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[一言]
どうも、獅施額羅です。
掲示板での依頼を受け、やって参りました。
それでは、以下、感想等です。
先ずは、ご要望のあった点を。
読みにくいということは無かったですね。むしろ、読みやすい感じもしました。普段は市販の小説を読んでいるので違和感は感じましたが、横書き自体なれていないので、それほど気になりませんでした。
戦闘シーンですが……申し訳ありませんが、緊迫感はあまりなかったかと……。
戦闘シーンでは、淡々と彼等の攻防が書かれていた印象を受けました。
細かく書かれいていたので、戦闘状況は伝わったのですが、人物の焦りや気合いといった描写が欠けていたように思います。
どちらも命を賭けて戦っている訳ですから、間一髪で攻撃をかわした時なんかは、後に残る恐怖、少しの安堵、次の攻防への思案などが、描写されるべきではないかと。
きっと、掛け声とかも出ますね、現実で戦うと。剣道なんかでは、それはもう、喉が枯れるほどに絶叫しますもん。
それでは、その他について。
キーワードが「対比」ということで、まぁ私のストライクゾーンですね。
物語の雰囲気も好みでした。私が唯一プレイしたギャルゲー(萌えとか興味無いので、普段は絶対やりませんが、あれはストーリーが……)に似てましたね。
できれば、二つのストーリーをもう少しリンクして欲しかったです。実は先祖の話だったとか。
ん~。文章面についても、特に不満なく読めましたし、私からは否定的な意見はありません。楽しめましたよ。笑い部分も面白かったですし、色々設定が練られていたみたいですし。
以上です。
このような拙い感想・評価でよろしかったでしょうか?
では、失礼します。
どうも、獅施額羅です。
掲示板での依頼を受け、やって参りました。
それでは、以下、感想等です。
先ずは、ご要望のあった点を。
読みにくいということは無かったですね。むしろ、読みやすい感じもしました。普段は市販の小説を読んでいるので違和感は感じましたが、横書き自体なれていないので、それほど気になりませんでした。
戦闘シーンですが……申し訳ありませんが、緊迫感はあまりなかったかと……。
戦闘シーンでは、淡々と彼等の攻防が書かれていた印象を受けました。
細かく書かれいていたので、戦闘状況は伝わったのですが、人物の焦りや気合いといった描写が欠けていたように思います。
どちらも命を賭けて戦っている訳ですから、間一髪で攻撃をかわした時なんかは、後に残る恐怖、少しの安堵、次の攻防への思案などが、描写されるべきではないかと。
きっと、掛け声とかも出ますね、現実で戦うと。剣道なんかでは、それはもう、喉が枯れるほどに絶叫しますもん。
それでは、その他について。
キーワードが「対比」ということで、まぁ私のストライクゾーンですね。
物語の雰囲気も好みでした。私が唯一プレイしたギャルゲー(萌えとか興味無いので、普段は絶対やりませんが、あれはストーリーが……)に似てましたね。
できれば、二つのストーリーをもう少しリンクして欲しかったです。実は先祖の話だったとか。
ん~。文章面についても、特に不満なく読めましたし、私からは否定的な意見はありません。楽しめましたよ。笑い部分も面白かったですし、色々設定が練られていたみたいですし。
以上です。
このような拙い感想・評価でよろしかったでしょうか?
では、失礼します。
感想ありがとうございます。
素早い対応で、私の方が気づいておりませんでした。
まず普段市販小説を読んでいる方には、違和感はあるものの読みやすい感じがするという意見、ありがとうございました。
今後の作品の書き方で参考にさせていただきます。
戦闘描写に関して、やはりそうでしたか。
どうにもかけ声を入れると陳腐な感じがしてしまい、心情などを書くと間延びしてしまって「1秒でどんだけ考えてんだよ」なんていうツッコミを自分で入れてしまうもので。
最小限まで絞った様子だけの描写でスピード感を出すという試みは失敗みたいですね。
参考になりました。色々と工夫を重ね、修正の際と次回の戦闘シーンで活かさせていただきます。
勇児編とミスト編の関連性は、あとがきにもあるとおりでして。
ぐぅの音も出ないしだいです。
続編を完結させないとわからないですよね……。
ほぼ初作品ですので、もう少し指摘される点があるかと予想していたのですが、意外と少なくて安堵しております。
ご意見、ありがとうございました。
では最後に。
楽しめていただけたようでなによりです。
それでは、感想ありがとうございました。
素早い対応で、私の方が気づいておりませんでした。
まず普段市販小説を読んでいる方には、違和感はあるものの読みやすい感じがするという意見、ありがとうございました。
今後の作品の書き方で参考にさせていただきます。
戦闘描写に関して、やはりそうでしたか。
どうにもかけ声を入れると陳腐な感じがしてしまい、心情などを書くと間延びしてしまって「1秒でどんだけ考えてんだよ」なんていうツッコミを自分で入れてしまうもので。
最小限まで絞った様子だけの描写でスピード感を出すという試みは失敗みたいですね。
参考になりました。色々と工夫を重ね、修正の際と次回の戦闘シーンで活かさせていただきます。
勇児編とミスト編の関連性は、あとがきにもあるとおりでして。
ぐぅの音も出ないしだいです。
続編を完結させないとわからないですよね……。
ほぼ初作品ですので、もう少し指摘される点があるかと予想していたのですが、意外と少なくて安堵しております。
ご意見、ありがとうございました。
では最後に。
楽しめていただけたようでなによりです。
それでは、感想ありがとうございました。
- 無名 新人
- 2009年 12月02日 22時23分
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