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[良い点]
こんなにコンパクトにまとまってるのに、こんなに心にくる話が書けるなんてすごい!
保護者と子どもから男女に変わったアルとディーの話も気になりますが、きっと幸せなんだろうと思えます。
イーガルも絶対孫に甘々なおじいちゃんになるんでしょうね。

素敵なお話をありがとうございます!
  • 投稿者: 涼水
  • 2021年 01月24日 18時29分

 アルは保護者でも夫でも、ちょっと過保護なタイプになりそうです。イーガルは孫が出来たらもうメロメロでしょうねえ(笑)。
 ディーはいろいろと大変だった分、これからどんどん幸せになっていけばいいなと思っております。
 温かいご感想、励まされます。こちらこそ、ありがとうございました!

 別に投稿してある「オマケの詰め合わせ」で、本編の足りなかった部分とその後の二人を少しだけ補足してありますので、よろしければ。

[一言]
こんにちは
少し前に「天の涯、地の涯」を読ませて頂いた者です。
今回、
楽土
凍土に咲く花、君の声
ドリームガーデン
の三作を読ませて頂きました。

実はなろうで10万文字以下の作品は今まで読んで無いのですが、「天の涯、地の涯」が素晴らしかったので、同じ作者様の完結作ということで期待し、あらすじやタイトルにも惹かれ読みました。
結果としては期待以上で短いのに綺麗にまとまっていて、どれも心温まる作品でした。
作者様の作品に触れている間、読み心地が幸せで、どうしても毎回もっと読んでたいという思いは抱いてしまいましたが(笑)

素敵な作品達をありがとうございました。


そんな作者様が恋愛(異世界)ジャンルで、新作を連載していて期待大です。
僅か3バイトのタイトルなんてなろうでも最短の部類じゃないでしょうか。それだけでも惹かれてしまいます。
ささやかながら今後の活動も応援しております。
  • 投稿者: 冬猫
  • 18歳~22歳 男性
  • 2019年 11月14日 00時52分

 他の話もお読みいただき、ありがとうございます。
 長い話をちまちまと書いていくのも楽しいのですが、どこを削ろうと頭を悩ませながら書く短い話も楽しいので、お読みくださった方にも楽しんでいただけたら、こんなに嬉しいことはありません。
 結構うんざりするくらい長い(そして結構重い)話もありますので、ものすごくヒマを持て余した時には、よろしければ(笑)。

 温かいご感想を頂き、とても励まされます。どうしても、いつも同じ言葉になってしまいがちですが、本当に力にさせていただいています。
 こちらこそ、ありがとうございました!

 今書いている長編のタイトルは、「自分に思いつく限りの短さで、しかも内容に沿ったもの」という縛りを作って、頑張って考えました!(何のためにと聞かれても困るのですが……)

[良い点]
とても面白くて、あっというまに世界に入り込みました。
ディーがとにかく可愛いです。『天の涯、地の涯』の二人を思い出す感じもあり、無垢な美少女と世間慣れした青年の描写が本当にお上手だと、感服しました。
[気になる点]
監禁理由は……あと聖なる力がどうなったのかも。
[一言]
手紙の部分、月日の流れと成長とが同時に見えて、素晴らしかったです。こちらの胸まで痛くなりそうでした。
公に情け容赦ない処罰をした王家だから、またふたりを追いかけるんじゃ?と心配しましたが、ハッピーエンドで本当によかった。ほっとしました。
素敵な作品を、どうもありがとうございました。

 あ、そうなのです。もともと、「白紙の状態の女の子が愛とか幸福とかを知っていく話」というのを考えていて、ディーもファルもそこから派生したものなので、根っこは同じなのです。ヒーローのほうは、それぞれまったく別のところから出来ていますが(笑)。
 ディーが王族に戻ってからの部分を、もうちょっとゆっくり書いてもよかったかな……という反省もあったので、そう思っていただけてよかったです。
 あまり暗くなりすぎないようにと思いながら書いていた話なので、楽しくお読みいただけたなら嬉しいです。
 温かいご感想を頂き、こちらこそ、ありがとうございました!

 聖なる力というのは王家の血筋に遺伝的に現れる能力のことなのですが、小さいうちから王家と引き離されていたディーは、それを自分の意志でコントロールすることが出来ませんでした。その力が顕在化するのを待って、エルドラン公は行動を起こそうとしていたようです。
 力そのものは残っていますが、これからアルとの平和な生活が続けば、それが外に出てくることはないと思います。

[良い点]
ランキングで見かけて、軽い気持ちで読んでみましたけど、予想以上にすごく素敵な話でした。
他の方も言ってたように、おとぎ話のような雰囲気で、ほのぼのしました。

個人的に城に引き取られたディーの書いた手紙が、うわーっと悲しくなりましたね。

アルが迎えに来たシーンやセリフは本当に感動です。
本当に素敵な話をありがとうございました。
  • 投稿者: 霧島花代
  • 23歳~29歳 女性
  • 2019年 05月01日 09時14分

 もともと、ディーの手紙の部分と、アルが城に迎えに来る場面が書きたくてはじめたような話なので、拝読して大喜びしました!
 少しほのぼのしたり、少しハラハラしたりしてお読みいただけたら、書き手としてこんなに嬉しいことはありません。

 温かいご感想、これからの栄養にさせていただきます。
 こちらこそ、ありがとうございました!

