感想一覧
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[良い点]
感想失礼します!
ようやく最後まで読み終えました。
鍋倉たちの戦いが終わって一安心。
みな個性豊かで読んでいて楽しかったです!
長期連載大変でしたでしょうが完結おめでとうございます!
素敵な物語をありがとうございました。
感想失礼します!
ようやく最後まで読み終えました。
鍋倉たちの戦いが終わって一安心。
みな個性豊かで読んでいて楽しかったです!
長期連載大変でしたでしょうが完結おめでとうございます!
素敵な物語をありがとうございました。
野暮天様
感想有難うございます。
宣伝していただき、御礼申し上げます。読者も増え、嬉しい限りです。励みになりました。
精進してまいりますので、これに懲りず、今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。
感想有難うございます。
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精進してまいりますので、これに懲りず、今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。
- 森本英路
- 2017年 12月28日 22時24分
[一言]
明日も仕事なのに‥止まらんかった(笑)
いや、面白かったです。
これほどキチンと書かれて、知識を昇華した自身の『オリジナル作品』を、久方ぶりに拝見させて頂きました。
これは、小説家を目指されているなら、何かのコンテストに投稿するべきレベルだと思いますよ?
但し、勢いのせいか誤字等が多過ぎるかも。
完成度に拘る読者層には、面白いのに『読んで貰えない』事も有り得るかも知れません。
ですが、純粋に面白く、設定も厚みがあり、キャラの個性も立っていながら現実感もある秀作だと思います。
まあ、作者様の考え次第ですが、普通に原稿投稿などのコンテストに応募されても、間違いなく選考に引っ掛かる構成力と面白さだと思います。
間違いなく読んで貰えて、面白いと思って貰えれば助言も頂けるし。
小さな、ファン狙いな出版社の勧誘にはお気をつけて。
と言うか、本気で書籍として手元に置いておきたいと思える、そんな作品でした。
完結オメデトウ御座います、素晴らしい作品でした。
明日も仕事なのに‥止まらんかった(笑)
いや、面白かったです。
これほどキチンと書かれて、知識を昇華した自身の『オリジナル作品』を、久方ぶりに拝見させて頂きました。
これは、小説家を目指されているなら、何かのコンテストに投稿するべきレベルだと思いますよ?
但し、勢いのせいか誤字等が多過ぎるかも。
完成度に拘る読者層には、面白いのに『読んで貰えない』事も有り得るかも知れません。
ですが、純粋に面白く、設定も厚みがあり、キャラの個性も立っていながら現実感もある秀作だと思います。
まあ、作者様の考え次第ですが、普通に原稿投稿などのコンテストに応募されても、間違いなく選考に引っ掛かる構成力と面白さだと思います。
間違いなく読んで貰えて、面白いと思って貰えれば助言も頂けるし。
小さな、ファン狙いな出版社の勧誘にはお気をつけて。
と言うか、本気で書籍として手元に置いておきたいと思える、そんな作品でした。
完結オメデトウ御座います、素晴らしい作品でした。
無人様
感想有難うございます。また、過分なお褒めにあずかり、恐縮に存じます。
それだけでなくレビューまでも頂き、感激でいっぱいです。はげみにもなりました。
お世話になった無人様をがっかりさせないよう、これからも精進して行きたいと思います。本当にありがとうございました。
感想有難うございます。また、過分なお褒めにあずかり、恐縮に存じます。
それだけでなくレビューまでも頂き、感激でいっぱいです。はげみにもなりました。
お世話になった無人様をがっかりさせないよう、これからも精進して行きたいと思います。本当にありがとうございました。
- 森本英路
- 2017年 12月25日 19時45分
[良い点]
いや、本当に面白いですな!
