感想一覧
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[良い点]
スラスラと読めて楽しかったです。楽しいお話をありがとうございました。
[一言]
トゥーレ視点のお話やレオーネが嫁いだ後のお話も読めたらいいなと思っています。
スラスラと読めて楽しかったです。楽しいお話をありがとうございました。
[一言]
トゥーレ視点のお話やレオーネが嫁いだ後のお話も読めたらいいなと思っています。
ヴィオレット様、コメントありがとうございました!
楽しいお話だったっと言っていただけて、とても嬉しいです。この二人についてはそのうち後日談を上げたいなという願望をひそかに抱いています。いつになるかは分かりませんが、その時は是非読んでいただければと思います。
この作品を最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
楽しいお話だったっと言っていただけて、とても嬉しいです。この二人についてはそのうち後日談を上げたいなという願望をひそかに抱いています。いつになるかは分かりませんが、その時は是非読んでいただければと思います。
この作品を最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
- 重原水鳥
- 2019年 10月19日 19時42分
[一言]
主人公とヒーロー、どちらも好感が持てました。
二人が幸福になって読んでいてしあわせな気持ちになりました。
素敵なお話、ありがとうございました!
主人公とヒーロー、どちらも好感が持てました。
二人が幸福になって読んでいてしあわせな気持ちになりました。
素敵なお話、ありがとうございました!
立花様、コメントありがとうございます!
レオーネたちに好感を抱いていただき、ありがとうございます。主人公やヒーローにはぜひ幸せな人生を歩んでほしいという思いを込めて書いているので、その思いが少しでも立花様に伝わったなら嬉しい限りです。
この作品をお読みいただき本当にありがとうございました!
レオーネたちに好感を抱いていただき、ありがとうございます。主人公やヒーローにはぜひ幸せな人生を歩んでほしいという思いを込めて書いているので、その思いが少しでも立花様に伝わったなら嬉しい限りです。
この作品をお読みいただき本当にありがとうございました!
- 重原水鳥
- 2019年 09月13日 09時25分
[一言]
妾腹の王子風情が妙に偉そうだけど普通に暗殺対象じゃ無いかな?お兄ちゃんび消される未来が見える。
妾腹の王子風情が妙に偉そうだけど普通に暗殺対象じゃ無いかな?お兄ちゃんび消される未来が見える。
悲恋様、コメントありがとうございます!
恐らく第二王子は王都から遠い地に飛ばされて、そこで少しずつ成長しながら自分の罪もしっかりと自覚し、反省し、レオーネや関係者には謝ることが出来ないまま一生を終えていくことになると思います。
第一王子は弟のことは「馬鹿だなあ」とは思っていますが、周りの人間たちが憎み合っているほどは彼を憎んでおらず兄弟の情もあるので、第二王子が飛ばされた地で大人しくしている以上は放置し続けます。
この作品をお読みいただきありがとうございました!
恐らく第二王子は王都から遠い地に飛ばされて、そこで少しずつ成長しながら自分の罪もしっかりと自覚し、反省し、レオーネや関係者には謝ることが出来ないまま一生を終えていくことになると思います。
第一王子は弟のことは「馬鹿だなあ」とは思っていますが、周りの人間たちが憎み合っているほどは彼を憎んでおらず兄弟の情もあるので、第二王子が飛ばされた地で大人しくしている以上は放置し続けます。
この作品をお読みいただきありがとうございました!
