感想一覧
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[良い点]
すんなり物語りに入れる
[気になる点]
>>再会
セイシェルの窓口に並ぶ。
彼女の席は高ランクの冒険者や超初心者が並ぶことで
知られているそうだ。
ソーマとしては最初に世話になった職員なので■彼女がいないとき以外は
他の職員の席には並ばないようにしていた。■
>>昆虫系の討伐
キルド内でもソーマの担当はセイシェルという暗黙の了解があるようで
一昨日、■セイシェル以外のカウンターの列に並んだら■
名指しでセイシェルの前の列に並ばされた。
■ ■ 違和感を覚えます
>>昆虫系の討伐
そうして、それ以上南下するのはやめ
街に戻ると決めて森の中を今度は北に向かうことにした。
途中、森の中の松に似た大木の上で昼食を取り、休憩を取った。
■ソーマ自身驚いてはいるだろうが■
とても■十五歳の冒険者になりたての行動とは思えないのだが■
■走馬の記憶故■のことだろうと思われた。
一つ目は何に対して驚いてるのか?
二つ目は十五歳の冒険者と頻繁に交流があったか?
三つ目は走馬の記憶故って松に思い入れがあるとは書いてた?
>>北の森の異変
その後二時間、オークを十匹狩ったところで
草原に現れるオークはいなくなった。
ただ、何かに追われるようにオークが行動していたことから
<脇差>を抜いて森の中に入っていくことにした。
比較的草原に近い浅い部分を南北に歩いてみたところ
所々にオークの屍が転がっていることに気付いた。
■そうして、ソーマが何故オークが草原に出てくるようになったのか
理解したようだ。■
オークを捕食対象とする魔物はオーガが良く知られている。
しかし、屍の中には臓物だけ食われたものも幾つかあった。
オーガであればその肉を食うはずなのである。
ソーマが何故オークが草原に出て来たのはレッドタイガに
追われたのだと理解したようだ。とか色々考えたのですが
ソーマが理解する等 書かなくてもいいいのでは?
>>宝の里
土壁に対してはできるだけ維持し、折を見て外側には岩を積み上げ
土壁が万一崩落しても村の安全を確保するよう村長に言ってある。
■セロ■から造るわけではないので
>>土竜スレイヤー
つまり、オーク集団討伐の後
ニュルンで百一匹のオークの解体が行われたのだが、そのさい
多量の血液や臓物が廃棄され、その匂いが周辺に充満し
その結果として、近くの魔境にいた土竜を
誘き寄せることになったのだ、と後に結論付けられている。
毎日大量のモンスターを捌いてるのに
百一匹のオークでは根拠が低い
それに昔からギルドがあるなら その対策もあるでしょうし
>>回想
現国王は十代目であり、賢君として知られているが
家臣や伝統貴族の中には国王の治世に異を唱えるものも多いと
聞いている。
改革が進むことを■由、■としない保守派が伝統貴族に多く、
[一言]
千里の距離も一歩から
がんばってください。
すんなり物語りに入れる
[気になる点]
>>再会
セイシェルの窓口に並ぶ。
彼女の席は高ランクの冒険者や超初心者が並ぶことで
知られているそうだ。
ソーマとしては最初に世話になった職員なので■彼女がいないとき以外は
他の職員の席には並ばないようにしていた。■
>>昆虫系の討伐
キルド内でもソーマの担当はセイシェルという暗黙の了解があるようで
一昨日、■セイシェル以外のカウンターの列に並んだら■
名指しでセイシェルの前の列に並ばされた。
■ ■ 違和感を覚えます
>>昆虫系の討伐
そうして、それ以上南下するのはやめ
街に戻ると決めて森の中を今度は北に向かうことにした。
途中、森の中の松に似た大木の上で昼食を取り、休憩を取った。
■ソーマ自身驚いてはいるだろうが■
とても■十五歳の冒険者になりたての行動とは思えないのだが■
■走馬の記憶故■のことだろうと思われた。
一つ目は何に対して驚いてるのか?
二つ目は十五歳の冒険者と頻繁に交流があったか?
三つ目は走馬の記憶故って松に思い入れがあるとは書いてた?
