感想一覧
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[一言]
読ませてもらおうかと思いましたがなんかいろいろとボロボロ
何も考えずに勢いだけで書いたよう
×「違う世界と書いて異世界だ」→違世界
〇異なる世界と書いて異世界
「俺の名前は竹中正一朗だ」
「正一朗竹中さんですか?おもしろい名前ですね」
どうみても池沼女
何故わざわざ逆にするのか…
タケナカが名前ですか?ってやりたかったんだろうけどこれじゃただのアホ女
初めての作品のようなので最初だけかもしれませんが、改訂したほうがいいと思います
がんばってください
読ませてもらおうかと思いましたがなんかいろいろとボロボロ
何も考えずに勢いだけで書いたよう
×「違う世界と書いて異世界だ」→違世界
〇異なる世界と書いて異世界
「俺の名前は竹中正一朗だ」
「正一朗竹中さんですか?おもしろい名前ですね」
どうみても池沼女
何故わざわざ逆にするのか…
タケナカが名前ですか?ってやりたかったんだろうけどこれじゃただのアホ女
初めての作品のようなので最初だけかもしれませんが、改訂したほうがいいと思います
がんばってください
[一言]
刹那「あのさ…前回俺は尻尾触ってないぞ?全部コイツがやってただけだ」
ラスト「楽しかったので…つい♪」
刹那「それはそうと…正一郎、光壁で体覆ったり、闇で溶岩吸い込んだりすれば良かったんじゃ?」
刹那「あのさ…前回俺は尻尾触ってないぞ?全部コイツがやってただけだ」
ラスト「楽しかったので…つい♪」
刹那「それはそうと…正一郎、光壁で体覆ったり、闇で溶岩吸い込んだりすれば良かったんじゃ?」
正「その手があったぁぁぁぁぁぁ!?!?」
もう遅いけどな
正「バカヤロウ・・・まだ遅くない、まだ焦るような時間じゃない」
何故名言をそこで出す
正「・・・・・・まだ間に合うからだ」
・・・いや、もうどう考えても間に合わないだろ、絶対
だって、既にお前は溶岩の中に―――
正「黙らっしゃい!まだ間に合うったら間に合うの!」
・・・さいですか
・・・・・・まあ、色々言いたい事はあるが―――その前に挨拶な
正「おう・・・感想、ありがとな!」
ん、・・・そういや、こうやってちゃんと挨拶出来たのって久しぶりだなぁ・・・
まあいいや、それでは~
もう遅いけどな
正「バカヤロウ・・・まだ遅くない、まだ焦るような時間じゃない」
何故名言をそこで出す
正「・・・・・・まだ間に合うからだ」
・・・いや、もうどう考えても間に合わないだろ、絶対
だって、既にお前は溶岩の中に―――
正「黙らっしゃい!まだ間に合うったら間に合うの!」
・・・さいですか
・・・・・・まあ、色々言いたい事はあるが―――その前に挨拶な
正「おう・・・感想、ありがとな!」
ん、・・・そういや、こうやってちゃんと挨拶出来たのって久しぶりだなぁ・・・
まあいいや、それでは~
- 柿の種
- 2010年 07月21日 14時09分
[一言]
思う。
あとがきと本編の量が日に日に同じ量にかわって来ていないか? と。
こうなったら本編を超えますか。あとがきで。
頑張ってくださいねー。
思う。
あとがきと本編の量が日に日に同じ量にかわって来ていないか? と。
こうなったら本編を超えますか。あとがきで。
頑張ってくださいねー。
思いますか、思うんですか、思っちゃいましたかそうですか
うん、本編を超える後書きって、それは既に後書きじゃないと思うんだ
むしろ、本編が後書きだと思うんだ
・・・・・・少し混乱してきたので今日はここらへんで
それでは~
