感想一覧
▽感想を書く[良い点]
面白かったです。すごく。凪ねーさんの本気を見た気がします。すごくよかったです。
1番よかったところは構成です。無駄がほとんどなくてステキでした。
いつぞや、背景の会話をしたことがありましたが、背景もキレイにしっかり見えました。
[気になる点]
もしかしたら垣間見えたかもしれない凪ねーさんのブラックな部分が怖かったところ。
面白かったです。すごく。凪ねーさんの本気を見た気がします。すごくよかったです。
1番よかったところは構成です。無駄がほとんどなくてステキでした。
いつぞや、背景の会話をしたことがありましたが、背景もキレイにしっかり見えました。
[気になる点]
もしかしたら垣間見えたかもしれない凪ねーさんのブラックな部分が怖かったところ。
- 投稿者: 退会済み
- 2016年 12月30日 22時25分
管理
[一言]
冬純祭から参りましたー。
ハードボイルドな雰囲気がステキですっ!
書いたことがない上に読んだことも少ないので、ところどころ意味を理解できず躓きもしましたが、酔いの表現に拍車が掛かって、私には結果オーライでした。
イキはヨイヨイ、カエリは怖い。
――なかなか上手いことを仰いますね(^^
冬純祭から参りましたー。
ハードボイルドな雰囲気がステキですっ!
書いたことがない上に読んだことも少ないので、ところどころ意味を理解できず躓きもしましたが、酔いの表現に拍車が掛かって、私には結果オーライでした。
イキはヨイヨイ、カエリは怖い。
――なかなか上手いことを仰いますね(^^
[良い点]
文章的にザクザク読めるバランスの良さと、適度に引っかかる感じが素晴らしい。
中身はありませんが、中身が無いのが中身なので、それも問題なし。
空っぽが描けているのがスゴイ。
文章的にザクザク読めるバランスの良さと、適度に引っかかる感じが素晴らしい。
中身はありませんが、中身が無いのが中身なので、それも問題なし。
空っぽが描けているのがスゴイ。
[良い点]
えっちなおねーさんが色々してくれるのがいいと思いました。うらやましいかぎりですね。
[気になる点]
何故!? ホテルのシーンをもっと事細かに書かなかったのですか!?
[一言]
主人公のほうが攻めだからショットバーとショットを掛けていたんですね。
ショットされる方じゃなくてショットするほうだったと……。
被害者が何人いるのか気になるところではありますね。
えっちなおねーさんが色々してくれるのがいいと思いました。うらやましいかぎりですね。
[気になる点]
何故!? ホテルのシーンをもっと事細かに書かなかったのですか!?
[一言]
主人公のほうが攻めだからショットバーとショットを掛けていたんですね。
ショットされる方じゃなくてショットするほうだったと……。
被害者が何人いるのか気になるところではありますね。
- 投稿者: 退会済み
- 2016年 12月01日 18時48分
管理
[一言]
文章表現の精華でした。じつにすばらしい。
文章表現の精華でした。じつにすばらしい。
精華なんて、勿体無いお言葉に舞い上がるくらい嬉しいです。
お読み頂きまして、本当にありがとうございました。
お読み頂きまして、本当にありがとうございました。
- 月凪
- 2016年 11月28日 05時02分
[一言]
うあああああ、どーも。もぐらです。
感想遅れましてすんません。何分一言では言い表せない気持ちになりまして。
まず月凪さんのこれまで読んだ作品をと比較すると、
バランスの面ではこれまで通り優等生。内容は異端児。
一番目につくのは、上手い言い回しの上から、更に上手い言い回しを被せるような、トリッキーな表現。
イキハヨイヨイ、カエリハコワイ
なんてよくぞ言いました。
小技が利いてます。
ストーリー自体、白昼夢の世界へ誘われること自体は珍しくもありませんが、その過程はベタなようで程よく珍しく、そして何と言ってもその内容は、異端で個性的。作者の個性がよく出ていたと思います。
個人的な好みで言えば、他のシーンと色を合わせる為に、ハタチの彼と邂逅するシーンは、もう少し盛って欲しかったが、言いたいことはそれくらいで、とても良い作品だと思いました。
全てではありませんが、所々の好みな表現もあり、おおっと唸りました。
あと、これは良いところでもあり、物足りないところでもある、毒にも薬にもならない一意見なのですが、作者さまは掌編や短編というものの身の丈をよく理解していて、それに沿って上手い具合にバランスよく物語にしていた印象です。
だからストーリーは異端、表現はトリッキーで、でもバランスは優等生みたいな。
文字配分のバランスのみが、メガネを掛けた三つ編みの委員長に見えてきました。そう言うとまるで萌え要素なので、悪いところでは全くなく、ただただ漠然とそう感じたと、本当に我ながら毒にも薬にもならない一意見です。
うあああああ、どーも。もぐらです。
感想遅れましてすんません。何分一言では言い表せない気持ちになりまして。
