感想一覧
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絵本を読んでいるような感じで楽しかったです。
色鮮やかなイラストも一緒に頭に浮かび、ふんわりとした空気に包まれた読後感でした。
ありがとうございました。
絵本を読んでいるような感じで楽しかったです。
色鮮やかなイラストも一緒に頭に浮かび、ふんわりとした空気に包まれた読後感でした。
ありがとうございました。
- 投稿者: 宮薗 きりと
- 2008年 07月10日 19時37分
評価ありがとうございました!
童話を書いていると、自分も癒されます。時々書きたくなってきます。
童話を書いていると、自分も癒されます。時々書きたくなってきます。
- 春野天使
- 2008年 07月10日 21時40分
[一言]
暖かいお話で和みました。キツネの子が変身したり、鬼の子であったり、日本ならではの作品だったと思いますo(^-^)o
童話が好きなので、この絵本や本があったら買いたいと思いました。
暖かいお話で和みました。キツネの子が変身したり、鬼の子であったり、日本ならではの作品だったと思いますo(^-^)o
童話が好きなので、この絵本や本があったら買いたいと思いました。
- 投稿者: W9729A
- 2007年 02月09日 18時06分
評価ありがとうございます!
日本の童話というのは初めて書きました。なかなか難しかったですが、楽しんで書けました。
和んでもらったとのことで、良かったです。(^^)
日本の童話というのは初めて書きました。なかなか難しかったですが、楽しんで書けました。
和んでもらったとのことで、良かったです。(^^)
- 春野天使
- 2007年 02月09日 20時46分
[一言]
とても安定した童話で、安心感をもって読むことが出来ました。姿を誰もしらなかったというオチも意外で、面白かったです。
ホロリと心が暖まりました。
これだけじゃなんなので、ひとつだけ。絵があれば感じなかったかもしれませんが、日本というより西洋の作品という印象を受けました。洗練されている証拠なのでしょうが、もう少し泥臭さがほしかったかもしれません。
とても安定した童話で、安心感をもって読むことが出来ました。姿を誰もしらなかったというオチも意外で、面白かったです。
ホロリと心が暖まりました。
これだけじゃなんなので、ひとつだけ。絵があれば感じなかったかもしれませんが、日本というより西洋の作品という印象を受けました。洗練されている証拠なのでしょうが、もう少し泥臭さがほしかったかもしれません。
評価ありがとうございます!
日本物になると、やっぱり泥臭くなってしまうのでしょうか?^^; 童話というと、どうしても西洋のイメージが強いのでそうなったのかもしれませんね。綺麗なものや可愛いもの好きなもんで、私には書けないかもしれません。
日本物になると、やっぱり泥臭くなってしまうのでしょうか?^^; 童話というと、どうしても西洋のイメージが強いのでそうなったのかもしれませんね。綺麗なものや可愛いもの好きなもんで、私には書けないかもしれません。
- 春野天使
- 2007年 01月24日 12時27分
[一言]
心が温かくなる話で、とても良かったです。種族や概念に捕われているのは大人達であって、子供達にとっては関係ないのかもしれませんね。ただ、話がここで終わってしまうのかぁ、と少しだけ感じました。
心が温かくなる話で、とても良かったです。種族や概念に捕われているのは大人達であって、子供達にとっては関係ないのかもしれませんね。ただ、話がここで終わってしまうのかぁ、と少しだけ感じました。
評価ありがとうございます!
