八男って、それはないでしょう! 

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投稿者: ラーズ  [2017年 05月 23日 19時 35分] ---- ----
一言
未来のバウマイスター家では「クルト」の名は
家を滅ぼしかねない無能として代々家訓として語り継がれ
忌むべき名として、子への名づけを禁じられてそうだな。
投稿者: こん  [2017年 05月 22日 11時 07分] ---- ----
良い点
話が進むごとにアームストロングが面白くて好きになってく。
気になる点
拙い文章が多くて読みづらい。
一言
まずいって言葉を漢字にしてる小説は初めて読みました。
投稿者: 裕壱  [2017年 05月 22日 02時 32分] ---- ----
気になる点
一人に対しての呼称が多すぎて読みづらい…
予測変換に頼りすぎての誤字脱字が多すぎる
仲間よりなはずが悪役になっちゃう誤字脱字は興醒め…
投稿者: まっと  [2017年 05月 21日 10時 50分] ---- ----
一言
期待したレベルではなかった
投稿者: watoson03  [2017年 05月 21日 00時 14分] ---- ----
気になる点
誤字脱字が多くて気になった。
あと、個人的に、「拙い」って言葉をよく使うのはいいとして、ほとんどの場面で意味が通じてない気がした。 言葉の意味は正しく使わないとなにか気持ち悪く感じられると思う。
投稿者: maskman  [2017年 05月 19日 21時 00分] ---- ----
良い点
完結おめでとうございます
一言
正直帝国編が終わってから読むの止めました。

まあ、悪いところは他の人が指摘されているとおりですね。

完結したから帝国編以降も読…まないです。
感想欄見る限りだと、より私の好みではない展開が待っているようですので。

初期の頃は結構楽しく読ませていただきました。
今までありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
投稿者: WINストーン  [2017年 05月 19日 09時 50分] ---- ----
良い点
完結したこと。
気になる点
帝国あたりで完結してたら良作だったんじゃないかなぁ。
ガチ戦記なみに設定盛って読書が納得できるレベルなら良かったけど、どうみても聞き齧った程度の知識で色々手をつけて、結果ぶん投げて先に進めるから作品自体にストレスが溜まると言う。

言っちゃ悪いが民主主義も帝国主義も作品で描写されてる程度の国の数や人口じゃ成立せんよ。
地球の欧州の帝政ローマあたりから歴史勉強してみたら?
どれだけの人種や国が蛮族レベルで血の歴史繰り返して民主主義に至るまでどれほど年数掛かったか…

正直魔族あたりで声出して笑っちゃったよ。
商業作家でこれかよって。
唯一評価できるのは、作品を完結した事だけですね。
投稿者: トロサーモン  [2017年 05月 16日 08時 46分] ---- ----
良い点
お疲れ様でした。
一言
打ち切りっぽい最後でしたが、やっぱり感想欄のアンチコメが堪えたのですかね……最近は気に入っていた作品、作者様が批評家(笑)に潰される例が多くて悲しい限りです。
投稿者: もなか  [2017年 05月 15日 03時 55分] ---- ----
良い点
最初の独り立ちするため苦労してお金貯めたりしてるとこは面白かった。冒険も面白かった。
無料なのも良い。
魔法で無双できんのに、誰それの評判とか気にする感じが日本人っぽくていい。
エルのキャラもいい。ヘイトを集めるキャラを作るのが上手い。
そのヘイトそこらへんにゴロゴロ転がってるから困るけど。
気になる点
嫁が薄い。
ルイーゼとテレーゼとエリーゼ。初期嫁でさえこんな名前被ってるのに、ヴィルマとルイーゼで若く見えるキャラと若いキャラで被ってると思ったら、今度は弟子3人の年齢がふわっとしててよくわからん。エルとヴェルの時点でややこしいのに女キャラの名前似てるの多いとかどうしたいのかわかんない。後からエリーだかリリーだかも出てくるし。エリザベートの愛称はシシィ、エリーズ、エリーゼなんですけど、名前一緒になっちゃうね!だったらシシィを選べば良かったんじゃ?ちなみに、エリザベートにエリーって愛称が付くことはほぼ無い。エリーはヘレンとかアリスの愛称。エリザベスでもエリーじゃなくベス、ベティが多いよ。

