感想一覧
▽感想を書く[良い点]
渡リ烏シリーズ短編他、色々とお邪魔させて頂いております。
現代の鬼の設定が面白かったです。
ちなみに、自動販売機でどうやってコーヒー買ったんでしょうか……。
[一言]
椿のセリフにて、以下、誤字でしょうか?
何かの表紙に→拍子?
渡リ烏シリーズ短編他、色々とお邪魔させて頂いております。
現代の鬼の設定が面白かったです。
ちなみに、自動販売機でどうやってコーヒー買ったんでしょうか……。
[一言]
椿のセリフにて、以下、誤字でしょうか?
何かの表紙に→拍子?
梨野可鈴さん、感想ありがとうございます!
なんと、他の短編まで覗いて下さるとは!
ありがたいことです(^.^)
簡単に想像した結果の三時間クオリティー。故に自販機みたいな穴が出るわけですね(笑)
鬼だし、不良だし。拾ったりちょろまかしたり、内職で稼いでる。辺りでしょうか(白目)
誤字ですね。修正しました。
報告感謝です。
昔に書いた短編をこうして掘り起こしてくださり、作者としてとても嬉しいです。
拝読ありがとうございました!
ではまた……
なんと、他の短編まで覗いて下さるとは!
ありがたいことです(^.^)
簡単に想像した結果の三時間クオリティー。故に自販機みたいな穴が出るわけですね(笑)
鬼だし、不良だし。拾ったりちょろまかしたり、内職で稼いでる。辺りでしょうか(白目)
誤字ですね。修正しました。
報告感謝です。
昔に書いた短編をこうして掘り起こしてくださり、作者としてとても嬉しいです。
拝読ありがとうございました!
ではまた……
- 黒木京也
- 2017年 03月02日 20時21分
[一言]
>さぁ、頃合いだ。叫べ!
いやはや、椿かっこいい…( ˇωˇ )
節分は当分先ですが、覚えていのなら「鬼は内」、というのもありかななんて思ってしまいます。(っ'ヮ')╮ -∴
>さぁ、頃合いだ。叫べ!
いやはや、椿かっこいい…( ˇωˇ )
節分は当分先ですが、覚えていのなら「鬼は内」、というのもありかななんて思ってしまいます。(っ'ヮ')╮ -∴
雨宿 諷咏さん、感想ありがとうございます!
散り際を美しく書きたい黒椋鳥です。
鬼は内の風習も結構あるみたいですね。
勿論、しかるべき理由があっての上でですが。
拝読ありがとうございました!
ではまた……
散り際を美しく書きたい黒椋鳥です。
鬼は内の風習も結構あるみたいですね。
勿論、しかるべき理由があっての上でですが。
拝読ありがとうございました!
ではまた……
- 黒木京也
- 2016年 08月20日 02時25分
[一言]
ちょいちょい垣間見える鬼の性(さが)。
まあ、彼らにとっては当たり前のことなんでしょうけど、しかしそれが鬼の断末魔をBGMにして語られているというのが何とも味わい深いというか、シュールというか……。
平成生まれの鬼がコーヒー片手に黄昏れるという冒頭から、すでに混沌ですよね。
この混沌は、好きか嫌いかで言えば……ええ、大好きです。
鬼同士が存在理由を語り合うという構図もなかなかシュールですが、しかし! やられました! そうですよね、鬼が見えるってことは、霊感があるってことですよね!
ああちくしょう! ファンへのサービス精神が旺盛な作者だなぁ!
……と、なぜか理不尽にキレてしまいましたが、ほぼ一ヶ月遅れで楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
ちょいちょい垣間見える鬼の性(さが)。
まあ、彼らにとっては当たり前のことなんでしょうけど、しかしそれが鬼の断末魔をBGMにして語られているというのが何とも味わい深いというか、シュールというか……。
平成生まれの鬼がコーヒー片手に黄昏れるという冒頭から、すでに混沌ですよね。
この混沌は、好きか嫌いかで言えば……ええ、大好きです。
鬼同士が存在理由を語り合うという構図もなかなかシュールですが、しかし! やられました! そうですよね、鬼が見えるってことは、霊感があるってことですよね!