うん、本編を超える後書きって、それは既に後書きじゃないと思うんだ
むしろ、本編が後書きだと思うんだ
・・・・・・少し混乱してきたので今日はここらへんで
それでは~
- 柿の種
- 2010年 07月18日 00時21分
[一言]
真紅「楽しい展開に、はぅ…やぁん…んっ…らめぇ…こんな、あああぁぁぁああぁぁ………」
ラスト「さて、溶岩にダイブする正一郎さんの体は大丈夫なのか?」
刹那「…そして、アリスが急に正一郎を呼んだ理由は?」
ラスト&刹那「待て、次回!!!」
真紅「うぅ…ふぇ〜ん!いつか見返してやる〜!あ、ごめんなさい私が悪ったですだから尻尾は、ひゃぅぅ!?」
真紅「楽しい展開に、はぅ…やぁん…んっ…らめぇ…こんな、あああぁぁぁああぁぁ………」
ラスト「さて、溶岩にダイブする正一郎さんの体は大丈夫なのか?」
刹那「…そして、アリスが急に正一郎を呼んだ理由は?」
ラスト&刹那「待て、次回!!!」
真紅「うぅ…ふぇ〜ん!いつか見返してやる〜!あ、ごめんなさい私が悪ったですだから尻尾は、ひゃぅぅ!?」
(・・・あれこそが、正しい次回予告の有り方だとは思わんか?作者よ)
・・・なあ、それよりも先に突っ込むべき場所は沢山あると思うんだ俺は
(ん?何の事だ?良く分からんが?)
・・・さいですか、まあ別に良いけど・・・
ケ「あれは・・・作者か?おーい、作者ーそんなとこで何やって―――んだっ!?」
ん?ケインか・・・って何!?何故にいきなり剣を抜いて突撃してきてんの!?
(・・・客観的に、今の貴様を見てみるがいい)
ん?ケインの視点って・・・?
ケインには俺一人で立ってるようにしか見えていない→俺の後方には喘いでいる狐耳の幼女→それに襲い掛かっている男女ペア→それを一人で眺めていた俺―――
・・・もしかして、ケインの目から見た今の俺って
『幼女を襲わせて、それを見て楽しんでる鬼畜野郎』になってる?
(Exactly{全く以ってその通り})
ケ「ざぁぁぁぁぁぐぅぅぅぅじゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
・・・”黄金の右あs―――
ケ「逃がさんッ!”加速”!」
・・・ッ! 一瞬で目の前まで接近されただt―――ごふぁっ!
ケ「地獄で、百万年詫びてやがれ」
ぐっ・・・その決め台詞的なのを言う余裕が、腹立たし・・・い・・・
ケ「標的の死亡を確認・・・任務、完了だ」
・・・俺が・・・何を・・・し、た・・・ガクッ
・・・なあ、それよりも先に突っ込むべき場所は沢山あると思うんだ俺は
(ん?何の事だ?良く分からんが?)
・・・さいですか、まあ別に良いけど・・・
ケ「あれは・・・作者か?おーい、作者ーそんなとこで何やって―――んだっ!?」
ん?ケインか・・・って何!?何故にいきなり剣を抜いて突撃してきてんの!?
(・・・客観的に、今の貴様を見てみるがいい)
ん?ケインの視点って・・・?
ケインには俺一人で立ってるようにしか見えていない→俺の後方には喘いでいる狐耳の幼女→それに襲い掛かっている男女ペア→それを一人で眺めていた俺―――
・・・もしかして、ケインの目から見た今の俺って
『幼女を襲わせて、それを見て楽しんでる鬼畜野郎』になってる?
(Exactly{全く以ってその通り})
ケ「ざぁぁぁぁぁぐぅぅぅぅじゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
・・・”黄金の右あs―――
ケ「逃がさんッ!”加速”!」
・・・ッ! 一瞬で目の前まで接近されただt―――ごふぁっ!
