感想一覧
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[一言]
販売打ち切りじゃ作者エタりたくなるのも仕方あんめ
書いても金になんないし、普通は別出版社で出すことできないし
販売打ち切りじゃ作者エタりたくなるのも仕方あんめ
書いても金になんないし、普通は別出版社で出すことできないし
[一言]
再開の目処が立ちましたので投稿再開します。
と宣言した後1話も投稿されずに1年以上経ってますが、もう未完打ち切りなのかな?
再開の目処が立ちましたので投稿再開します。
と宣言した後1話も投稿されずに1年以上経ってますが、もう未完打ち切りなのかな?
[良い点]
文章のテンポが良く、すごく読みやすいです
これからの更新、楽しみに待ってますo(^o^)o
[気になる点]
特に無し
[一言]
第二章:冒険者編(少年編)宮廷筆頭魔導師の忠告 の文章の中で、誤字・誤変換と思われる部分がありました。勘違いだったらすみませんm(_ _)m
「冒険者街は一気に発達してきたという轢死もあるのだ」の轢死は、歴史の誤字・誤変換でしょうか?
当方の勘違いかもしれないので、誤変換でも誤変換じゃなくても、申し訳ないです
文章のテンポが良く、すごく読みやすいです
これからの更新、楽しみに待ってますo(^o^)o
[気になる点]
特に無し
[一言]
第二章:冒険者編(少年編)宮廷筆頭魔導師の忠告 の文章の中で、誤字・誤変換と思われる部分がありました。勘違いだったらすみませんm(_ _)m
「冒険者街は一気に発達してきたという轢死もあるのだ」の轢死は、歴史の誤字・誤変換でしょうか?
当方の勘違いかもしれないので、誤変換でも誤変換じゃなくても、申し訳ないです
[気になる点]
宮廷筆頭魔導師の忠告 誤字脱字
一気に発達してきたという轢死もあるのだ⇒歴史
いっそ押しつけがまく感じるほどの⇒がましく
[一言]
鈍感主人公がんばりましょう
宮廷筆頭魔導師の忠告 誤字脱字
一気に発達してきたという轢死もあるのだ⇒歴史
いっそ押しつけがまく感じるほどの⇒がましく
[一言]
鈍感主人公がんばりましょう
[一言]
お前巨乳になろう おばか魅力にしての呪文
おれ巨根になろう O能カかmaxにしての呪文
お前巨乳になろう おばか魅力にしての呪文
おれ巨根になろう O能カかmaxにしての呪文
[気になる点]
スープ温めるだけなのに試し撃ちもせず、いきなり「煉獄の炎」で「焼き尽くせ」とか
本当に日本語を分かってるのかと言いたくなる
家も家族も焼き尽くす気かと
日本人?としても年齢的にも、ちょっと有り得ないレベルに思える
その後の言い訳めいた解説も引っかかるし
周りの魔力を使って呪文唱えてるだけなら、どこに体力を消耗する要素があるのかとか
座ってやるとか、小まめに水を飲むくらいサラッとやりなよと思った
出だしから色々と嫌な予感はしてたけど
序盤からコレだと、読み進めるのも厳しいかも…
スープ温めるだけなのに試し撃ちもせず、いきなり「煉獄の炎」で「焼き尽くせ」とか
本当に日本語を分かってるのかと言いたくなる
家も家族も焼き尽くす気かと
日本人?としても年齢的にも、ちょっと有り得ないレベルに思える
その後の言い訳めいた解説も引っかかるし
周りの魔力を使って呪文唱えてるだけなら、どこに体力を消耗する要素があるのかとか
座ってやるとか、小まめに水を飲むくらいサラッとやりなよと思った
出だしから色々と嫌な予感はしてたけど
序盤からコレだと、読み進めるのも厳しいかも…
[良い点]
幼少期編はとても良かった
前世の家庭環境が過酷だった反動で元の世界に戻りたい等の展開にならず、転生後に培った家族との絆がより強くなっており「宿敵を倒し家族の元に帰る」という目標がすんなり入ってきました。
「主人公」は主人公足り得る強さを持つ宿命にあるから主人公なのである。故に、ゾーンを開眼してもなんら不思議じゃない。
5(19で死→5で記憶復活→実質19)歳の記憶があればいくら子供特有の幼さがあっても大人っぽい会話ぐらいできる。
そもそも、魔法言語が日本語だった。というタイトルの時点で、主人公が日本人であることは確かだし、んで日本人なら日本語読めるし文を作れるし話せる。つまりは「魔術言語が読めるだけの魔術師」と違って、意味のある言葉で魔法が作れるなら魔術の幅がより広くなることは明白であり、それはもう万能といえるほどの性能になることは簡単に予測できるものであります。
[気になる点]
宿敵がいつ復活するかわからないのにも係わらず、流石にのんびりしすぎている気がする。
冒険者として働いて入学金を貯めて魔術学校に入っても、既に誰かが作った魔法しか知る事ができなくて無駄に終わりそう。(少年編は頼れる仲間を集める時期かな?)
[一言]
自分自身をあらゆる作品の主人公だと思いこんで自分だったらもっとうまくできると思い込んでいる現実世界主義系(自主規制)者にボロクソ言われてて気の毒に感じる。
幼少期編はとても良かった
前世の家庭環境が過酷だった反動で元の世界に戻りたい等の展開にならず、転生後に培った家族との絆がより強くなっており「宿敵を倒し家族の元に帰る」という目標がすんなり入ってきました。
「主人公」は主人公足り得る強さを持つ宿命にあるから主人公なのである。故に、ゾーンを開眼してもなんら不思議じゃない。
5(19で死→5で記憶復活→実質19)歳の記憶があればいくら子供特有の幼さがあっても大人っぽい会話ぐらいできる。
そもそも、魔法言語が日本語だった。というタイトルの時点で、主人公が日本人であることは確かだし、んで日本人なら日本語読めるし文を作れるし話せる。つまりは「魔術言語が読めるだけの魔術師」と違って、意味のある言葉で魔法が作れるなら魔術の幅がより広くなることは明白であり、それはもう万能といえるほどの性能になることは簡単に予測できるものであります。
[気になる点]
宿敵がいつ復活するかわからないのにも係わらず、流石にのんびりしすぎている気がする。
冒険者として働いて入学金を貯めて魔術学校に入っても、既に誰かが作った魔法しか知る事ができなくて無駄に終わりそう。(少年編は頼れる仲間を集める時期かな?)
[一言]
自分自身をあらゆる作品の主人公だと思いこんで自分だったらもっとうまくできると思い込んでいる現実世界主義系(自主規制)者にボロクソ言われてて気の毒に感じる。
- 投稿者: 退会済み
- 2017年 05月10日 05時03分
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