大人になっても変わらない心でいられたら良いですが、現実はどうなるか分かりませんよね。^^; この物語はここで終わりということにしています。
大人になっても変わらない心でいられたら良いですが、現実はどうなるか分かりませんよね。^^; この物語はここで終わりということにしています。
- 春野天使
- 2006年 12月08日 22時55分
[一言]
とても日本の童話らしかったです。
子供達が大人になってしまったとき、黄鬼はどうなってしまうのでしょうね。なぜかピーターパンを思い出しました;その子供達も黄鬼も、永遠の子供だったなら…。なんてことを考えて一人しんみりしてしまいした(笑)
やはり、同じ作者さまの作品を何個か見て行いくと、書くときの癖と言うか文章構成の仕方と言うか、作風(でいいのかな…)が分かってきますね。
春野さんは文章も丁寧で上手いし、ストーリーもまとまっているのですが、どこかまとまりすぎてる感じもあります。まとまりすぎて、人が人で無いような…。すみません、また訳の分からない評価をしてしまいました;
とても日本の童話らしかったです。
子供達が大人になってしまったとき、黄鬼はどうなってしまうのでしょうね。なぜかピーターパンを思い出しました;その子供達も黄鬼も、永遠の子供だったなら…。なんてことを考えて一人しんみりしてしまいした(笑)
やはり、同じ作者さまの作品を何個か見て行いくと、書くときの癖と言うか文章構成の仕方と言うか、作風(でいいのかな…)が分かってきますね。
春野さんは文章も丁寧で上手いし、ストーリーもまとまっているのですが、どこかまとまりすぎてる感じもあります。まとまりすぎて、人が人で無いような…。すみません、また訳の分からない評価をしてしまいました;
- 投稿者: W5364A
- 2006年 12月06日 20時45分
評価ありがとうございます!
どうしても同じような書き方になってしまいますねぇ^^; それが作者の個性ということになるのでしょうか? どうしてもまとめようまとめようとする癖があるのかもしれません。特に短編はそうなっちゃってますね。^^;
どうしても同じような書き方になってしまいますねぇ^^; それが作者の個性ということになるのでしょうか? どうしてもまとめようまとめようとする癖があるのかもしれません。特に短編はそうなっちゃってますね。^^;
- 春野天使
- 2006年 12月06日 21時14分
[一言]
初めまして
鬼と人間との対立・仲の悪さが先に書かれていたので、悲劇的な結末を想像して読んでいましたが、見事にひっくり返されました。
文章も分かりやすく簡潔に書かれていたと思います。
最後はみんな仲良くなれてよかったと思う反面、この子達はずっと仲良くやっていけるだろうかと不安が残りました。
黄鬼と村の子供たちがいつまでも仲良しでありますように……。
初めまして
鬼と人間との対立・仲の悪さが先に書かれていたので、悲劇的な結末を想像して読んでいましたが、見事にひっくり返されました。
文章も分かりやすく簡潔に書かれていたと思います。
最後はみんな仲良くなれてよかったと思う反面、この子達はずっと仲良くやっていけるだろうかと不安が残りました。
黄鬼と村の子供たちがいつまでも仲良しでありますように……。
評価ありがとうございます!
「泣いた赤鬼」の鬼達のように優しい鬼を描きたかったです。仲良くやっていけるかどうか? 多少不安はありますが、ずっと仲良しでいて欲しいですね〜
「泣いた赤鬼」の鬼達のように優しい鬼を描きたかったです。仲良くやっていけるかどうか? 多少不安はありますが、ずっと仲良しでいて欲しいですね〜
- 春野天使
- 2006年 11月30日 21時37分
[一言]
あたたかい話だと思いますが、お父さんの話をするとなぜお母さんが悲しむのかが知りたかったです。
あたたかい話だと思いますが、お父さんの話をするとなぜお母さんが悲しむのかが知りたかったです。
- 投稿者: れい
- 2006年 11月24日 04時54分
評価ありがとうございます!