ケ「地獄で、百万年詫びてやがれ」
ぐっ・・・その決め台詞的なのを言う余裕が、腹立たし・・・い・・・
ケ「標的の死亡を確認・・・任務、完了だ」
・・・俺が・・・何を・・・し、た・・・ガクッ
- 柿の種
- 2010年 07月16日 19時47分
[良い点]
え?好きですよ、あとがきも
[気になる点]
三点リーダーの使い方について、ご存知でしたらすみません。
http://bunsyousahou.web.fc2.com/santenleader.html
この使い方だけでネチネチ言われている作者さんを目撃したので。老婆心ってやつです。私個人はお話が面白ければ気にしませんけどね。
[一言]
正一郎は美幼女に愛されるキャラだと思います。無論、綺麗なお姉さんにも、お色気むんむんの美熟女にも
頑張れ、正一郎~
え?好きですよ、あとがきも
[気になる点]
三点リーダーの使い方について、ご存知でしたらすみません。
http://bunsyousahou.web.fc2.com/santenleader.html
この使い方だけでネチネチ言われている作者さんを目撃したので。老婆心ってやつです。私個人はお話が面白ければ気にしませんけどね。
[一言]
正一郎は美幼女に愛されるキャラだと思います。無論、綺麗なお姉さんにも、お色気むんむんの美熟女にも
頑張れ、正一郎~
後書きが好き・・・そう言って貰えるだけでとてもありがたいです!
三点リーダーかぁ・・・
確かあっちの使い方だと、二つ重ねて使わなきゃいけないとかの制約が合った筈・・・ですよね?
そうなると、私は『・・・』を結構多用するので、好きな時に使えないといいますか・・・
後、文字数が稼げな(ry
まあでも、せっかくなんで……使ってみますね
取り敢えず次の話をこっちのやり方で書いて……どうしても慣れなかったら止めると思いますが、ご了承ください
ご指摘、ありがとうございました!
それでは~
三点リーダーかぁ・・・
確かあっちの使い方だと、二つ重ねて使わなきゃいけないとかの制約が合った筈・・・ですよね?
そうなると、私は『・・・』を結構多用するので、好きな時に使えないといいますか・・・
後、文字数が稼げな(ry
まあでも、せっかくなんで……使ってみますね
取り敢えず次の話をこっちのやり方で書いて……どうしても慣れなかったら止めると思いますが、ご了承ください
ご指摘、ありがとうございました!
それでは~
- 柿の種
- 2010年 07月13日 12時54分
[一言]
真紅「ハロー、お久しぶり〜…最近、ロリ少女に転生しました」
刹那「狐耳、狐の尻尾まで生えてんだが…」
真紅「うるさい!ま、待て耳を引っ張っ、ひゃぅぅ!?や、待って、やぁん!あ、あ、あ、ーーーーっ!?…はぁ…はぁ…」
ラスト「はぁ…楽しかった…で、今回はまたバトル突入強制イベントが発令しましたね?」
刹那「まぁ…頑張れ正一郎…」
真紅「ハロー、お久しぶり〜…最近、ロリ少女に転生しました」
刹那「狐耳、狐の尻尾まで生えてんだが…」
真紅「うるさい!ま、待て耳を引っ張っ、ひゃぅぅ!?や、待って、やぁん!あ、あ、あ、ーーーーっ!?…はぁ…はぁ…」
ラスト「はぁ…楽しかった…で、今回はまたバトル突入強制イベントが発令しましたね?」
刹那「まぁ…頑張れ正一郎…」
・・・・・・
(・・・・・・)
正「・・・お前ら、何故に俺を見つめてる?」
・・・・・・ホラ正一郎、お客さんが居るぞ
正「いや知ってるけども・・・だから早く応対しろよ」
(いやいや、偶には作者では無く主人公である貴様が応対するのも良いのではないか?)