>>北の森の異変
その後二時間、オークを十匹狩ったところで
草原に現れるオークはいなくなった。
ただ、何かに追われるようにオークが行動していたことから
<脇差>を抜いて森の中に入っていくことにした。
比較的草原に近い浅い部分を南北に歩いてみたところ
所々にオークの屍が転がっていることに気付いた。
■そうして、ソーマが何故オークが草原に出てくるようになったのか
理解したようだ。■
オークを捕食対象とする魔物はオーガが良く知られている。
しかし、屍の中には臓物だけ食われたものも幾つかあった。
オーガであればその肉を食うはずなのである。
ソーマが何故オークが草原に出て来たのはレッドタイガに
追われたのだと理解したようだ。とか色々考えたのですが
ソーマが理解する等 書かなくてもいいいのでは?
>>宝の里
土壁に対してはできるだけ維持し、折を見て外側には岩を積み上げ
土壁が万一崩落しても村の安全を確保するよう村長に言ってある。
■セロ■から造るわけではないので
>>土竜スレイヤー
つまり、オーク集団討伐の後
ニュルンで百一匹のオークの解体が行われたのだが、そのさい
多量の血液や臓物が廃棄され、その匂いが周辺に充満し
その結果として、近くの魔境にいた土竜を
誘き寄せることになったのだ、と後に結論付けられている。
毎日大量のモンスターを捌いてるのに
百一匹のオークでは根拠が低い
それに昔からギルドがあるなら その対策もあるでしょうし
>>回想
現国王は十代目であり、賢君として知られているが
家臣や伝統貴族の中には国王の治世に異を唱えるものも多いと
聞いている。
改革が進むことを■由、■としない保守派が伝統貴族に多く、
[一言]
千里の距離も一歩から
がんばってください。
[一言]
今日始めて読んでみたけど、ちょっと読みづらいですね。
文中で捕捉などがある場合は流れに混ぜるのではなく、その部分は周囲の文から隔離する必要がありますよ。
例えばプロローグの冒頭部分を変えてみますが・・・
翌早朝、目覚めた若者──黒髪に金色に見間違える明るい茶色の瞳──は、五人の内の一人──長大な剣を背負った男、やや暗い金色の髪を短髪にして明るい水色の瞳──から自身の状況を知ることとなった。
・・・のように。
──ではなく( )を使っても良いと思いますが、いずれにせよ多用すると読んでいて煩わしくなる恐れがあります。
[ ]や【 】など複数の括弧を使い分ける故・池波正太郎氏のような作風もありますが、おいそれとマネはできないほど難しいですよ。
今日始めて読んでみたけど、ちょっと読みづらいですね。
文中で捕捉などがある場合は流れに混ぜるのではなく、その部分は周囲の文から隔離する必要がありますよ。
例えばプロローグの冒頭部分を変えてみますが・・・
翌早朝、目覚めた若者──黒髪に金色に見間違える明るい茶色の瞳──は、五人の内の一人──長大な剣を背負った男、やや暗い金色の髪を短髪にして明るい水色の瞳──から自身の状況を知ることとなった。
・・・のように。
──ではなく( )を使っても良いと思いますが、いずれにせよ多用すると読んでいて煩わしくなる恐れがあります。
[ ]や【 】など複数の括弧を使い分ける故・池波正太郎氏のような作風もありますが、おいそれとマネはできないほど難しいですよ。
[一言]
お久しぶりの連載に驚きました、今までの作品が日本の異世界戦記ものばかりでしたので意外性を感じます。これまでとは毛色の異なる作品ですので苦労も多いと感じますが是非頑張って下さい、応援しております。
お久しぶりの連載に驚きました、今までの作品が日本の異世界戦記ものばかりでしたので意外性を感じます。これまでとは毛色の異なる作品ですので苦労も多いと感じますが是非頑張って下さい、応援しております。
ありがとうございます。地図を見たり、データを見ることが出来ないので、頭の中で自由に出来るものを書こうとしたらファンタジー物になりました。IF戦記ものにも未練はあるのでいずれはと考えています。
- 本山義弘
- 2016年 09月01日 19時16分
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