ああちくしょう! ファンへのサービス精神が旺盛な作者だなぁ!
……と、なぜか理不尽にキレてしまいましたが、ほぼ一ヶ月遅れで楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
- 投稿者: タイフーンの目@『劣等貴族|ツンデレ寝取り|魔法女学園』発売中!
- 2016年 02月28日 20時21分
米洗ミノルさん、感想ありがとうございます!
シュールとシリアスを混ぜてみました。
成功していたようでしたら何よりです。
今回は変に凝らず、カオスも混ぜ混んで。
霊感がある=あの二人の出番です(笑)
こういう秘かなリンクをつけるのが好きでして(^_^;)
喜んでもらえたならば嬉しいです。
拝読ありがとうございました!
ではまた……
シュールとシリアスを混ぜてみました。
成功していたようでしたら何よりです。
今回は変に凝らず、カオスも混ぜ混んで。
霊感がある=あの二人の出番です(笑)
こういう秘かなリンクをつけるのが好きでして(^_^;)
喜んでもらえたならば嬉しいです。
拝読ありがとうございました!
ではまた……
- 黒木京也
- 2016年 02月29日 14時51分
[良い点]
始めの文。
>「鬼は~外!」
「ぐわぁあああああ!」
「鰯の頭置くか」
「ぐわぁあああああ!」
「柊をほい」
「ぐわぁあああああ! ぐわぁあああああ!!」
掴みが最高に面白いです。これって軽く鬼を殺戮してるんですね。ノリがいい。
鬼さんの説明が解り易いです。作品にすぐ入り込める感じ。
この鬼さんは生き残ろうと、多分「逃げ続けてきた」けれど、友の言葉に心をちょっぴり傾け、友を失い、
>鬼にだけ許された生涯一つの善行であり、唯一無二の存在理由。
さぁ、頃合いだ。叫べ!
「鬼はぁ、外!」
こんな答えを出したのかな、と思います。
この展開に行き付いた時には鳥肌が立ちました。
この人間二人って、あの二人? という疑問は、
>「……〝おににだっていろいろあるのにな。にんげんもいろいろいるみたいに〟」
「〝あの人はきっとかみさまだったんだわ〟……色んな解釈があるけれど、節分って切ないわよね」
この台詞で解消されました。
二人の掛け合いは独特ですから(笑)
[一言]
作品を読んで、感想を忘れてしまったという失礼極まることを(土下座)
気付いて、書きに来ましたよ。
節分を真面目に考えると、鬼の意地。鬼の生きざまにまで達してしまった。梅姫ちゃんは優しくて、ちょっぴり変わった鬼の子でしたね。
>人間二人はひっそりと、住む世界が違う〝二人〟の友を悼んでいた。
悼んでいた。
人間二人は、椿木が逃げることを止めて、退治されることが解っていたのでしょうか?
始めの文。
>「鬼は~外!」
「ぐわぁあああああ!」
「鰯の頭置くか」
「ぐわぁあああああ!」
「柊をほい」
「ぐわぁあああああ! ぐわぁあああああ!!」
掴みが最高に面白いです。これって軽く鬼を殺戮してるんですね。ノリがいい。
鬼さんの説明が解り易いです。作品にすぐ入り込める感じ。
この鬼さんは生き残ろうと、多分「逃げ続けてきた」けれど、友の言葉に心をちょっぴり傾け、友を失い、
>鬼にだけ許された生涯一つの善行であり、唯一無二の存在理由。
さぁ、頃合いだ。叫べ!