正「は?なんだその理屈は―――・・・まあ、いいか、偶には」
{・・・よっし、成功!}
({『正一郎は美幼女に転生した男に興味を持つのか』・・・これは、私の長年の命題であった})
{まあ、長年の命題とまではいかないが・・・確かに俺も結構気になっていた事だ}
({まぁ十中八九速攻で帰ってくる筈だ、何せ中身は男なのだからな})
{・・・の、割にはなんか楽しんでるな}
({・・・・・・})
{あの狐幼女(中身男)が喘いで・・・それを見た正一郎が興奮してる!?}
(よし、止めろ作者――――――全力で}
ああ、了解した――――――『下!左下!左!+キックボタン!』
秘儀―――『竜巻旋O脚』!!
正「!? 俺が何をした―――――――っ!?」
(ホームラン、だな)
・・・ふぅ、これで三日ほどはこっちに帰って来れまい
まぁ、という事で今の内に逃げちゃってくれ二人とも
俺?・・・当然、止めを刺してくるに決まってるじゃないか
来訪ありがとうございました~・・・それではっ!
(・・・・・・)
正「・・・お前ら、何故に俺を見つめてる?」
・・・・・・ホラ正一郎、お客さんが居るぞ
正「いや知ってるけども・・・だから早く応対しろよ」
(いやいや、偶には作者では無く主人公である貴様が応対するのも良いのではないか?)
正「は?なんだその理屈は―――・・・まあ、いいか、偶には」
{・・・よっし、成功!}
({『正一郎は美幼女に転生した男に興味を持つのか』・・・これは、私の長年の命題であった})
{まあ、長年の命題とまではいかないが・・・確かに俺も結構気になっていた事だ}
({まぁ十中八九速攻で帰ってくる筈だ、何せ中身は男なのだからな})
{・・・の、割にはなんか楽しんでるな}
({・・・・・・})
{あの狐幼女(中身男)が喘いで・・・それを見た正一郎が興奮してる!?}
(よし、止めろ作者――――――全力で}
ああ、了解した――――――『下!左下!左!+キックボタン!』
秘儀―――『竜巻旋O脚』!!
正「!? 俺が何をした―――――――っ!?」
(ホームラン、だな)
・・・ふぅ、これで三日ほどはこっちに帰って来れまい
まぁ、という事で今の内に逃げちゃってくれ二人とも
俺?・・・当然、止めを刺してくるに決まってるじゃないか
来訪ありがとうございました~・・・それではっ!
- 柿の種
- 2010年 07月13日 01時13分
[一言]
間違えた。自分抜きで3番目だった。
七つ夜さん、すいませんm(__)m
間違えた。自分抜きで3番目だった。
七つ夜さん、すいませんm(__)m
[一言]
久しぶりにこの作品の感想欄見たら……上から3番目の人酷くね?
綾奈「そうね……その人にはそうでもあまりそういうことを言うのは褒められた行為じゃないわね……」
…………なんか微妙に綾奈のキャラが変わってる様な……。
守「綾奈は本気で怒るとあんな風になるんだよ」
マジか。まぁ本気で怒るわな。
守「あんなに面白いのにな……」
俺たちはあとがき大好きですから! これからも楽しみにしてますよ!
もちろん本編も!
久しぶりにこの作品の感想欄見たら……上から3番目の人酷くね?
綾奈「そうね……その人にはそうでもあまりそういうことを言うのは褒められた行為じゃないわね……」
…………なんか微妙に綾奈のキャラが変わってる様な……。
守「綾奈は本気で怒るとあんな風になるんだよ」
マジか。まぁ本気で怒るわな。
守「あんなに面白いのにな……」
俺たちはあとがき大好きですから! これからも楽しみにしてますよ!
もちろん本編も!
大丈夫!あの意見もきっとこの小説を良くするために―――
(省略されました、全てを読むにはここを押しても表示されません)
・・・って、何お前はシステムの都合みたいに偽装して俺の話を止めてマスカ?
(ええい煩い、貴様がテンプレみたいな回答しかせんからだろうが)
・・・何?