悲しむのは、死んでしまったことと、人間の家族らには、鬼との結婚は祝福されなかったから、そんな悲しい思い出があるから、ということもあるのですが。^^; その辺のことは省略しました。
悲しむのは、死んでしまったことと、人間の家族らには、鬼との結婚は祝福されなかったから、そんな悲しい思い出があるから、ということもあるのですが。^^; その辺のことは省略しました。
- 春野天使
- 2006年 11月24日 08時00分
[一言]
初めまして。初めて春野天使さんの作品を読ませて頂きました。流石ですね。欲がなくて落ち着きを感じます。
ホント丁寧な表現をしますね。見習いたいものです。
このお話の教訓は、良くも悪くもキッカケ次第…と言う事でしょうか?こんな優しい女の子、沢山いるといいですね。
しかし、鬼のパンツの虎はどこで捕まえたんでしょうね。
初めまして。初めて春野天使さんの作品を読ませて頂きました。流石ですね。欲がなくて落ち着きを感じます。
ホント丁寧な表現をしますね。見習いたいものです。
このお話の教訓は、良くも悪くもキッカケ次第…と言う事でしょうか?こんな優しい女の子、沢山いるといいですね。
しかし、鬼のパンツの虎はどこで捕まえたんでしょうね。
- 投稿者: W6891A
- 2006年 11月23日 20時15分
評価ありがとうございます!
鬼というと、あのイメージしかないもので^^;、あのパンツの由来までは分かりませんが。中国にも鬼がいたらしく、中国の山奥には虎もたくさんいたようなので、捕まえたのかもしれませんねぇ…。
「きっかけ」というか、「初めの一歩」を踏み出すというのは、冒険かもしれませんね。
自分とは違う存在を受け入れる、鬼も人間も仲良く、ということも教訓の一つです。
鬼というと、あのイメージしかないもので^^;、あのパンツの由来までは分かりませんが。中国にも鬼がいたらしく、中国の山奥には虎もたくさんいたようなので、捕まえたのかもしれませんねぇ…。
「きっかけ」というか、「初めの一歩」を踏み出すというのは、冒険かもしれませんね。
自分とは違う存在を受け入れる、鬼も人間も仲良く、ということも教訓の一つです。
- 春野天使
- 2006年 11月23日 22時52分
[一言]
優しくて心の温まるお話ですね。文章も雰囲気が柔らかくて、童話らしい読みやすさで良かったです。
優しくて心の温まるお話ですね。文章も雰囲気が柔らかくて、童話らしい読みやすさで良かったです。
評価ありがとうございます!
童話らしさを意識して書きました。童話は、書いてると心が安らげて良いですね。
また、書いてみたいと思います。
童話らしさを意識して書きました。童話は、書いてると心が安らげて良いですね。
また、書いてみたいと思います。
- 春野天使
- 2006年 11月23日 17時50分
[一言]
読ませて頂きました。
正直、本当に良かったです。
文章力に関しては脱帽という感じです。
うまく言えないので口惜しいですが、
話も文も全て読者に向けられてるというか、
煮詰めたものを噛み砕いてるというか、
本物の童話を読んでるようでした。
作法も完璧だったので指摘するところなんてありません。
これからも執筆、頑張ってください。
読ませて頂きました。
正直、本当に良かったです。
文章力に関しては脱帽という感じです。
うまく言えないので口惜しいですが、
話も文も全て読者に向けられてるというか、
煮詰めたものを噛み砕いてるというか、
本物の童話を読んでるようでした。
作法も完璧だったので指摘するところなんてありません。
これからも執筆、頑張ってください。
評価ありがとうございます!
日本の童話は初めて書いたので、投稿するのがちょっと不安でしたが、お褒めの言葉をいただき感激です。(^^) でも、完璧ってことはないですよ…^^; 投稿した後でああすれば良かったこうすれば良かったと、いつも考えたりします。この物語は二、三日で出来上がりました。ちょっとずつ書き上げるより、一気に書く方が良いみたいですね。
日本の童話は初めて書いたので、投稿するのがちょっと不安でしたが、お褒めの言葉をいただき感激です。(^^) でも、完璧ってことはないですよ…^^; 投稿した後でああすれば良かったこうすれば良かったと、いつも考えたりします。この物語は二、三日で出来上がりました。ちょっとずつ書き上げるより、一気に書く方が良いみたいですね。
- 春野天使
- 2006年 11月23日 17時45分
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