八男って、それはないでしょう! 

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投稿者: was  [2018年 02月 24日 06時 44分] ---- ----
良い点
独裁国家の定義は嘘をつく国なのですべての国家がそうでクーデター可能 民主主義国は中国未満 人のせいにするの恥ずかしいぞ ほめるのは窓口でほめたほうがいいぞ 陛下に虐殺者の国賊を献上 コピペは憎悪を煽るためのbot 共産と自民裏でつながっているとしか思えん ネトウヨとパヨクそっくりだから分割統治されているんじゃないか感ある 判例は論理を無視したしがらみのゴミ フィクションには矛盾があるが法律には穴しかないサブカル未満 情報量を意識すると美文になります、文脈依存で極限まで圧縮すると読みやすい
異世界バカスカつかっているより堅実にターゲットに届くタイトルのほうがいい、埋もれる
投稿者: よっちゃん  [2018年 02月 24日 00時 21分] ---- ----
良い点
題名にひかれるひとがおおいと思う
気になる点
ごちゃごちゃしすぎ
読みにくい
一言
最初はかなりいいテンポで読んだが
途中から飽きた
八男を日本人にした方が好感がもてる
投稿者: rik  [2018年 02月 20日 23時 18分] 23歳~29歳 男性
良い点
まあ、話は面白かった
気になる点
誤字脱字が多い
拙いとか同じ言葉の乱用しすぎ
ゲーム、アニメ、リアルのメタ発言多すぎてせっかく物語に入っていたのに萎える。
投稿者: 69  [2018年 02月 13日 00時 52分] ---- ----
一言
所々で誤字脱字があるが話の流れ上でなんとなくわかるが出来れば修正してもらいたっかたかな。
投稿者: 殲撃10型  [2018年 02月 12日 15時 22分] ---- ----
気になる点
魔道具ギルドが魔導ギルドになってたり、エリーがリリになってたり、あとは脱字も結構多いですね。
投稿者: 洋平  [2018年 02月 05日 15時 16分] ---- ----
一言
最初はスラスラ読んでいましたが50話くらいで惰性で読むようになり、直に飽きました
完結したとのことで最終話だけ流し読みをしたのですが、名指しでリアルの政権批判をしていて引きました
投稿者: イヴ・ルアン  [2018年 01月 31日 03時 26分] ---- ----
一言
初めは楽しく読ませてもらいましたが、帝国後からのストーリーがドンドンつまらなく感じました。
だらだらと続いて、悪いとはいいませんが貴族でもない彼女たち必要でした?
出すにしても雇用でよかったのでは?
後半ただのハーレム小説になっていて、しかもあの終わり方。びっくりというかがっかりでした。
投稿者: FFR-41 雪風  [2018年 01月 30日 18時 18分] ---- ----
一言
第百六十二話にて魔王様の名前がエリーからリリになってます。
投稿者: ただ読みたいだけなの  [2018年 01月 25日 08時 19分] 18歳~22歳 男性
気になる点
修正をお願いします。


第八十六話 テレーゼ様、前線に出る。

だからこそ俺にみならず、カタリーナ、ブランタークさん、導師によって一方的に撃破されているような気がするのだ。

だからこそ俺のみならず、カタリーナ、ブランタークさん、導師によって一方的に撃破されているような気がするのだ。


第八十九話 戦術的勝利、戦略的敗北。

『この部隊が次に正面門の破壊を試みているからよ。今正面門の破壊を試みている部隊は、既に損耗も激しいく足を止められている。撤退は時間の問題だから、これは他の味方に任せればいい』

今正面門の破壊を試みている部隊は、既に損耗も激しく足を止められている。



幕間二十六 長対陣で暇だからウナギを焼いてみる

魔法は人に役に立ってナンボなので、俺は正しく魔法を習得している。
 誰に憚る必要も無いのだ。

魔法は人の役に立ってナンボなので、俺は正しく魔法を習得している。


第九十二話 新たな仲間?と、意外な人達との再会。

確かに、フィリーネの銀髪はブライヒレーダー辺境伯とほぼ同じに見える。
 エリーゼにみならず俺にも、彼くらいしか似た髪色の人を思い付かなかった。

エリーゼのみならず俺も、彼くらいしか似た髪色の人が、思い付かなかった。


生きていても、在位直後にクーデターで政権を追われた皇帝になど誰も付いていかない。
 何よりも困るのは、解放軍の戦功など無視して自分の都合で褒賞や貴族の再編成などを決めてしまう事だ。

生きていても、即位直後にクーデターで政権を追われた皇帝になど誰も付いていかない。


「ヴェル様。料理美味しかった」

「ヴェル様。料理美味しかった?」



正面門付近だけが、両軍を戦闘を止めて俺達の戦いを見守っていたからだ。
 他は今までと同じように死闘が続いているので、その差がとにかく不気味であった。
 なぜこういう状態になったのかといえば、やはりこのターラントという男から出る不気味さのせいであろう。

正面門付近だけ、両軍が戦闘を止めて俺達の戦いを見守っていたからだ。
一言
そろそろニュルンベルクくんもおわりかな?
投稿者: ななし  [2018年 01月 23日 15時 11分] ---- ----
気になる点
転生の意味が薄い。嫁は三人位で良かったんじゃないかなと思いました。
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