感想一覧

▽感想を書く
[一言]
ゆるゆるした感じかなと思いましたが、しっかりとしたメッセージが込められており、爽やかな読了感でした。
「友達以上恋人未満」という二人の距離感を上手に表せており、べたべたした恋愛の悪いところが出ていなかったのも、爽やかさに一役買っています。
この二人のお話、木塚くんと歩ちゃんといっしょに、連載で読みたいなって思いました。

がんばれ!
一花ちゃん!

素敵な時間をありがとうございました。
  • 投稿者: 退会済み
  • 男性
  • 2010年 06月26日 18時05分
管理

秋の爽やかさと季節の描写が練習できればと思ってこのお話を書きました。

夢に向かって挑む強さや弱さを感じながら、一人ではなく誰かと共に歩むことができたらなぁと。

書いた私も、このお話をたびたび読み返して自分を励ましています(笑)

お読みいただきありがとうございました。

[良い点]
感想を書くのは初めてですね。聖闘士です。

この作品は、非常に贅沢な造りだという印象を受けました。
なぜなら、この作品には、もう秋も終盤ですが『芸術の秋』 『運動の秋』『食欲の秋』が含まれており、そして読者である我々は『読書の秋』を楽しめますから。

特に所々で示される色の感覚が風景描写に深みを与えている気がします。

うさぎやさんの作品は、作品数が多いので、ビビっていたんですが、これからは作品を楽しみにしていきたいと思います。
[一言]
レビューの件については、誉めていただき、ありがとうございます。

誉めても何も出ませんよ?

………まあ、それだとあれなので、この作品にもレビューをつけてみました。喜んでいただけたら幸いです。


しかしあれですね。ああういう恥ずかしい文章は、夜中にふと目が覚めた時じゃないと、書けないな。

まあ、朝起きて読み直して悶絶するのは決定事項ですが…
  • 投稿者: 天魔幻想
  • 18歳~22歳 男性
  • 2009年 11月10日 05時51分

 存在を知りながら、初めましてと言うのも何だか不思議が感覚ですね
(笑

 短編としては、文字数が多いにもかかわらず、こうして読んで戴き、温かい感想に、素敵なレビューまで!!
 本当にありがたい限りです(^-^)♪
 レビューはお世辞で褒めたわけじゃありませんよ(笑)
 やっぱり沢山読んでいらっしゃるから、書き方も上手だなぁと思ったんです。
 執筆されてないのも勿体ないなあと思ったのも本心です。
 
 でも逆に執筆されてないからこそ書き手が見えない角度や気付かない部分が、読者としてしっかり見えるのでしょうね。
 
 作家に不快感を与えずにしっかりと読み手の気持ち、意見も伝えられる感想は読んで私自身本当に勉強になりますよ。

 感想は作家が元気になる力になる。それをあらためて今日ぐっと感じました。

 最後に、もう一度。
本当にありがとうございました♪

[一言]


くそぉ 専門知識があるのはズルい (?

「らしい」きれいな話だなぁ…… メッセージ性とお話が両立できててほんの少し強くて弱くて人間らしくて、好きです

俺も1つぐらいこういうやつ書きたいなぁ……


  • 投稿者: 月島 真昼
  • 18歳~22歳 男性
  • 2009年 11月08日 13時49分

 専門知識なんて全っ然ないよ〜(苦笑
ただ、人から聞いた話やらテレビでちらっと観た事や雑誌なんかで拾った事ばかりですよ。

 しかも残念な事に、私甘いモノ苦手ですし。

 まあ、ケーキ屋に行く用事があってパティシエにしようと決めたと言うのはありますけど。
 人気スイーツ特集とか、意外とマスコミから知識が入りやすいからと言う理由もあるし。

 紅葉風景は以前行った場所の記憶と散歩して観た景色を足してと言う感じです。
(住んでるところが田舎なもんだからw)

 優しさと強さはやっぱりBUMP OF CHICKENからw
 聴いてると、内なる気持ちが解放される。
人が持つ、しがらみや体裁を取っ払って純粋に残る何か。それがふと出る。全然上手く表現はできませんけど…f^_^;

