八男って、それはないでしょう! 

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投稿者: ノエル  [2018年 01月 16日 21時 48分] ---- ----
一言
正直なところ28話辺りで読むのがきつくなりました。特に勝手にパーティー申請をされてそれを簡単に受け入れるところで「うわぁ」となりましたね。さらに師匠の遺産を受け継いだのなら袋の中身も主人公のものなのにあっさり返却するところでもうイライラが止まりませんでしたね。しかも、辺境伯という立場の人がそれをやるところに軽く引きました。あっさり渡したのも貴族と関わっていきたくないと考えてる主人公なのにどんどん流されていってる感じも余計にイライラするところだったのかなと思いました。
投稿者: mangatarou  [2018年 01月 16日 17時 21分] ---- ----
良い点
ストーリーのテンポ、設定は前半に関してはかなり面白く読めた。後半は…うん
気になる点
第162話や最終話で、内容的に重要なポイントであるにも関わらず魔導ギルドと魔道具ギルドの取り違えがあまりに多過ぎる。
あと、魔王エリーが、複数話に渡ってだが、リリとある。話の流れから恐らくエリーの事であろうと思うが、推測しながらになるので修正いただいた方が後続の読者には優しいと思う。というか、エリーという名前がエリーゼと被り過ぎなので、むしろリリの方が良さげだが。
一言
正直、帝国内乱以降は蛇足になってしまった感が否めない。無駄に増やした嫁、どれも半端な没個性で必要性も感じず、嫁になる過程も無理筋過ぎる。事あるごとに貴族の縛りを持ち出すのに、重要な問題であるはずの嫁問題でド平民を嫁になどできるわけあるまい。せいぜいが非公認の妾になれれば奇跡。あまりに身の程を知らぬ生徒達は特にウンザリ。主人公が愛情があるようでもない女を無駄に増やしても煩雑なだけで、毎度同じ手口で擦り寄られる学習能力のない主人公にも辟易する。ハーレム物は嫌いじゃないが、つまらない女が増えても魅力はない。同じパターンで没個性キャラを増やすなら、数を減らして掘り下げて欲しいというのが読後の結論。
投稿者: さいけ  [2018年 01月 02日 12時 52分] 50歳~59歳 男性
気になる点
「第百三十六話 西方動乱。」で、あれだけ小型魔導飛行船では魔族の国には行けないといっていたのに、「第百四十二話 ゾヌターク共和国。」では、あっさり行けてしまっている点。
「第百六十二話 それって、八つ当たりじゃあ……巨大ゴーレム登場!」で大量に出てくる、「リリ」って誰?
「第百六十二話 それって、八つ当たりじゃあ……巨大ゴーレム登場!」と「最終話 そして何気ない日常へ……繰り返す因果?」で、「魔導ギルド」と「魔導具ギルド」の取り違えが多数ある点。
投稿者: 鰯缶  [2017年 12月 22日 03時 38分] ---- ----
良い点
貴族の力関係や駆け引き、ややこしいしがらみ。数少ない椅子の取り合いとそこからあぶれた者、参加できなかった者たちの生き方など、色々な設定が細かく物語の中に生かされていて、少々面倒ではあったけど新鮮で面白かった。
気になる点
(1)文章が、特に句読点の使い方がとにかく気持ち悪い。文として繋がってるから「。」で区切っちゃ駄目なのに、「~と。~て。」とかいう感じで読んでいて落ち着かない。
(2)会話のシーンで必ず会話が先にきて、その後に会話の情景(誰と誰が話したか)がくるのがすごく読み難い。導師とかブランターク辺りは口調に特徴があるけど、それ以外だと頭でイメージするときに、いちいち戻って照らし合わせる手間がある。
(3)たまに同じ内容を2~3回くらい繰り返して書いている。無駄に引き伸ばしている感があるので、そういう所は圧縮した方がいいかと。
(4)流石に導師がハガレンそのまんまなのはちょっと・・・好きなのはわかるけど。もう少しキャラを練って昇華して欲しかった。
一言
今の所楽しく読ませてもらっています。
ここまで細かく国や貴族というシステムや社会を丁寧に書いて、作品としているものは読んだことがなかったので、とても新鮮です。
投稿者: 赤坂陽胡  [2017年 12月 10日 23時 47分] ---- ----
良い点
前半の良い点は、最初の関門としてど田舎出身の主人公が都会の貴族の魑魅魍魎に騙されないかハラハラしながら読むことができたこと。実際正妻のエリーゼさんはホーエンハイム枢機卿に言質とられて貰うことが決定しました。
他に魅力的な敵キャラだと思うのは名主だったクラウスさん。良い人なのか悪い人なのか、クルトの暴走と絡め、主人公の父親について掘り下げながらも、クラウスさんを信用するべきかしないべきかを、1.自分だったらどうするだろう2.主人公だったらどうするだろう3.どれが最善だろう、と三つの思考を働かせながら読めたのでとても面白かったです
他にも前半の味方キャラも主人公に優しくしてくれたエーリッヒ兄さんや、ローデリヒも意外な人の血縁で大変魅力溢れるキャラクターだったと思います
気になる点
他の皆さんの感想を読んでいて、私が気になったところなのに話題になってないところがあったので一言
ズバリ、敵キャラの魅力が後半になるにつれてなくなってくるだと思います。
ブロワ辺境伯はあたりはまだカルラさんが侮れない感じで魅力的な女性ではありましたが、企んでる感じがなかったため敵としてのハラハラ感は少し微妙でした。本命の敵であるはずの二人の兄は自滅してましたしね。
その後のニュルンベルク公爵は敵キャラとしての魅力がちょっと考え付きませんでした。
他にちょっと気になったのが、どんな一流の魔法使いでも不意討ちされたら、ひとたまりもないと何度か文章にあったのでフラグかな?と思ってましたが、主人公が不意討ちされた場面ありましたっけ?
一言
このサイトに登録してなかったのに是非感想を送りたいって思えるほどのめり込んでしまう、面白い作品でした。
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投稿者: ヒロッチ  [2017年 11月 26日 17時 11分] 40歳~49歳 ----
良い点
好きな小説は、読んだら、楽しい。
気になる点
『八男ってそれはないでしょ』の文面で、(婿殿らいいというか)……』 
多分、(らしい)の間違い?
一言
頑張って下さい。
投稿者: ヒロッチ  [2017年 11月 25日 21時 35分] 40歳~49歳 ----
良い点
漫画を読み始めて、気になった。
気になる点

 ハインツから『焦らずに何人でもお産みになってください。お子が無事に産まれる事の方が大切なのです』と言われていかたらだ
一言
(た)と(か)がまちがてますよ。入れ間違えてます。
投稿者: 吾流峰子  [2017年 11月 24日 22時 12分] ---- ----
一言
この度は、私当人の知らなかった事とは言え
私を語るなりすまし犯人がご迷惑をおかけいたしました。

私、複数アカウントは作成しておりません
吾流峰子 [ID:970809] 以外は、全て無関係の他人でございます故
どうか、騙されないようお願い申し上げます

一読者として、書き手の末席として
これからも、新たなる展開を楽しみにさせて頂きたく存じます。

甚だ簡単ではございますが、なにとぞ宜しく申し上げます。
失礼いたしました。
投稿者: 立読大魔王  [2017年 11月 24日 01時 12分] ---- ----
一言
下記の胸糞な「吾流峰子(宣伝・告知用) 」は「吾流峰子」さんの名を語る偽物らしいので注意して下さい
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