- 重原水鳥
- 2019年 09月12日 16時55分
[良い点]
心情描写が丁寧で読みやすかったです
序盤でヒーロー側が声を出せないという壁があっても惹かれ合う二人がほほえましかった
コミュニケーションを取るのに筆談といういくつかテンポダウンする事になっても思いを寄せ合えるのは素敵ですね
普通に他国に嫁ぐより大変そうなので夫婦となって生活が安定する途中の話も読んでみたい
長らく信頼してたはずの人から傷つけられたのがあまりにもかわいそうで幸せそうな姿をみて安心したいのかもしれません
[気になる点]
結局元婚約者の王子の自省が感じられなかったこと
彼が「悲劇的な恋物語のヒーロー」に酔い続けたまま謝罪どころか改善の兆しさえなかったこと
部下じゃなくマリア本人に「王妃なんて無理!」って言わせた方がよかったかも
自分の嘘に責任ももたずひっかきまわすだけしてさっさと退場したのがモヤモヤしました
なにがしたかったんだ
その場しのぎの嘘なんて調べられたらすぐわかるだろうに
せめて元婚約者側が嘘をついたのはマリアでレオーネは何一つ微塵も非がなかった事を認識するくらいはしてほしかった
そもそもの発端がマリアにあるのにただ田舎に引っ込むだけなんて大した罰でもないんだなぁ、とか
先に嘘の被害者であるレオーネが去ったのをしってるせいかその程度かと感じてしまった
そして兄王子が訪れた際にあんな状態でも「罪が認められて裁かれた」だの「あのような女」だの一方的にレオーネが貶しめ続けられたまま終わったのは悲しかった
悪役はレオーネ、被害者がマリアという認識を徹頭徹尾覆らなかったのががっかりしました
[一言]
主人公CPはハッピーエンドでよかったぁぁぁぁ!
と小躍りしたい気分でしたが嘘をついた女と元婚約者サイドが消化不良というか
小話を追加されるかもしれないとの事でしたら補完されたらいいなぁという淡い期待と共に待たせていただきたいなぁと思っております
心情描写が丁寧で読みやすかったです
序盤でヒーロー側が声を出せないという壁があっても惹かれ合う二人がほほえましかった
コミュニケーションを取るのに筆談といういくつかテンポダウンする事になっても思いを寄せ合えるのは素敵ですね
普通に他国に嫁ぐより大変そうなので夫婦となって生活が安定する途中の話も読んでみたい
長らく信頼してたはずの人から傷つけられたのがあまりにもかわいそうで幸せそうな姿をみて安心したいのかもしれません
[気になる点]
結局元婚約者の王子の自省が感じられなかったこと
彼が「悲劇的な恋物語のヒーロー」に酔い続けたまま謝罪どころか改善の兆しさえなかったこと
部下じゃなくマリア本人に「王妃なんて無理!」って言わせた方がよかったかも
自分の嘘に責任ももたずひっかきまわすだけしてさっさと退場したのがモヤモヤしました
なにがしたかったんだ
その場しのぎの嘘なんて調べられたらすぐわかるだろうに
せめて元婚約者側が嘘をついたのはマリアでレオーネは何一つ微塵も非がなかった事を認識するくらいはしてほしかった
そもそもの発端がマリアにあるのにただ田舎に引っ込むだけなんて大した罰でもないんだなぁ、とか
先に嘘の被害者であるレオーネが去ったのをしってるせいかその程度かと感じてしまった
そして兄王子が訪れた際にあんな状態でも「罪が認められて裁かれた」だの「あのような女」だの一方的にレオーネが貶しめ続けられたまま終わったのは悲しかった
悪役はレオーネ、被害者がマリアという認識を徹頭徹尾覆らなかったのががっかりしました
[一言]
主人公CPはハッピーエンドでよかったぁぁぁぁ!
と小躍りしたい気分でしたが嘘をついた女と元婚約者サイドが消化不良というか
小話を追加されるかもしれないとの事でしたら補完されたらいいなぁという淡い期待と共に待たせていただきたいなぁと思っております
シズノ様、コメントありがとうございます!
レオーネが嫁いだ後の話については纏められたら書きたいなと思っております。おっしゃる通り、生活が全く違う国に嫁ぐので苦労もあるとは思いますが、きっとトゥーレと一緒に努力して、幸せに暮らしていくことになると思います。
マリアと第二王子のその後については物足りない部分もあるかとは思いますが、どちらもハッキリとした刑罰のような断罪が与えられることはありません。しかし社会的に罰されることがなくとも、精神的に罰を背負い続けていくことになると思います。
この作品をお読みいただき本当にありがとうございました!
