感想一覧

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[一言]
面白かったです
ありがとうございます!
[良い点]
とても参考になりました。
私は、基本モノタイプ。
承認欲求もあるのでヒトタイプも結構入ってますが、
決して、他人の目を気にして自分の路線を変えたりしません。

他の人の感想を見て、凄く同意します。

「私の読みたい小説誰も書いてくれないんだもん」
 激しく同意。私が書き始めた最大の理由。

「自他ともに楽しむために書くのさ」
 激しく同意。楽しくなくなったら書くのやめます。

  • 投稿者: ウル
  • 2019年 05月17日 10時58分
感想ありがとうございます。
モノタイプはわりと他のタイプとまたがってる人が多いのかもしれませんね。
その結果、執筆に迷いが生じやすい。
ウル様が自分の路線を変えないというのは、軸がぶれないために必須だと思います。わたしはそのあたりまだ弱いです。
読み手の世界観とぶつかって、いろいろと迷いが生じます。

楽しい執筆ライフをぜひ送られてください!
わたしもそうさせていただきます!
[一言]
だって、ボクの読みたい小説、誰も書いてくれないんだもん!!……タイプ
  • 投稿者: 髙田田
  • 2019年 03月24日 01時46分
感想ありがとうございます!
それはモノタイプ的思考……っ!
[一言]
自他ともに楽しむために書くのさ~(*'▽')
おっしゃるとおり!

基本的にはその考えでいこうかなとも思うのですが、言うまでも無いことだとは重うんですが、利益相反的な場合はどうしたものかという考えが浮かぶんですよね。

つまり、表現したいモノとヒトにうける作品のどちらを優先するのかって話です。

カネはわたしは商業作家ではないので、ほとんど考えてないですが、ヒトかモノかはかなり悩みます。

それで、あばばばばばとなり、突然エネルギーが切れて執筆が止まっちゃう。

これが筆を折るという現象か。すわキーボードクラッシュかと思い、立ち止まっちゃう。

でも、なんかいつのまにか回復してたりするんで、たぶん脳内で優先順位を決めているんだろうなと考えました。

それがタイプ別のパラメータ表示です。自分こんなんっすからという言い訳をしているような感じもしますけど、人間はどの瞬間だって心変わりすることはあっていいし、このエッセイにあげたタイプだって変わると思います。

ただ、思考として切り捨てるためには、そうやって複雑な現実をモデル化するのがよいと思いました。

自他ともに楽しむために書くという信条もありありです。
できるだけシンプルに、そして自分が納得できる言葉があるのであれば、それに越したことはないと思います。

最強なのは言葉にするまでもなく書いていることでしょうね。

わたしたちモノ書きは・・・『書いてやる』は使わない。

『書いていた』なら使っていい!!
[一言]
僕はモノタイプかもしれないですね。それでもやはり評価が欲しくてたまらないことはあります。
「多くの人に評価される」視点を取り入れることが時には重要なのだと考えているので、それも考慮に入れて書いてもいます。……複雑です。
  • 投稿者: 鱈井 元衡
  • 男性
  • 2019年 03月22日 18時14分
感想ありがとうございます。

モノタイプとヒトタイプはきっとパラメータの問題で、ほとんどの人は両者の価値観を有していると思います。

多くの人に評価される視点はヒトタイプでは顕著に必要なのですが、モノタイプであっても、ヒトタイプ的な要素を持っていると、葛藤が生まれます。

多くの作者様はそうなのかなと思います。
加えて商業作家様になるとカネ的な視点も持たなくてはならないので、さらに状況は複雑になるように思います。

思考をできるだけシンプルにしていきたいわたしとしては、ステータス表示として、ヒトモノカネを数値化してみればいいのかなと思います。

どれが一番なのか自分の中で知っておけば、ひとまずの仮決定はできるというか、執筆の指針にできるというか、そんな感じです。

無意識に書ける人は最強ですし、書きたいモノがたくさんのヒトに評価される作者様は最強ですよね。
[一言]
なんのために書いているんだろう?

私の場合は暇つぶしに使える手段として一番楽しいからでしょうか。

読書は楽しいけど自分の読みたいものがない、じゃあ自分で書いてしまえ。

みたいな感じですよね。

モノ・ヒト・カネというのは評価基準を自分を優先するか他人を優先するかの違いかなと言う気もします。
  • 投稿者: 水源
  • 40歳~49歳 男性
  • 2019年 03月22日 00時52分
感想ありがとうございます。
なんのために書いているんだろう?
というのはわりと自問自答しているところではありますが、
考えないほうが健全かもしれません。
でも、考えないわけにもいかないのが人間なので、思考を整理するためになんらかのものさしが必要でした。わたしの場合はですけどね。
水源様の場合、いくつもエッセイを書いてらっしゃって、かつ小説も書いていらっしゃるので、こういう言い方をするとものすごく失礼に聞こえるかもしれませんが、ものさしがいらないタイプという、つまり無意識に書いているタイプなのかもしれません。
自分の楽しいものがないというのは若干モノタイプ寄りな感じはしますが・・・。


自分を優先するか他人を優先するかという問題に置換はできそうですね。
他人を優先するというのがヒトタイプで自分を優先するというのがモノタイプかな。

自分も書いてて、それっぽいなと思ってました。
問題は、自分か他人かとか言い出すと、欲望は他者の欲望であるとかいろいろと考えちゃって話が進まないってことです。

他者は自分の中にいるわけですし、他者は外部なのか内部なのかという問題でもあります。哲学すぎてわけがわからなくなりそうだったので、卑近な自分の言葉にひきなおしてみました。

それが、今回のエッセイです。
[一言]
「ものさしブレード!!」
  • 投稿者: 蒲公英
  • 2019年 03月21日 19時07分
ブオーン! バチバチ……。(スターウォーズごっこ)
[良い点]
確かに一理あります。
今回も分かりやすくてよかったです。
[一言]
ベルせんせぇはまさにモノ型だと感じます。
緋色やクリアのモノローグシーンとか割と嫌いじゃないしどちらかと言うと好きでした。

ところで何を重視するかということも、読者として作品を眺めるときのスタンスと作者として作品を眺めるときのスタンスは違うということも話をわかりにくくする要因でしょう。
私も読者として読むときは明らかにモノ型ですが、作者として読むときはヒト-モノ型に変わりってしまうのです。(勝手に話し出す)
ありがとうございます。

モノタイプ。そうポケモンみたいな感じで分けられると思うんですよね。自分のことは自分で判断すればいいとして、わりとこう、対人感受性という意味でも、他者を分類するというのは有用です。
こころはブラックボックスにしておきたいのが人間ですから、そういうことをやってるといっちゃうと嫌われちゃいますけど……。
問題なのは、できるだけその人の価値観に寄り添うってことなんでしょうけど、わたしの場合、自分勝手といってもいいモノタイプなので、ダメダメだったりします。

あふれ出る幼女力でなんとかするしかありません。
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