感想一覧
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ようやく12巻を入手して、ところどころ目を通したのですが、
ここに投稿されていない部分がかなりあって驚きました。
書籍化よりも後出しだったのに、どういうこと?
ほんとうにこちらはもうどうでもいいんですか
ここに投稿されていない部分がかなりあって驚きました。
書籍化よりも後出しだったのに、どういうこと?
ほんとうにこちらはもうどうでもいいんですか
エピソード314
周は安全な人間だという信頼が得られたが、「私みたいなのタイプじゃないと思うので」と言われてしまったら、ちょっとやるせないと言うか。そこまでしないと、天使様と関われる機会を持てないか... 今後これがラブコメ展開になるのだろうか...
エピソード15
天使様を背負うだなんて提案が出来るのは、さすが周の男前な部分が出て良い。下心があるとどうしても、そんな提案できないですから。
エピソード13
これだけ、玄関で天子様と会話ができたのに、部屋に戻ってきてボス戦終わらせたからって、「おいふざけんな」って言うあたりが、まだ天使様をやっかい者扱いしている的な...
エピソード12
天使様に掃除をしてもらうのは、なんと言うか申し訳ない。ラブコメ展開かと思ったら、メチャクチャ説教されて… 天使様はやっぱりオカンだな。
エピソード9
周がダメ人間にどんどんなっていくのが想像できる。ある意味では健康的だが。ラブもコメディもない。ついでに米もない。ちょっとした言葉遊びでニヤッとしました。
エピソード7
周はダメ人間ということが分かったが、これからは天使様の料理とかで、また違った意味でダメ人間にされるのかもしれない。続きが楽しみ。
エピソード6
天使さんは周がカゼを引いてしまったことに責任を感じて看病してもらえて周の理性が崩されかけて…でも、周は男前なのか距離を取った対応なのか。今後の周の気持ちの変化を楽しみに読んでいきます。
エピソード4
小夜は自分に流れる血を呪ってるから、自分の血が嫌い。それは、娘に流れてる血も当然嫌い。でも、一番嫌いなのは自分自身。義理?の息子は自分の血がないから精神が開放される。屈折してますね。
甘々のラブコメだと思ってっていたけど、なかなか深い小説だったんですね.周の親子、周の親友の親子、小夜と真昼の親子、小夜と祖父母との親子、そして小夜と慧の親子と 家族の物語なんですね。改めて
この作者さんはすごいと思いました。
物語の今後の展開が待ち遠しいです。
甘々のラブコメだと思ってっていたけど、なかなか深い小説だったんですね.周の親子、周の親友の親子、小夜と真昼の親子、小夜と祖父母との親子、そして小夜と慧の親子と 家族の物語なんですね。改めて
この作者さんはすごいと思いました。
物語の今後の展開が待ち遠しいです。
エピソード314
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