ギャグは鮮度が命とまで言われるのに・・・その俺に向かってテンプレだと?
(事実だろうが)
いや違う!絶対違う!
(事実だろうが)
だから違うんだよ!いいか――――――
(事実だろうが)
・・・まあ、そうだけどさ・・・
いや、決して『後書き否定されなくて良かった~』とか、思ってないんだからな!?
後、『励ましてくれてありがとう俺様参上さん』なんて絶対に思ってないんだからな!?
(はいはい、ツンデレツンデレ)
(省略されました、全てを読むにはここを押しても表示されません)
・・・って、何お前はシステムの都合みたいに偽装して俺の話を止めてマスカ?
(ええい煩い、貴様がテンプレみたいな回答しかせんからだろうが)
・・・何?
ギャグは鮮度が命とまで言われるのに・・・その俺に向かってテンプレだと?
(事実だろうが)
いや違う!絶対違う!
(事実だろうが)
だから違うんだよ!いいか――――――
(事実だろうが)
・・・まあ、そうだけどさ・・・
いや、決して『後書き否定されなくて良かった~』とか、思ってないんだからな!?
後、『励ましてくれてありがとう俺様参上さん』なんて絶対に思ってないんだからな!?
(はいはい、ツンデレツンデレ)
- 柿の種
- 2010年 07月09日 00時55分
[一言]
刹那「正一郎…その、頑張れ」
真紅「まぁ…寄生女神(パラサイト・ヴィーナス)が理不尽なのは今に始まった事じゃねぇだろ?」
刹那「……誰?」
真紅「俺か?我が名はゴルビア・オダギリ・ドライデン・ガルフェル・マラ・スカーレット・隼人だ!!!………ごめんなさい、小田桐隼人18歳です。ノクターンで主役やってます」
刹那「ノクターン?」
真紅「エロ小説」
刹那「………(ぼふっ♪)」
真紅「おおー、頭から煙出てるよ!」
刹那「正一郎…その、頑張れ」
真紅「まぁ…寄生女神(パラサイト・ヴィーナス)が理不尽なのは今に始まった事じゃねぇだろ?」
刹那「……誰?」
真紅「俺か?我が名はゴルビア・オダギリ・ドライデン・ガルフェル・マラ・スカーレット・隼人だ!!!………ごめんなさい、小田桐隼人18歳です。ノクターンで主役やってます」
刹那「ノクターン?」
真紅「エロ小説」
刹那「………(ぼふっ♪)」
真紅「おおー、頭から煙出てるよ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・やあ、いらっしゃい真紅君
正「・・・なんだ?その微妙に長い葛藤は」
・・・いやぁ、あれだよ正一郎君
僕はね、平和主義者なんだ・・・平和主義者なんだよ
正「何故繰り返す」
大事な事だからだ・・・そう、俺は平和主義者・・・無駄な争いは好まない
だが、敢えて聞こう・・・真紅君、『マサカ君ハ、エロイ事ナンテシテナイヨネ?』
正「いや・・・エロ小説なんだから、それなきゃ成り立たんだろ」
・・・敵ヲ認識、コレヨリ全勢力ヲ以ッテコレヲ排除スル
@×10「「「「「「「「「「ラジャ」」」」」」」」」」
正「うおっ!?量産型作者@!?」
全機ニ告グ、今デキル最高ノ攻撃ヲ合図ト共ニ打チ出セ
周囲ヘノ被害ハ考慮スル必要ナシ
@×10「「「「「「「「「「了解、戦術核ノ使用ハ?」」」」」」」」」」
許可スル
@×10「「「「「「「「「「ラジャ」」」」」」」」」」
正「ちょ、許可すんな―――ってか周りの被害を気にしろ!俺もいるんだぞ!?