人物達の関係性、勢力図がしっかりと描かれていて、そこにご都合主義ではない各人の思考までキッチリとしていて、自身の考察からしっかりと行動を選択‥いや、お見事♪
[気になる点]
只今、21話まで読ませて頂きましたが、意外に‥その、誤字や脱字等が大事な所で目立つかと。
一気に読んでしまっているので、ちょっと場所がハッキリ言えないんですが、一応の報告を。
駆使、どんな誤字だったかは忘れちゃいました。
月身→月見、他にも幾つか‥結構、盛り上がる所で多かったので勿体無いかもしれません。
[一言]
しかしまあ、内容からすれば簡潔に描かれているのに、決して薄くなく想像する楽しみが有る秀作かと。
内容から考えると、話数は少なく感じるのに‥容易に上手く纏まっていると、予想できる安心感が有ります。
ただ、一つ贅沢を言うなら、21話迄では流派等の細かい描写や説明がなく、素直にカッケー♪とは思えども、もっと理念や技法辺りを細かく知りたかった!
ま、贅沢なんですが(笑)
恐らく、この後で補足が有りそうなんですが‥贅沢を言いたくなる作品と言う事で、どうかお許しを。
つか、本当に89話で終わりっ!?
何か、先を読むのが勿体無いと思える作品です‥ゆっくり、じっくりと読まねば(笑)
いや、本当に面白いですな!
人物達の関係性、勢力図がしっかりと描かれていて、そこにご都合主義ではない各人の思考までキッチリとしていて、自身の考察からしっかりと行動を選択‥いや、お見事♪
[気になる点]
只今、21話まで読ませて頂きましたが、意外に‥その、誤字や脱字等が大事な所で目立つかと。
一気に読んでしまっているので、ちょっと場所がハッキリ言えないんですが、一応の報告を。
駆使、どんな誤字だったかは忘れちゃいました。
月身→月見、他にも幾つか‥結構、盛り上がる所で多かったので勿体無いかもしれません。
[一言]
しかしまあ、内容からすれば簡潔に描かれているのに、決して薄くなく想像する楽しみが有る秀作かと。
内容から考えると、話数は少なく感じるのに‥容易に上手く纏まっていると、予想できる安心感が有ります。
ただ、一つ贅沢を言うなら、21話迄では流派等の細かい描写や説明がなく、素直にカッケー♪とは思えども、もっと理念や技法辺りを細かく知りたかった!
ま、贅沢なんですが(笑)
恐らく、この後で補足が有りそうなんですが‥贅沢を言いたくなる作品と言う事で、どうかお許しを。
つか、本当に89話で終わりっ!?
何か、先を読むのが勿体無いと思える作品です‥ゆっくり、じっくりと読まねば(笑)
無人様
感想有難うございます。重ねて御礼申し上げます。
さて、誤字脱字ですなぁ(゜Д゜;) 面目ない。僕が至らないばっかりに(;^_^A
いずれちゃんと直します。今は短編12作を目標としているのでそれが終わったらということで許して、お願い、お願いしますぅぅぅ(笑)
あと、流派ですね。一辺に書くとネタ切れになるので作中で小出しにしております。せこい感、満載です。
で、89話で終わりです。決してエタっていないですよ。最後の一行まで入魂しました(笑)
改めて、感想有難うございました。『掃雲演義』を書いて良かったぁって今更ながら思っておりますm(__)m
感想有難うございます。重ねて御礼申し上げます。
さて、誤字脱字ですなぁ(゜Д゜;) 面目ない。僕が至らないばっかりに(;^_^A
いずれちゃんと直します。今は短編12作を目標としているのでそれが終わったらということで許して、お願い、お願いしますぅぅぅ(笑)
あと、流派ですね。一辺に書くとネタ切れになるので作中で小出しにしております。せこい感、満載です。
で、89話で終わりです。決してエタっていないですよ。最後の一行まで入魂しました(笑)
改めて、感想有難うございました。『掃雲演義』を書いて良かったぁって今更ながら思っておりますm(__)m
- 森本英路
- 2017年 12月18日 19時51分
[良い点]
感想失礼致します。
全部読み終わってから感想書こうとと思っていたのですが面白かったのでお邪魔させていただきました。
鎌倉時代という時代のなかでの剣豪たちの戦いが熱いですね!
