感想一覧
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[良い点]
・行間を読む(想像力をかきたてる)、まさにそんな作品だと思います。
・キャラ説明や、お話の種類など、読み手側にたった工夫がされていたと思います。
・キャラの名前は、ありがちよりも他にないというほうがいいと言うことを再認識させられました。
[気になる点]
・キャラが多いのはともかく、物覚えの悪い自分は視点切り替えの連続に少し混乱しました。
[一言]
この度は相互評価に応えてくださってありがとうございます。伊吹ノアです。
個人的にもキャラを多く出すタイプで、群像劇な点で、自分の作品のひとつとシンパシーをを感じちゃったりしちゃってます。
一人キャラが生まれるとどうしても一人歩きして、その子に関わるキャラが増えたりするようです。
視点切り替えについて少し触れましたが、同じ視点のお話を長めにするか、あるいはしばらく進んでから違う視点で同じシーンを繰り返したりするのもありかなと思います。
最後に。
主役のたくさんいる、群像劇のお話は、とにかくお話をまとめるのが大変そうだなぁとしみじみ思います。
一人一人にどういうオチをつけるか。
そう言う意味でも、続き、楽しみにしています~。
・行間を読む(想像力をかきたてる)、まさにそんな作品だと思います。
・キャラ説明や、お話の種類など、読み手側にたった工夫がされていたと思います。
・キャラの名前は、ありがちよりも他にないというほうがいいと言うことを再認識させられました。
[気になる点]
・キャラが多いのはともかく、物覚えの悪い自分は視点切り替えの連続に少し混乱しました。
[一言]
この度は相互評価に応えてくださってありがとうございます。伊吹ノアです。
個人的にもキャラを多く出すタイプで、群像劇な点で、自分の作品のひとつとシンパシーをを感じちゃったりしちゃってます。
一人キャラが生まれるとどうしても一人歩きして、その子に関わるキャラが増えたりするようです。
視点切り替えについて少し触れましたが、同じ視点のお話を長めにするか、あるいはしばらく進んでから違う視点で同じシーンを繰り返したりするのもありかなと思います。
最後に。
主役のたくさんいる、群像劇のお話は、とにかくお話をまとめるのが大変そうだなぁとしみじみ思います。
一人一人にどういうオチをつけるか。
そう言う意味でも、続き、楽しみにしています~。
- 投稿者: 退会済み
- 男性
- 2010年 12月15日 00時09分
管理
そう言ってくれると大変ありがたいです。
自分も時々名前や一人称を忘れますね。その場合は一々見直したりしてます。
同じ場面を繰り返すですか。今度試してみようかなあ。
オチは……未だ思索中です。永遠に書こうとは思ってないのでどうにかオチをつけようとは思っています。
感想、ありがとうございました!
自分も時々名前や一人称を忘れますね。その場合は一々見直したりしてます。
同じ場面を繰り返すですか。今度試してみようかなあ。
オチは……未だ思索中です。永遠に書こうとは思ってないのでどうにかオチをつけようとは思っています。
感想、ありがとうございました!
- 刻城 黒徒
- 2010年 12月15日 08時08分
[良い点]
感想ありがとうございました。
映画でも群像劇は好き
なので、人の繋がりが楽しめました。
非日常の日常からのズレ具合が私は好きでした。
[気になる点]
悪いとはいいませんが
『マドンナ』『教会の白い悪魔』の人が漢字で統一しているのなら、この二人も漢字に統一したほうが良かったかなとも思いました。、聖女《マドンナ》 教会区在住悪魔(コレあんまり上手くないですが)とか……
[一言]
この度は感想を書いてくださりありがとうございました。
自己紹介に私も好きな『加納朋子さん』の名前があってチョット親近感を覚えてしまいました。
これからも、度々遊びにこさせて頂きますね
感想ありがとうございました。
映画でも群像劇は好き
なので、人の繋がりが楽しめました。
非日常の日常からのズレ具合が私は好きでした。
[気になる点]
悪いとはいいませんが
『マドンナ』『教会の白い悪魔』の人が漢字で統一しているのなら、この二人も漢字に統一したほうが良かったかなとも思いました。、聖女《マドンナ》 教会区在住悪魔(コレあんまり上手くないですが)とか……
[一言]
この度は感想を書いてくださりありがとうございました。
自己紹介に私も好きな『加納朋子さん』の名前があってチョット親近感を覚えてしまいました。
これからも、度々遊びにこさせて頂きますね
えっと……、マドンナと言うのはそのクラスで誰が一番綺麗か、という者です。狂科学者(マッドサイエンティスト)のようなあだ名とは違い、称号のような者ですね。番長とかそう言う風に認識してください。確かに中学生グループは漢字で統一してましたね。解りました。ちなみに白い悪魔事聖は教会がある区に住んでいるのではなく、教会に住んでいるという設定です。まったく生かしきれてませんが。
また遊びに来てください。何か悪い点を指摘してくれれば嬉しいです。
また遊びに来てください。何か悪い点を指摘してくれれば嬉しいです。
- 刻城 黒徒
- 2010年 12月03日 08時17分
[良い点]
名作の予感がしますね。
[気になる点]
あくまで個人的な意見ですが、
破壊者、対破壊者最終防衛壁をそのままの読みにしたのは、あまりにももったいない気がします。
破壊者(ゴジラ)とか、対破壊者最終防衛壁(ウルトラマン)とか、ルビで遊んで見られてはいかがでしょうか?
