感想一覧
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旧領域接続者であるとレイナが判断した事に対してシオリ等が触れないのはちょっと不自然だと思う。
エピソード256
9月に書籍の新刊が出ますね。
年内に二冊出るみたいで、今から楽しみです。
以下、公式Xより
『リビルドワールドⅨ〈中〉 認識と信用』
2026年9月 刊行決定‼
『リビルドワールドⅨ〈下〉 不可能な攻防』
2026年秋 刊行予定‼
年内に二冊出るみたいで、今から楽しみです。
以下、公式Xより
『リビルドワールドⅨ〈中〉 認識と信用』
2026年9月 刊行決定‼
『リビルドワールドⅨ〈下〉 不可能な攻防』
2026年秋 刊行予定‼
あれ?読み飛ばしてしまったのか誰が、何時から、何の目的でアリスに協力していたのか解らなかった。
・ツバキ&クガマヤマ都市…ツバキが都市側に静観を依頼した?そうでもなければ防壁に攻撃される事態になったら防衛力に疑念を持たれてツバキと都市の契約は打ち切られそう。
・オリビア…顧客が襲撃されているのにアリスと業務提携するって判断はありえないと思うんですけど。
・ツバキ&クガマヤマ都市…ツバキが都市側に静観を依頼した?そうでもなければ防壁に攻撃される事態になったら防衛力に疑念を持たれてツバキと都市の契約は打ち切られそう。
・オリビア…顧客が襲撃されているのにアリスと業務提携するって判断はありえないと思うんですけど。
- 投稿者: 空飛ぶクジラと地を這う少女
- 2026年 06月27日 20時51分
エピソード290
アルファがセランタルの申請の方を消したのは、実際にリオンズテイルの申請通っちゃったらアルファでも簡単に消せないんだろうな
近郊には必要なんだろうし、今何人が権利を持ってるんだろう。めっちゃ気になる...
近郊には必要なんだろうし、今何人が権利を持ってるんだろう。めっちゃ気になる...
小説の書籍版面白すぎて全部買っちゃったわ。
なろう版と違って無駄死に無くなるし、アキラがめっちゃ主人公に成長するし、設定細かく説明してくれるし、読んでて飽きないわ。
現代品トップがヒヒイロカネなら、今後は旧世界製の装備になってくのかな? 定番のミスリルとかアダンティウムとかオリハルコンとかまだ出てないしな。
今後の展開も心して待ってるぜ…
なろう版と違って無駄死に無くなるし、アキラがめっちゃ主人公に成長するし、設定細かく説明してくれるし、読んでて飽きないわ。
現代品トップがヒヒイロカネなら、今後は旧世界製の装備になってくのかな? 定番のミスリルとかアダンティウムとかオリハルコンとかまだ出てないしな。
今後の展開も心して待ってるぜ…
ここまで発達した文明ならダイソンスフィアみたいな恒星からエネルギーの取得をしてもおかしくなさそう
大気圏外まで飛ばれて破壊されると面倒だから上空ほど危険度が上がって、速度が速い機体がいると(惑星から離脱出来る速度だと)危険な敵が現れるんかな
大気圏外まで飛ばれて破壊されると面倒だから上空ほど危険度が上がって、速度が速い機体がいると(惑星から離脱出来る速度だと)危険な敵が現れるんかな
エピソード108
例の場所に辿り着けば恐らくあれが出来るんだろうけど、コントロール権を得るんかな
アキラには依頼達成の成功報酬として遺物を渡すって話だったけどアキラが辿り着くとアルファがコントロール権得るのか?
アキラには依頼達成の成功報酬として遺物を渡すって話だったけどアキラが辿り着くとアルファがコントロール権得るのか?
エピソード99
漫画版との分岐点がこの辺からかな?
漫画版のマイルドなストーリーのが好きだから、漫画版での改変は割と気に入ってる。
悪いのは盗んだ方でしょ!って言葉に救われてるのも割と印象深かった。
漫画版のマイルドなストーリーのが好きだから、漫画版での改変は割と気に入ってる。
悪いのは盗んだ方でしょ!って言葉に救われてるのも割と印象深かった。
エピソード70
ずいぶん時間をおいてもう一度読み返してみたら、新たな視点で読めた。メタいですが。
ただの勘ですが、個人的にこの話は、作者様の頭の整理という意味合いもあったのかなと。
主な根拠としては、アキラがアルナを殺さずに済んだかもしれない可能性を列挙したシーンから、作者様の思索が透けて見えた気がしたからです。
アキラの行動の詳細な理屈やアルナの末路を決めてから物語を構成したのではなく、どうなっちまうんだろうと思いながら執筆していたのでは。結局、アキラのスラム街の路地裏の価値観とアルファという力が合わさった結果、あらゆる障害を配置してもアキラは止まってくれず、目的を遂げてしまった。その果てしないエネルギーは、どういう理屈で生まれたものだったんだろう?と、作者様自身もここで改めて考えながら執筆されたのではないでしょうか?
何度読んでも面白いです。
ただの勘ですが、個人的にこの話は、作者様の頭の整理という意味合いもあったのかなと。
主な根拠としては、アキラがアルナを殺さずに済んだかもしれない可能性を列挙したシーンから、作者様の思索が透けて見えた気がしたからです。
アキラの行動の詳細な理屈やアルナの末路を決めてから物語を構成したのではなく、どうなっちまうんだろうと思いながら執筆していたのでは。結局、アキラのスラム街の路地裏の価値観とアルファという力が合わさった結果、あらゆる障害を配置してもアキラは止まってくれず、目的を遂げてしまった。その果てしないエネルギーは、どういう理屈で生まれたものだったんだろう?と、作者様自身もここで改めて考えながら執筆されたのではないでしょうか?
何度読んでも面白いです。
エピソード167
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