感想一覧
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[一言]
はじめまして。楽しく読ませていただきました。
お見合いのシーンから会社での再会、合コンから連れ出しは王道と言ってしまえば身も蓋もありませんが、それが好きな私にとってはとても好きなお話でした。
ただ、あそこで終わるのはどうかと思います。
もちろん作者様としての思いもあると思うのですが、完結と言うにはあまりにも中途半端ではないでしょうか?
お持ち帰り?の時のキスマーク、花火大会でのリカ。
そもそも喫茶店の男は龍之介だという事に花は気付いたんでしょうか?
最後のシーンとなっている2回目の龍之介の部屋は、ストーリーがこれから始まる!というシーンだと思うのです。
龍之介が花を好きになった瞬間とか理由とかも分からないし、友達や同僚の登場意味もこの終わり方ではよく分かりません。
何もかもが中途半端で、それを回収しながらストーリーを進めて完結して欲しかったです。
龍之介は好きなキャラでした。
策士と言うか、Sっぽい本性がチラホラ見え隠れしていたのでもっと責めて欲しかったです。
とてもテンポよく読ませて頂いたので正直残念でした。
これを第1章として続編があるなら、ぜひ読みたいと思いました。
失礼なことを言って申し訳ありませんでした。
はじめまして。楽しく読ませていただきました。
お見合いのシーンから会社での再会、合コンから連れ出しは王道と言ってしまえば身も蓋もありませんが、それが好きな私にとってはとても好きなお話でした。
ただ、あそこで終わるのはどうかと思います。
もちろん作者様としての思いもあると思うのですが、完結と言うにはあまりにも中途半端ではないでしょうか?
お持ち帰り?の時のキスマーク、花火大会でのリカ。
そもそも喫茶店の男は龍之介だという事に花は気付いたんでしょうか?
最後のシーンとなっている2回目の龍之介の部屋は、ストーリーがこれから始まる!というシーンだと思うのです。
龍之介が花を好きになった瞬間とか理由とかも分からないし、友達や同僚の登場意味もこの終わり方ではよく分かりません。
何もかもが中途半端で、それを回収しながらストーリーを進めて完結して欲しかったです。
龍之介は好きなキャラでした。
策士と言うか、Sっぽい本性がチラホラ見え隠れしていたのでもっと責めて欲しかったです。
とてもテンポよく読ませて頂いたので正直残念でした。
これを第1章として続編があるなら、ぜひ読みたいと思いました。
失礼なことを言って申し訳ありませんでした。
みるくてぃーさん、感想ありがとうございます。
中途半端と言われても、返す言葉がありません。回収できてない伏線があちこちにあって、しかもそれを皆様に指摘していただいてはじめて気づくというマヌケです。
別の短編集ともう一つ話を書いている途中なので、伏線の回収や改訂はすぐに取り掛かることができないですが、いずれきちんと書き直しをしたいと思っています。
ただ、ストーリーとしては、お見合いからお付き合い始まるまで、と当初から考えていたのでその後の話はそんなに細かく考えていないです。例えばクリスマスとか、バレンタインとか、そういったイベントに合わせてちょっとしたエピソードがあるくらいなので。
龍之介を気にいっていただいたようで、ありがとうございます。
設定ではSキャラで考えていたんですが、なかなか上手く表現できずにいたので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
最後になりますが、感想ありがとうございました。ご指摘いただいた部分を含め少しでもよくなるよう改訂してまたお目にかかれるよう、頑張りたいと思います。
中途半端と言われても、返す言葉がありません。回収できてない伏線があちこちにあって、しかもそれを皆様に指摘していただいてはじめて気づくというマヌケです。
別の短編集ともう一つ話を書いている途中なので、伏線の回収や改訂はすぐに取り掛かることができないですが、いずれきちんと書き直しをしたいと思っています。
ただ、ストーリーとしては、お見合いからお付き合い始まるまで、と当初から考えていたのでその後の話はそんなに細かく考えていないです。例えばクリスマスとか、バレンタインとか、そういったイベントに合わせてちょっとしたエピソードがあるくらいなので。
龍之介を気にいっていただいたようで、ありがとうございます。
設定ではSキャラで考えていたんですが、なかなか上手く表現できずにいたので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
最後になりますが、感想ありがとうございました。ご指摘いただいた部分を含め少しでもよくなるよう改訂してまたお目にかかれるよう、頑張りたいと思います。
- 一之瀬染子
- 2011年 05月28日 08時51分
[一言]
「主人公が全ての事象を把握しているわけではないため、主人公の一人称という物語の性質上表現できなかった部分もあることをご理解いただければと思います。」とのことですが、理解はできますが、それについて出てくる作者のフォロー的なものが無いのを私は言ってます。全く無いので↑の意見は作者の逃げとして受け止めてしまいます。
一人称に拘るのであれば、それなりの話のつじつまを合わせる必要が作者にはあるのです。
主人公の一人称。この言葉に無責任さを感じます。
物語の性質上はそうであっておかしくないのです。
おかしいのは物語をそういう性質上にしぱなっしにての完結を作者がしてしまったこと。
わざわざ話に織り込ませる必要性はどこに。
【主人公の一人称は主人公のであり、作者のではない】のです。
作者としてそこをどう上手く話を繋げるか?
