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[一言]
感想の方がすっかり遅くなって本当に申し訳ないです。
企画参加お疲れ様でした!

連載中リアルタイムで追っていて、突っ込みを入れながら毎回楽しませていただきました!
いや確かにある意味飯テロだったしある意味王道だったけど、
その方向に飯テロする才能がまぶしいですぞ……
どうしてこうなった(褒め言葉)(・ω・)

前半はとにかく私の知ってる飯テロと違う方向に伸びていく触手に
これ本当にたためるのかなというかこの人たたむつもりあるのかなと不安になりながら見守っていたんですが、
後半というか終盤はきっちり王道でまとめて締めてきて文句のない大団円でした。
フシギナコトガオコッタゾ……。

しかし後半の鮮やかな集束ぶりを見る度に、なおさらどうして前半ああなった。
誰が食材から取ってくる本格キッチンをしろと言った。
食材のチョイスもいちいちグロいわ。
あとなぜ料理バトルを入れた、しかもここからさらに数万字生えるコースかと思ったら瞬殺された。
いや楽しかったけども、面白かったけども、突っ込みが追いつかないよ!(笑)

毎回斜め上に打ち上がって何故か最後にはちゃんと戻ってくる智春先生の王道作品は、
一度覚えてしまうとやめられない止まらない魅惑の味。
これからもワンダーランドが広がり続けることを期待しています!

…でも女性向け王道を目指すなら触手と白濁液は自重した方がいいと思います(笑)
ガールミーツボーイで飯テロ。
いい感じに女性向けの王道狙ったはずが(以下略)

気付いたらモンハンしてたんですよね(笑)
なまこも白い液も、色々ツッコミどころある具材達も……男性向けの要素だとか全く気付かずクッキングしておりました。

元々男性向けばかり読んで、女性向けは読んでないため、無意識に男性向けの要素入れちゃったり、斜め上へと飛んでるんだなと最近気づきましたね!

るなさんからの感想いつもとても嬉しいです。
ツッコミどんなの来るかなって、ワクワクしてますよ。面白いと言っていただけて幸せです。

企画お疲れ様でした。とても楽しかったです!!
毎度ありがとうございます!
[一言]
突然の感想失礼します。

見事な飯テロですねw
非常に食欲を……間違いなく飯テロでしたw
一生懸命で可愛らしいヒロインも魅力的です。一途ゆえに直進してしまうところがなんとも……
魔王様にも事情があるがゆえの、どこか子どもっぽい嫉妬もまた可愛らしい作品で、ヤキモキしながら読ませていただきました!

素敵な作品をありがとうございました(*^^*)
  • 投稿者: 退会済み
  • 2016年 10月02日 12時30分
管理
ありがとうございます!
食欲がそそら……それはともかく、飯テロ成功嬉しいですw
リリーナを褒めていただき嬉しいです。一途ゆえに暴走するヒロインとやきもき魔王様を楽しんでいただけたなら光栄です!

晴日さん、読んでいただき、ほんとうにありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ!!
[良い点]
大人思考だけど幼い恋愛の恋愛劇?


その後
部下「魔王さまにおかれましては(以下略)」
魔王「あれば、媚薬のせいなんだ」
ロロ「・・・」
補佐「では、本日の執務は以上です。お疲れ様でした。私室へどうぞ」

ソータ「リリーにゃーん」
リリーナ「ソータさまぁ」

ドクター「面白けりゃ、それでイイ」

[一言]
影の主人公、アンデッドなドクター。
アンデッドに痛覚はあるのか?
とか言い出すと、そもそも触覚が、という話になり、更にスケルトンの場合、触覚・痛覚神経は、と、とりとめが無くなるんだけど、そこは、「触覚・痛覚は無く、反力検知が触覚の代わりになっている」という科学的考証(笑)を。
(すると、味覚細胞も…。グルメ小説では致命的だw)


おっとりとした感じの魔王さま、暗い半生を送り人生(?)に
疲れきって辿り着いた先には、有能なんだけど、どこかず
れたヒロイン(主人公)がいて、変な才能を発揮するドクター。
様々なドラマを今後も繰り広げていくことでしょう。


次回、新章
新婚編「夫婦喧嘩はイヌヌも食わぬ」おたのしみに!

