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[良い点]
私もこういったジャンルに興味があったので、文の一つ一つの表現や用法に注意しながら考えを深め、吸収できるものが多く、とても勉強になりました。名称などについてもしっかり考えられていて、感情移入ができました。
  • 投稿者: 宇野鯨
  • 15歳~17歳
  • 2018年 03月25日 14時19分
[良い点]
丁寧で読みやすい文章でした!
内容も面白いです、魔剣とのやりとりなども素敵ですね
[気になる点]
肘まできた紋様の周りの反応などが気になりました
代償についてはばれた時が恐ろしそうです
[良い点]
ブクマしておきました。文章が丁寧でとても読みやすかったです、これからも更新待ってます。

  • 投稿者: 退会済み
  • 2018年 01月03日 05時02分
管理
[良い点]
面白くて読みやすい。
[気になる点]
「――」が使わなくて良いところでまで使われていて何となく流れを遮っている気がする。
[一言]
まだ9話です。
  • 投稿者: 輪島廻
  • 男性
  • 2017年 12月03日 07時59分
[良い点]
平凡だからこそ特別になれる、こういう成り上がりはアリかなと思います。

最初から主人公のレベルが高いというなら、何を基準にしてはいいのか分からないですからね。

[気になる点]
そろそろ、第二章も出てもいい頃合いです。
[一言]
光が強ければ強いほど、闇は濃くなる。そして、影すら無くなり、その存在が認識できなくなる。という描写もいい感じに加わったらいいと思います。
[一言]
ラウル君の英雄としての輝かしい第一歩ではあるんですが、これは命を削ってでの成果なんですよね。
光が強いだけ闇(代償)が怖いです。
りんかせい様

そうなんですよね。

周りの目からは輝かしく見えていますが、実際の所は身を削る行為で得た結果です。
闇が深いぜ……潜在的な恐怖がついて回るのってかなりキツいだろうなって思いながら書いていました。

今後のラウルの行く先も楽しみにして頂ければ幸いです。
感想ありがとうございました。

[良い点]
主人公ラウルが人当たりの良く、決断力があり感情移入しやすいため
物語に入り込みやすいこと
[気になる点]
魔剣が増えた時に会話シーンがどうなるかが心配かつ楽しみです
[一言]
ジークは使用人根性から脱却して次期国王に名乗りを挙げないと
姫様と聖剣ががが

更新お疲れ様です。


醤油漬け様

主人公を褒めて頂けるのは嬉しいです。
なんといってもこの物語の主役なわけですから、そこから物語に入り込みやすいように描けているのは自信がつきました。

ご懸念ご尤もだと思います。
魔剣の特性上、契約者以外が魔剣と話す事は魔剣の意思に左右されますし、魔剣のセリフは『』で差別化を図っていますが、魔剣が増えればそのキャラの差別化をより一層意識して書かないといけないな、と思います。
その辺りは私の文章力次第かと思いますので、楽しんで頂けるような形でお届けできるように頑張ります(震え声)

身分差故、ですかね……。
ジークはその辺りが意外や不器用なんだよなあ(白目)
今後のジークも生温かく見守ってください。

更新が不定期になりがちですが、いつも読んで頂きありがとうございます。
第二章からは更新ペースが安定するように考えようかと思います。

温かい感想ありがとうございました。

[良い点]
王道的なストーリーですいすい読めました面白かったです
[気になる点]
話の筋に影響を与える必要などは無いのですが
私が読んだ限りでは代償について重く捉え力を使わないようにと考えている主人公なんですがその割には現時点で代償の内容や過去の使い手がどうなったのかを気にする様子がなさそうなことに違和感を覚えました
カースサリン様

突飛な展開ではないかもしれませんが、楽しめる作品にしたいと思っていますので読みやすいと感じて頂いて光栄です。

なるほど、確かにその部分の関心を持っていないのは違和感ありますね。
代償の内容を引っ張りたいという私の思惑が物語に介入していてそこに関しての描写を意図的に入れてなかったので違和感を感じさせてしまいましたね。

修正でその描写ややり取りを入れるのか、内容を引っ張りながらも違和感を解消させるような描写に直すのか、少し決めかねています。

どちらにせよ、第一章を書き終えて第二章に入る前に修正を入れるべき箇所だと思います。
後日修正箇所は活動報告に書くので、そこの部分をまた目を通して頂ければ幸いです。

続きも読んで頂ければ励みになります。

貴重な御意見ありがとうございました。
[良い点]
とても面白かったです。これからも更新頑張ってください。応援してます。

魔剣と契約した平凡だったラウルくんは、これからどういう道を歩んでいくのか、また、恋愛面のストーリーもとてもいいと思いました。一夫多妻じゃない、純愛って最近少ないですから、とても続きが気になります。
[気になる点]
他の方の感想でもあるように、王様の前に出ている謁見の時、例え同期の立場であってもああいうやり取りはあまり良くないかと思います。現代社会に当てはめれば、取引相手の目の前で大事な話をしている時に同僚と騒ぎ立てるような、失礼な行為になると思いました。あくまで一個人の意見ですが、会話文を少なくするか、もう少し大人しい会話にした方がいいと思います。
[一言]
忠告というか、警告というか、マイナスの感想を書かれている方への返信にはあまり喧嘩腰に返信はしない方がいいと思います。───が多いという感想も、その人はそう思って感想を書いたと思うんですけど、僕はそうは思わなかったし、プロローグと同じ文章は焦れったいという感想は、僕も同じことを思いましたから。人それぞれ感じ方は違うので、作品に寄せられたマイナスの感想には喧嘩腰で返さず、あくまでその人個人がそう思ったんだという一意見として捉え、考えて返信した方がいいと思います。

