち切り気味なのは回収していない伏線からそうだとは思いますが、本当にこれが最後に描きたかった部分だったのでしょうか?
一言
もしそういった堂々巡りを繰り返す人間の性を描いたものだとしたら申し訳ございません
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