感想一覧
▽感想を書く[良い点]
親孝行です。
[一言]
ども。
子供は早く生んだ方がいいと思うけど。
以前フィリピン人の32歳の人と20歳の人が仕事場にいて親子で働いていると。
実子だと。
うん……いつの子供!?
日本だと捕まるよね。
詳しく訊けなかった話。
早すぎもダメですけどね。
親孝行です。
[一言]
ども。
子供は早く生んだ方がいいと思うけど。
以前フィリピン人の32歳の人と20歳の人が仕事場にいて親子で働いていると。
実子だと。
うん……いつの子供!?
日本だと捕まるよね。
詳しく訊けなかった話。
早すぎもダメですけどね。
畢竟 吾煌 様
今回、わたしの返信の対応、そして、折角頂いたご感想に対する、 畢竟 吾煌 様に対する失礼な物言い、申し訳ございませんでした。
わたしが、信頼する方に、今回のことを相談したところ、わたしが思いもよらなかった視点をわたしに指摘してくださり、
わたしが、思っていた以上に、わたし自身の作品にわたしを投影し、感情を傾倒しすぎていたということに気づくことが出来ました。
畢竟 吾煌 様のような、作品を、そのまま創られたものだとみつめられ、その創られた作品に対するご感想を行おうとされる方がいらっしゃるなど、
今のわたしには、想像もつかない視点でした。
わたしの想像力のなさ、わたしの愚かさを痛感致しました。
今回は、申し訳ございませんでした。このような書き方で、謝罪となるのか解りませんが、わたしが、傷つけた畢竟 吾煌 様の名誉は、決して傷つくようなものではないのだということを、こちらに謝罪とともに、記載したいと思います。
わたしは、今回の気づきによって、わたし自身の作品創りに違う視点が生まれたように思います。
今回わたしが書いたこの作品、雑文は、決してわたしが一から想像したものではなく、背景には、
わたしの目で見つめたわたしの人生があるのですが
それもまた、ただただわたしの目で見つめただけに過ぎない、ひとつの視点の物語に過ぎず、
……それは、畢竟 吾煌 様がこの作品を読み取ってくださった視点とお考えとは違うかもしれませんが、
それもまた、リアルをかたどったものに過ぎないのだと思います。
わたしを投影した作品というだけで、無意識ではありましたが、畢竟 吾煌 様を、攻撃してしまい、反省しております。
申し訳ございませんでした。
……他、頂いたメッセージにも、今のわたしの目線で、もう一度返信をやり直させてくださいませ。
今回は、大変なご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。
この言葉を謝罪として、
ここに置かせていただきます。
失礼いたしました。
今回、わたしの返信の対応、そして、折角頂いたご感想に対する、 畢竟 吾煌 様に対する失礼な物言い、申し訳ございませんでした。
わたしが、信頼する方に、今回のことを相談したところ、わたしが思いもよらなかった視点をわたしに指摘してくださり、
わたしが、思っていた以上に、わたし自身の作品にわたしを投影し、感情を傾倒しすぎていたということに気づくことが出来ました。
畢竟 吾煌 様のような、作品を、そのまま創られたものだとみつめられ、その創られた作品に対するご感想を行おうとされる方がいらっしゃるなど、
今のわたしには、想像もつかない視点でした。
わたしの想像力のなさ、わたしの愚かさを痛感致しました。
今回は、申し訳ございませんでした。このような書き方で、謝罪となるのか解りませんが、わたしが、傷つけた畢竟 吾煌 様の名誉は、決して傷つくようなものではないのだということを、こちらに謝罪とともに、記載したいと思います。
わたしは、今回の気づきによって、わたし自身の作品創りに違う視点が生まれたように思います。
今回わたしが書いたこの作品、雑文は、決してわたしが一から想像したものではなく、背景には、
わたしの目で見つめたわたしの人生があるのですが
それもまた、ただただわたしの目で見つめただけに過ぎない、ひとつの視点の物語に過ぎず、
……それは、畢竟 吾煌 様がこの作品を読み取ってくださった視点とお考えとは違うかもしれませんが、
それもまた、リアルをかたどったものに過ぎないのだと思います。
わたしを投影した作品というだけで、無意識ではありましたが、畢竟 吾煌 様を、攻撃してしまい、反省しております。
申し訳ございませんでした。
……他、頂いたメッセージにも、今のわたしの目線で、もう一度返信をやり直させてくださいませ。
今回は、大変なご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。
この言葉を謝罪として、
ここに置かせていただきます。
失礼いたしました。
- 澄
- 2018年 08月16日 21時42分
畢竟 吾煌 様
……ご感想を、有難う御座います。
畢竟 吾煌 様は、そのような言い方を気楽にされるということは……、女性を産むための性と考えてらっしゃると、わたし側は感じてしまうのですけれど、
違いますか?
……わたしは、結婚を無理にする必要はないと考えていますし、自らに責任が取れないのであれば、子供をこの世に産みだすことは出来ないと考えています。
元々、わたし自身、死のうと早いうちから考えてきたこともあって、子供を育てるということそのものについて、ずっと考え続けてきました。
本当に子どもの頃から。
その上で、今のわたしの立ち位置にあるのです。
わたしは、結婚によって、多大な犠牲を払ってきた両親、そして、わたし、そして、わたしのきょうだいたち、
そして、わたしが出会ってきた、毒親にくるしめられている方々、……現在進行形で、苦しめられ続けている方々を知っています。
わたしは、愛しても居ない人間の為に、身を粉にして、人生を犠牲のままに愛しても居ない人間に捧げられるほど、出来た人間ではありません。
その人の為なら、死んでも構わないという方を結婚するという選択をするのならば、そう思える方とすると思います。
子供に対しても同じ考え方です。
……そして、親孝行の話ですが……、
わたしは、既に父親に、臓器提供までしています。
他人に、親孝行云々を論じられたくありません。
ナイーブな事柄にぐいぐいこられる無神経さに、わたしは少々、苛立ちました。
二度と、そのような内容のご感想をわたしにしてこないでくださいませ。
なにとぞ、お願い申し上げます。
他の内容のご返信に対しても、わたしは、非常に返信したくない内容の為、
控えさせていただきます。
人には様々な考えがあり、
人には様々な状況があり、
人には様々な生活があり、
人には様々な環境があり、
人には様々な選択があります。
そのことをもう一度熟慮されてはいかがでしょうか?
ご感想を有難う御座いました。
失礼致します。
- 澄
- 2018年 08月12日 20時55分
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