キャラクターたちが生き生きしていて読んでいて楽しいです。
ここまで資料を探して読み込んで世界観を作り上げられるのは本当にすごいと思います!
[一言]
面白かったのでつい無人さんに紹介してしまいました。
感想失礼致します。
全部読み終わってから感想書こうとと思っていたのですが面白かったのでお邪魔させていただきました。
鎌倉時代という時代のなかでの剣豪たちの戦いが熱いですね!
キャラクターたちが生き生きしていて読んでいて楽しいです。
ここまで資料を探して読み込んで世界観を作り上げられるのは本当にすごいと思います!
[一言]
面白かったのでつい無人さんに紹介してしまいました。
野暮天様
感想ありがとうございます。面白いですか? いやぁー嬉しいっす。嬉しすぎて左手の疼きが止まりました(^^)v
でもまだ物語は半ばだということで、ちょっと不安です。初め面白くて尻つぼみな作品は古今東西無限に溢れています。ジャンプなら途中でも即、打ち切り。
ああああ、左目の疼きが………。あっ! 間違えた!
ああああ! 左手の疼きがーーーーー。
感想ありがとうございます。面白いですか? いやぁー嬉しいっす。嬉しすぎて左手の疼きが止まりました(^^)v
でもまだ物語は半ばだということで、ちょっと不安です。初め面白くて尻つぼみな作品は古今東西無限に溢れています。ジャンプなら途中でも即、打ち切り。
ああああ、左目の疼きが………。あっ! 間違えた!
ああああ! 左手の疼きがーーーーー。
- 森本英路
- 2017年 12月17日 09時55分
[良い点]
コレは面白いです。
特に時代の家屋や人の生活感、更に勢力図を非常に上手く書かれていて、まるで『その時代の人』の様だ(笑)
[気になる点]
気になったのが、名前に振り仮名が欲しいと。
まあ、なんとなしに読んでますが、やっぱりちゃんとした名前が分からないと、何だかモヤモヤして今一入りきれない‥と、贅沢かな?
特に、最初の方から沢山の主要キャラが続々と出てくる分、余計に名前は知りたいと思いました‥個性がしっかりとしてる分、一応大事な所かなと。
[一言]
いや、まだ前半ですが面白いです。
特に、あの時代の武芸者?モノみたいな小説は、自分が知る限り初じゃないですかね。
ある方に紹介されて読み始めたのですが、いやー、時代の息吹が感じられる歴史モノを『また』発見出来るとは♪
これから読ませて頂きます、先が超楽しみです。
コレは面白いです。
特に時代の家屋や人の生活感、更に勢力図を非常に上手く書かれていて、まるで『その時代の人』の様だ(笑)
[気になる点]
気になったのが、名前に振り仮名が欲しいと。
まあ、なんとなしに読んでますが、やっぱりちゃんとした名前が分からないと、何だかモヤモヤして今一入りきれない‥と、贅沢かな?
特に、最初の方から沢山の主要キャラが続々と出てくる分、余計に名前は知りたいと思いました‥個性がしっかりとしてる分、一応大事な所かなと。
[一言]
いや、まだ前半ですが面白いです。
特に、あの時代の武芸者?モノみたいな小説は、自分が知る限り初じゃないですかね。
ある方に紹介されて読み始めたのですが、いやー、時代の息吹が感じられる歴史モノを『また』発見出来るとは♪
これから読ませて頂きます、先が超楽しみです。
無人様
感想ありがうございます。
あの時代の武芸者? ものですよねぇ。実は、無いところを狙ったんです。無かったらやったもの勝ちだってね。好きに書けるでしょ。批判にさらされずに済むし(笑)
で、調べ出したんですが、武芸と宗教がまじちゃって線引きが出来ないわけですよ。物語も勢力図がごちゃごちゃしてるでしょ。ホント、困ったものでした。そのうえ当時の仏教勢力はそのまんま、今でもある。むしろそっちから批判が来るのではないか(゜Д゜;)
って、やばい! これは誰も手を出さない訳だ。
と、いうわけで紆余曲折しながら、応援もいただいて最後までたどり着いたのが『掃雲演義』です。
風呂敷を広げるだけ広げる羽目に陥ったのですが、物語のラストは上手くまとまっていれば幸いです。
あっ! 『気になる点』のご指摘ありがとうございます。ごもっともです! 僕も後で気付いたんです。現代小説を書いているとき、キャラにキラキラネームをつけていて、しまったと! 掃雲演義のキャラもある意味、キラキラネームじゃない?
