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[良い点]
続編が更新されていたところ。
[一言]
2018/10/9のテレビ番組(花魁関係)をみてこちらの作品を思い出し久々に見に来たら続編が更新されてて喜んでいるところです。その番組を拝見されたらぜひ感想が聞きたいです。
また又御用猫の方は感想にログインが必要なようなのでこちらに書かせてもらいました。
八月ごろから更新されていないのでもしかして忙しいのでしょうか?また続きが読めることを楽しみにしています。
  • 投稿者: _
  • 2018年 10月09日 20時28分
あんだばーさん、感想ありがとうございます、地獄へようこそ

御察しの通りお仕事に忙殺されており、中途半端なところで中断してしまい申し訳ありません
書きたい欲求は溜まっておりますが、そこは社畜の悲しさというやつでございまして(略

もうそろそろ再開出来そうな気配なので、宜しければよろしこしてくださいましまし

かしこ
  • 露瀬
  • 2018年 10月09日 23時07分
[気になる点]
花吹雪11
 
 有能な情報屋でもあるティーナも、その辺りの事を察したのだろうか、空になった田ノ上老の猪口に酒を注ぎながら、納得したように頷いている。
「まぁ、考え過ぎではあるかもな……ファングがイスミに何かをするとは、やはり思えない」
 中央のテーブルでは、調子に乗ったティーナとサクラが、立ち上がって歌い始めていた。昨日の舞台の踊りを教えているものか、サクラに足取りの指導もしている。


 ティーナは話し合いに参加してるのでサクラと一緒に立ち上がって歌い出せないかと
[一言]
初期から読んでて3周目でしたが誤字でもないと感想書く気がなかったのでよかったと思ってます。

  • 投稿者: _
  • 2018年 03月01日 17時39分
アンダバさんいらっしゃいませ、地獄へようこそ。

お名前をなんと読んだら良いのか随分と悩み申した。

んで、あれです。

……そこに気がつくとは……やはり天才か。

はい、イスミさんですね、サクラと踊ってるのはイスミさんです、僕は勢いだけで書いてるのでよくある事です、笑って許してやってくださいませ。

ワハハ

初期から何度も読んでくださってるとのこと、ありがとうございます、富士五湖よりも深く感謝いたします。
今書いてる外伝がもうすぐ終わるので、そしたら本編に戻ろうかと考えておりますので、また可愛がってやってくださいまし。

かしこ
  • 露瀬
  • 2018年 03月01日 22時48分
[良い点]
遅ればせながら「続」の方も読ませて頂きました。
一層賑やかになった人間模様は幸せそうで羨ましいですが、しかしやはり人の世はどろりとした裏側があるものなんでしょうねぇ(´ー`)

御用猫が仕事に取り掛かる姿はいかにもハードボイルドで、どこかほろ苦い部分があるのがたまりません。中でもこの「続」の最後はとても好きな結びで、思わずグッと来てしまいました。
あちこちに家があって、家の人々とちょうどいい関係性を作り上げている辺りはまさに野良猫みたいですね。この作品のそういう所もお気に入りです。

それぞれ役目を確立しつつある仲間達とのやり取りが大好きです。主人公との関係性が深まれば深まるほど、軽快なヤリトリに味が出てクセになってしまいましたw

[一言]
前作から随分間を空けてこちらに取り掛かったんですが、やっぱり面白かったです。
最近好きなキャラが増えすぎてどの話でも楽しくてしょうがないので…このまま次の地獄に行って参ります!!
土成さんへ

遅ればせながら、お返事いたします、地獄へようこそ。

ねずみ算式に登場人物が増えていきますが、そうして生きた世界を作るのが大事だと、アリストテレス先生も言っていました。

とはいえ、あんまり人数が多いと、しっちゃかめっちゃかになりそうなので、常に出てくるのは卑しいエルフくらいにしています。
やったぜ

続続の方も楽しんで頂けたならば、眠気を堪えて書いた甲斐があるというものなので、是非、眠気を堪えて読んでみてくださいませ。

かしこ
  • 露瀬
  • 2017年 07月15日 00時02分
[一言]
露瀬様、完結お疲れ様です。
前作、今作と上質のネオ時代劇ありがとうございました。次回作も楽しみにさせて頂きます。
また、前作に加筆して頂いた登場人物紹介も拝見いたしました。単なる紹介だけでなく裏設定も載っており、これだけでも楽しめました。

…前章、今章でリチャード君のヒロイン度が上がったような?