ガールミーツボーイですからね!
ちょっと青春っぽい感情にしました( ´ ▽ ` )ノ

そしてやすーすさんの台詞劇のように、この2人は人目のないとこでいちゃいちゃしてそうですww

ドクターはアンデットと言い張ってるだけで、別の種族です。
本来の姿に戻れなくなった魔族が人間なので、魔力を得て魔族化すると先祖がえりします。

魔王様は魔族の王族の子孫。魔族の国にいる限り最強ですが、人間の国では昼間は完全な人間でしかありません。
ドクターは見た目が怖い種族だったので、怖がられないように被り物をしているという設定です。
いゃあ、そのあたり出すと長くなりそうだったので、完全カットしましたけどね(笑)

今後も楽しく彼らは暮らしていくんじゃないかな!
新婚編があるなら、パスタしかでないよと魔王様が家出するかもしれません(笑)

最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ!!
とても励みになりました〜!
[良い点]
今までのズッコケコメディをすっぱりさっぱりすっきり忘れて、ラブコメディですよ。「ショージョガ、ボーイニデアウ」ですヨ
ラヴクラフトコメディではありませんよ(?)

纏め方………というより、転換のしかたが美味いんでしょうか。(グルメ小説なので)
最終話に向けて甘い。(「甘い」は「うまい」と読んでネ)
ドクターは巧い。
魔王は実は人を誑かすのが旨い?
(ソーターだけに、物事を並べ替えて処理しちゃうのが…)


>まるでバネのように髪を弾ませながら、
こんなところで縦ロール設定が呼び起こされるっ!!

[気になる点]
でも、真っ赤なパスタに真っ青なソース(汗

[一言]
>甘酸っぱい空気を醸し出す
ナゲキの実の香りですね、ええ、わかりますともw
(媚薬効果もあるでよ。)
二人は、なんでもない。なんでもないったら、なんでもない。
ナンじゃなくってパスタですから。

次回、最終話「ナンじゃなくてパンです」お楽しみに!!
マオマオ「俺、パンよりモチの方が好きだな」
リリーナ「私のもち肌が好きですって!?(ポッ)」
ドラゴン・ロロ「・・・・・・」
ドクター「ハッハッハ」
ライラ「(わ、わたしの方が)」


ソータ「リリーナ、ところで、お前ってgirlか?」
リリーナ「貴方様の前では、永遠に少女ですわ」
砂糖だばー(AA略)

ようやく思い出したかのようにラブコメです。
なお、ラヴクラフトコメディではありませんぞ。
名状しがたいものが色々出てきちゃってますがね!(リリーナお手製の料理とか料理とか)

わーい、「バネのように」に気づいてもらえて嬉しいです。なんか遠くからあの髪型の子が走って来たら、そんな感じに揺れそうだなぁと思いました(笑)

ドクターは人を転がすのがうまいタイプです。変人で変態ではありますが、魔王様やリリーナ、ロロやシルヴィアを大人として気にかけております。面倒見がいいんですよね。彼らで遊ぶことも多いですが!

リリーナの年は永遠の少女設定ですね(笑)
今城にいる魔王様の補佐の中で、わりとふる株。幼い頃から城で生活しております。
ドクターやロロはリリーナが大人になってから、補佐として城に招かれてきたという設定になってます。

次回最終回(予定)は、17時あたりには間に合わせたい(願望)です。
いつもお読みいただき、ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ!
[一言]
愉快なドクターが楽しむために仕込んだとしか思えません>カロティーア

>魔物を退治した勇者がこれから演説をするらしい。
「ガバメンッ、
オーブ! ザ・ピーポー、
バーイ!! ザ・ピーポー、
フォーーーーーーッ!!!! ザ・ピーポー」

「お・れ・は!!  リリーナがっ! すーきーだー!!」
「お前ら、手出すんじゃねーぞーっ!!」

リリーナ(カーッ)走って逃げ出す
ドクター「わっばっは」
魔王兼勇者(気がつかない)
ロロ「あっ(でも、面白そうだから黙っておこっと)」

あっ、返信したと思っていたのにされておりませんでした。すみませんΣ(・□・;)

ちなみに、まえにドクターが魔王様達にカロティーアを食べさせたのは、魔王城の近くでカロティーアを見つけて、駆除するための意味合いがあったという裏設定になっております(笑)
手下の雑魚魔族達が食べたりすると危ないですからね。まぁ半分以上は楽しんでましたが!

そして、そんな告白ができたのなら……魔王様きっと今頃家出してないんだぜorz (それでもリリーナが気づかなかったらさすがに可哀想になってきますw)

感想いつも励みになります!
ありがとうございますね(((o(*゜▽゜*)o)))!

[良い点]
騙されたー(笑
damasaretter


スパート、入りましたね。

[一言]
魔王「俺、スパゲッティより、きしめんがいい。それもJR名古屋駅の3・4番ホームの味」

騙されてくれたならうれしいです!
ようやくスパート入りましたが、期限内に終われるかは微妙なところですね……!