長文失礼しました。
いがロイド様

応援ありがとうございます。
深くは言えませんが、一応ハーレムタグもつけていても純愛路線でいくのでご安心を。
一夫多妻にはならないはずです(たぶん)

そうですね。その意見はよく見受けられるので、第一章を書き終えてから修正しようと思っています。





さて、ご忠告を頂いたので、まずは感謝を。

あまり他の感想に対しての感想を感想欄で書いてほしくないので、この返しの返信があるのならメッセージにしてもらえると幸いです。

――が多いという感想といいましたが、私はそうは受け取っていません。
その人は――がいちいち入るのは何故ですか?と私に問いました。
これって、そもそも――の意味を正しく理解してないのでは?と私は感じたわけです。
こいつ「あーー!」みたいな語尾伸ばしと勘違いしてんじゃね?と思ったんですよね。

もし――の意味を理解した上での感想なら、具体的にとまでは言いませんが、例えば「間を空けすぎかと。そんなに――を使うと全体的な文章を読みづらくしていると私は思います」ぐらいの事は言わないと伝わりません。

まともな読解力どころか、敬語口調であればウンザリしたなんてクソみたいな感想を書いていいと思っている輩に私がへりくだる必要性も感じません。

で、そもそもな話なんですが。
これはマニュアルの感想についてから抜粋しますが。



■固有名詞を含まない内容
固有名詞とは、登場人物の名前や街の名前など、その小説固有の単語のことです。
小説には通常、多くの固有名詞が登場します。登場人物名や地名などがその代表例です。
作品内容の指摘をしているのに、固有名詞を含んでいない具体性にかけるものは荒らしと考えます。



具体性に欠けた指摘で「ウンザリした」なんて言ってるのって荒らし認定されてもおかしくないんですよね。
以上から、その人からの感想は感想(笑)と判断するしかないです。


プロローグの事に関しては、私は別に煽っても喧嘩腰の返信はしていませんよ?
作品の構成上、仕方ない部分ですからそういう意見が来るだろうなっていうのは予想してましたし、かといって省略していい部分でもないので省略はしませんと言っただけで。

それと勘違いしてほしくないのですが、マイナスな感想に喧嘩腰と一括りにするのはやめて頂きたい。
私はしっかりと具体的に書かれた指摘に関しては向き合っているつもりです。
あなたから見てそうは見えなかったというのならそれまでですが、私はまともな感想ならちゃんとした対応で返信しますので。

批判はどこが良い悪いを明確に具体的に書かれて初めて批判です。
要領を得ないマイナスイメージを持つものはただの悪口でしかありません。
悪い点を指摘するというのはそういう事なんですよ。
明確な指摘をして下さる読者を作家が大切にするのはそれだけ貴重な存在だからです。

ただの悪口を書いた場合、それ相応の返事が返ってくる事は当たり前じゃないですか。
作者と読者である前に、人と人のやり取りです。

伝えたいことがあるのなら、伝わるような書き方をしなければなりませんし、読者は作者にどんな事を言ってもいいと勘違いしている人が一定数いるのも事実ですからね。


あなたが私を慮って忠告をしてくれたというお気遣いには感謝しております。
ですが、私はこのスタンスを変えるつもりは毛頭ございません。

感想ありがとうございました。
[良い点]
心理描写や人物の対比、ティルとラウルの関係性とても緻密で素敵です!
平凡ゆえの苦しみであったり目標に対する姿勢など、TUEEEEする主人公より好感がもてます!魔剣に代償があるのも葛藤を演出するキーになってるのが良いですね。
[一言]
とても読みやすく、共感や移入のしやすい素敵な小説だと思います!完結まで見てみたいと思いました!
寿々木海香様

ティルとラウルの関係性の土台となるものを表現したつもりなので、お褒め頂き光栄です。
平凡な人間がぽっと出の力を持った時、そんな感情を抱くのか。
どんな葛藤があるのだろう、と考えながら描いていますね。
転生とか転移とかでゲーム感覚な思考を持っている訳じゃないので、そこの心理描写を描くのは私も楽しいです。
これから物語が進むにつれ色んなキャラを出していきますが、それぞれ魅力的に描けるように頑張ります。

完結まで読みたいと思われるのは作者としてこの上ない喜びです。
とても励みになりました。
これからも執筆に励んで参りますので、物語を楽しんで頂ければ幸いです。

嬉しい感想、ありがとうございました。
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