感想一覧

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[良い点]
ヒヤッとしました・・・
夜に読まなくてよかったです(笑)
実際に起きるんですかね。
こういうことは。
西原さん、感想をありがとうございます。

西原さんは怖がりですか?
いいのですよ、女性は”たおやか”なのが一番です。
”たおやか”と怖がりの関連性には目をつむってくださいね。

あくまで私の意見ですが、全身エコノミー症候群ですので、仮に心臓が動いても流れる血液はありません。
よって、こんなことはありえない。

ただ、バーナーの影響で軽いものが移動する可能性は排除できません。
それをどう捉えるか。

……

そっと拾って、すぐにその場を離れましょうね。

[良い点]
私は祖父の遺骨を拾ってから、行っていません。でも一昨年、葬儀場に見学に行きました。昔は、 決まった焼き場で行われるのですが、最近はその斎場で行われるとか……。
でも、昔だったら埋められて、必死に空気が薄くなるなかもがいていたのかなと思うと、それもリアルで怖いのですが、来月、亡くなって一年の祖母がもしそうだったら、もう十分長生きしたよ。おやすみなさいと言っていたかも知れません。
[一言]
でも、ありうることだと思います。怖いのは焼かれた方か、骨を拾う人……。どちらともゾッとして、それをどちら側から読める読者である私も二倍ゾッとする……。
自分は、スッと安らかに逝けたらなぁと思います。
でも、まだ40年は最低でも生きたいです。
  • 投稿者: 刹那玻璃
  • 40歳~49歳 女性
  • 2016年 03月07日 22時56分
玻璃さん、感想ありがとうございます。

こういうことはあり得ないでしょう。
だって、生きている人がエコノミークラス症候群で死亡することがあることから考えると、万一鼓動は戻ったとしても、すでに凝着を始めた血液が栓になります。
だから、生き返ることはありませんよ。


それよりも、土葬の穴掘りのほうが怖いでしょうね。
新仏が続いたら、まだ骨になっていないところに鍬を打ち込まねば

カツッ

時には頭皮が出てくることもあったとか。

町の者なのに、土葬を経験しています。
うひひひひ
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