「鬼はぁ、外!」
こんな答えを出したのかな、と思います。
この展開に行き付いた時には鳥肌が立ちました。
この人間二人って、あの二人? という疑問は、
>「……〝おににだっていろいろあるのにな。にんげんもいろいろいるみたいに〟」
「〝あの人はきっとかみさまだったんだわ〟……色んな解釈があるけれど、節分って切ないわよね」
この台詞で解消されました。
二人の掛け合いは独特ですから(笑)
[一言]
作品を読んで、感想を忘れてしまったという失礼極まることを(土下座)
気付いて、書きに来ましたよ。
節分を真面目に考えると、鬼の意地。鬼の生きざまにまで達してしまった。梅姫ちゃんは優しくて、ちょっぴり変わった鬼の子でしたね。
>人間二人はひっそりと、住む世界が違う〝二人〟の友を悼んでいた。
悼んでいた。
人間二人は、椿木が逃げることを止めて、退治されることが解っていたのでしょうか?
オトギコガレさん、感想ありがとうございます!
しっかり掴みとして出来たのは嬉しいです。
因みに人側からは鬼は見えなかったり。故に無邪気な殺戮になってます。
そうですね。固くなになっていた自分を、友の影響で変える。そんなコンセプトと、私の中の鬼の切なさを足して、今回の物語は出来ました。
はい、掛け合いからわかる通り、あの二人です。
感想は自由なので、義務的に行わなくてもいいんですよ~(^_^;)
まぁ、勿論貰えたらものっ凄く嬉しくて小躍り出来る私ですが(笑)
>節分を真面目に考えると、鬼の意地。鬼の生きざまにまで達してしまった
はい、今回の私もといキモですね。
二人が悼んだのは、鬼の在り方や、友人足るもう一人の存在を梅姫から聞いていたから。と、豆を渡し、此方に来ることなく立ち去ったた鬼の心情を感じ、「ああ、多分二度と逢うことはないのだろう」そう思ったからだったりします。
拝読ありがとうございました!
ではまた……
しっかり掴みとして出来たのは嬉しいです。
因みに人側からは鬼は見えなかったり。故に無邪気な殺戮になってます。
そうですね。固くなになっていた自分を、友の影響で変える。そんなコンセプトと、私の中の鬼の切なさを足して、今回の物語は出来ました。
はい、掛け合いからわかる通り、あの二人です。
感想は自由なので、義務的に行わなくてもいいんですよ~(^_^;)
まぁ、勿論貰えたらものっ凄く嬉しくて小躍り出来る私ですが(笑)
>節分を真面目に考えると、鬼の意地。鬼の生きざまにまで達してしまった
はい、今回の私もといキモですね。
二人が悼んだのは、鬼の在り方や、友人足るもう一人の存在を梅姫から聞いていたから。と、豆を渡し、此方に来ることなく立ち去ったた鬼の心情を感じ、「ああ、多分二度と逢うことはないのだろう」そう思ったからだったりします。
拝読ありがとうございました!
ではまた……
- 黒木京也
- 2016年 02月15日 15時16分
[一言]
黒髪ロングだ!
鬼は外、福は内。とても楽しい物語でした。コーヒーのにがさって邪気だったのか……。道理で苦いわけだ←
ちなみに我が家では、「福は内」の掛け声とともに家の中に大量のお菓子をばらまきます。福の具現化ですw
黒髪ロングだ!
鬼は外、福は内。とても楽しい物語でした。コーヒーのにがさって邪気だったのか……。道理で苦いわけだ←
ちなみに我が家では、「福は内」の掛け声とともに家の中に大量のお菓子をばらまきます。福の具現化ですw
古代紫さん、感想ありがとうございます!
黒髪ですよ!
楽しんで頂けて何よりです。
苦みは邪気かもしれませんね。生きる苦み的な←オイ
何でしょう。具象化した福にほっこりしました(笑)
拝読ありがとうございました!
ではまた……
黒髪ですよ!
楽しんで頂けて何よりです。
苦みは邪気かもしれませんね。生きる苦み的な←オイ
何でしょう。具象化した福にほっこりしました(笑)
拝読ありがとうございました!
