感想一覧
▽感想を書く[良い点]
新着活動報告から来ましたー。
暗い...絶望だぁ...。
私もそのような嫉妬に、憎悪に包まれたことがあります。何度もあります...。
まるで昔の自分を見ているようでしたよ...もちろん盗作なんてものはしていません。
しかし、過去は思い出せました...ありがとうございます(洗脳済)。
[気になる点]
あまり人のことを言えないかもしれませんが、漢字が少し多いような気がします。
「寧ろ」、「只管」などはひらがなにしても良いのではと私は思いました。
なるべく失礼のないように伝えたいのですが、いかんせん私の語彙力がなさすぎて...。もし失礼にあたりましたら教えてください。
[一言]
タイトルをみた時、一瞬ルパン三世ものを思い浮かべたのですが全然違いましたね(笑)。
応援しています。これからも頑張ってください。
新着活動報告から来ましたー。
暗い...絶望だぁ...。
私もそのような嫉妬に、憎悪に包まれたことがあります。何度もあります...。
まるで昔の自分を見ているようでしたよ...もちろん盗作なんてものはしていません。
しかし、過去は思い出せました...ありがとうございます(洗脳済)。
[気になる点]
あまり人のことを言えないかもしれませんが、漢字が少し多いような気がします。
「寧ろ」、「只管」などはひらがなにしても良いのではと私は思いました。
なるべく失礼のないように伝えたいのですが、いかんせん私の語彙力がなさすぎて...。もし失礼にあたりましたら教えてください。
[一言]
タイトルをみた時、一瞬ルパン三世ものを思い浮かべたのですが全然違いましたね(笑)。
応援しています。これからも頑張ってください。
- 投稿者: 退会済み
- 2019年 10月23日 18時20分
管理
読んでくださりありがとうございます。
なろう作家の闇な部分を書いてみたのです。
漢字に関しては成る程と思いました。
と言うのも最初は純文学風にしたくて採用していたのですが、内容が現代寄りになったせいで若干のミスマッチな感じになってしまったみたいなんですよね。
あと主人公の年齢もそれを助長した、というのもありそうです。
個人的には書いたことで新しい発見があった一作でありました。
読んでくださり重ね重ね感謝です!
なろう作家の闇な部分を書いてみたのです。
漢字に関しては成る程と思いました。
と言うのも最初は純文学風にしたくて採用していたのですが、内容が現代寄りになったせいで若干のミスマッチな感じになってしまったみたいなんですよね。
あと主人公の年齢もそれを助長した、というのもありそうです。
個人的には書いたことで新しい発見があった一作でありました。
読んでくださり重ね重ね感謝です!
- 睦月スバル
- 2019年 10月23日 18時37分
[一言]
根拠なき期待に流されるだけでなく、自分の才覚で懸命に抗いながらも現実に打ちのめされる若者の葛藤が上手く表現されていて大変良かったです。
彼が本当に望んでいたのは、裁きなのか。――それとも……?
根拠なき期待に流されるだけでなく、自分の才覚で懸命に抗いながらも現実に打ちのめされる若者の葛藤が上手く表現されていて大変良かったです。
彼が本当に望んでいたのは、裁きなのか。――それとも……?
- 投稿者: アカシック・テンプレート
- 2019年 10月23日 07時45分
感想ありがとうございます。
割とそういった描写をするのが得意なようなのでそう言って頂けると幸いです。
乱暴に敷き詰められた棘だらけの道も本気の僕だけに現れるから、って感じですね。
やっぱり逸材の花より挑み続け咲いた一輪が美しい!
割とそういった描写をするのが得意なようなのでそう言って頂けると幸いです。
乱暴に敷き詰められた棘だらけの道も本気の僕だけに現れるから、って感じですね。
やっぱり逸材の花より挑み続け咲いた一輪が美しい!
- 睦月スバル
- 2019年 10月23日 08時07分
[良い点]
ダークワールドへようこそ! って感じで面白く読めました。
[一言]
葛藤する過程が読ませてくれます。ダークに陥いていく状況を描写されたのは中々の筆才、カオスな作品は結構難しいなんですよね。
ダークワールドへようこそ! って感じで面白く読めました。
[一言]
葛藤する過程が読ませてくれます。ダークに陥いていく状況を描写されたのは中々の筆才、カオスな作品は結構難しいなんですよね。
感想ありがとうございます!
これを書き上げた時に「刺さる人」が多いかなぁ……とか思ったんですよね。
やっぱりカオスな感じを書くのは得意ですわ。
これを書き上げた時に「刺さる人」が多いかなぁ……とか思ったんですよね。
やっぱりカオスな感じを書くのは得意ですわ。
- 睦月スバル
- 2019年 10月22日 19時51分
感想を書く場合はログインしてください。