スーちゃんは俺の嫁

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投稿者: ほつま  [2018年 01月 06日 02時 26分] ---- ----
良い点
スーちゃんがかわいくていい子で俺も欲しい
一言
まだ読み始めですがブクマします
赤砂多菜    [2018年 01月 06日 07時 25分]
読んでいただきありがとうございます。
楽しんでいただけたら幸いです。
投稿者: 赤兎  [2017年 07月 08日 21時 37分] ---- ----
良い点
読了しました、私にとっては隠された良作ですね。普段チートものは余り好きじゃないけど、この作品の主人公のダメプリも、スライムとのほのぼのも、ちょくちょく入るネタ的なものもどストライクです
赤砂多菜    [2017年 07月 12日 09時 38分]
感想ありがとうございます。

メタ的なネタは書いてても楽しいですね。
ただ、メーカーとかに怒られそうなのもありますねw

ネットの片隅に佇んでいる作品だから見逃して
欲しいところです。
投稿者: 綾禰  [2017年 03月 19日 15時 43分] ---- 男性
一言
 51.一対の雛にて。
>|ヤンデレさん《つれなくしたら拉致監禁♪》の兆候あり?
 文字数制限に引っかかていると思いますが、ルビのミスがありましたよ。
赤砂多菜    [2017年 03月 19日 16時 31分]
ご指摘ありがとうございます。

修正させていただきました。
投稿者: 結城藍人  [2017年 02月 08日 00時 24分] ---- 男性
良い点
ルビがなろうと整合とれなくなるって返信見て、なろうでも載ってると知って見に来ました。
一言
ルビはなろうとカクヨムで互換性があります。ただ、限界数がカクヨムの方が倍以上あるんで(なろうは10文字、カクヨムは親文字20文字でルビ50文字)なろう→カクヨムのルビならそのまま使えるはずです。
なろうの方も自動ルビはありますよ。漢字の真後ろに( )や《 》でカナをくくっちゃうと自動ルビになるというやつ。この仕様はカクヨムも同じだったはずです。
ご参考までに。
赤砂多菜    [2017年 02月 08日 11時 03分]
今回の場合

カイサルさん達|《自由なる剣の宴》

のようにすると。

なろう→カイサルさん達|《自由なる剣の宴》

カクヨム→カイサルさん達《自由なる剣の宴》

になっちゃうんですよね。
どうも、なろうの方は自動ルビ扱いにならない場合、
手前の|が消えないみたいですね。
投稿者: リーフ  [2017年 01月 08日 21時 39分] ---- ----
一言
うぇ〜いがおかしく感じ無い ……だと……
赤砂多菜    [2017年 01月 08日 23時 24分]
徐々に侵食していく、謎の言霊。それがうぇーい。

まぁ、意味のない言葉でも重ねていけば魂が宿るって事で。
投稿者: シン  [2016年 12月 22日 17時 30分] ---- 男性
一言
何でネーミングが悪魔?性質とか考えると天使とかの方が近い感じがするけど。
いくらなんでも件の国がやり放題し過ぎじゃない?流石に非人道的過ぎるからもっと苛烈に他の国から干渉が有りそうだし、一国じゃ多勢に無勢で凄い兵器あっても負けそうだけど。数ヵ国から原子爆弾撃たれるとかされたらどうしようも無さそうだし。
異世界に来た主人公、もっと手厚く保護してやるべきだったんじゃない?起きていきなり肉食獣いっぱいの森の中でストレス強かっただろうし、ゴブリンの件では多大なストレスを受けてしまったようだったし。精神癒しに来てあの仕打ちは逆効果過ぎる感じが・・・
赤砂多菜    [2016年 12月 22日 18時 40分]
感想ありがとうございます。

悪魔であった事自体には特に深い考えはありませんでした。
流用した他に使う予定だったネタが悪魔の力を借りるといったものだったので、
そのまま持ってきた感じです。
ただ、性質等については個人的な好みの範囲なんじゃないかなー
とは思います。


>>いくらなんでも件の国がやり放題し過ぎじゃない?

についてはフィクションなのでとしか言いようがないです。


>>異世界に来た主人公、もっと手厚く保護してやるべきだったんじゃない?

その為のスーちゃんだったんですが、ゴブリンの件は
計画の想定外といったところですね。
投稿者: ネット小説大賞(旧:エリュシオンノベルコンテスト(なろうコン))  [2016年 12月 22日 16時 06分] ---- ----
良い点
元居た世界の記憶が断片的に残っている中での世界描写が、主人公の主観と相まって、妙に現実的に感じますね。
 人間にとって都合が良く出来ているダンジョンやその仕組み、何よりずっと傍にいるスーちゃんの存在が面白くて可愛いです。カイサルさんたち冒険者仲間も魅力的で、主人公の目線で世界を見ている気分になります。主人公の職業もユニークで、それを駆使して繰り広げる冒険が楽しくて、続きを期待してつい読み入ってしまいます。
 一章の最後では非情にインパクトのある主人公の記憶が明らかになり、思わず息を呑みました。新しい日常に戻って行く主人公の冒険の続きを楽しみにしつつ、今後の創作活動を応援しております。
赤砂多菜    [2016年 12月 22日 18時 37分]
感想ありがとうございます。

正直、感想タグ入れていたものの応募作品が
多いので書いて下さるか不安だったのですが。

これだけで応募した甲斐がありました。



選考作業は大変だと思いますが、がんばって下さい。

投稿者: いがロイド  [2016年 12月 18日 23時 52分] ---- ----
一言
おぉう……

急にSFチックになりましたね……

赤砂多菜    [2016年 12月 19日 00時 18分]
元々、スー嫁は複数の作品用のネタをミックスしたものでした。

その中にSFっぽいものや、オカルト(伝奇?)っぽいのが
あって、今の形になりました。

それが成功であったか、失敗であったかがわかるのは今後の
状況でしょうねw
投稿者: とめとめ  [2016年 12月 08日 03時 30分] ---- ----
気になる点
ずいぶん性差別的であり、差別的に感じる場面がありました。(犬耳なのにとか貧乳などマークなり言葉なり何度も書くのはあまり気分のいいものではないです。)

あとうぇーいの意味が分からないのですが?あちこちに押し出しすぎてちょっとイラっときてしまいました。なにそれ的な意味で。
一言
話は読んでいて楽しいですし、とても面白いので続きが楽しみです。

赤砂多菜    [2016年 12月 08日 19時 02分]
感想ありがとうございます。


うぇーいについては特に意味はないです。
「え?」 とか 「ぎゃ!」 とかに意味がないのと同じです。
強いて言えば、マサヨシの口癖のようなものですね。
一応元ネタはうぇーいで検索すれば出てきます。


差別的と指摘されている部分については、申し訳ないですが
今後も出てくる事になります。
作品の方向性、マサヨシ視点メインでの物語ですので、
かなり彼のキャラに毒された文章になります。
投稿者: いがロイド  [2016年 12月 04日 22時 08分] ---- ----
一言
うぇーい。更新うぇーい。

さて、間に合ってほしいところですね。

そして、二頭身のマサヨシ君可愛い。足元にいる嫁も可愛い。
赤砂多菜    [2016年 12月 05日 19時 55分]
イラストはココナラっていう、ユーザーがサービスを出品するマーケットがあったので、そこでイラストをお願いして描いてもらいました。

有料ですが、うん、満足。
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