ではまた……
- 黒木京也
- 2016年 02月08日 23時22分
[良い点]
鬼であっても信条(黒髪ロング)は曲がらない……。
流石の黒椋鳥クオリティです!!
[気になる点]
二月に大量生産される邪気?……あ。(察し)
[一言]
こんな血生臭い日本なんて嫌だぁ!(涙)
鬼さんコーヒー(豆使用)飲んじゃうの!?
肉じゃが(豆使用)とか平気で食べちゃうの!?
なんかもう世界観フワフワのガタガタだよぉ!!
……と、思いましたが、一回当てられたら効果が無くなるとか、そういう仕様になっているのですね。
よく節分豆まきの絵にて、豆を当てられて目を(>_<)みたいにして泣いている鬼さんを見かけますが、この鬼さん達は痛いじゃ済まないのですね。
……バイオレンスです。
鬼さんに食べられる恐れがあるのに鬼は内をしてしまうとは。
もしそこがメリーさんの部屋だったなら結構危ないことに……。
鬼であっても信条(黒髪ロング)は曲がらない……。
流石の黒椋鳥クオリティです!!
[気になる点]
二月に大量生産される邪気?……あ。(察し)
[一言]
こんな血生臭い日本なんて嫌だぁ!(涙)
鬼さんコーヒー(豆使用)飲んじゃうの!?
肉じゃが(豆使用)とか平気で食べちゃうの!?
なんかもう世界観フワフワのガタガタだよぉ!!
……と、思いましたが、一回当てられたら効果が無くなるとか、そういう仕様になっているのですね。
よく節分豆まきの絵にて、豆を当てられて目を(>_<)みたいにして泣いている鬼さんを見かけますが、この鬼さん達は痛いじゃ済まないのですね。
……バイオレンスです。
鬼さんに食べられる恐れがあるのに鬼は内をしてしまうとは。
もしそこがメリーさんの部屋だったなら結構危ないことに……。
由鳥素気さん、感想ありがとうございます!
ええ、勿論曲げません。黒椋鳥ですから(笑)
言われて、ああ、邪気だわと気づく私w
コーヒーは死体の香りに近い。と、何かで読んだ記憶があります。なので鬼も大好物さ!(違)
メリーさん特製、豆使わない肉じゃがです。
まぁ、フワフワしてるのは否定しません←オイ
一応、緊急用の豆は握ってる。二人は鬼が見えるため、姿は捕捉できる。作中でも言及されていたように街中なんてのに現れる鬼なので、実はそんなに強くない。辺りの背景があり、それを知る二人だからこそ鬼は内がやれたりします。
あと、辰ならば一応殴り合えます。本人はやりたがらないでしょうが。更にに彼が豆を握ってパンチすれば一撃必殺。
あと、作中では語られてませんが、辰の部屋です。
さすがにメリーの部屋ではやらないor辰が全力で止めますとも(笑)
拝読ありがとうございます!
ではまた……
ええ、勿論曲げません。黒椋鳥ですから(笑)
言われて、ああ、邪気だわと気づく私w
コーヒーは死体の香りに近い。と、何かで読んだ記憶があります。なので鬼も大好物さ!(違)
メリーさん特製、豆使わない肉じゃがです。
まぁ、フワフワしてるのは否定しません←オイ
一応、緊急用の豆は握ってる。二人は鬼が見えるため、姿は捕捉できる。作中でも言及されていたように街中なんてのに現れる鬼なので、実はそんなに強くない。辺りの背景があり、それを知る二人だからこそ鬼は内がやれたりします。
あと、辰ならば一応殴り合えます。本人はやりたがらないでしょうが。更にに彼が豆を握ってパンチすれば一撃必殺。
あと、作中では語られてませんが、辰の部屋です。
さすがにメリーの部屋ではやらないor辰が全力で止めますとも(笑)
拝読ありがとうございます!
ではまた……
- 黒木京也
- 2016年 02月08日 23時16分
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