以降、作品には初出のキャラにフリガナを付けるように心掛けています。掃雲演義のはちょっとそのままで(笑)
だってぇぇぇ、読み返すとあちこち直したくなって収集できなくなるんだもん。お願い、お願い致しますぅぅ。
エヘヘ。これ以上書くと自分のキャラを見失いそうなので、これにて失礼いたします。
感想ありがうございます。
あの時代の武芸者? ものですよねぇ。実は、無いところを狙ったんです。無かったらやったもの勝ちだってね。好きに書けるでしょ。批判にさらされずに済むし(笑)
で、調べ出したんですが、武芸と宗教がまじちゃって線引きが出来ないわけですよ。物語も勢力図がごちゃごちゃしてるでしょ。ホント、困ったものでした。そのうえ当時の仏教勢力はそのまんま、今でもある。むしろそっちから批判が来るのではないか(゜Д゜;)
って、やばい! これは誰も手を出さない訳だ。
と、いうわけで紆余曲折しながら、応援もいただいて最後までたどり着いたのが『掃雲演義』です。
風呂敷を広げるだけ広げる羽目に陥ったのですが、物語のラストは上手くまとまっていれば幸いです。
あっ! 『気になる点』のご指摘ありがとうございます。ごもっともです! 僕も後で気付いたんです。現代小説を書いているとき、キャラにキラキラネームをつけていて、しまったと! 掃雲演義のキャラもある意味、キラキラネームじゃない?
以降、作品には初出のキャラにフリガナを付けるように心掛けています。掃雲演義のはちょっとそのままで(笑)
だってぇぇぇ、読み返すとあちこち直したくなって収集できなくなるんだもん。お願い、お願い致しますぅぅ。
エヘヘ。これ以上書くと自分のキャラを見失いそうなので、これにて失礼いたします。
- 森本英路
- 2017年 12月17日 10時28分
[良い点]
長期にわたる連載、お疲れ様でした!!
良かった……本当に良かったです!
清、可愛かったです。澄も、最後になって色恋方面で男前を発揮してきましたね。歌舞いの場面は感動的で、まさにフィナーレを飾るに相応しい豪華さであったと思います。夜叉蔵の夢も叶い、これぞ大団円でしたね。
途中、互いの立場や制約から、離ればなれになってしまっていた場面ではもどかしさといじらしさに、私もやきもきさせられました。最終的に月見も落ち着くところに落ち着いて良かったと思います。
それにしても思うのは、この物語では脇役、敵役も魅力に充ちていました。層の厚さとはこういうことを言うのでしょうね。野心のために結局は命を落とした佐近次、崇高な僧侶である高弁、そして何より今出川鬼善!!
最初に出てきた鬼善の昼行灯な様子から、果たして誰があの壮絶な戦いぶりを想い描くことができたでしょうか。父親に選ばれなかった無念、馬鹿にされ続けながらそれをやり過ごしてきた日々……。本性をあらわした鬼善が大好きです。
[一言]
長い期間、そして怒涛の連続更新、本当にお疲れ様でした!
上質な物語をありがとうございました!!
長期にわたる連載、お疲れ様でした!!
良かった……本当に良かったです!