それが上手く出来ないとご都合話でしかありません。
一人称は作者の理由にはならないので。。。
「主人公が全ての事象を把握しているわけではないため、主人公の一人称という物語の性質上表現できなかった部分もあることをご理解いただければと思います。」とのことですが、理解はできますが、それについて出てくる作者のフォロー的なものが無いのを私は言ってます。全く無いので↑の意見は作者の逃げとして受け止めてしまいます。
一人称に拘るのであれば、それなりの話のつじつまを合わせる必要が作者にはあるのです。
主人公の一人称。この言葉に無責任さを感じます。
物語の性質上はそうであっておかしくないのです。
おかしいのは物語をそういう性質上にしぱなっしにての完結を作者がしてしまったこと。
わざわざ話に織り込ませる必要性はどこに。
【主人公の一人称は主人公のであり、作者のではない】のです。
作者としてそこをどう上手く話を繋げるか?
それが上手く出来ないとご都合話でしかありません。
一人称は作者の理由にはならないので。。。
返信が遅くなってしまってすみません。いただいたお言葉にどう答えるべきか考えて考えて、うまく表現ができそうにないので簡潔に。
「[主人公の一人称は主人公のであり、作者のではない]のです。
作者としてそこをどう上手く繋げるか?」
目が醒めたというか、目から鱗が落ちたような気がしました。
執筆中は期日までに仕上げること、とにかく話を進めて終わらせることにばかり意識がいって、伏線の回収をおろそかにしていたんですね。ご都合話と言われても反論できません。
今更ながら恥ずかしく思います。
時間がかかるかもしれませんが、少しでもよくなるよう、加筆修正をかけていきたいと思います。
度々すみませんでした。ありがとうございます。
「[主人公の一人称は主人公のであり、作者のではない]のです。
作者としてそこをどう上手く繋げるか?」
目が醒めたというか、目から鱗が落ちたような気がしました。
執筆中は期日までに仕上げること、とにかく話を進めて終わらせることにばかり意識がいって、伏線の回収をおろそかにしていたんですね。ご都合話と言われても反論できません。
今更ながら恥ずかしく思います。
時間がかかるかもしれませんが、少しでもよくなるよう、加筆修正をかけていきたいと思います。
度々すみませんでした。ありがとうございます。
- 一之瀬染子
- 2011年 04月01日 19時48分
[気になる点]
赤い浴衣の女の人は結局何だったんですか?どなたの作品もフラグうを立てたならきっちり回収されてますよ?
それもしないということは
ストーリーの中で作者に意味はあっても読者には意味がないものです。
[一言]
主人公の意思の弱さ・軽さ・流されやすさにイライラしてました。
赤い浴衣の女の人は結局何だったんですか?どなたの作品もフラグうを立てたならきっちり回収されてますよ?