名作の予感がしますね。
[気になる点]
あくまで個人的な意見ですが、
破壊者、対破壊者最終防衛壁をそのままの読みにしたのは、あまりにももったいない気がします。
破壊者(ゴジラ)とか、対破壊者最終防衛壁(ウルトラマン)とか、ルビで遊んで見られてはいかがでしょうか?
- 投稿者: 退会済み
- 18歳~22歳
- 2010年 07月04日 14時00分
管理
感想、ありがとうございます!
ルビで遊ぶ……ですか。確かにもう少し変な名前にするのも良いかもしれませんね。
ルビで遊ぶ……ですか。確かにもう少し変な名前にするのも良いかもしれませんね。
- 刻城 黒徒
- 2010年 07月04日 16時15分
[良い点]
他人の真似ではなく、自分のスタイルを模索し、実現しようと頑張ってると思います。
何の変哲もない日常と、その裏に潜む異常な非日常、その表裏一体を自然に描くのは面白いです。
[気になる点]
話にまとまりがないと思います。まだ日常と非日常の統一感が足りないと感じます
[一言]
まだ途中までしか読んでいませんが、ショートショートという感じで気楽に読み進めることが出来ました。
もう少し一つ一つの物語を深く落ち着いて書き進めれば、もっと物語に引き込まれるかも……。
他人の真似ではなく、自分のスタイルを模索し、実現しようと頑張ってると思います。
何の変哲もない日常と、その裏に潜む異常な非日常、その表裏一体を自然に描くのは面白いです。
[気になる点]
話にまとまりがないと思います。まだ日常と非日常の統一感が足りないと感じます
[一言]
まだ途中までしか読んでいませんが、ショートショートという感じで気楽に読み進めることが出来ました。
もう少し一つ一つの物語を深く落ち着いて書き進めれば、もっと物語に引き込まれるかも……。
感想、ありがとうございます!
……成る程確かに自分の作品はまとまりがないかもしれませんね。自分自身も気分でこの作品にしようかなーとか思って書いてますし。と言うか自分はひねくれ者でして。こういう形じゃないとまともに小説を書けないのです。
深みや落ち着きも確かに必要かもしれませんね。今度そう言う落ち着いた物語も検討してみますか……。
まあ、とりあえず、拙いですが短編形式を楽しんでくれたら幸いです。
……成る程確かに自分の作品はまとまりがないかもしれませんね。自分自身も気分でこの作品にしようかなーとか思って書いてますし。と言うか自分はひねくれ者でして。こういう形じゃないとまともに小説を書けないのです。
深みや落ち着きも確かに必要かもしれませんね。今度そう言う落ち着いた物語も検討してみますか……。
まあ、とりあえず、拙いですが短編形式を楽しんでくれたら幸いです。
- 刻城 黒徒
- 2010年 06月24日 22時55分
[一言]
すみません。そういえばお気に入り登録させていただきました!
これって、報告しなくてもいいですかね?
ではでは。(敬礼!)
すみません。そういえばお気に入り登録させていただきました!
これって、報告しなくてもいいですかね?
ではでは。(敬礼!)