清、可愛かったです。澄も、最後になって色恋方面で男前を発揮してきましたね。歌舞いの場面は感動的で、まさにフィナーレを飾るに相応しい豪華さであったと思います。夜叉蔵の夢も叶い、これぞ大団円でしたね。
途中、互いの立場や制約から、離ればなれになってしまっていた場面ではもどかしさといじらしさに、私もやきもきさせられました。最終的に月見も落ち着くところに落ち着いて良かったと思います。
それにしても思うのは、この物語では脇役、敵役も魅力に充ちていました。層の厚さとはこういうことを言うのでしょうね。野心のために結局は命を落とした佐近次、崇高な僧侶である高弁、そして何より今出川鬼善!!
最初に出てきた鬼善の昼行灯な様子から、果たして誰があの壮絶な戦いぶりを想い描くことができたでしょうか。父親に選ばれなかった無念、馬鹿にされ続けながらそれをやり過ごしてきた日々……。本性をあらわした鬼善が大好きです。
[一言]
長い期間、そして怒涛の連続更新、本当にお疲れ様でした!
上質な物語をありがとうございました!!
ありがとうーーーー(笑)
いやはや、お恥ずかしい。この物語は宗教を扱っている以上、軽々しく語れないなとずっと温めていたものです。『重景と政元』を先に世に出したのはそれが原因です。
高弁という僧が本当にいて、その人が歴史上稀に見る逸材だったのは助かりました。この物語に一本筋を通してくれたかと思います。それにしても、歴史より仏教思想を勉強しましたわ。仏教史も。
哲学の本も読みました。簡単なものですが、へへーって思うところがあって楽しかったです。
あと、『掃雲演義』は霊魂も扱っています。色んなものをぶち込んで、ぐるぐる回してガラガラぽんです(笑)
実は僕もタロットカードも二十歳ごろ、やっていましたよ。占星術も。手相も。手相と占星術は親戚みたいなもんで、タロットはその発現という位置づけなのでしょうかね。生命の秘密、人の運命。そう言った疑問の答えも『掃雲演義』の中にちらほら入れてみました。嫌味にならない程度に(笑)
色々と語りたいところですが、今日はこの辺で失礼します。全てを語らないところが品が良いでしょ(笑)
じゃぁねぇーーーー(^^)v
いやはや、お恥ずかしい。この物語は宗教を扱っている以上、軽々しく語れないなとずっと温めていたものです。『重景と政元』を先に世に出したのはそれが原因です。
高弁という僧が本当にいて、その人が歴史上稀に見る逸材だったのは助かりました。この物語に一本筋を通してくれたかと思います。それにしても、歴史より仏教思想を勉強しましたわ。仏教史も。
哲学の本も読みました。簡単なものですが、へへーって思うところがあって楽しかったです。
あと、『掃雲演義』は霊魂も扱っています。色んなものをぶち込んで、ぐるぐる回してガラガラぽんです(笑)
実は僕もタロットカードも二十歳ごろ、やっていましたよ。占星術も。手相も。手相と占星術は親戚みたいなもんで、タロットはその発現という位置づけなのでしょうかね。生命の秘密、人の運命。そう言った疑問の答えも『掃雲演義』の中にちらほら入れてみました。嫌味にならない程度に(笑)
色々と語りたいところですが、今日はこの辺で失礼します。全てを語らないところが品が良いでしょ(笑)
じゃぁねぇーーーー(^^)v
- 森本英路
- 2017年 05月20日 11時31分
[良い点]
RT~のツイートから来ました!
この度は、RTしてくださりありがとうございました!
作品の雰囲気が個人的に好きです!
私はこういう素敵な世界観で書けないので、
見習いたいです!
[一言]
これからも頑張ってください!
応援しています!
RT~のツイートから来ました!
この度は、RTしてくださりありがとうございました!
作品の雰囲気が個人的に好きです!
私はこういう素敵な世界観で書けないので、
見習いたいです!
[一言]
これからも頑張ってください!
応援しています!
