感想一覧
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……私、ランキングをほぼ一切見ずにお勧めから作者の他作品を辿るタイプです。
そして感想は書いてもポイントは入れた事一度もありませんでした……。ごめんなさい。
そして感想は書いてもポイントは入れた事一度もありませんでした……。ごめんなさい。
エピソード26
タイトルに惹かれて過去から遡って読んでます。
「なるほど〜」とか「同感!」と思って読み進め、作者様のページに飛んだら、売れている作家さんで衝撃を受けました。(あらすじにもちゃんと書いてあるのに読み飛ばしてました……)
勉強のため引き続き楽しく読ませていただきます!
「なるほど〜」とか「同感!」と思って読み進め、作者様のページに飛んだら、売れている作家さんで衝撃を受けました。(あらすじにもちゃんと書いてあるのに読み飛ばしてました……)
勉強のため引き続き楽しく読ませていただきます!
エピソード1
[良い点]
>「受け入れられやすく書く」と「気にしないで書く」の区別が少しずつついてきて「拾い上げされる内容」「Webで受ける内容」は必ずしも一致しない(運もあるけどね)よねと。
……あぁ。私もそれ痛感して悶えています。。
一時は「内容も構成も重視されず、テンプレを如何にさせるかだけが正義なのだ……」と腹をくくってテンプレを模索し続けていたんですが、意外とそれだと打診が来なくて。
流行を刺しつつ、ズラシを絶妙にやらなきゃならないように感じています。。が。。ズラシ過ぎると誰も本当に来てくれない。。
そしてやはり運もあったりして。「俺は勝負師の世界に飛び込んだのだ」と思うと逆に気が楽になったりしました。(沈没時のメンタルが回復しやすくてw)
エッセイ拝読しています^^) 作品もじわじわじっくり堪能させていただきます! 先生のご執筆が順調でありますように。
>「受け入れられやすく書く」と「気にしないで書く」の区別が少しずつついてきて「拾い上げされる内容」「Webで受ける内容」は必ずしも一致しない(運もあるけどね)よねと。
……あぁ。私もそれ痛感して悶えています。。
一時は「内容も構成も重視されず、テンプレを如何にさせるかだけが正義なのだ……」と腹をくくってテンプレを模索し続けていたんですが、意外とそれだと打診が来なくて。
流行を刺しつつ、ズラシを絶妙にやらなきゃならないように感じています。。が。。ズラシ過ぎると誰も本当に来てくれない。。
そしてやはり運もあったりして。「俺は勝負師の世界に飛び込んだのだ」と思うと逆に気が楽になったりしました。(沈没時のメンタルが回復しやすくてw)
エッセイ拝読しています^^) 作品もじわじわじっくり堪能させていただきます! 先生のご執筆が順調でありますように。
- 投稿者: 越智屋ノマ@『今世はあえての悪嫁です』7/7配信開始
- 2024年 03月08日 12時09分
エピソード73
[一言]
完結ブースト?
自分は知らない子ですねW
なったことない。
完結ブースト?
自分は知らない子ですねW
なったことない。
エピソード24
[一言]
>エッセイでタイトルあらすじを載せて、感想を募る
なろう初心者状態なので確かなことではありませんが、あとがき欄にご自分の作品のリンク貼ってる方は結構いらっしゃいますよ。感覚的にはそう、問題行動にも見えないので大丈夫じゃないでしょうか。
>エッセイでタイトルあらすじを載せて、感想を募る
なろう初心者状態なので確かなことではありませんが、あとがき欄にご自分の作品のリンク貼ってる方は結構いらっしゃいますよ。感覚的にはそう、問題行動にも見えないので大丈夫じゃないでしょうか。
エピソード17
[良い点]
>『fg○』と言うゲームがある。(伏せ字になっていない)
吹きました。
笑が取れるのってデカイです。
>『fg○』と言うゲームがある。(伏せ字になっていない)
吹きました。
笑が取れるのってデカイです。
エピソード14
[良い点]
レビューの結果が、生の声と一緒にこうして目に見える形で出ると嬉しいですよね。レビューを読んだ人が何を感じたのか分かって、何だか楽しかったです。
レビューの結果が、生の声と一緒にこうして目に見える形で出ると嬉しいですよね。レビューを読んだ人が何を感じたのか分かって、何だか楽しかったです。
エピソード66
[一言]
そりゃまたニッチなジャンルに侵攻なさいましたねー。
そりゃまたニッチなジャンルに侵攻なさいましたねー。
エピソード30
[良い点]
(゜∀゜)ノ 面白いですし参考になります!
(゜∀゜)ノ 面白いですし参考になります!
エピソード66
[一言]
エッセイとするか、それとも他のジャンルとするかは作家さん次第ですけど、書き易いのはそれまでに自分が経験した仕事だと思います。
夏目漱石だって、学校の先生だった経験から「坊ちゃん」を書いていますし、「課長 島耕作」も作者の経験が元になっています。
「初芝電産」という社名とか創業者のストーリーなんて「そのまんま」ですよ(笑)。
エッセイとするか、それとも他のジャンルとするかは作家さん次第ですけど、書き易いのはそれまでに自分が経験した仕事だと思います。
夏目漱石だって、学校の先生だった経験から「坊ちゃん」を書いていますし、「課長 島耕作」も作者の経験が元になっています。
「初芝電産」という社名とか創業者のストーリーなんて「そのまんま」ですよ(笑)。
エピソード28
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