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[一言]
寿司の握りの名人一平が脳梗塞を患い手が不自由になっても職人魂は消えず、娘の笑顔の為に再起を計る話。
作品名はちょっと忘れて思い出せませんが、O・ヘンリの短篇を見るように神の救いを感じてほっこりしました。
寿司の握りの名人一平が脳梗塞を患い手が不自由になっても職人魂は消えず、娘の笑顔の為に再起を計る話。
作品名はちょっと忘れて思い出せませんが、O・ヘンリの短篇を見るように神の救いを感じてほっこりしました。
星川亮司様感想ありがとうございます!そうですね(笑)短く言えばその一行ですw
ちょっと調べ物はしましたが、いまいち子供向けでは無かったですね。
まぁ僕の童話はバッドエンドが多いんですが、今作はフィニッシュだけは決まったので良かったんじゃないかなーと思います。ただフィクションなので脳梗塞から寿司を握れるほど回復はしないんですが……そこに若干の虚構が見えたりして。
O・ヘンリー……僕も名前は聞いた事がありますね。
ちょっと今ヤフ検します。違った^_^; ライ麦畑でつかまえてかとおもいましたが、それはサリンジャーですね!
ほっこりして頂けたと言う一言とても嬉しいです!
私は元々読書しないタイプだからなぁ……。来年も冬童話参加したいですけどね。
乱文になってしまいました。あまり人気が出なかったですが報われました(*^_^*)
ちょっと調べ物はしましたが、いまいち子供向けでは無かったですね。
まぁ僕の童話はバッドエンドが多いんですが、今作はフィニッシュだけは決まったので良かったんじゃないかなーと思います。ただフィクションなので脳梗塞から寿司を握れるほど回復はしないんですが……そこに若干の虚構が見えたりして。
O・ヘンリー……僕も名前は聞いた事がありますね。
ちょっと今ヤフ検します。違った^_^; ライ麦畑でつかまえてかとおもいましたが、それはサリンジャーですね!
ほっこりして頂けたと言う一言とても嬉しいです!
私は元々読書しないタイプだからなぁ……。来年も冬童話参加したいですけどね。
乱文になってしまいました。あまり人気が出なかったですが報われました(*^_^*)
- 敬愛
- 2016年 08月09日 18時55分
[一言]
かつて一世を風靡した寿司職人。
なのにもう寿司が握れないとなると……世間はやっぱり冷たいですね。
最後に一平ちゃんの指が動くようになり、アメリカでのお店も大盛況のようで本当に良かったです。
かつて一世を風靡した寿司職人。
なのにもう寿司が握れないとなると……世間はやっぱり冷たいですね。
最後に一平ちゃんの指が動くようになり、アメリカでのお店も大盛況のようで本当に良かったです。
青瓢箪様初めまして!感想ありがとうございます<(_ _)>
何か拙作を隅から隅まで読んで頂けたようで作者冥利に尽きます。
ちょっと専門用語が多かったり病名とか子供には分からんだろうな……と思いながらも自分の書ける範囲と言うのがこれで限界だったのです。
医学的考証でも若干矛盾があるんですが、まぁアニメや漫画のご都合主義だと思って下さいw
今回は本当にありがとうございました!
何か拙作を隅から隅まで読んで頂けたようで作者冥利に尽きます。
ちょっと専門用語が多かったり病名とか子供には分からんだろうな……と思いながらも自分の書ける範囲と言うのがこれで限界だったのです。
医学的考証でも若干矛盾があるんですが、まぁアニメや漫画のご都合主義だと思って下さいw
今回は本当にありがとうございました!
- 敬愛
- 2016年 01月15日 06時26分
[一言]
敬愛さん、寿司屋の一平ちゃん、作品よませてもらいました。
寿司を握らしゃあ天下一、そんな大将が老いて、見る影もなく、-と思いきや、飽くまで、おのが腕をふるうコトに拘って生きる処ろに、一平のキャラクターが見えました。
妻子に、どこまでも信用されて居る辺り、また男前に思えます。
娘の花澄がけなげに応援してくれるからこそ、このお話しがあった。
ーという意味で、これは童話であると思いました。
(そりゃ、頑張りますよ、あなた、-)(声・一平)。
感想でした。
敬愛さん、寿司屋の一平ちゃん、作品よませてもらいました。
寿司を握らしゃあ天下一、そんな大将が老いて、見る影もなく、-と思いきや、飽くまで、おのが腕をふるうコトに拘って生きる処ろに、一平のキャラクターが見えました。
妻子に、どこまでも信用されて居る辺り、また男前に思えます。
娘の花澄がけなげに応援してくれるからこそ、このお話しがあった。
ーという意味で、これは童話であると思いました。
(そりゃ、頑張りますよ、あなた、-)(声・一平)。
感想でした。
- 投稿者: 退会済み
- 40歳~49歳 男性
- 2015年 12月18日 18時29分
管理
午雲先生こんばんは!感想ありがとうございます!嬉しいです…… 読んで下さって。自分ではこれは王道の童話では無いと感じておりました。
一平はまぁ道半ばで潰えようか?と言う所幸運にも復活するハッピーエンドが書きたかったんです。私ももう四十代に入りますので不意の病魔に襲われるのではと不安になったりするんです。
ちょっと脇が弱かったかと思いましたが、嬉しいです。「命名。」はまだ拝読していないのですが、勿論素晴らしい作品なのでしょう!
ちょっとメンタルが弱っておりましてスパイシーな作品ばかり読んでかろうじて精神を保持してる感じですが、必ず読みますので少々お待ち下さい<(_ _)>
一平はまぁ道半ばで潰えようか?と言う所幸運にも復活するハッピーエンドが書きたかったんです。私ももう四十代に入りますので不意の病魔に襲われるのではと不安になったりするんです。
ちょっと脇が弱かったかと思いましたが、嬉しいです。「命名。」はまだ拝読していないのですが、勿論素晴らしい作品なのでしょう!
ちょっとメンタルが弱っておりましてスパイシーな作品ばかり読んでかろうじて精神を保持してる感じですが、必ず読みますので少々お待ち下さい<(_ _)>
- 敬愛
- 2015年 12月18日 19時17分
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