[一言]
素敵なお話ありがとうございました。

アルが迎えにきたシーンで、うおーーーって叫んじゃいましたw
ディーにはとことん幸せになって欲しいです。

アルの【男としてめんどくさい】部分読みたいです~
ちゃんとプロポーズはありましたか!?ディーは男女の教育とか受けていたのだろうか?と結婚とか知識としてはあっても、恋愛は知識にあったのか?と気になります。

ふわふわ幸せなきもち、ありがとうございました!
  • 投稿者: 月島 美緒
  • 女性
  • 2019年 04月29日 11時49分

 アルは結構独占欲が強く、ディーに対しては過保護でもあり、そういう部分で面倒くさいです。再び一緒に暮らすようになった時には、まだ十代だし、いろんなことに疎そうだし、いやでも我慢できないし、みたいなことを考えて延々と悩んだりもします。面倒くさい。
 でもディーはそんなアルの隣でひたすら幸せそうにニコニコしているので、おおむね問題ないです(笑)。

 楽しくお読みいただけたなら、とても嬉しいです。
 温かいご感想を頂き、こちらこそ、幸せな気持ちにさせていただきました。ありがとうございました!

[一言]
面白かったです、一気読み!はなさんの作品にハズレなし!
10ポイント入れさせていただきますー(^ ^)
アル素敵かよ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
自分の部屋の窓から進入する幻覚見ました……ありがとうございます!

  • 投稿者: 退会済み
  • 2017年 06月05日 19時39分
管理

 嬉しいお言葉ばかり頂き、こちらこそ、ありがとうございます!
 本当に誰かが窓から入ってきたら、迷わず110番を(笑)。
 楽しんでいただけたら、よかったです。温かいご感想と過大な評価、どうもありがとうございました!

[良い点]
書き方によっては辛くなるお話を、絶妙な距離感とどこか童話を感じさせる文章、散りばめられたユーモアのおかげで、ほのぼのと読むことができたこと。
[一言]
保護者じゃなくて、「ちょっと面倒」なアルを見てみたいです。(・∀・)ニヤニヤ

いままで大変だった分、これからは自分の楽土で幸せに暮らしていってほしいです。
  • 投稿者: 浜崎 蛍
  • 2017年 05月31日 11時27分

 ありがとうございます! そのように読んでもらえたらいいなー、と思っていたので、とても喜んでいます!

 アルは間違いなく、ヤキモチやきで、独占欲が強いですね……。
 城から連れ出した時ディーはまだ十六歳なので、そのあたりでちょっと葛藤するアルのバカ話がいつか書けたらいいなと思います。
 その時はまたお付き合いいただけましたら、嬉しいです。

[良い点]
良すぎて一気に読みました!
主人公から見る世界の広がり方がとても素晴らしく思いました。
次も楽しみにしています!
  • 投稿者: みかん
  • 2017年 05月25日 01時06分

 嬉しいお言葉、これからまた楽しく書いていく力になります!
 またお付き合いいただけるように頑張ります。
 ありがとうございました!

[良い点]
久しぶりにいい小説に巡り会えました!この1週間とても楽しみにしていて、日常が色づきました!
本当にありがとうございます!また新しい小説を楽しみにしています✨
  • 投稿者: tetsu
  • 2017年 05月21日 21時41分

 わあー、嬉しい! とても力になります!
 そのような温かいお言葉を頂き、これからまた楽しい気持ちで書いていけます。
 こちらこそ、ありがとうございました!

[一言]
追っ手がかからなかったということで、お城がわにも、誰か一人くらい優しい気持ちで送り出してくれた人がいたのならいいなと願います。

蛇足だという気もしつつ、なぜそもそも誘拐され監禁されていたのか、ディーとアル以外の視点で知りたいきもします。

素敵な物語をありがとうございました
  • 投稿者: bellcat
  • 2017年 05月21日 19時11分

 エルドラン公は温和な表の顔とは正反対に、大変な野心家で冷酷な性格だったようです。彼の陰謀に関わって、あっさり始末されてしまった人も多く、結構血生臭い側面もあります。
 私はそういうのは決して嫌いではないのですが(わりと好き)、この話には必要ないかなと考えています。

 温かいお言葉を頂き、とても喜んでおります。
 ありがとうございました!

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