[良い点]
おもしろい
[気になる点]
少し長い……かな?
[一言]
全体的によかったと思います
おもしろい
[気になる点]
少し長い……かな?
[一言]
全体的によかったと思います
感想、ありがとうございます。
面白かった……ですか。それは良かったです。自分の小説は割と適当な所がありますから……。誉められると割と嬉しいのです。
さて、長いのは――まあ、仕方がないと言うか仕様がないと言うか……。とりあえず一万字は物理的に超えられません。それについてはご安心を。
面白かった……ですか。それは良かったです。自分の小説は割と適当な所がありますから……。誉められると割と嬉しいのです。
さて、長いのは――まあ、仕方がないと言うか仕様がないと言うか……。とりあえず一万字は物理的に超えられません。それについてはご安心を。
- 刻城 黒徒
- 2010年 06月23日 18時18分
[一言]
感想を書こうと思い立ちました。
なので感想を書こうと思います。
おもしろいです。
……それだけだと味気ないのでもう少し書きます。
キャラクターがいっぱい出てくる小説は楽しいですね。
さらにそこに死神とか個性豊かな面々がいるというのは心躍ります。しかしその反面、書くのは大変ですよね。もうほんと……大変ですよね。
しかしそれがうまく書けたときはそりゃーもう。大変なくらいおもしろい作品になるわけですよね。
この作品はキャラクターがちゃんとくるくる回ってる感じがしておもしろいです。安心して読めます。
私の作品はたまに飛んだり落ちたりする感じがして……安定には程遠い気がします……うぅ。
泣き言を吐いてしまいました。
よくわからない感想失礼しました。
とりあえず。おもしろいのです。
これからも応援しています。
感想を書こうと思い立ちました。
なので感想を書こうと思います。
おもしろいです。
……それだけだと味気ないのでもう少し書きます。
キャラクターがいっぱい出てくる小説は楽しいですね。
さらにそこに死神とか個性豊かな面々がいるというのは心躍ります。しかしその反面、書くのは大変ですよね。もうほんと……大変ですよね。
しかしそれがうまく書けたときはそりゃーもう。大変なくらいおもしろい作品になるわけですよね。
この作品はキャラクターがちゃんとくるくる回ってる感じがしておもしろいです。安心して読めます。
私の作品はたまに飛んだり落ちたりする感じがして……安定には程遠い気がします……うぅ。
泣き言を吐いてしまいました。
よくわからない感想失礼しました。
とりあえず。おもしろいのです。
これからも応援しています。
こんな取るに足らない小説の感想、ありがとうございます。
大変……ですか。まあ確かに書きにくいキャラクターはいますが。
とりあえずこれからも頑張りますので生暖かい目で見ててください!
大変……ですか。まあ確かに書きにくいキャラクターはいますが。
とりあえずこれからも頑張りますので生暖かい目で見ててください!
- 刻城 黒徒
- 2010年 05月15日 21時23分
[良い点]
タイトル通り、何気ない日常の中に非日常が描かれていて、まるで今いる自分の世界と錯覚してしまいそうなくらいリアルな描写でした。
また、キャラクターそれぞれの個性がよく出ており、印象に残りやすい所も良かったと思います。時に平凡な日常、時にミステリー、時に異形バトル。一粒で二度どころか三度味のある美味しい作品でしたー。^^
[気になる点]
これはあくまでも私個人の考えであるという事を前提にしてもらいたい話なのでありますが……。
一人称と三人称の切り替えが早いせいか、少し読み辛いものがありました。たまに「これって一人称?それとも三人称?」と考え込んでしまった所も……。(汗
その為、群像劇という事もありますので、視点切り替えの時はもう少し改行を増やしてもらうか、もしくは間に記号(☆とか◇とかですね)とかあってくれたら分かりやすかったかも、ですー。
また、本文中の自己紹介は、なるべくなら後書きにでも書かれた方が違和感なく読めるかな~と思いました。私的な事情にらなりますが、本文中に自己紹介文が始まる小説というのは、今まで見かけた事が無いものですから……。(滝汗
ですが、最初にも書きましたように、どれも素人のくだらない意見なので、さらっと流して頂けたら幸いです~!><;