いや、まだあきらめませんけども(笑)

そしてその魔王様の台詞コアですねw
魔王様はわりとグルメなので、行き着けの店とかありそうな気がします。

コメントありがとうございます(^ ^)!
[気になる点]
【爆笑】大人数が一斉にどっと笑うこと。

[一言]
>大真面目に言うリリーナに、ドクターが机を叩いて爆笑していた。
………ということですね。

人間辞めて何百年経っているのか知らないけど、人間の感性を保って………いるような気はしないけど(笑)、人間の感性について客観的(第三者的)な知識としては保持しているのでしょうから、おかしな部分は全部理解できていると。
(ただし、この世界の人間についてであり、主人公の居た「異界」の人間がどうなのかまでは知らないのだろうなあ。………と思いきや、実は主人公と同じ世界、同じ国、同じ時代を人間として過ごしただけでなく、主人公の近くに住んでいて主人公のことを熟知していたり………ということは、まあ、無いですねw)

一気にオチ?に向かって進むのか、方向転換して30〜50話くらいの構成にしてしまうのか、レイズナーのように唐突に(中略)最終回。あれ?あれれ?「途中の話はOVA買ってね」(汗
はたまた、ザブングルのように意味もなく全員で走って終わったり、イデオンのように全員死んで終わったり、Zガンダムみたいに暗かった主要登場人物を一気に殺したり、うわー、富野さぁ〜ん。話を膨らませ過ぎると収集がつかなくなるんだよ、富野さぁん。話数が決まっているのに。

1クール終了まで、残り3話(笑
「1作品4クールが基本です(キッパリ)」

ちょっと(?)暴走してみました。


………ドクター。最初はガリガリなマッドサイエンティストな感じのイメージだったけど、この愉快なおっさんのイメージは、いつの間にか錦小路はるか(どっきりドクター)のイメージに置き換わっていたのでありました。

主人公。静謐な有能秘書の感じからどんどん(本人の名誉のため削除されました)な感じになっている…。


そういや、遊びについては人間の遊び(多分、この世界にもある?)を導入しているわけだけど、それを知ったら、主人公は(自主規制)。

真面目な話、全部盛り込もうとすると納まらないに決まっているわけで、「引き算の料理」が料理人の腕の見せ所ですね。
いっそ、かけうどんにしておけば、トマトソーススパより簡単?
(いや、出汁(でぢる)の世界はトマトソースごときと違い奥が深いw)
(ドクター「魔物○△□を絞って出た体液を温めれば、そのまんま美味い出汁だよ」)


 爆笑って大人数で笑うという意味があったのですね!
 なるほど、ありがとうございます!(直してきました)

 ドクターは常識的を知りつつ、変人をつらぬいているタイプの人です(笑)
 リリーナのおかしな行動や、魔王様のおかしな行動を楽しんでいる感じですね。

 ネタのような最終回が来る話も、わりと好きですよ。
 もうすぐ最終回だけど終わりそうにないよ!? ここからどう畳むんだ……ドキドキ。ってやってたら、投げっぱなしかい!みたいなね。
 ツッコミどころいっぱいゆえに、どうやったらまとめられたのかなとか、妄想の余地が広がります(笑)

 リリーナは優秀な補佐だったはずなのに、だんだん残念な方向へ。
 魔王様が絡むと、少々暴走するんですよね。

 書くまでわからなかったんですけど、料理って奥が深いからネタも広げやすいんだなってことに気づきました。
 魔物の体液……この世界だとありえそうなんですよねw
 調べればどんどんネタが出てくるのが凄い。

 一旦は予定通り終わりにして、時折息抜きに短編を投入する作品にしてもいいかなぁと思い始めています~
 コメントありがとうございますね(^ ^)ノ!
[良い点]
リリーナ空回りっプリがいいなあとブクマさせていただきました♡


リリーナ、やっと美味しい料理ができたね……あれえ?なんか見た目がヘル・クッキング……でもそんなずれてるリリーナが愛いですのう(*ノ▽ノ)
[一言]
魔王様がまず口に入れてくれるか不安です(^ω^)ぷくく。
  • 投稿者: 笹丸
  • 女性
  • 2016年 09月27日 12時00分
料理がようやく完成しました。リリーナかわいいと言っていただけて嬉しいです( ´ ▽ ` )ノ!

