感想一覧

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[一言]
続きが・・・続きがほしいよ~。
  • 投稿者: 紅葉
  • 女性
  • 2020年 03月21日 18時38分
嬉しい感想ありがとうございます。
そしてすみません、一発ネタです。
  • 2020年 03月21日 20時58分
[気になる点]
>彼女は華麗なカテーシーを披露して
☓:カテーシー
○:カーテシー
カテーシーでググってもカーテシーで出てくる始末なんですけど
[一言]
イイハナシダナーで終わってるけど雅治がしきたりを受け入れていたらカレンにとっては前世の恋人が目の前で自分以外の女と夫婦になるという悲劇になるところだったんじゃ
魔王倒したら用済みとばかりに力が無くなるので相手がカレンだろうがイザベラだろうが雅治はヒモみたいな存在になるのは変わらないのか
 ずっとカテーシーだと思ってた……修正します。

 勿論受け入れていたらそうなっていましたが、受け入れていないのでそうなっていません。それがすべてです。

 ヒモというよりはまぁ退役軍人みたいな扱いですね。特級の勲章付きの。
  • 2020年 03月01日 21時05分
[一言]
好きです!
横恋慕してたとかいうわけでもなく、ただただ1対1。好きです…!
  • 投稿者: かさね
  • 2020年 02月29日 15時55分
ありがとうございます。
好きな人は好きな人とですよ、やっぱり。
  • 2020年 02月29日 18時36分
[一言]
メチャクチャ好きな話です

ただ、パーティーの4人目である騎士団長が一言も発してないんですが…
彼は背景です。
流石に勇者、聖女、魔導師だけだとバランス悪いなーと思ったので。
  • 2020年 02月28日 17時40分
[良い点]
聖女も恋人と結ばれて、勇者も死別して二度と会えないと思っていた恋人とまさかの再会出来て(していた)良い話や

短編は連載と違って色々と説明が出来ない分、勢いが大事だと思うからこういう好きです
  • 投稿者: ハト
  • 2020年 02月28日 13時43分
 感想を見逃しており、返信が遅くなりました、申し訳ありません。

 作者は長編を書き上げるだけの根気とプロット力が足りないのでこうして勢いだけで短編を書き上げるしかないのです。そう言っていただけると救われますが、これからもっと力をつけていきたいと思います。
 貴重な感想ありがとうございました。
  • 2020年 03月16日 00時39分
[一言]
まーくんとカレンに何が有ったのかww
  • 投稿者: jack
  • 2020年 02月27日 15時30分
感動の再会ですね。
  • 2020年 02月27日 17時15分
[一言]
うーん、自分はあんまり国側にいい印象はないかな?
これでもマシな部類であるのは理解しますけど。
王も貴族たちも「難しいから国のために諦めろ、守ってやれないし」で話済ませて当然な感じだったので。
王は悩みはしていたようですが、自分の力でどうにか望みを叶えてやろうという気概もなかったですし。
たとえ難しいとしても、何とか勇者たちに報いてやろうと悩んだり意見出してたりしたりする人がいれば印象違ったかも。
まあ、異世界に連れ込んで働かせた女神がもっと直接どうにかしろよ、と思いますけど。
  • 投稿者: 冬海
  • 2020年 02月26日 13時51分
 王侯貴族の発言は一句一句が致命傷になる可能性を孕んでいます。それこそ腐敗した貴族に揚げ足をとられることもあり得ます。
 だから口そのものが重くなったり迂遠な言い方になる、慎重になること自体がある種の職業病になることが自然なのではないか、というのが今作品での僕の意見です。
 それこそ貴族の肩には寝ている間ですら領民、国民の命が乗っているので。
 なので、おいそれと意見が出せない状況になるかと思います。
 とはいえ、周囲の貴族の反応などの描写不足もご意見の原因であると思うので、次作品以降の参考にさせていただきます。
 女神については、過度の干渉は禁じられているため世界の趨勢に大きく影響しない程度の運命の好転(勇者パーティーに出奔した貴族令嬢がいたことや聖女の想い人が爵位を貰っていたこと)として現れています。
 今作品に関しては人間の物語にしたかったため、敢えて女神の描写はほぼ完全に省きました。

 貴重な感想ありがとうございました。次の作品も読んでいただけると幸いです。
  • 2020年 02月26日 17時44分
[良い点]
国王と貴族社会に置いては
勇者と聖女がそのように望んでいるというのはこの場で突如出てきたカード、聖女側の想い人が出世してたのは偶然ながら、活躍した平民に(一代貴族だろうけど)貴族位を与えているのはむしろ柔軟性がある
そして「それならばその伯爵家で勇者が保護できる」と即代替案を提示できている、邪魔したくないと勇者が拒否するのは聖女と伯爵も想定外で抗議しようとしてた(勇者保護の役目まで放棄するつもりはなかった)と言う後出し条件
それに対して侯爵家の妾腹が英雄に混じっていたというのも偶然というか後出しでそれに助けられたのはあるけど、
「出来うる範囲では柔軟に解決しようとしている」からこそこれをあっさり承認できた
政争のない国なんてあるわけないし、政敵だからって明確な罪と証拠も無く処断なんて出来るわけないし、褒美に何を望むかなんて対応は後手スタートが当たり前だしでこれを無能とか救う価値ないとは言えないでしょう
むしろ容認する地盤を作れてただけマシな国。特に平民の出世辺り
  • 投稿者: CR
  • 2020年 02月26日 11時44分
 好意的な感想ありがとうございます。
 国王側の事情も理解していただけたようでありがたいです。
 幾分多くの偶然に助けられておりますが、まぁそれは女神が可能な範囲で与えた運命という報酬ということで。
  • 2020年 02月26日 12時14分
[一言]
方々丸く収まっていい話……なのですけど、褒賞を与えられるはずの当事者たちが、更に頑張って手にした結果というのが。
世界を救った勇者とその仲間のささやかな望みすら満足に叶えられない国王と貴族連中が、あまりに情けないですね。
叶えるのが難しい理由が、結局のところ政争、権力争いなのですから。
命がけで救う価値のあった国かどうか、何とも怪しい限り。
  • 投稿者: 緋野
  • 2020年 02月26日 05時17分
 勇者聖女のように直接命を懸けているのは見て想像しやすいでしょう。しかし、国王や貴族も政争の中で命を懸けています。自分の利益のために政争を行う貴族も当然いますが、少なくとも国王と多くの貴族は領民単位、国民単位の差はあれど民を守るために政争を生き抜いています。
 確かに世界を救うという戦いで勇者たちが背負った命よりは軽いかもしれませんが、王侯貴族が政争の中で背負っている命の数が少ないわけではありません。
 国は常に整備しながら飛んでいる飛行機のようなものです。処置を間違えれば墜落し多くの人間が死にかねません。
 僕としてはそうした政争の中でそれでも世界を救った勇者たちになんとか報いようとしている王を無能と切って捨てたくはありません。
 と、こんな僕の意見を作品中に反映できなかったのが僕の今の限界なのでしょう。より良い表現のために努力していこうと思います。貴重な感想ありがとうございました。
  • 2020年 02月26日 06時59分
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