レオーネが嫁いだ後の話については纏められたら書きたいなと思っております。おっしゃる通り、生活が全く違う国に嫁ぐので苦労もあるとは思いますが、きっとトゥーレと一緒に努力して、幸せに暮らしていくことになると思います。
マリアと第二王子のその後については物足りない部分もあるかとは思いますが、どちらもハッキリとした刑罰のような断罪が与えられることはありません。しかし社会的に罰されることがなくとも、精神的に罰を背負い続けていくことになると思います。
この作品をお読みいただき本当にありがとうございました!
- 重原水鳥
- 2019年 09月12日 16時52分
[気になる点]
結局マリアは何をしたかったのか。
王妃になるつもりはないけど恋人や愛人枠になりたかった?
それとも単純に王子の気を引きたかったのか、レオーネに嫉妬して少し意地悪してやろうと思ったのでしょうか。
「王子が好きだから王妃の座を奪い取ってやるわ!」とかならともかく「王妃になるつもりはなかったの!」って意味が分からん。結局保身に走って王子を捨ててるので彼女の狙いが分かりません。恋に恋して王子に憧れを抱いて暴走した馬鹿だったのだろうか。
結局マリアは何をしたかったのか。
王妃になるつもりはないけど恋人や愛人枠になりたかった?
それとも単純に王子の気を引きたかったのか、レオーネに嫉妬して少し意地悪してやろうと思ったのでしょうか。
「王子が好きだから王妃の座を奪い取ってやるわ!」とかならともかく「王妃になるつもりはなかったの!」って意味が分からん。結局保身に走って王子を捨ててるので彼女の狙いが分かりません。恋に恋して王子に憧れを抱いて暴走した馬鹿だったのだろうか。
- 投稿者: 退会済み
- 2019年 09月11日 01時20分
管理
山田様、コメントありがとうございます!
マリアは良くも悪くも物語にあこがれる少女の面、つまり山田様の言うように「恋に恋している」という面が強かったのだろうと思います。彼女の頭の中には王妃になることによって付随してくる数々の仕事、責任などは無かったので(平民である彼女には上流階級が行っている仕事等は分かりませんでした)、現実を突きつけられたことで恐れをなして逃げてしまったのです。
彼女が王子そのものに恋をしていたのか、王子という肩書に恋をしていたのかは分かりませんが、今後は目先の物に囚われない人間に成長することを願うばかりです。
作品を読んでいただき、本当にありがとうございました!
マリアは良くも悪くも物語にあこがれる少女の面、つまり山田様の言うように「恋に恋している」という面が強かったのだろうと思います。彼女の頭の中には王妃になることによって付随してくる数々の仕事、責任などは無かったので(平民である彼女には上流階級が行っている仕事等は分かりませんでした)、現実を突きつけられたことで恐れをなして逃げてしまったのです。
彼女が王子そのものに恋をしていたのか、王子という肩書に恋をしていたのかは分かりませんが、今後は目先の物に囚われない人間に成長することを願うばかりです。
作品を読んでいただき、本当にありがとうございました!
- 重原水鳥
- 2019年 09月11日 21時09分
[良い点]
文章が読みやすく、構成もしっかりしていて、最後まで楽しませて貰いました。エンディングの予想は出来ましたが、明らかにハッピーエンドに向かっている文章を読むのは、それも楽しいものがあります。ありがとうございました。
文章が読みやすく、構成もしっかりしていて、最後まで楽しませて貰いました。エンディングの予想は出来ましたが、明らかにハッピーエンドに向かっている文章を読むのは、それも楽しいものがあります。ありがとうございました。
水渕成分様、コメントありがとうございます!
もう少し不穏な流れなどを入れることも考えた上でシンプルな流れにはしたものの、あまりに物語に山や谷が無くなってしまって作者として不安を感じてはいたのですが、楽しんでいただけて本当に嬉しい限りです。
作品を読んでいただき、本当にありがとうございます!
もう少し不穏な流れなどを入れることも考えた上でシンプルな流れにはしたものの、あまりに物語に山や谷が無くなってしまって作者として不安を感じてはいたのですが、楽しんでいただけて本当に嬉しい限りです。
作品を読んでいただき、本当にありがとうございます!
- 重原水鳥
- 2019年 09月10日 16時35分
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