感想一覧
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全俺が泣いた
全俺が泣いた
(`・ω・´)さん、ご感想ありがとうございます。
感動していただけたようで、とても嬉しく思いますw
「全俺が泣いた!」て一体誰が考えたんでしょうね。
発想が柔軟な人って文章創作に向いてるから、ネタが豊富そうでとても羨ましいですw
感動していただけたようで、とても嬉しく思いますw
「全俺が泣いた!」て一体誰が考えたんでしょうね。
発想が柔軟な人って文章創作に向いてるから、ネタが豊富そうでとても羨ましいですw
- 焔場秀
- 2010年 11月29日 17時14分
[一言]
世界中の俺が泣いた!
世界中の俺が泣いた!
RAYさん、ご感想ありがとうございます。
感動していただけたようで、とても嬉しく思いますw
寒い時期になると無性にシリアスな小説が書きたくなるんです。この短編書いたのが二月頃の夜間だったので、たぶん私の中で何か思うところがあったのだと思います。あやふやですみませんww
感動していただけたようで、とても嬉しく思いますw
寒い時期になると無性にシリアスな小説が書きたくなるんです。この短編書いたのが二月頃の夜間だったので、たぶん私の中で何か思うところがあったのだと思います。あやふやですみませんww
- 焔場秀
- 2010年 08月30日 14時54分
[一言]
とても悲しく切なく、そして美しいお話でした!
もともと兄妹萌え属性があるので、それだけでもこのお話はたまらないのですが、その上、美しく哀切なストーリーがもう……!
文章や情景描写なども素晴らしいと思います。
特に描写はとても丁寧で、お話しを読んでいて、頭の中に、粗末な墓の前にコートを翻して立つ兄の姿が鮮やかに浮かび上がってきました。
妹を、愛しい人を守るために出征し、己の手を血で染めて、他者の命を奪いながらも必死で生き抜き、愛しい者のもとへ帰郷した兄を待っていたものは……自分が守る筈だった妹の死。
悲しいです。悲しくてたまらないです。でも、このお話しは大好きです。(基本的にシリアスで暗いお話しは大好きだったりします)
これからもきっと、何度も何度も読み返しに来ると思います。
本当に切なく悲しく、素晴らしいお話しでした。
悲壮感漂うお兄さんが格好良過ぎて撃沈いたしました。
素晴らしいお話しを、ありがとうございました。
とても悲しく切なく、そして美しいお話でした!
もともと兄妹萌え属性があるので、それだけでもこのお話はたまらないのですが、その上、美しく哀切なストーリーがもう……!
文章や情景描写なども素晴らしいと思います。
特に描写はとても丁寧で、お話しを読んでいて、頭の中に、粗末な墓の前にコートを翻して立つ兄の姿が鮮やかに浮かび上がってきました。
妹を、愛しい人を守るために出征し、己の手を血で染めて、他者の命を奪いながらも必死で生き抜き、愛しい者のもとへ帰郷した兄を待っていたものは……自分が守る筈だった妹の死。
悲しいです。悲しくてたまらないです。でも、このお話しは大好きです。(基本的にシリアスで暗いお話しは大好きだったりします)
これからもきっと、何度も何度も読み返しに来ると思います。
本当に切なく悲しく、素晴らしいお話しでした。
悲壮感漂うお兄さんが格好良過ぎて撃沈いたしました。
素晴らしいお話しを、ありがとうございました。
平井逸圭さん、ご感想とても嬉しく思います!
結構抽象的な文章表現だったので、内容がおわかりにくいかと思っていたのですが……ご理解いただけたことにまず安心致しました。
実はこの小説、空いた休暇を使って書いたのですが、私の描く理想の兄弟像というのを数分程度考えたのち、一度キーボードに手を乗せてみたら止まらない止まらない!(笑
いつも長編を書く時はつっかえてばっかりで、思うように進まないんですが、この短編に限っては次から次へと頭の中で文章が構成されていくようでした。
確か三時間ほどで完成したかと思います。迷ったのは落ちを考えるのに二、三行書き直したくらいでしょうか。
その結果、読者様の素敵なご感想をいただいたことに繋がったのなら後悔はしません。
平井逸圭さんのご感想を何度か読み返したのですが、文章の中に「素晴らしい」という言葉を三度もつけていただいて、とても恐縮しております。(徹夜した甲斐がありました^^)
しかもまた読みに来ていただけるなんて…それが何より嬉しいです!
そして最後に改めて、とても嬉しいご感想どうも有難うございました!
結構抽象的な文章表現だったので、内容がおわかりにくいかと思っていたのですが……ご理解いただけたことにまず安心致しました。
実はこの小説、空いた休暇を使って書いたのですが、私の描く理想の兄弟像というのを数分程度考えたのち、一度キーボードに手を乗せてみたら止まらない止まらない!(笑
いつも長編を書く時はつっかえてばっかりで、思うように進まないんですが、この短編に限っては次から次へと頭の中で文章が構成されていくようでした。
確か三時間ほどで完成したかと思います。迷ったのは落ちを考えるのに二、三行書き直したくらいでしょうか。
その結果、読者様の素敵なご感想をいただいたことに繋がったのなら後悔はしません。
平井逸圭さんのご感想を何度か読み返したのですが、文章の中に「素晴らしい」という言葉を三度もつけていただいて、とても恐縮しております。(徹夜した甲斐がありました^^)
しかもまた読みに来ていただけるなんて…それが何より嬉しいです!
そして最後に改めて、とても嬉しいご感想どうも有難うございました!
- 焔場秀
- 2010年 06月08日 17時44分
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