それもしないということは
ストーリーの中で作者に意味はあっても読者には意味がないものです。
[一言]
主人公の意思の弱さ・軽さ・流されやすさにイライラしてました。
まずは、読んでいただき、更にはコメントまでいただきありがとうございます。
浴衣の女性については他の方々の返信でも書きましたが自分のミスであり、未熟者であったためだと思います。ただひとつ言い訳をさせていただければ、主人公が全ての事象を把握しているわけではないため、主人公の一人称という物語の性質上表現できなかった部分もあることをご理解いただければと思います。
主人公についてもなるべく現実に居そうなタイプを、と考えて表現してきたつもりですが、不快感を与えてしまったとのこと、大変申し訳ありません。
最後に、拙作を読んでいただき本当にありがとうございました。
浴衣の女性については他の方々の返信でも書きましたが自分のミスであり、未熟者であったためだと思います。ただひとつ言い訳をさせていただければ、主人公が全ての事象を把握しているわけではないため、主人公の一人称という物語の性質上表現できなかった部分もあることをご理解いただければと思います。
主人公についてもなるべく現実に居そうなタイプを、と考えて表現してきたつもりですが、不快感を与えてしまったとのこと、大変申し訳ありません。
最後に、拙作を読んでいただき本当にありがとうございました。
- 一之瀬染子
- 2011年 03月27日 09時34分
[良い点]
花のなんだか素直じゃないトコロが自分に似ていておもしろく読ませていただきましたf^▽^
[気になる点]
ストーリー的には王道なカンジでおもしろかったんですが
なんだか納得できないトコロが幾つか…
赤い浴衣の女とのキスのこととか気になります!
花のなんだか素直じゃないトコロが自分に似ていておもしろく読ませていただきましたf^▽^
[気になる点]
ストーリー的には王道なカンジでおもしろかったんですが
なんだか納得できないトコロが幾つか…
赤い浴衣の女とのキスのこととか気になります!
- 投稿者: みー
- 2010年 09月30日 10時41分
感想ありがとうございます。
浴衣の女のエピソードというか説明をすっ飛ばしたのは、自分のミスです。他にも拾い切れなかった部分がいくつかあります。すみません。
拾えなかった部分は番外編とかで拾っていけたらと思っておりますので、ご容赦いただければと思います。
浴衣の女のエピソードというか説明をすっ飛ばしたのは、自分のミスです。他にも拾い切れなかった部分がいくつかあります。すみません。
拾えなかった部分は番外編とかで拾っていけたらと思っておりますので、ご容赦いただければと思います。
- 一之瀬染子
- 2010年 10月01日 08時04分
[良い点]
初めまして。
ホログラム、楽しく読ませてもらいました。
龍之介の行動がなかなか可愛くて、しかし何故いきなり結婚なのか……!?とドキドキしながら読んでます。
浴衣は着て欲しかったんだろうと思い、ニヤニヤしてしまいました。
更新楽しみにしてます。
それでは、また。
初めまして。
ホログラム、楽しく読ませてもらいました。
龍之介の行動がなかなか可愛くて、しかし何故いきなり結婚なのか……!?とドキドキしながら読んでます。
浴衣は着て欲しかったんだろうと思い、ニヤニヤしてしまいました。
更新楽しみにしてます。
それでは、また。
感想ありがとうございます。
浴衣のくだりはこちらも楽しんで書いた部分なので、そう言っていただけてすごく嬉しいです(*´ェ`*)
これからも頑張って書いてまいりますので、どうかお付き合いいただけますよう宜しくお願いします。
浴衣のくだりはこちらも楽しんで書いた部分なので、そう言っていただけてすごく嬉しいです(*´ェ`*)
これからも頑張って書いてまいりますので、どうかお付き合いいただけますよう宜しくお願いします。
- 一之瀬染子
- 2010年 02月22日 16時22分
[一言]
はじめまして。
更新を楽しみに読ませていただいてます。
頑張ってくださいね。
はじめまして。
更新を楽しみに読ませていただいてます。
頑張ってくださいね。
読んでいただいて、どうもありがとうございます。
これからも週一ペースでぼちぼち更新していきますので、どうかよろしくお付き合いいただければと思います。
これからも週一ペースでぼちぼち更新していきますので、どうかよろしくお付き合いいただければと思います。
- 一之瀬染子
- 2010年 02月11日 20時28分
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