- 投稿者: 退会済み
- 2017年 05月06日 22時10分
管理
くじぇ様
お疲れ様です。
素敵な世界観ですと! ありがとう( ´∀` )
見習いたいって、出来ますよっ! っていうか出来ているはずですよ。長い文章を書く人は絶対に雰囲気醸し出しているはず。なろうで色々読ませて頂きましたが、人気出るか出ないかは巡り合わせなだけ。皆、素敵ですよ、世界観。
これからも応援、よろしくお願いしますm(__)m
お疲れ様です。
素敵な世界観ですと! ありがとう( ´∀` )
見習いたいって、出来ますよっ! っていうか出来ているはずですよ。長い文章を書く人は絶対に雰囲気醸し出しているはず。なろうで色々読ませて頂きましたが、人気出るか出ないかは巡り合わせなだけ。皆、素敵ですよ、世界観。
これからも応援、よろしくお願いしますm(__)m
- 森本英路
- 2017年 05月07日 08時09分
[良い点]
「天馬誕生」のタイトル通り、澄が笛を奏した下りで肌が粟立ちました。
金神の描写といい、前回のラスト、雲が流れて陽光に照らされる部分といい、本当にビジュアルに強く訴えてきますね。
苦境から一転、金神に認められた澄の快進撃となるのでしょうか。大変期待しております。
「天馬誕生」のタイトル通り、澄が笛を奏した下りで肌が粟立ちました。
金神の描写といい、前回のラスト、雲が流れて陽光に照らされる部分といい、本当にビジュアルに強く訴えてきますね。
苦境から一転、金神に認められた澄の快進撃となるのでしょうか。大変期待しております。
感想ありがとう(笑)
それがですねぇ、天界様のような心のひだを撫でていくような心理描写が苦手でして、心の描写になるとどうしても作者が鍋倉を代弁するという形になりまして………(笑)
それも、露骨にならないよう、分からないよう誤魔化し誤魔化し書いている次第です。
澄の快進撃? 次回は『こころの病』です。内傷が治っても恋の病はひどくなるばかり、一難去ってまた一難っていう感じです(笑)
それがですねぇ、天界様のような心のひだを撫でていくような心理描写が苦手でして、心の描写になるとどうしても作者が鍋倉を代弁するという形になりまして………(笑)
それも、露骨にならないよう、分からないよう誤魔化し誤魔化し書いている次第です。
澄の快進撃? 次回は『こころの病』です。内傷が治っても恋の病はひどくなるばかり、一難去ってまた一難っていう感じです(笑)
- 森本英路
- 2017年 04月03日 19時03分
[良い点]
今回は非常にワクワクしました!
佐近次VS夜叉蔵のもう一つの戦いは、夜叉蔵に軍配が上がったようですね。夜叉蔵によるネタばらしが最高に格好よく決まったことで、カタルシスを感じました!
狐と狸じゃないですが、互いが互いの腹の中で「よく言うぜ」となっているのにニヤニヤしてしまいます。一人蚊帳の外な澄(笑)。
夜叉蔵が悪い顔して次回への期待を高めてくれましたので、すでに更新が待ち遠しいです!
今回は非常にワクワクしました!
佐近次VS夜叉蔵のもう一つの戦いは、夜叉蔵に軍配が上がったようですね。夜叉蔵によるネタばらしが最高に格好よく決まったことで、カタルシスを感じました!
狐と狸じゃないですが、互いが互いの腹の中で「よく言うぜ」となっているのにニヤニヤしてしまいます。一人蚊帳の外な澄(笑)。
夜叉蔵が悪い顔して次回への期待を高めてくれましたので、すでに更新が待ち遠しいです!
