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[一言]
小さい頃、私、結構鞠つき(ボールはゴムボールでしたが)で遊んでいました。
あんたがたどこさ♪の「さ」でまりをついた手とまりの間に足を通してましたが、最後は知らなかったです。

鈴の音の子たちが邪魔されず遊べるように……だったのかもしれませんが、鎧の音をさせていたのが、子どもを心配した親だったのなら、そないに槍を向けてまで侵入を阻まなくても……と思いました。
けれど、そうしないといけない事情があったということでしょうかね。
感想ありがとうございます!
鞠つきも、祖母や母に歌を教わりましたねえ。色々と作法があるのかもしれません。

今回は子供達の遊びをフォローするという形でしたが、このものものしさからすると、本当は別の目的があったのかもしれませんね。
それが時の流れか、人の情か、あるいは打算か。
いかにもな理由で置き換えられてしまった恐れも、考えられますね。
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