ああっ!なんか11個の戦術核が発射されかけてる!」
合図ト共ニ一斉掃射―――3、2、1、ファイ―――
(”超過重圧”―――・・・ふぅ、なんとか間に合ったか)
正「あ・・・アリスぅ!今一瞬お前が救いの女神に見えたよ!」
(私は本物の女神だ!・・・まあいい、取り敢えず先にこのガラクタ共を片付けるぞ)
正「・・・放射線が―――」
(今や貴様は至近距離で核を100発喰らおうが平気な体だ、気にするな)
正「誰のせいだと思ってんだテメェ!?」
正「・・・なんだ?その微妙に長い葛藤は」
・・・いやぁ、あれだよ正一郎君
僕はね、平和主義者なんだ・・・平和主義者なんだよ
正「何故繰り返す」
大事な事だからだ・・・そう、俺は平和主義者・・・無駄な争いは好まない
だが、敢えて聞こう・・・真紅君、『マサカ君ハ、エロイ事ナンテシテナイヨネ?』
正「いや・・・エロ小説なんだから、それなきゃ成り立たんだろ」
・・・敵ヲ認識、コレヨリ全勢力ヲ以ッテコレヲ排除スル
@×10「「「「「「「「「「ラジャ」」」」」」」」」」
正「うおっ!?量産型作者@!?」
全機ニ告グ、今デキル最高ノ攻撃ヲ合図ト共ニ打チ出セ
周囲ヘノ被害ハ考慮スル必要ナシ
@×10「「「「「「「「「「了解、戦術核ノ使用ハ?」」」」」」」」」」
許可スル
@×10「「「「「「「「「「ラジャ」」」」」」」」」」
正「ちょ、許可すんな―――ってか周りの被害を気にしろ!俺もいるんだぞ!?
ああっ!なんか11個の戦術核が発射されかけてる!」
合図ト共ニ一斉掃射―――3、2、1、ファイ―――
(”超過重圧”―――・・・ふぅ、なんとか間に合ったか)
正「あ・・・アリスぅ!今一瞬お前が救いの女神に見えたよ!」
(私は本物の女神だ!・・・まあいい、取り敢えず先にこのガラクタ共を片付けるぞ)
正「・・・放射線が―――」
(今や貴様は至近距離で核を100発喰らおうが平気な体だ、気にするな)
正「誰のせいだと思ってんだテメェ!?」
- 柿の種
- 2010年 07月07日 07時44分
[一言]
夜つ七「下の人酷ぇ!?」
そうですね…流石にムカつきました
刹那「俺達は後書きも好きだからな?」
夜つ七「まぁそう言うこと…1人の意見で消したりしないでね、俺等後書き大好きだからさ…」
夜つ七「下の人酷ぇ!?」
そうですね…流石にムカつきました
刹那「俺達は後書きも好きだからな?」
夜つ七「まぁそう言うこと…1人の意見で消したりしないでね、俺等後書き大好きだからさ…」
大丈夫!きっとあの意見もこの小説を良くしようとして送ってくれたに違いないから!
正「呆れるよりも、いっそ清々しいまでのプラス思考だなおい」
まあ気にしないの!後、そう簡単に後書きは消しませんよ
邪魔って意見も多いけど、七つ夜さんみたいに面白いって言ってくれる人もいるしね
正「ま、そう言う事だよな
今までに『後書き面白い』って意見が全く無かったら多分余裕で消してたんだろうが」
・・・・・・それは言ってはいけないお約束
って事で、それでは~
正「呆れるよりも、いっそ清々しいまでのプラス思考だなおい」
まあ気にしないの!後、そう簡単に後書きは消しませんよ
邪魔って意見も多いけど、七つ夜さんみたいに面白いって言ってくれる人もいるしね
正「ま、そう言う事だよな
今までに『後書き面白い』って意見が全く無かったら多分余裕で消してたんだろうが」
・・・・・・それは言ってはいけないお約束
って事で、それでは~
- 柿の種
- 2010年 07月06日 23時26分
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