感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
[良い点]
夢野…じゃなかった、魔王ベルフェゴール様とのやりとりが面白かったです。
[気になる点]
『二種伝奇光示死剣』の強さってぶっちゃけ、
「高校卒業レベルの学力と社会性があります」と大差ないですよね。
うちのフリカン(それはFF語だ)でも、素質のありそうな人は入団後に取ってもらってます。
[一言]
『実務経験5年以上で3種伝剣を使えるようになることね』
せんせー、それって『一種伝奇光示死剣』のことですかー?(そういや申請してないな…
夢野…じゃなかった、魔王ベルフェゴール様とのやりとりが面白かったです。
[気になる点]
『二種伝奇光示死剣』の強さってぶっちゃけ、
「高校卒業レベルの学力と社会性があります」と大差ないですよね。
うちのフリカン(それはFF語だ)でも、素質のありそうな人は入団後に取ってもらってます。
[一言]
『実務経験5年以上で3種伝剣を使えるようになることね』
せんせー、それって『一種伝奇光示死剣』のことですかー?(そういや申請してないな…
あら、本編より感想欄の感想ですか・・・
主にベル子様のお力ですな。
大変面白い作を書かれる方なので、ぜひ見に行ってください。
エッセイと物語のギャップ萌えできます。
3種伝剣は、3種電気主任技術者ですね。
1種電気工事士は・・・う~ん町の電気屋さんならあり?
更新費用を考えると、2種取ったら別の資格のほうがいいかもしれません。
この辺はどのお仕事されてるかで、重要度が変わるのでむずかしいところですね。
主にベル子様のお力ですな。
大変面白い作を書かれる方なので、ぜひ見に行ってください。
エッセイと物語のギャップ萌えできます。
3種伝剣は、3種電気主任技術者ですね。
1種電気工事士は・・・う~ん町の電気屋さんならあり?
更新費用を考えると、2種取ったら別の資格のほうがいいかもしれません。
この辺はどのお仕事されてるかで、重要度が変わるのでむずかしいところですね。
- のんびり死体
- 2018年 06月11日 18時37分
[良い点]
資格を取ったから万々歳ではなく、現実の厳しさを示唆している内容で、お断りの言葉がリアルに感じられます。
[一言]
資格も万能ではないです。特にバブル崩壊以降社会に余裕がなくなり、即戦力を求められるようになってから、人材の選択が厳しくなったように感じられます。
資格を取ったから万々歳ではなく、現実の厳しさを示唆している内容で、お断りの言葉がリアルに感じられます。
[一言]
資格も万能ではないです。特にバブル崩壊以降社会に余裕がなくなり、即戦力を求められるようになってから、人材の選択が厳しくなったように感じられます。
地淵育生先輩
いつもありがとうございます。
そうですねぇ、会社が勝手に理想の社員をイメージして、それを相手に伝えることもせず、出来上がったひとを求めるのって、物凄くよくないことだと思うのですよ。
せめて、明確にイメージを伝えて、近い人を育てるくらいしないと、人手不足なんて一生解決しないと思うのです。
いつもありがとうございます。
そうですねぇ、会社が勝手に理想の社員をイメージして、それを相手に伝えることもせず、出来上がったひとを求めるのって、物凄くよくないことだと思うのですよ。
せめて、明確にイメージを伝えて、近い人を育てるくらいしないと、人手不足なんて一生解決しないと思うのです。
- のんびり死体
- 2018年 06月11日 05時43分
[良い点]
幼女作家「勇者の資格ですか……」
[一言]
ここは魔王城なんですよ。勇者の資格なんて持っていてもしかたないって、なぜ登城する前にわからなかったんですかね。
でも、オレ、五年も彼女も作らず修行して、がんばって勇者になったんだ……。オレにぶっころばさせてくれ魔王様。
勇者様のご多幸をお祈りしております。
というようなストーリーが一瞬脳内でかけめぐりましたが、きっと誰かが書いている凡庸なストーリーなので、書く前に思いとどまりました。
人生はひとりひとりがドラマチックなのにね。
幼女作家「勇者の資格ですか……」
[一言]
ここは魔王城なんですよ。勇者の資格なんて持っていてもしかたないって、なぜ登城する前にわからなかったんですかね。
でも、オレ、五年も彼女も作らず修行して、がんばって勇者になったんだ……。オレにぶっころばさせてくれ魔王様。
勇者様のご多幸をお祈りしております。
というようなストーリーが一瞬脳内でかけめぐりましたが、きっと誰かが書いている凡庸なストーリーなので、書く前に思いとどまりました。
人生はひとりひとりがドラマチックなのにね。
夢野ベル子様・・・
いや・・・貴様は魔王ベルフェゴール。。。
怠惰と好色を司りし魔王。
俺には勇者の資格はないかもしれない。
しかし、貴様を倒すために、数々の試練を乗り越えてきた。
貴様に殺された彼女の恨み。ここで晴らさせてもらう。
十年だ。十年という月日をすべてこの日の為に費やした。
ようやくたどり着いた魔王城。
そびえたつ、ガラス張り38階建ての建物。
俺は魔王の前にたどり着き、剣を構えた。
幼女の姿をしたそれは・・・無言でほほ笑んでいた。
全力で剣を振り下ろす。
二種伝奇光示死剣
金属をはじく音が聞こえ、剣が折れる。
魔王は何もなかったかのように笑っている。
魔王までわずか数センチ、その数センチのところに、見えない壁がある。
・・・まさか・・効かないのか・・
幼女の姿をしたそれは、つまらなさそうにこう言った。
「私を倒したければ、実務経験5年以上で3種伝剣を使えるようになることね。」
まぁ・・もうチャンスはないのだけど・・・。
「うふふっ 貴殿のご活躍をお祈り申し上げます。」
幼女の姿をしたそれが微笑むと、世界は赤く染まる。
そして、俺の世界が終わった。
いや・・・貴様は魔王ベルフェゴール。。。
怠惰と好色を司りし魔王。
俺には勇者の資格はないかもしれない。
しかし、貴様を倒すために、数々の試練を乗り越えてきた。
貴様に殺された彼女の恨み。ここで晴らさせてもらう。
十年だ。十年という月日をすべてこの日の為に費やした。
ようやくたどり着いた魔王城。
そびえたつ、ガラス張り38階建ての建物。
俺は魔王の前にたどり着き、剣を構えた。
幼女の姿をしたそれは・・・無言でほほ笑んでいた。
全力で剣を振り下ろす。
二種伝奇光示死剣
金属をはじく音が聞こえ、剣が折れる。
魔王は何もなかったかのように笑っている。
魔王までわずか数センチ、その数センチのところに、見えない壁がある。
・・・まさか・・効かないのか・・
幼女の姿をしたそれは、つまらなさそうにこう言った。
「私を倒したければ、実務経験5年以上で3種伝剣を使えるようになることね。」
まぁ・・もうチャンスはないのだけど・・・。
「うふふっ 貴殿のご活躍をお祈り申し上げます。」
幼女の姿をしたそれが微笑むと、世界は赤く染まる。
そして、俺の世界が終わった。
- のんびり死体
- 2018年 06月09日 07時12分
感想を書く場合はログインしてください。