たくあんさん、いつもアザトース

あの人物紹介は、汚いメモ書きをまとめただけのものですが、探す方に時間がかかりました。なので、次からはキチンとまとめようと、汚いメモ書きが転がってます。

リチャード君は、たしか構想段階では小汚い悪ガキでしたが、主人公と被ってしまうので真面目な美少年に変更したような記憶がありまする。個人的には気に入っています。

ヒロイン力(ちから)が高いのかは、作者には分かりませんが、活躍の機会は多いと思います。

もう少々ストックはありますので、宜しければ、またお付き合いくださいませ。

かしこ
  • 露瀬
  • 2017年 02月02日 23時09分
[良い点]
毎日の投稿お疲れさまです。いつも楽しませてもらっています。
自分は時代劇とかあまり見ないですけど、この作品はキャラが軽快で読みやすいですね。ちなみにお気に入りはスイレンちゃんです。荒事に絡まないのに猫さんを追い詰めるのは毎回笑っちゃいますね。
[一言]
完結おめでとうございます!通知欄に現れたこの作品に完結マークがついていてとても驚きました。しばらく休んで続編も執筆されるそうなので、そちらを待ちたいと思います。

>続編の投稿は明日から
!?
  • 投稿者: みずのひ
  • 男性
  • 2017年 02月02日 07時02分
水日さん、こちらこそありがとうございます。

「銀たま」とか「むげんの住人」とかの、いわゆるネオ時代劇というジャンルでやっとるつもりでございます。
コメディとファンタジー要素を混ぜ込んで、読み易くなるように心がけております。

スイレンちゃんは、当初の予定には存在しなかったキャラで、いまいち平たいヒロイン達のお色気成分を補充する為に作成しました。
気に入って頂けたのなら幸いでございます。

続編は明日からというのは、絡みづらいボケなので、スルーして頂いて構いません!

やったぜ

かしこ
  • 露瀬
  • 2017年 02月02日 18時48分
[一言]
露瀬様、あけましておめでとうございます。昨年中は作品を楽しませていただきましてありがとうございます。
今章の甚助老はヒョーエ師匠と別のタイプの剣鬼という感じが出ていてよかったです。自分は40代ですが、来し方を振り返って掌に何も残っていないことに気が付くと、世間を妬みたくなるような気もしますね。
そして、ゴヨウさんは汚い、さすが野良猫ですね(褒め言葉)
たくあんさん、いつもおめでとうございます。

私は人気取りの為に17歳だと言い張る事にしているので、人生の苦味とか、そういった事には疎いのですが、何かひとつに打ち込んできたお爺ちゃんのエピソードは好きなので、まだいくつかストックがあります。

猫の先生は小賢しいのが売りなので、嫌われない程度に、これからも小汚く頑張っていく所存であります。

追伸、前作の方までは人物紹介も完成しました、若干書きすぎたような気もしますが、宜しければ、おヒマな時にでもご覧くださいませ。
  • 露瀬
  • 2017年 01月10日 00時07分
[良い点]
ゴヨウのセンセは負けるところはちゃんと逃げるし
手間は人に押し付けるし人間味があって良いですねぇ。

