私、能力は平均値でって言ったよね!

感想一覧 ▽感想を書く

投稿者: 茄子紺  [2018年 01月 17日 10時 00分] ---- ----
良い点
後書きにすらネタをぶっこむサービス精神w

アーアーアアアアアー♪
投稿者: えいと  [2018年 01月 17日 07時 09分] ---- ----
一言
マイルにい、威厳が出てる?!………え?
投稿者: 刺龍斗  [2018年 01月 17日 02時 49分] ---- ----
気になる点
漫画版、小説の見せ場部分があるのに、それを切除してるのが気になる点
投稿者: 閑古猫  [2018年 01月 17日 02時 11分] ---- ----
良い点
危険な香りって…。
インドールとかスカトールとか硫化水素とか?
気になる点
この後この中隊長の運命や如何に?
投稿者: まなりん  [2018年 01月 17日 02時 09分] ---- ----
一言
以下、長文になってごめんなさい。嫌いな方は飛ばして下さい。

>『危険な香り』

人間には個人差が在るモノの、それらを感じられる方は低周波と云うか、その多くは圧迫感(重苦しさ)ですよね?それらは人間が感じる安心感である毎分60回と、双方の最大公約数で干渉し合う、リズムの干渉で生じる不協和音と同じ系統のモノですが、現実的に感じる感覚では、違和感と云うか『何か落ち着かない』と云う感覚になります。でも同時に人間としての感覚が失われていると気付かない感覚なのかな?これらは第六感覚を覆う霞と云うか、それらの感覚を遮る濁りの結果ですが、霞の多くは、平常時に発する嘘に因って(酔って)生じます。なので嘘吐きは常に自然界との不協和音を為す事で裁かれる。だから保護対象外になるのかも?


>『良い獲物達』をそっと助け出して…

自分を軸にして魔物の進行方向の逆向きに降ろせば反転します。これらは自分の意図した流れに乗れない物体の発見が可能なら確認も容易ですし、対峙する相手の力量差が余りにも大きければ、筋肉は収縮して逃げるよりも固まってしまいますから。安心感を与え緊張感を解き放つ為にも優しさは大事です。


>「ひっひっふー、ひっひっふー、って、これ、違う!」
>ひとりの時でも、ボケを欠かさないマイルであった。……本人には、そんなつもりは全くないのであるが。

先ずは『普通』を語るのなら、以下に書くように当然の諸動作だと思います。何事にも、物事を為す時の『緊張と緩和』は大切です。

半面、常に大切な時に蓄えた能力が出せない人には共通ですが、意識して能力を出そうとすると緊張で萎縮する人。要するにプレッシャーに弱い人とも言い換えられますが、その多くは生後に学ぶ知識(要するに生活環境ですか?)に多くを依存し、その努力が的外れの人に共通しますが、そもそも人間を含めた地球上に生息する全ての生命体の基礎能力も、それが同種類なら遺伝子レベルでは同じです。なのに何で個体差が発生するのか?

これらは顕在能力(生後に受ける知識教育のレベルや質)に縛られる人に多い傾向ですが、そもそもの能力って遺伝子から得られる能力が95%以上と大半を占めます。そして閃きって何ですか?高度の教育を受けたら得られますか?でも全ての高等教育で得られるのは、人間が定める職業選択の幅と質を広げる雑学でしょう?まあ役職では常に上となるでしょうが、時には最高学府を出ても中卒出の人に総合力で負ける事も有る。

ではこの『力』とは何でしょうか?

確かに基礎能力は大切ですよ。過去にどれだけ努力をしたのか?血の涙を、自らを自らの意思で追込み汗を流した分だけは。でも物事の成果を考えた上で重要なのは、緊張と緩和の重要性。具体的には顕在意識を司る交感神経。通常の意識下では、常に規定のリミッターが掛かって居ますが、それらを自らの意思で自由に外せる技術能力でしょう?特に日本では気と呼ばれる分野。日本以外では『ゾーン』に該当する能力?

単純には自らが意識して行使できる、交感神経と副交感神経との切替技術です。元々の人間も自然界の一員でもありますから、自然界で規定されたリズムの影響は受けます。これらは一日一周する地球の自転や月の満ち欠け、空気の流れや波の打ち寄せる数にも影響を与える現象とも、密接に関係しています。

まあ『f分の一』の証明も、人間の寿命から考えると答え探しは難しいですが、地球の歴史や水の発生、河や海の発現から考えられれば、それらの規則性も理解が出来ると思います。但し脇道に逸れると雑話が長くなるので以下は省略します。

交感神経と副交感神経の切替は、人間の呼吸数の平均が平時で18回、体温が36度、脈拍は毎分72回等と、それらの殆どは自然界全体の基準を定める、宇宙最強の3(正三角形、三角すいなど)や9の倍数で構成されていますが、定数の基本以上なら本人の意識下(リミッター)の影響を受けて活動期となり、定数を下回ると活動期に生じた傷の修復や新陳代謝など、通常で言われる休憩(睡眠)状態として、遺伝子に蓄えられた潜在能力が開放されます。

まあ難しい言葉を使うよりも、精神的にリラックスした緩和の状態を意識的に造りだす、まあゾーンに入った状態になるとでも云うのかしら?当然ながらリミッターが外れるので、思わぬインスピレーションも沸きますし、実力以上の成果が出せる状態とも言えますか?夢間に観る映像も同じもの?


