感想一覧

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[一言]
世の中に魔力というエネルギーがあったら、まずそれを吸収し成長することに特化した生物が生まれるだろ。その生物は進化すればするほどエネルギーの吸収に特化するだろうな、そして多分思考や移動することも忘れるほどに進化した生物こそが生き残る。で、そういう生物が大多数を占めたら今度はその天敵が出てくるんじゃないかな。魔力で成長する生物を餌とする生物。そいつらは魔力を使える必要ないよね。だってその辺に生えてる生物を食べるだけだから。必要なのは生物を捕食するための器官と効率よく捕食するための知能。魔力を使える必要のないそいつらはいつしか人間と呼ばれるかもね。
  • 投稿者: うんこ
  • 2018年 05月29日 06時29分
[一言]
とりあえずネギまを読んでみてください。
魔法は精神力だと思います。
  • 投稿者: 退会済み
  • 18歳~22歳 男性
  • 2016年 12月30日 23時09分
管理
[良い点]
 楽しく読ませていただきました。
 こういう事を、ああでもない、こうでもないと考えるのって楽しいですよね。
 しかも、ここまで考えをまとめたとなると、相当思索されたと思います。
[一言]
 個人的には、「魔力」や「MP」のような魔法を行なうための燃料が存在さるのではなく、魔法の儀式をするのに膨大な「集中力」「精神力」が必要なのかなと思っています。

 集中した状態が続くと体力的には負担が少なくても、人間は疲弊するものです。そういった感覚をわかりやすく表すために「魔力」や「MP」なんかの表記が作られたのかなと。

 ただ、この考え方には弱点があるんです。
 人間、体力的に辛い時には連動して精神的にも辛くなりますし、精神的に苦しい時には体調不良になったりします。
 そうなると、魔法使いも体力勝負的な話になってきてしまって、ファンタジー世界が体育会系の脳筋世界になってしまうのです。

 全然一言じゃなくて申し訳ございません。
  • 投稿者: H20/Light
  • 2016年 12月30日 03時59分
[良い点]
[2][B]エネルギー切れについて
大気中にある魔法の元となるエネルギー(以降”魔素”)とは別に、人体にもMPっていう物質があって、その2つ(どちらも物理的には存在しない)を化合することで、魔法が発動し物質そのものやエネルギーとして世界に具現化するみたいな設定が思いついた。詠唱なり魔法陣なり魔法アイテムなりは触媒で、それによって基本無色透明な魔素に色付けがなされてさまざまな魔法になる。魔力(RPGでいうINT)はその変換効率、個人によって魔法の属性に得手不得手があるのはMPの質が違うみたいな。
もしくは、短時間に魔素を取り込みすぎると、銃を連射し続けると熱くなってダメになるように、人体(精神体)も魔素を取り込みすぎると崩壊するみたいな設定とか。魔素=毒みたいなもんで、こっちでいうMPは毒の許容量、回復速度はその分解速度みたいなもん。こっちなら命を犠牲に強力な最後の一撃みたいな演出もできるよ。
  • 投稿者: tk
  • 2015年 10月19日 01時00分
感想(?)ありがと!

INT系列の事を全く考えて無かった。ダメダコリャ
銃身焼き付くっていう表現は上手いなと。

なるほど、薬にもなれば毒にもなるみたいな使い方も有るのね……

果たしてこういうバトル系の考察を自分の書いている部分にフィードバック出来るのか。
それ抜きにしても、こういうの考えるのは少し楽しい。
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