そして気付かぬうちに増えていく勢力図。
猫の顔を見せていたら田ノ上道場門下生も増えてたかも。
[一言]
所で最近精神的にしか絞られてないけど
そろそろカンナさんに物理的に絞られなくて良いんですのん?
  • 投稿者: キコリ
  • 男性
  • 2016年 12月07日 22時38分
キコリさんはじめまして、地獄にようこそ。

めちゃんこ強い訳ではないが、なんとなく頼りになりそう、と思われる主人公を目指しております。
倉持商会は絶賛拡大中なのです、なにか野望があるのでしょうが、あの辺りには色々な人の思惑が重なっていて、誰の野望かは分かりません。

カエルさん達は、知り合いの少ない北町に配置したかったので、こうなりました。北側が舞台の時はまた登場する予定です。

カンナさんもリリィさんと同じく、あんまり出すとイベントが進行してしまいそうなので、出番は控えめです。今頃は部屋でキノコでも栽培しているのでしょう。

なめこ
  • 露瀬
  • 2016年 12月07日 23時00分
[一言]
お疲れ様です。今章も面白かったです。リリィが大活躍、メインヒロインの面目躍如ですね。
大雀はゲストキャラかと思っていましたが、レギュラーキャラ入りなんですね。

前作「御用猫」と合わせて登場人物が多くなってきたので、主な登場人物だけでも良いので人物一覧があればいいなと思いました。
たくあんさん、いも(略

人物一覧ですか……大丈夫ですかね、なんか勘違いしてる人だと思われませんかね。(小心

実は一度まとめようとしたのですが、人物紹介を書いてるうちに恥ずかしくなってやめた苦い記憶があります。

もう少し頑張ってみます。

大雀さんは、仲間内にも主人公に対するアンチ的なキャラが必要だと思って用意しました、レギュラーというわけではありませんが、結構好きです。

リリィさんはどうなんでしょう? とりあえずヒロイン論争と強さ議論をしてもらえるようになるのが目標です。

童話祭用のお話が終わったら、またこちらを再開いたしまする。
  • 露瀬
  • 2016年 12月07日 22時27分
[一言]
前章で登場した大雀はまた随分濃いキャラだなあと思っていたら、最新話でさらに濃さそうな人物が登場。

女ドワーフ(山エルフ)ということで、髭ドワーフか見た目幼女ドワーフかと思っていたので、180㎝近い大柄という描写は意表を衝かれました。
…描写にはないですけど髭はないんですよね?
とりあえず、ゴヨウさんの幼女趣味疑惑が拡大しなくて一安心ですね!
たくあんさん、感想いつもありがとうございま(略

今回の話は、ブクマがつかなかった時の最終回を手直ししたものだったので、女ドワーフさんは最後の敵の予定でした。皆様のご愛顧をいただき、もう少し続けられそうです。

彼女はドワーフというか、おてての長いドヴェルグさんをイメージしております、ケルト神話とかの中二的なあれですね、大好きです。
種族的には人間より少し低身長ですが、大雀さんは強化人間なのでデカいです。
本当は醜い容姿にしたかったのですが、人気が出ないだろうと妥協しました、おひげもありません。

人気取りは大事なのです。

そのために年若いキャラも多めですが、主人公にそういった趣味はありません。

たぶん。
  • 露瀬
  • 2016年 11月20日 17時01分
[良い点]
各章終わりの締めの文言が雰囲気あって好きです。
[一言]
リチャード少年の明日はどっちだ!?
  • 投稿者: みずのひ
  • 男性
  • 2016年 11月17日 06時39分
みずのひさん、いらっしゃいませ、地獄へようこそ。

締めの文言は、毎回頭を悩ませながら、最終的には若干キレ気味で投稿しております。
なんとなくいい感じかなー、と思って書いては見たものの、非常に面倒くさいです。ぷんすかです。

リチャード君は、ひねくれた登場人物達の中にあって、一服の清涼剤のような存在として配置しています、なので、あまり酷い目には……あわせたいですね。

かしこ

  • 露瀬
  • 2016年 11月17日 12時41分
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