日本の道を通じた世界観の中では、武道や書道・茶道など、古くから呼吸法が重要視されましたが、戦後はGHQの統制を受け、自信と尊厳を無くし忘れた多くの日本人の憂い、それらの負債の全てを引受けて、最低限の基本動作・原則として引継がれたのが『ラジオ体操』なのかもね?そのリズムは一動作・一呼吸で約8秒間を要し1分間では8回程度になるでしょう?文明は一人の天才でも成し遂げられるが、文化は最低レベルの人でも実践できる事柄。見た目ではコツコツの日常の努力ですから。


〉「仕切り直しです。よし、うぬぬぬぬぬぬぬぬ……、あ」
〉今、ちょっと危なかった。

プリプリ…



最後は中隊長とマイルとのやり取り。更には神とも思える能力を示され、緊張と緩和の中に教育を兼ねたイベントもあり。事の詳細は届いていないにしても、既に他国・アスカム領でも女神顕現事件は起きていますし。

因みに修復技術はips細胞でも解説されている様に、修復の為に必要な部品の供給と、それらの修復に掛かる時短の条件が揃えば、現在の医学レベルでも、奇跡と呼ばれる再現でも可能です。もっとも如何にして既定のリミットを外すのかが、奇跡を為す人の基本能力とも言えますけどね。

今回は自動削除されない範囲でカキコして見ました。この位なら大丈夫なのかな?FUNAさん、年末から年始に掛けて、web版と市販版の両方を読んで見ました。確かに市販版にはその後の展開とか、書き下ろしを通して詳細情報が増えていますが、漫画編だと、ページ数の関係なのか場面枠の設定で切られる部分が多いです。まあ漫画から小説へと興味を持つ人も居るでしょうから、これでも良いのかな?でも今の流れだと、アニメ化に転じる時には不具合が生じると思いますので、もし具体的なお話が生じたなら、全体的な流れは本文を継承しても、新しく書き下ろした方が良いと思います。実際の処、漫画家さんや編集さんの能力と云うより、FUNAさんの題材が画像化する時に難しいのよ。だって基本は創作ですが、見る人から見れば可能性のある、リアル世界の描写なのですから。

当然ながら誰も見た事のない世界観を、文章を読んだだけで再現させられる人って、日本に居ないとは言いませんが、探すのは難しいと思います。一つリアルな再現の可能性があるとしたら、やじろべいを用いた、FUNAさん自身が描く原画を基に、作画担当者と出版社担当者との念入りな確認作業が必要ではないのかと。

私も一ファンとして不満を述べる気はないのですが、何か双方が別物の様な気がして残念に思う事が多いです。う~ん、でも漫画家さんに対するフォローにはなって居ませんね(^^; 悪口を嫌うFUNAさん。又ファンを含めて、関係者の皆様にはごめんなさい。
投稿者: jack-o`-lantern  [2018年 01月 16日 21時 28分] ---- ----
一言
過去に"ゴッデス・フェノメノン"のショートカット云々を提示してたけど、ほんとに採用してもらえるとは思ってもみなかった。
投稿者: KAZUKi  [2018年 01月 16日 20時 40分] ---- ----
一言
>今、ちょっと危なかった。

マイルの中身がおっさん過ぎて悲しい(笑)
投稿者: HAL  [2018年 01月 16日 20時 04分] 40歳~49歳 男性
一言
更新お疲れ様です。

『実』が出そうに・・・・
ぴーぴーの時はヤバいですよね(TT)

マイルの極秘作戦、良い意味で酷い(相手側視点)ですねw
変装作業、ナノマシンたち乙です(^^;;

次回も楽しみにしています。
投稿者: くれりっく  [2018年 01月 16日 18時 48分] ---- ----
良い点
待ってましたー!明けましておめでとうございます。だんだん文章が上手くなってる気がするのは良い点じゃないでしょうか。
気になる点
マイルのアホヅラの口の空き具合が気になる。
一言
今年もよろしくお願い致します。今一番好きな小説です。
投稿者: 銀右衛門  [2018年 01月 16日 16時 15分] ---- ----
良い点
マイル達がかわいい
気になる点
44話まで読みましたが、「え・・・・・・」と「え?」が多すぎる。マイルがやった事とか言ったことに反応して言いたくなるのは分かりますけど、さすがに多すぎでこれ以外にも反応の仕方あるのではないかと思います。
― 感想を書く ―
感想を書く場合はログインしてください。

↑ページトップへ