魔王様にはこれから試練が待っていると思いますが、きっとどうにかなるんじゃないかな(笑)

感想嬉しかったです。
ありがとうございますね!
[一言]
>ソースが青
ダイエット法として、ご飯に青い色素で色をつけて炊くというのがあったのを思いだ………す前に、真っ青なクリームのケーキを喜んで食べるアメリカ人を思い出しました。(蛍光色とかも…) 「青いケーキ」等で画像検索すると…
かの国の方々、物心付く前からケバケバしい原色に着色された食物を食べさせられているから本能が麻痺しているのだとか。(青は食料じゃなかったり毒だったりすることが多いので、人類は本能的に食べるのを忌避するらしいのですが。)
オービィ横浜の(地球を模した)青いハンバーガー、流石に頼む気にはならなかった(汗

>ナゲキの実の叫びを聞きながら、ぷちゅぷちゅと軽く潰していく。
「うわああああああああ」(AA略)


このままだと、魔王さまに「お前、本当に俺が嫌いなんだなぁ」とか言われそうですが、ドクターはわかってて主人公をからかっているのか、ズレているだけなのか…
ドクター「私の持っているパウダーを一振りしたら、ナチュラルな色に変わるんだよ。まだ内緒だけどね」

マローブルーは、真っ青でも平気で飲めます。ブルーハワイもw

青は食欲を減退させるといいますからねw
ブルーハワイはいけますが、青い焼きそばとかむりでしたね。
味は普通だとわかっていても、手が伸びないというか(笑)

ナゲキの実をぷちゅぷちゅ潰すたび悲鳴が聞こえるので、クッキングが惨劇に。
ドクターがからかっているのかどうかは、新しい話でわかるかと思います(笑)

いつも読んでいただき、ありがとうございますね( ´ ▽ ` )ノ
[良い点]
転生者を主人公と思い込んでしまい読んできましたが、そもそも「ガール・ミーツ・ボーイ」と明示されているわけでorz
読み直すと、別の作品に見える、「一粒で二度おいしい」?

「理由もなく凄まじく鈍感な主人公」のテンプレではなく、そもそも価値観が根本的に異なる別の生物だから、日本人の価値観で見ると鈍感、でも実はそんな感情や思考が無い文化な人(魔物)なので「鈍感」というわけではないという妙。

07までは、グルメもどき小説の性格の方が強く、なろうの流行(?)をうまく取り入れた感じ。しかもテンプレな現代日本料理知識チートではなく、全く別の食材(魔物)での代用食というコメディ要素が。(人間の料理を学ぶのはプライドが許さないということ、食材の魔力が「栄養」だということが効いている。)
水中から出したり刺激すると爆発するナマコもどきの噴出物を熱湯で糸状にして「パスタもどき」という、ナニコレ感がイイ。
(これをメインに長く続けると読者に飽きられるかもしれないけど、短めの企画物だからこそよかった感じ。単発読み切り的な連載として「おもしろ食材」、「おもしろ料理」を思いついたときに気まぐれ投稿するという手法はあるのかもしれませんが、読者からは叩かれそうかな?)

主人公リリーナの相手である魔王さまの昔話。どうしても、ちょっと説明臭さが出てしまうけど、企画物で短めの話数(の予定)だから、小出しにするのではなくコンパクトにまとめる必要があると考えると納得。

[気になる点]
素材を想像すると(汗

食欲が減退するレシピ小説…w
(食事中、食事前、食直後には読みたくないですね。)

[一言]
変態ドクター!!
いわゆるHENTAI(※)なだけでなく、食材としてナマコもどき使ったり、爆発しない工夫を凝らす手間を見つけ出したり、糸状に固化させる方法を見つけ出していたり(何か別の研究しているときに偶然見つけたのかな?)する探究心?が…
求道者ですねw

※「エッチ」という言葉は、「変態性欲者」の頭文字だとは、あまり知られていない(汗
(「変態」は「変態性欲者」の略称)

恋愛の概念すら無い世界。キーパーソンはドクターと見た。
影の主人公?
(設定をきっちりすると、ドクター主人公の長編が出来てしまいそうだ。内容は、コメディー要素は排除できそうにないw)


やっぱ、本作品の締めは、あらすじのオm…

(ペラペラ派か、ふわとろ派か?)

こんばんは!
そうなんですよね。鈍感というよりは、価値観の違いやすれ違いが重なった感じとなっております〜

王道グルメ小説目指たはずが、気づいたらイロモノになってました!
「おれの かんがえた さいきょう もんすたー」みたいに、魔物の生態とか考えるの楽しいんですよね。
しかし、全て素材になるという(笑)

「魔力が栄養」や「パスタもどき」のところは気に入っていたので、褒めていただけて嬉しいですd( ̄  ̄)!

魔王様の昔話は悩んだのですが、やらないとモヤモヤしたまま終了しそうなので入れました。
本来は短編の予定だったのに、すでに中編になってますからね〜レシピ思いついたら番外編でプラスするのもいいかもです。

そしてえっちって、変態性欲者の略なんですか。
それは知らなかったw
変態ドクターは医者という肩書きで城にいますが、本業は魔物研究者なので研究中に食べる方法を見つけたようです。
性格はアレですが、わりと世話焼きなので、主役にしても面白そうではあります(ただしコメディになる)

感想嬉しかったです。
ありがとうございますね( ´ ▽ ` )ノ!!
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