まず月凪さんのこれまで読んだ作品をと比較すると、
バランスの面ではこれまで通り優等生。内容は異端児。
一番目につくのは、上手い言い回しの上から、更に上手い言い回しを被せるような、トリッキーな表現。
イキハヨイヨイ、カエリハコワイ
なんてよくぞ言いました。
小技が利いてます。
ストーリー自体、白昼夢の世界へ誘われること自体は珍しくもありませんが、その過程はベタなようで程よく珍しく、そして何と言ってもその内容は、異端で個性的。作者の個性がよく出ていたと思います。
個人的な好みで言えば、他のシーンと色を合わせる為に、ハタチの彼と邂逅するシーンは、もう少し盛って欲しかったが、言いたいことはそれくらいで、とても良い作品だと思いました。
全てではありませんが、所々の好みな表現もあり、おおっと唸りました。
あと、これは良いところでもあり、物足りないところでもある、毒にも薬にもならない一意見なのですが、作者さまは掌編や短編というものの身の丈をよく理解していて、それに沿って上手い具合にバランスよく物語にしていた印象です。
だからストーリーは異端、表現はトリッキーで、でもバランスは優等生みたいな。
文字配分のバランスのみが、メガネを掛けた三つ編みの委員長に見えてきました。そう言うとまるで萌え要素なので、悪いところでは全くなく、ただただ漠然とそう感じたと、本当に我ながら毒にも薬にもならない一意見です。
私はお話を一通り書いてから、削りながら整えていく感じでやっております。
このお話も倍の文字数がありました。
短編を書く時は、読んでいてだらけず飽きない長さを考える時間が一番多いくらいなので。
その辺りを誉めて下さると、とっても嬉しいです。
トリッキーな表現と、異端なストーリーというのは自覚済みであります。
これが本来の私の書き方でして、縦書きの感覚で今回のお話を書きました。
最後に、お読み頂きまして本当にありがとうございました。
このお話も倍の文字数がありました。
短編を書く時は、読んでいてだらけず飽きない長さを考える時間が一番多いくらいなので。
その辺りを誉めて下さると、とっても嬉しいです。
トリッキーな表現と、異端なストーリーというのは自覚済みであります。
これが本来の私の書き方でして、縦書きの感覚で今回のお話を書きました。
最後に、お読み頂きまして本当にありがとうございました。
- 月凪
- 2016年 11月28日 05時01分
[良い点]
カクテルと銃の喩えが秀逸。
語り部が人生にくたびれた女性客で、舞台がうらぶれた酒場と言うのも、ハードボイルドな感じでカッコイイです。
なんのかんの言いつつ、ちゃんと自制できるオトナの女なのもよかったです。
無限とも想える夢幻と現の狭間でどうなってしまうのか、ドキドキしながら読み進めました。面白かったです。
[一言]
黒縁メガネだけでそんな……!
おねえさん、眼鏡フェチなんでしょうか。
それはそうと……バーテンさんが何考えてたのか気になりました。
あんなコト考えてるかもしれないし、こんなコト考えてるかもしれない……
読者があれこれ想像できる余地があるのもイイ!
カクテルと銃の喩えが秀逸。
語り部が人生にくたびれた女性客で、舞台がうらぶれた酒場と言うのも、ハードボイルドな感じでカッコイイです。
なんのかんの言いつつ、ちゃんと自制できるオトナの女なのもよかったです。
無限とも想える夢幻と現の狭間でどうなってしまうのか、ドキドキしながら読み進めました。面白かったです。
[一言]
黒縁メガネだけでそんな……!
おねえさん、眼鏡フェチなんでしょうか。
それはそうと……バーテンさんが何考えてたのか気になりました。
あんなコト考えてるかもしれないし、こんなコト考えてるかもしれない……
読者があれこれ想像できる余地があるのもイイ!
カクテルの喩えを誉めて頂けて嬉しいです。
自分で飲むのですから、絶対に外れないというのが魔弾とイメージが合いまして例えてみた次第です。
ハードボイルドなんてカッコいい物ではなく、もう少しうらぶれ感を出したかったのですが、なかなか上手くいかなかったです。
それと、バーテンはなにを考えていたか?
私の考えでは、このお話の全てを考えていたのは彼でした。
でも、読み手さんが好きなように捉えてもらうのも書き手冥利につきますね。
最後に、お読み頂きまして本当にありがとうございました。
自分で飲むのですから、絶対に外れないというのが魔弾とイメージが合いまして例えてみた次第です。
ハードボイルドなんてカッコいい物ではなく、もう少しうらぶれ感を出したかったのですが、なかなか上手くいかなかったです。
それと、バーテンはなにを考えていたか?
私の考えでは、このお話の全てを考えていたのは彼でした。
でも、読み手さんが好きなように捉えてもらうのも書き手冥利につきますね。
最後に、お読み頂きまして本当にありがとうございました。
- 月凪
- 2016年 11月28日 04時50分
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