感想一覧
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また読ませて頂きましたが今回ツッコミ入れたくなる作品でした。クレイマン身の丈4メートルを考えると隠れて逃亡は山の中くらいしか無理では?でも街らしい雰囲気で普通に少女を助けたり;
何度も兵士と戦う部分は同じ言葉を使用で比喩があれば良かったと思いました。
「クレイマンが右手で兵士めがけ横殴りにすると風が起き辺りにいる兵士も巻き込まれ飛ばされた。上から叩くと地鳴りがし兵士は立つのも、ままならない状態であった」等々。
ただ最後のクレイマンと少女の会話は良かったです。“暖かい光が何か解らなかった”で終りクレイマンが出会うべき人に早く巡り会えていたらと感じました。
心を赤い水で表したのは
合いますね、私にはクレイマンの涙のように感じました。それでは失礼致します。
また読ませて頂きましたが今回ツッコミ入れたくなる作品でした。クレイマン身の丈4メートルを考えると隠れて逃亡は山の中くらいしか無理では?でも街らしい雰囲気で普通に少女を助けたり;
何度も兵士と戦う部分は同じ言葉を使用で比喩があれば良かったと思いました。
「クレイマンが右手で兵士めがけ横殴りにすると風が起き辺りにいる兵士も巻き込まれ飛ばされた。上から叩くと地鳴りがし兵士は立つのも、ままならない状態であった」等々。
ただ最後のクレイマンと少女の会話は良かったです。“暖かい光が何か解らなかった”で終りクレイマンが出会うべき人に早く巡り会えていたらと感じました。
心を赤い水で表したのは
合いますね、私にはクレイマンの涙のように感じました。それでは失礼致します。
読み直して見ました。ご指摘通り、やたらと矛盾だらけですね……。もっとストーリー自体の推敲をしなければ……。
うーん、やっぱり戦闘表現とか、主に描写が簡素でしたか。クレイマンの機械的な動機と行動を表すために、文章を削ったんですが、それが裏目に出たみたいですね。
最後の部分に共感ありがとうございます。あそこは力を入れたというか、あれを書くためにこの作品を書いたので、非常に嬉しいです。
評価ありがとうございました。
うーん、やっぱり戦闘表現とか、主に描写が簡素でしたか。クレイマンの機械的な動機と行動を表すために、文章を削ったんですが、それが裏目に出たみたいですね。
最後の部分に共感ありがとうございます。あそこは力を入れたというか、あれを書くためにこの作品を書いたので、非常に嬉しいです。
評価ありがとうございました。
- 猫小判
- 2006年 12月21日 01時17分
[一言]
ストーリーが単調で面白みがない。
ストーリーが単調で面白みがない。
- 投稿者: JAG
- 2006年 11月20日 20時58分
う……、手厳しいですね。でも、これはそういう起伏のないゆるゆるとした流れの話として描きたかったのですが……。
まぁ、失敗みたいでしたね。
まぁ、失敗みたいでしたね。
- 猫小判
- 2006年 11月22日 19時00分
[一言]
短編小説らしい、中々のお話でした。
文章もわかりやすいし、お話も良くできてます。
短編小説らしい、中々のお話でした。
文章もわかりやすいし、お話も良くできてます。
- 投稿者: 宮座頭数騎
- 2006年 11月04日 04時54分
文章は簡潔すぎて味が全くないんですけどね……(自棄)
ストーリーには力入れてますんで評価嬉しいです!!
ストーリーには力入れてますんで評価嬉しいです!!