そんないっぱい嫁必要だった?しかもなんだかんだ言って全員手つけてるし義姉ともやってるし、いくらなんでも気分が良くない。
イーナは初期キャラなのに空気だし。いつから出てない?出産したくらいから?クラウスは美味しいキャラだったのにすっかり消えた。
初期にヘイト溜めてた父親や、実家のヘイトをどこに持っていけばいいかわからなかった。兄さんの結婚式の立て替えとか、遠くにいると思って色々無視する所にヘイト溜める書き方なのに、それの解決は遠く先だし「仕方がなかったんだ!すまない!」「まぁもういいですけどー」ってぽーんと投げられて困った。
なんかしがらみって言葉を覚えたての中学生のようによく使う。
あとこれは私に原因があるのかわからんけど、日本と全く同じ名前の武将とか地名とかをポンポン出し過ぎ。うっすい知識で作られた歴史ゲームのようなキャラばっかで気持ち悪い。悍ましささえある。逆にどうした?戦国時代が嫌いなのか?BASARAしか見てない?何にせよ意味のない"日本と同じ"はどうかと思う。雑だし。1万年前に別れたのになんで全員同じ言語で訛りもないの?神様とかの設定無いんだからそういう自然じゃない進化に理由が無いと気味が悪い。カトリックとプロテスタントの設定もがばがば。

アージとかサーバとか雑な命名多すぎ。設定ツラツラ並べる割に、文化の積み重ねが一切感じられない。「考えるのがめんどくさいから」っていうのが透けて見えるんじゃなく、モロ見え。
ファンタジー設定の醍醐味は、なぜこの世界はこういう進化をしたのか、こういう発展をしたのかを考察する所にもあると思う。もちろんドイツ風の、とか細々あったが、ドイツに対する憧れと日本に対するヘイトを詰め込んだだけの設定で、悲しくなる。
米国人のCOOL JAPAN! NINJA! SAMURAI!感がある秋津洲編と、現代日本の不満や問題って大きいですよね!僕色々考えてるんですよ!感がある魔族編がきっつい。
それこそ泥抜きされてない鯰のような臭みを感じる。きっとそれが好きな人もいるんだろうが。

最後50pくらいは全部カットでいいかな。泥抜きされて美味しい鯰になりそう。
一言
完結おめでとうございます。
面白かったです。
書籍がどこまで出てるかわかりませんが、秋津洲編全カットをオススメします。
完結させた事も、ここまでいっぱい書いたこともすごい。4年、お疲れ様でした。
投稿者: 鷹さん  [2017年 05月 14日 23時 20分] ---- 男性
良い点
いわゆる転生ものではあるが、文章には不思議な読ませる魅力がある。

キャラクターは概ね個性的、魅力的に描かれている。
食について作者さんの拘りが伺える。
気になる点
誤字脱字、てにをはの間違い、固有名詞の取り違いが非常に多い。最終話でも『魔導ギルド』と『魔道具ギルド』を取り違えて意味の通らない部分があった。

物語全体の構成を考えたら、魔族の暗殺未遂事件で終了というのは盛り上がりに欠けている感がある。アキツシマ編や魔族編を蛇足とは言わないが、ラストには帝国編くらいの大舞台・大ピンチといった仕掛けが欲しかった。

魔族編で顕著だったが、現実の政治を当てこすった描写がしつこすぎる。個人的には現実の民なんとか党には私も否定的ではあるが、作中で何度も何度も似たネタを出されると読む方は食傷します。
一言
実際の書籍でベストセラーと言っていいくらい版を重ねている作者さんには大変失礼とは思いますが、なんらかの手段(例えば、ワープロソフトの校正機能を使うとか)で校正をしっかりすべきです。『なろう』だから未校正でいいという構えでは、正直もったいないです。
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