感想一覧
▽感想を書く[一言]
はじめまして。
まさに「古典的な(王道の)恋愛もの」ととらえていました。
恥ずかしながら、公式キーワード一覧を確認できていませんでした。
こちらのエッセイに出会えてよかったです。
しかし、おっしゃる通り、必要ですかね?同感です。
「シンデレラストーリー」とかの方がわかりやすいですよね。
はじめまして。
まさに「古典的な(王道の)恋愛もの」ととらえていました。
恥ずかしながら、公式キーワード一覧を確認できていませんでした。
こちらのエッセイに出会えてよかったです。
しかし、おっしゃる通り、必要ですかね?同感です。
「シンデレラストーリー」とかの方がわかりやすいですよね。
はじめまして。感想ありがとうございます!
キーワード一覧はなろうのジャンル再編の時に作られて、当時は見た人も結構いたんじゃないかと思いますが、今はマニュアルの目立たないところにあるだけですからね…。
みんなが「古典的な(王道の)恋愛もの」という意味で使っていたら、それはそれで作品を探しやすいので、マニュアル通りでなくてもいいんじゃないかと個人的には思います。
でもきちんと分析したわけではないのでなんとなくですが、現状はあまり統一感はないような気がします。
本当に、「シンデレラストーリー」の方が作者も読者もわかりやすくていいですよね。
キーワード一覧はなろうのジャンル再編の時に作られて、当時は見た人も結構いたんじゃないかと思いますが、今はマニュアルの目立たないところにあるだけですからね…。
みんなが「古典的な(王道の)恋愛もの」という意味で使っていたら、それはそれで作品を探しやすいので、マニュアル通りでなくてもいいんじゃないかと個人的には思います。
でもきちんと分析したわけではないのでなんとなくですが、現状はあまり統一感はないような気がします。
本当に、「シンデレラストーリー」の方が作者も読者もわかりやすくていいですよね。
- 榛李梓
- 2022年 11月29日 16時16分
[良い点]
古典恋愛。
確かに何を古典とするかにより、随分と変わるジャンルですね。
このエッセイを読むまではシンデレラストーリーのことかな?と思っていたので、勉強になりました。
古典恋愛。
確かに何を古典とするかにより、随分と変わるジャンルですね。
このエッセイを読むまではシンデレラストーリーのことかな?と思っていたので、勉強になりました。
- 投稿者: 柴野いずみ@『悪女エメリィ』一二三書房WEB小説大賞銀賞受賞!
- 女性
- 2022年 08月15日 15時45分
感想ありがとうございます。
久しぶりに「古典恋愛」で作品検索をしてみましたが、今は6,000件以上あるんですね。
検索結果をざっと見ると、相変わらず「古典恋愛」って何だろう?という印象です。
でも、そもそも「古典文学をモチーフとした恋愛作品」と言っても『シンデレラ』と『ロミオとジュリエット』では作品の傾向が全然違いますし、ハッピーエンドもあればバッドエンドもあるわけで、「古典恋愛」作品が多種多様になるのは当然なのかもしれません。
うーん、やっぱりどのように検索に活用すればいいのか分かりません!
久しぶりに「古典恋愛」で作品検索をしてみましたが、今は6,000件以上あるんですね。
検索結果をざっと見ると、相変わらず「古典恋愛」って何だろう?という印象です。
でも、そもそも「古典文学をモチーフとした恋愛作品」と言っても『シンデレラ』と『ロミオとジュリエット』では作品の傾向が全然違いますし、ハッピーエンドもあればバッドエンドもあるわけで、「古典恋愛」作品が多種多様になるのは当然なのかもしれません。
うーん、やっぱりどのように検索に活用すればいいのか分かりません!
- 榛李梓
- 2022年 08月19日 16時49分
[一言]
考えちゃ駄目です。気にしたら負けです。仮にここへ作品を読みに来る人たち全員が同じ事を感じられるワードがあったら、逆に怖いです。遺伝子レベルに書き込まれている可能性を排除できません。
まっ、キーワードなんて所詮検索に使うためだけのモノです。しかも、付けるのは作者ですから。もう一度言いますけど、気にしても無駄です。
でも、相性がぴったりな作品が見つかったりしたら嬉しいですね。
考えちゃ駄目です。気にしたら負けです。仮にここへ作品を読みに来る人たち全員が同じ事を感じられるワードがあったら、逆に怖いです。遺伝子レベルに書き込まれている可能性を排除できません。
まっ、キーワードなんて所詮検索に使うためだけのモノです。しかも、付けるのは作者ですから。もう一度言いますけど、気にしても無駄です。
でも、相性がぴったりな作品が見つかったりしたら嬉しいですね。
感想ありがとうございます!
検索に使うものだからこそ、きちんとしてほしいと思うんです。
PCにしろスマホにしろ、投稿ページのどこかから「おすすめキーワードについて」を確認することができますから。
説明書を読まないタイプの人は多いんでしょうね。
検索に使うものだからこそ、きちんとしてほしいと思うんです。
PCにしろスマホにしろ、投稿ページのどこかから「おすすめキーワードについて」を確認することができますから。
説明書を読まないタイプの人は多いんでしょうね。
- 榛李梓
- 2018年 10月10日 00時40分
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