[一言]
どうもです。^^
私の活動報告のコメント欄から刻城黒徒様のマイページへとアクセスして、そしてふと見つけた「日常/非日常」なる小説を、とても興味が湧いたので読ませて頂きました~♪
群像劇は私も何度かプロ作家さんのを読んだ事があるのですが、刻城様すごいですね……。私は視点をコロコロ切り替えるのは苦手なので、素直に感心しちゃいましたー。^^
また、なんとなく「『デュラララ!』ぽいなあ」と思って読ませて頂いていたのですが、マイページを見てみるとどうやらお好きだという事で少し納得していまいました。死神メリーさんが出てきた辺りなどは、同じ日常の中に潜む非日常的な存在、首無し女性ライダーことデュラハン様を思わせたりとか。とは言っても、私は今現在アニメで観ているだけで小説は読んだ事無いのですが。(苦笑
何やら、殺し屋やら死神と色々と登場して、非日常の世界が少しずつ日常の世界へと浸食しつつありますねー。日常の世界と非日常の世界との対峙。その時、それぞれの世界の住人はどうなって行くのか。また、どんな問題が起き、どんな風にそれぞれの世界の住人が関係し、どんな思惑が交錯していくのか、とても興味深いです♪
ではでは、拙い感想ではありましたが、これにて失礼いたしますー。^^
私も西尾維新先生の大ファンですよー♪のぴいすけでした~。m(_ _)m
タイトル通り、何気ない日常の中に非日常が描かれていて、まるで今いる自分の世界と錯覚してしまいそうなくらいリアルな描写でした。
また、キャラクターそれぞれの個性がよく出ており、印象に残りやすい所も良かったと思います。時に平凡な日常、時にミステリー、時に異形バトル。一粒で二度どころか三度味のある美味しい作品でしたー。^^
[気になる点]
これはあくまでも私個人の考えであるという事を前提にしてもらいたい話なのでありますが……。
一人称と三人称の切り替えが早いせいか、少し読み辛いものがありました。たまに「これって一人称?それとも三人称?」と考え込んでしまった所も……。(汗
その為、群像劇という事もありますので、視点切り替えの時はもう少し改行を増やしてもらうか、もしくは間に記号(☆とか◇とかですね)とかあってくれたら分かりやすかったかも、ですー。
また、本文中の自己紹介は、なるべくなら後書きにでも書かれた方が違和感なく読めるかな~と思いました。私的な事情にらなりますが、本文中に自己紹介文が始まる小説というのは、今まで見かけた事が無いものですから……。(滝汗
ですが、最初にも書きましたように、どれも素人のくだらない意見なので、さらっと流して頂けたら幸いです~!><;
[一言]
どうもです。^^
私の活動報告のコメント欄から刻城黒徒様のマイページへとアクセスして、そしてふと見つけた「日常/非日常」なる小説を、とても興味が湧いたので読ませて頂きました~♪
群像劇は私も何度かプロ作家さんのを読んだ事があるのですが、刻城様すごいですね……。私は視点をコロコロ切り替えるのは苦手なので、素直に感心しちゃいましたー。^^
また、なんとなく「『デュラララ!』ぽいなあ」と思って読ませて頂いていたのですが、マイページを見てみるとどうやらお好きだという事で少し納得していまいました。死神メリーさんが出てきた辺りなどは、同じ日常の中に潜む非日常的な存在、首無し女性ライダーことデュラハン様を思わせたりとか。とは言っても、私は今現在アニメで観ているだけで小説は読んだ事無いのですが。(苦笑
何やら、殺し屋やら死神と色々と登場して、非日常の世界が少しずつ日常の世界へと浸食しつつありますねー。日常の世界と非日常の世界との対峙。その時、それぞれの世界の住人はどうなって行くのか。また、どんな問題が起き、どんな風にそれぞれの世界の住人が関係し、どんな思惑が交錯していくのか、とても興味深いです♪
ではでは、拙い感想ではありましたが、これにて失礼いたしますー。^^
私も西尾維新先生の大ファンですよー♪のぴいすけでした~。m(_ _)m
- 投稿者: 退会済み
- 18歳~22歳
- 2010年 02月28日 21時08分
管理
感想、ありがとうございます!自分のしがない作品を誉めてくれて再度、ありがとうございます!取り敢えず、参考にさせて貰います!
- 刻城 黒徒
- 2010年 03月01日 17時51分
― 感想を書く ―