いつも力付てくれて有難う。天界様には本当に感謝致します( ;∀;)
冒頭の戦いがあって、二人が出会う場面でどういう感情のぶつかり合いが起こるだろうかと考えた挙句の今回でした。
ひと癖もふた癖もある二人が、「ああ、そうですか」じゃ済まされるはずがありません。夜叉蔵の気持ちに立ってみたり、佐近次の気持ちになってみたり、頭の中は大変でした。両方とも『塵旋風』のように馬鹿ではありませんからたちが悪い。作者泣かせ(´;ω;`)ウッ…
それと一つ、伏線も張りました。盟主争奪トーナメントが終わって、霊王子のエピソードへ移ったら回収するつもりです。
ともかく、なんとかここまで来ました。次回は『試合前夜』というお話で、その後から今出川鬼善が大会でばく進するお話です。
ああ、やっと鬼善( ;∀;) 前にも言いましたけど、鬼善は書き良いです。なんだかほっとします(笑)
冒頭の戦いがあって、二人が出会う場面でどういう感情のぶつかり合いが起こるだろうかと考えた挙句の今回でした。
ひと癖もふた癖もある二人が、「ああ、そうですか」じゃ済まされるはずがありません。夜叉蔵の気持ちに立ってみたり、佐近次の気持ちになってみたり、頭の中は大変でした。両方とも『塵旋風』のように馬鹿ではありませんからたちが悪い。作者泣かせ(´;ω;`)ウッ…
それと一つ、伏線も張りました。盟主争奪トーナメントが終わって、霊王子のエピソードへ移ったら回収するつもりです。
ともかく、なんとかここまで来ました。次回は『試合前夜』というお話で、その後から今出川鬼善が大会でばく進するお話です。
ああ、やっと鬼善( ;∀;) 前にも言いましたけど、鬼善は書き良いです。なんだかほっとします(笑)
- 森本英路
- 2017年 03月02日 21時33分
[良い点]
竜笛の名手のご登場ですが、なんとその正体!
ここでふらっと現れるとは…ビックリしました。そして笑ってしまいました。
「名乗ってる!!」
澄とは因縁もありませんし、名乗ってもおかしくないのですが、驚かされました。そして、何とも和やかな鴨川の風景が嬉しかったです。
最近、澄は辛いことばかりでしたからね。清もひょっこり出てきてくれればと思いましたが、無理そうですね。清は清で気を揉んでいるのでしょうか。それともそれすら出来ずに霊王子としての顔をしているんでしょうか。
今の二人が出会っても、互いに言うに言えないことばかり。いつかは、清の口から愛のある「馬鹿ね……」が聞きたいです。
竜笛の名手のご登場ですが、なんとその正体!
ここでふらっと現れるとは…ビックリしました。そして笑ってしまいました。
「名乗ってる!!」
澄とは因縁もありませんし、名乗ってもおかしくないのですが、驚かされました。そして、何とも和やかな鴨川の風景が嬉しかったです。
最近、澄は辛いことばかりでしたからね。清もひょっこり出てきてくれればと思いましたが、無理そうですね。清は清で気を揉んでいるのでしょうか。それともそれすら出来ずに霊王子としての顔をしているんでしょうか。
今の二人が出会っても、互いに言うに言えないことばかり。いつかは、清の口から愛のある「馬鹿ね……」が聞きたいです。
感想、ありがとう(笑)
夜叉蔵はまだ、黒覆面の男と正体を明かしたわけではありません。でも、鍋倉は生駒山で黒覆面の男から攻撃を受けた。そしてその正体を鬼一法眼と思っています。
一方で、鍋倉からその話を聞いた夜叉蔵はというと考えたでしょう。わしの名を語ったやつは一体誰なんだ?ってね。あるいはもう、察しているのかも。
この辺りで話を進めていきます。でも、なんだかややこしいですね(笑) しかも、三人称。これは失敗しそうな気配( ;∀;)
で、清の話はあとでたっぷりと。清は清で大変なことに巻き込まれてしまいます。
夜叉蔵はまだ、黒覆面の男と正体を明かしたわけではありません。でも、鍋倉は生駒山で黒覆面の男から攻撃を受けた。そしてその正体を鬼一法眼と思っています。
一方で、鍋倉からその話を聞いた夜叉蔵はというと考えたでしょう。わしの名を語ったやつは一体誰なんだ?ってね。あるいはもう、察しているのかも。
この辺りで話を進めていきます。でも、なんだかややこしいですね(笑) しかも、三人称。これは失敗しそうな気配( ;∀;)
で、清の話はあとでたっぷりと。清は清で大変なことに巻き込まれてしまいます。
- 森本英路
- 2017年 01月30日 22時50分
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