- 猫小判
- 2006年 11月06日 01時34分
[一言]
はじめまして、天澄暢月と申します。仲間募集スレに投稿した者です。
台詞はラストを除き一切なし、というある意味短編らしい技法で、さくさくと読み進めることができました。見たところさして文章に難点は見当たりませんし、何よりなかなかに心響くようなストーリーがいいですね。
殺意しか知らないはずのクレイマンが、最後に見せた奇跡のような所業。誰かを助けるという自分と存在とはまるで正反対の行い。綺麗な話でとても好感がもてました。自分にはこういうものが書けませんので、羨ましくもあり……。
以下注意点。
まず、同じ内容を繰り返すような文章があり、少々くどい。
最後のオチが書きたかったという印象で、全体的にあらすじを思わせる。
上記の内容と似たものですが、描写が簡素なために場面の細かいイメージがつき辛い。
このくらいでしょうか。
なんだか上から見たような語り口になってしまいましたが、どうかご了承いただきたい。
もしお仲間に入れていただけましたら、どうぞこれからもよろしくお願い致します。
はじめまして、天澄暢月と申します。仲間募集スレに投稿した者です。
台詞はラストを除き一切なし、というある意味短編らしい技法で、さくさくと読み進めることができました。見たところさして文章に難点は見当たりませんし、何よりなかなかに心響くようなストーリーがいいですね。
殺意しか知らないはずのクレイマンが、最後に見せた奇跡のような所業。誰かを助けるという自分と存在とはまるで正反対の行い。綺麗な話でとても好感がもてました。自分にはこういうものが書けませんので、羨ましくもあり……。
以下注意点。
まず、同じ内容を繰り返すような文章があり、少々くどい。
最後のオチが書きたかったという印象で、全体的にあらすじを思わせる。
上記の内容と似たものですが、描写が簡素なために場面の細かいイメージがつき辛い。
このくらいでしょうか。
なんだか上から見たような語り口になってしまいましたが、どうかご了承いただきたい。
もしお仲間に入れていただけましたら、どうぞこれからもよろしくお願い致します。
- 投稿者: 昔の名前は消してしまいたい
- 2006年 10月21日 21時27分
ご指摘通り、最後のオチを書きたいがために書き上げた作品です。僕の偏見にまみれた西洋の童話をイメージして文章を書きました。ああいうのなら描写が少ないのは味なんですが、味にはしきれなかったみたいですね。僕の力不足でした。次作はしっかりと描写をして、心に鮮やかな風景が広がる文章を目指してみます。
評価ありがとうございました。今後もこれくらい辛口批評でお願いします。
評価ありがとうございました。今後もこれくらい辛口批評でお願いします。
- 猫小判
- 2006年 10月24日 01時19分
[一言]
はじめまして、えなりんと申します。
9割9部が描写というとても面白い手法でした。
たった一つの台詞が少女のお礼と言う事ですが、ここまできたらそのお礼すらも描写でよかったかもしれませんね。
(もしも全て描写なら、一つぐらい台詞がと言ってたかもしれません)
殺人人形の心の変化が一番の見所だと思います。
前半で足りない頭と人への殺意のみとあったので、少女を救う前に殺すそぶりがあると、なおそのあたりが表現できたと思います。
なんだか褒めるより、意見が多いですが。
大変面白かったです。
はじめまして、えなりんと申します。
9割9部が描写というとても面白い手法でした。
たった一つの台詞が少女のお礼と言う事ですが、ここまできたらそのお礼すらも描写でよかったかもしれませんね。
(もしも全て描写なら、一つぐらい台詞がと言ってたかもしれません)
殺人人形の心の変化が一番の見所だと思います。
前半で足りない頭と人への殺意のみとあったので、少女を救う前に殺すそぶりがあると、なおそのあたりが表現できたと思います。
なんだか褒めるより、意見が多いですが。
大変面白かったです。
たった一つの会話文を入れることで物語にアクセントが出来ないかなぁ、という試みの作品でしたので会話文を無くすつもりはないです。でも100%描写の物語も面白いかも知れません。今度書いてみようかと思います。
文章読み返すと……、確かに少女を助けるときのドラマとか理由とか衝動とかが弱いことに改めて気づかされました。次回はそのあたりに気をつけて書きたいと思います。
意見を下さりありがとうございました。
文章読み返すと……、確かに少女を助けるときのドラマとか理由とか衝動とかが弱いことに改めて気づかされました。次回はそのあたりに気をつけて書きたいと思います。
意見を下さりありがとうございました。
- 猫小判
- 2006年 10月20日 00時03分
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