 人の弱さと強さを表現するってかなり難しいですね。どうしても押し付けがましいんじゃないかと躊躇してしまう。

 でも伝えたい部分が伝わったようでとても嬉しいです。

 新連載始めて忙しい中での読了、感想本当にありがとうございました♪♪
 
[良い点]
とても美しく整理された三人称でした。情景描写もこと細かく書かれており、目を瞑ると秋の紅葉その他の場面がまるで映画のワンシーンのように浮かび上がりました。また、キャラクター達の個性も滲み出ており、行動に違和感を感じる事もなく楽しませて頂きました。まるで自分自身がこの物語の中にいるかのようでしたよ。うん。ホント始終感嘆としちゃいました。^^
[一言]

あ~。癒やされた~。( ̄∀ ̄)

ほのぼのとしてて良いですね~。山の紅葉、見に行きたくなっちゃいました♪

お菓子。私も趣味ではありますが自分でたまに作ってみたりしてします。でもどれも簡単なモノばかりなので、なんだかたまには難しいものも挑戦してみたくなっちゃいました。今後また作ってみよーっと。^^

そうそう。この話を読んで、とても気に入った言葉がありました。

「才能を開花させる努力、可能性の広がりを信じて進む力。辛くても掴みたいモノに向かう勇気みたいなモノは、それに対する情熱がなきゃ生まれない」

この言葉を読んだ時は、とても感銘を受けました。まったくその通りであると共に、夢を叶えたい人達にとっては、とても希望と活力の湧かせてくれる素晴らしい言葉だと思います。

この言葉は一生色褪せる事なく、私の心で輝き続けながら生きていく事でしょう。いつか私に進みたい夢が見つかった時、この言葉を決して忘れず、そして自分を信じて夢へと進み続けて行きたいと思います。

美しい作品。素晴らしい言葉の数々を巡り合わせて頂き、本当にありがとうございました~♪

  • 投稿者: 退会済み
  • 18歳~22歳
  • 2009年 11月08日 11時36分
管理

 紅葉を見に行くのは、名所じゃなくて近場で散歩がてらがいい(笑

 何故なら、渋滞や人ゴミが極度に苦手だから。。。
 でも、この時期にしか味わえない景色はやっぱり胸が清々しくなりますね。それを表現するにはまだまだ乏しいんだけど…(苦笑

 三人称はほんと苦手。
苦手意識から緊張しながら書いてしまうのでやっぱりどっか硬いかなぁと…。
 そこを褒めて貰えて、ちょっと肩の力が抜けました。
ありがとう、ぴいちゃん。

 なんか後半若干青臭〜い感じに書きあがった理由は、BUMP OF CHICKENの「LAMP」って曲を何度となく聴いてモチベーションを上げていたので(笑

 BUMP を聴くと何とも言いようのない気持ちが込み上げてくる。それが自然と文章として出たのが後半のあの部分(笑
 
 口に出すのは若干勇気がいる。
でも、文章でなら躊躇なく素直に出せる。これも書くって事のひとつの愉しさでもあるなぁと。

 心にとめて戴き感謝です(^-^)♪

 お読み戴き、ありがとうございました♪♪

[一言]
相変わらず可愛らしい心和む優しい作品、上手く書くなぁ~!(感心)。
こんな風に書いてみたくても書けないよ。
多分性格が小説って出るんだろうね。
それでうさちゃんはこんな可愛らしさがあるのだろう。
つまり私は…!?(苦笑)。
可愛い子を書くのは苦手だし。
ひねくれものの証拠?ww。
どんぐりのシーンがお気に入りです♪

 こんな可愛いらしい性質の子が私のすぐ近くにいるもんだから、ついついそいつをほのぼの作品のベース人格に当て嵌めてしまうだけだよ(笑

 裁縫とお菓子作りが上手で、年齢不詳な空気と可愛いらしさと幼稚さと結構なアホさを身に纏う、まったり猫女…その名は猫馬鹿(笑

 結構身近な人を小説のモデルに使うという、中々セコい事を…。

どんぐりは、近所のちびっこが投げあいしてたのを散歩してる時に見かけて、「懐かしいなぁ〜」と思い入れてみました。

 私もちびっこの頃「うりゃ〜っ!」とよくやった、どんぐり戦争(笑

 和んで貰えて嬉しいです(^-^)

 お読み戴きありがとうございました♪♪

↑ページトップへ